温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >890ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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日帰り入浴の場合は有名な「岩窟の湯」は女性しか入れません。男性は「ふくべの湯」となります。
内湯はオーバーフローが少なくちょろちょろ程度でした。よく観察すると浴槽の底に湯の吸い込み口があり循環していました。露天の浴槽はかけ流しでした。三朝温泉の湯は無色透明無味無臭に近いが、露天の湯は内湯より明らかに鮮度が良くほどんど無臭であるが、かすかに良い香がありました。
ホルミシスサウナというものがあり、三朝温泉の湯にはラドンが含まれており、肺からラドンを吸入することで療養効果があるので、ミストサウナに源泉のミストを使ったもので、良いアイデアだと思いました。
家内に「岩窟の湯」の感想を聞きますと、世界一と言われるトリウム泉の浴槽については特に何も感じなかったようです。ラジウム泉の浴槽が熱い方とぬるい方と二つあり、ぬるい方の浴槽に浸かっているのが気持ち良かったと申しておりました。
ここは「岩窟の湯」に入らなければ真価がわからないところだと感じましたので今回は評価なしとします。「ふくべの湯」だけの評価なら★★★です。8人が参考にしています
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郷録温泉から、R313を南下、こちらにも立ち寄りました、この辺りの温泉は「温泉が湧き出しているところに湯処が存在している事」が多いそうです、道中の「足温泉(たるおんせん)」も「旭川」沿いにありましたが、最近出来たのかな、温泉館がとても新しかったので、経験上パス、違う違う!次の機会の楽しみに取っておこうと思っております。
湯原の辺りからでも、そんなに時間は掛からなかったと思います、場所は、同じ「真庭市仲間」という所にあります、国道沿いの駐車スペースは、一杯でしたので、河原に設けられた駐車場を利用しました。
なんやえらいど派手でハイセンスな「歓迎」のゲートをくぐり、石段を上がって行くと、温泉館があります、ここも、なんとも趣きの良い雰囲気でございます、中に進みますと、直ぐ券売機があります、私は、何の気なしに「幕湯」の券を買ってしまっておりました「大人250円」、結果的に、何の気なしに、浸かっていたのは「普通湯」だったよう、こちらは「大人150円」です。
よく見れば良い物をって「温泉道の鍛錬」のひとつとして「混浴」を経験するのも、不可欠な修行かと思いますが、良い機会だったのに惜しい事をしたと思います。
さて「普通湯」の風呂場の方ですが、そんなに広い施設ではありませんが、浴室郡が、2階立ての構造になっており、受付のある2階部分は、それぞれの浴室が、仕切りを挟んで下でつながっており、大きい湯船を幾つかに仕切った構造になっているとの事、その中にあって「幕湯」は、湧出している所に近いか、何か、真賀温泉館で一番良い湯を楽しめるとか、
「普通湯の男湯は、その隣になる様、しかしながら、もちろん「普通湯」でも、こんな良い湯で「普通」かいなと思えるほど、良い温泉が、ちゃんと掛け流されております、駆け足で、ここまで浸かってきましたので、ここで、じっくりと温泉を楽しませて頂きました。
館内図を見ますと、階下には、数箇所、家族風呂がある様です。
150円では、ジュースしか飲めない、どこぞの街中とかにある「理屈の帳尻だけを合わせた、掛け流し」とは、まったくもって「別物」である事ぐらいは、私ごときでも「解るつもり」でございます。
「☆5つ」を入れる所ですが、またの機会に、一押しの「幕湯」を体験してからにしようと思います。10人が参考にしています
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広島で行った事の無い温泉地を、ホームページで検索してはるばる20kmの道のりを行ってきました。路肩に雪の残る寂しい山間を、クネクネと慎重に車を走らせ、なんとか到着したのが午後8時4分でした。アルカディアのホームページには受付最終時間が午後8時半となっていましたから、安心して施設内に入ると、従業員の方が、『本日は終わりました。』 私、『…ん?ホームページで午後8時半と確認して来たんですが…。』 従業員、『午後8時に変更したんです』 私、『しかし…』…もう従業員の方の口調から、面倒臭いなぁという印象がとれたので、それ以上言うのを止めて、また真っ暗な山道を引き返しました。
今現在、入浴最終受付が午後8時30分のままですので、お気を付け下さい。
道中が非常に長く感じられる場所ですから、入れなかった時の怒りは相当なものです。1人が参考にしています
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「リゾート」という名と裏腹に、よく言えば「気さく」「庶民的」はホテルだと感じました。日帰りで利用する分には敷居が高くなく好感が持てました。
日帰りでは露天風呂か、最上階の展望風呂を選択することになりますが、私たちは展望風呂を利用することにしました。受付はフロントではなく、浴場の前にあります。
