二岐温泉の泉質や効能、アクセスや口コミなど、温泉地の情報ならニフティ温泉。おすすめの温泉宿と日帰り温泉、お得な割引クーポンも掲載しています!

二岐温泉

ふたまたおんせん

福島県 / 白河周辺

3.9 (76)

硫酸塩泉、アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉、ほか

関節痛、五十肩・50肩、運動麻痺、神経痛、筋肉痛、ほか

1,000円~

JR東北新幹線新白河駅東口より無料送迎バス1時間10分
東北自動車道白河I.Cより県道白河羽鳥線を羽鳥湖方面へ。 国道118号を経て温泉へ(白河I.Cより約60分)

大丸あすなろ荘より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

二岐温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 大丸あすなろ荘

    ダイマルアスナロソウ

    福島県 / 白河周辺

    大丸あすなろ荘
    3.7 (51)

    1,000円~

    JR東北新幹線新白河駅東口より無料送迎バス1時間10分
    東北自動車道白河I.Cより県道白河羽鳥線を羽鳥湖方面へ。 国道118号を経て温泉へ(白河I.Cより約60分)

  • 二岐温泉 柏屋旅館

    フタマタオンセン カシワヤリョカン

    福島県 / 白河周辺

    二岐温泉 柏屋旅館
    4.5 (13)

    会津本線 湯野上温泉駅よりタクシー利用20分(バスにて送迎あり。要問合せ)
    東北自動車道 白川ICより50分

  • 旅館ふじや

    リョカンフジヤ

    福島県 / 白河周辺

    旅館ふじや
    4.0 (4)

    東北新幹線須賀川駅よりバス2時間
    東北自動車道白河ICより県道37号~国道118号から林道15分

  • 福島県 / 白河周辺

    二岐温泉 やすらぎの宿 桂祗荘
    5.0 (1)

    JR会津湯野上温泉駅またはJR新白河駅/東北道白河IC 

  • 二岐温泉 湯小屋旅館(旧 新湯小屋旅館)

    フタマタオンセンユゴヤリョカン

    福島県 / 白河周辺

    二岐温泉 湯小屋旅館(旧 新湯小屋旅館)
    4.5 (4)

    1,000円~

    国道118号経由

  • 福島県 / 白河周辺

    大和館(閉館しました)
    4.0 (3)

二岐温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年7月9日

    入浴日:2024年10月6日

    • 元は混浴だったような山側の露天風呂…

    元は混浴だったような山側の露天風呂 開湯1200年以上の歴史を持つと言われる二岐温泉の中心地に佇む、ロッジ風の外観が特徴的な木造2階建ての温泉宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。 入浴料700円は、玄関を入って右側の受付で。左手奥に廊下を進んだ右側に男女別の浴室があり、男湯は左側です。 棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。 奥に10人サイズのL字形石造り内湯があり、無色透明のカルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 二岐温泉 14号泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.6℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH9.2で、肌がややスベスベする浴感です。おそらく、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭で少塩味を感じるまろやかな味がします。岩の湯口には、温泉成分の白い析出物がこんもりと付着。中央底からもボコボコと湯が出ていて、表面だけが熱くならないように撹拌しているのかな。常時、オーバーフローも見られます。 続いて、一度脱衣場に戻って、隣にある露天風呂へ。3 人サイズの小さな岩風呂で、湯温は40℃位。簾で女湯と仕切られていますが、元は混浴だったのでしょうか。裏山の景色を眺めながら、ずっと貸切状態でまったりできました。 主な成分: ナトリウムイオン75.6mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン316.5mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン2.3mg、水酸化物イオン0.3mg、硫酸イオン881.6mg、炭酸水素イオン3.7mg、炭酸イオン5.4mg、メタケイ酸40.3mg、メタホウ酸0.5mg、遊離二酸化炭酸4.4mg、成分総計1.333g

    二岐温泉の旅館ふじやの口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年7月6日

    入浴日:2024年10月6日

    • 白い暖簾がかかる二岐温泉の閑静な湯宿…

    白い暖簾がかかる二岐温泉の閑静な湯宿 二岐山の東山麓に湧く二岐温泉の奥に佇む、静かで落ち着きのある木造2階建ての温泉宿。「かつらぎそう」という屋号は、昭和期に宿泊された高松宮殿下による命名なのだとか。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。 入浴料700円は、玄関を入って左側の受付で。右手奥に廊下を進んだ突き当たりに男女別の浴室があり、男湯は奥です。 棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。 窓際に8人サイズの石造り内湯があり、無色透明のカルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 二岐温泉 2号泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.9℃を加水・加温なしで、43℃強位で供給。PH9.3で、肌がややスベスベする浴感です。おそらく、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭で少塩味を感じるまろやかな味がします。岩の湯口には、温泉成分の白い析出物がこんもりと付着。窓を開けると、民家と裏山の景色です。 続いて、一度服を着て男女別内湯の手前にある露天風呂(冬季は利用不可)へ。サンダルを履いて、小径を渡ります。湯小屋が一つしかないため宿泊者は時間制ですが、「よかったらどうぞ」とこの日は入れて頂きました。 籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。洗い場もないので、浸かるだけです。風情がある屋根付きの5人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。竹筒の湯口からざんざんと注がれ、湯尻へオーバーフローしています。 景色は望めませんが、こちらもずっと貸切状態でまったりできました。 日帰り入浴できる時間は短めのようですが、二岐山の登山の後などに寄ったら良さそうですね。 主な成分: ナトリウムイオン77.6mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン326.0mg、アルミニウムイオン0.1mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン2.3mg、水酸化物イオン0.3mg、硫酸イオン918.8mg、炭酸イオン7.2mg、メタケイ酸40.5mg、メタホウ酸0.3mg、成分総計1.375g

    二岐温泉 やすらぎの宿 桂祗荘の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年7月2日

    入浴日:2024年10月6日

    • モダンになったつげ義春ゆかりの湯宿…

    モダンになったつげ義春ゆかりの湯宿 二俣川沿いに湧く二岐温泉の崖下にひっそりと佇む、お洒落な黒い外観の木造2階建ての温泉宿。惜しくも一度廃業し、別のオーナーによりモダンにリニューアル。また、1960年代末から70年代にかけて日本各地の温泉宿を旅した、漫画家のつげ義春の作品「二岐渓谷」のモデルとなった宿でもあります。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。 廃業してしまった大和館の前を通る坂道はバリケードで封鎖されている為、旅館ふじやの前にある階段を下りて行きます。 日帰り入浴は、土日祝日のみの営業。入浴料1000円(現在は予約なしで1500円)は、玄関を入って右側の受付で。1グループで1時間貸切というシステムです。母屋の横に鄙びた日帰り入浴用の入口と待合室のような休処があり、つげ義春にまつわる資料を展示。そこから、階段を下りた先に浴室があります。 まずは、奥にある男湯「奥の湯」へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のちょっとした洗い場。カランやシャワーはなく、アメニティは家庭用のものです。 右側に6人サイズの石造り内湯があり、無色透明のカルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 二岐温泉 7号泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.3℃を加水・加温なしで、44℃位で供給。PH9.2で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭で少塩味がします。 続いて、扉を開けて露天風呂へ。3人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。そのすぐ下にもう一つ1人サイズの岩風呂があり、こちらは湯温は39℃位。ブナの原生林に囲まれた二岐渓谷の景色を眺めつつ、川のせせらぎを聞きながら独泉でまったりできました。 一度服を着て、せっかくなので手前の女湯へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のちょっとした洗い場。カランやシャワーはなく、アメニティは家庭用のものです。 中央に4人サイズの石造り内湯があり、湯温は45℃位で供給。湯口付近の岩には、温泉成分の白い析出物がこんもりと付着。高い天井の浴室で、湯の流れ落ちる音に癒されながら、こちらも独泉でまったりできました。 奥の湯に7号泉と13号泉の分析書、女湯に13号泉の分析書だけが掲示されていましたが、ご主人に確認すると現在はどちらも7号泉のみの単独使用とのことでした。 主な成分: ナトリウムイオン78.1mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン322.5mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン2.5mg、水酸化物イオン0.3mg、硫酸イオン899.8mg、炭酸水素イオン6.1mg、炭酸イオン4.8mg、メタケイ酸40.8mg、メタホウ酸0.6mg、遊離二酸化炭酸13.2mg、成分総計1.371g ※なお、令和元年の分析書が掲示されていました。

    二岐温泉 湯小屋旅館(旧 新湯小屋旅館)の口コミ
  • 村八分 さん(男性、50代~)

    2017年8月6日

    入浴日:2017年8月6日

    川のそばの露天風呂は最高だ。 道路から川側へ急な坂を下りて駐車場があります。(舗装はされていません) 以前、ひとつ上流の温泉へ行ったが、同様にここもまた川そばの露天風呂で良かったです。 エレベーターで3Fから1Fへ。 露天風呂は大小の風呂があります。 そばには川が流れ、TVで見かけるような理想の情景です。冬だったら更に最高ですね。 どちらも、熱いお湯が掛け流しです。 ただ、本日はアブが多く飛びまわっており、長居は出来ませんでした。非常に残念。 露天風呂は、男女別で、脱衣所がありますが、ここの施設はロッカーがありませんので貴重品はフロントへ預けてください。 次に岩風呂、ここは時間により男女、混浴になります。 ちょっと薄暗いお風呂です。 自噴温泉となっているが、どこから出ているのかわかりませんでした。熱いらしく水が出っ放しになっていました。 水の蛇口があり、湯から上がって水をかぶって丁度いいでした。 最後に内風呂。 10ヶ所の洗い場があります。 シャンプー(ヘア、ボディ)、リンスがあります。ここも熱いお湯が出ています。 ガラス窓から外が見え、明るいです。 このフロアから外へ出ると露天風呂がありました。アブはあまりいなかったのでちょっとゆっくり出来ました。この風呂から下の露天風呂、岩風呂などの建屋が見えます。ちょっと開放感を味わうことができます。 フロント近くには、外を眺めながら休憩できる広々としたスペースはあります。 秋口の紅葉時期も良いかも。

    二岐温泉の大丸あすなろ荘の口コミ
  • むう さん

    2013年10月20日

    入浴日:2006年11月18日

    晩秋の季節に日帰りで入浴をさせていただきました。 内風呂、橋を渡って行く露天風呂、自噴温泉と3つのお風呂に入りましたが、なんと言っても素晴らしいのは自噴温泉です。 温泉の噴出するところの岩場を手掘りで掘って浴槽にする。 しかもその温度が入浴に適正な温度。 これって奇跡でしょう。 その奇跡の混浴温泉に男であることに感激しながら入らせていただきました。

    二岐温泉 柏屋旅館の口コミ
  • kei さん

    2012年8月10日

    入浴日:2012年8月10日

    • 混浴貸し切り状態

    先客がいなくて、のんびり混浴楽しめました。 ロケーションは最高。 今度は冬に行ってみたいです。

    二岐温泉の大和館(閉館しました)の口コミ
  • アルカリ温泉 さん(女性、20代)

    2016年5月27日

    入浴日:2015年5月4日

    こぢんまりとした旅館。 内湯は熱めでしたがとても気持ちよかったです。 露天風呂は一応男女で分かれてはいますが すだれのようなもので仕切られているだけなので、 チラチラと男湯側が見えてしまい、あまり落ち着いて入浴できませんでした。

    二岐温泉の旅館ふじやの口コミ
  • 奥州の暇人 さん

    2015年10月25日

    入浴日:2015年10月25日

    立ち寄り湯3時までと言うので焦っていたら、登山者の団体客で内風呂は大混雑!仕方なく外へ行くと露天風呂は寒くて温い。そこで混浴の自噴する岩風呂に!45度前後と熱めだが天然の川床を利用した新しい建物で、お湯が熱い時はうめていいそうだ。800円。

    二岐温泉の大丸あすなろ荘の口コミ
  • baka123456 さん(男性、50代~)

    2015年8月30日

    入浴日:2006年9月23日

    • 自噴岩風呂と渓流露天が凄い

    「秘湯を守る会」の老舗旅館であり、素晴らしい宿であるというのは聞いていたのですが、 料金が高く手が出せないため、宿泊は近くの「ふじや」という別の宿にして、立ち寄りで入らせて頂きました。 浴槽の底の岩から湯が湧き出す「自噴岩風呂」は、熱すぎて1分と入ってられませんが、他では滅多に見れないものだし、 「渓流露天風呂」も川のすぐ側で、野湯に近い雰囲気のもの。 僅かな立ち寄り料金で体験できて有難いことでした。 これで充分満足したのですが、 他に、その時は営業してなかったみたいだけど「湯小屋」というえらく渋い施設があったり、「大和館」「柏屋旅館」なども凄そうなので、いつかもう一度行きたい温泉地です。

    二岐温泉の大丸あすなろ荘の口コミ
  • baka123456 さん

    2014年6月29日

    入浴日:2006年9月23日

    • 手頃な値段で二股温泉が楽しめる

    サイトを見ていたら、他に口コミがなかったので、投稿させて頂きます。 二股温泉は、多彩なお湯の「大丸あすなろ荘」「柏屋旅館」が有名ですが、値段が少々高めなので、この「ふじや」に宿泊させて頂きました。 ロッジ風の外観ですが、中は和室で、9月というのに「こたつ」でゆっくりした記憶があります。 お風呂は小さいですが、露天風呂もあり良いお風呂だと思いました。しかも、空いていたので貸し切り状態で使えました。食事も美味しかったです。 「大丸あすなろ荘」は、すぐ近くなので立ち寄りで利用させていただきました。素晴らしいお湯を体験できて満足しました。 「ふじや」も安くて良い宿なので、宿泊はここで充分と自分は思いました。

    二岐温泉の旅館ふじやの口コミ

二岐温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

福島県二岐温泉へのアクセス方法は?

A.

電車の場合、JR東北本線須賀川駅からバスで約2時間、またはJR東北本線新白河駅から送迎バスで約1時間です。お車の場合は、東北自動車道白河ICから約70分です。

Q.

二岐温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は硫酸塩泉で、「美肌の湯」とも呼ばれています。 リューマチ、胃腸病、皮膚病などへの効果が期待できます。

Q.

二岐温泉はどのような歴史を持つ温泉地ですか?

A.

1200年以上の歴史を持つ秘湯で、平安時代に発見されたと伝えられています。

Q.

二岐温泉では日帰り入浴はできますか?

A.

はい、日帰り入浴が可能な施設があります。 ご利用条件は施設ごとに異なるため、事前の確認をおすすめします。

Q.

二岐温泉の魅力とおすすめの過ごし方を教えてください。

A.

標高800mのブナ原生林に囲まれた静かな環境が魅力で、渓流沿いの露天風呂や、登山、散策などを楽しむのがおすすめです。

Q.

二岐温泉はどのような場所にありますか?

A.

福島県天栄村の二岐山の麓、二岐川の渓谷沿いに位置する、自然豊かな山峡の温泉郷です。

二岐温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

  • 大丸あすなろ荘

    ダイマルアスナロソウ

    福島県 / 岩瀬郡天栄村 / 二岐温泉

    大丸あすなろ荘
    3.7 (51)

    JR東北新幹線新白河駅東口より無料送迎バス1時間10分
    東北自動車道白河I.Cより県道白河羽鳥線を羽鳥湖方面へ。 国道118号を経て温泉へ(白河I.Cより約60分)

    宿泊プラン

    最安料金

    22,000円(税込)〜
    楽天トラベルで宿泊プランを見る
  • 二岐温泉 柏屋旅館

    フタマタオンセン カシワヤリョカン

    福島県 / 岩瀬郡天栄村 / 二岐温泉

    二岐温泉 柏屋旅館
    4.5 (13)

    会津本線 湯野上温泉駅よりタクシー利用20分(バスにて送迎あり。要問合せ)
    東北自動車道 白川ICより50分

    宿泊プラン

    最安料金

    12,650円(税込)〜
    楽天トラベルで宿泊プランを見る
  • 旅館ふじや

    リョカンフジヤ

    福島県 / 岩瀬郡天栄村 / 二岐温泉

    旅館ふじや
    4.0 (4)

    東北新幹線須賀川駅よりバス2時間
    東北自動車道白河ICより県道37号~国道118号から林道15分

    宿泊プラン

    最安料金

    11,500円(税込)〜
    楽天トラベルで宿泊プランを見る

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