展望風呂は二つの浴槽があり、そのうちの一つは「すだち」が入れられています。温泉そのものに特徴がなく、しかも循環の湯なので、このすだち湯はいい香がしてよかったです。
海辺にあり、夏に家族連れで訪れるにはいいホテルでしょう。日帰りだけの評価では☆☆☆です。9人が参考にしています
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JR松山駅ロータリーの前にある、複合型施設の中にあります。恐らく四国一設置台数の多いパチンコ店、広いゲームコーナー、ボーリング場、そして温泉。ここだけで一日遊べます。
温泉施設としては循環で浴感の薄いもの。アイテムは非常に多彩。やはりここはなによりも立地がイイです。泉質云々よりエンターテイメント施設として割り切った方がよいでしょう。5人が参考にしています
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大晦日に訪れたところ、平常通り営業され、正月も元旦を除いては平常どおりとのこと。大晦日にもかかわらず男湯には5人程が入浴されており、このような辺鄙なというと叱られるが、田舎であるにもかかわらず人が絶えないのは地元の方の支持があるからで、事実、私以外の客は全員地元民であった。近隣に第三セクター運営によるスーパー銭湯もどきの施設があるけれど、湯治目的の人はこちらへ足を向けるらしい。はっきり申し上げて小汚い施設ではあるものの、自噴する温泉をそのまま浴槽に注ぎ入れているこの施設と、何日も湯を替えることなく循環させて塩素消毒でごまかすまがい物の湯とどちらを選ぶと問われれば、温泉好きには言うまでもないことだろう。
コンテナを利用した施設に変化はない。小変更としては、浴槽にステンレス製の手すりが付いたくらい。足腰の弱った老人にはありがたいことだろう。また、脱衣場のロッカーキーには確かに紐もゴムも付属しておらず、洗面器等を持参しない場合に、入浴中キーの置き場がないと思われるのだが、浴槽内の壁面をよく見ると小さなフックが数個付けられている。先客はここにキーとタオルを掛けて入浴していたので私も従ったが、ここらも小さな改善点なのだろうか。500円という入浴料を徴収するのだから、小汚い脱衣場を中心に今少し設備の改善を望みたいというのが本音だ。
単純放射能泉の割には臭気に比較的存在感ある良い温泉。浴槽が二つあるので熱温交互浴も可能。空いていれば蛇口の源泉そのままの冷泉と加温された熱い湯を組み合わせて自分好みに調整することも可能だ。ジモ専に近いが、排他的雰囲気はないので、温泉地の共同湯の場合ほど遠慮する必要はない。
今回、オーナ氏にお話を伺ったところ、今後設備を更新するか否か思案しているとの由。循環・塩素消毒の湯などは温泉ではないとの認識のお方であるために、設備大型化による循環装置導入には二の足を踏まれておられるのが現状。地元の常連客は現状のままを希望しておられ、小奇麗な温泉しか知らない家族連れは施設の前まで来て踵を返すのが実態であるらしく、現在は棲み分け状態。費用面では動力も必要ない自噴泉であるため、ボイラーを動かす燃料費が必要なくらい、収益面では温泉水を脱硫黄処理したミネラルウオーター販売が好評であるために経営には問題なく、そうであるならばこのまま継続していただく方が、温泉好事家にはありがたいことだと思うのだが。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
2回目の宿泊です。
リピートするとサプライズされます!
今回の料理内容にはビックリしてしまいました。料理長一押しの○○○とか季節の高級食材○○とか高級貝○○○一人に一個とか!味付け・盛付けは期待通りに最高レベル。
それ以外にも若い料理人さんがイセエビを焼きに来てくれたのですが、その方との会話では、やはり料理長の素晴らしさを語っておりました。他のスタッフから尊敬される存在。いいですね~
宿泊料金以上の料理に大満足でございました。
初回の料理や接客等々にも満足でしたが、今回は驚きだらけでしたね。もう一度、点数を付けることが出来るならば前回同様に5点ですね♪9人が参考にしています
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JRの駅や各観光協会に置いてあるパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば
入浴料金 550円→495円 の割引料金で利用できます。
有効期限 2008年12月31日
特典チケットはHPからダウンロードすることも可能です。
http://www.optic.or.jp/kanko/okayama/ticket/ticket.html
1人が参考にしています
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JRの駅や各観光協会に置いてあるパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば
入浴料金 大人2000円→1500円 小学生 1000円→700円
の割引料金で利用できます。
有効期限 2008年12月31日
特典チケットはHPからダウンロードすることも可能です。
http://www.optic.or.jp/kanko/okayama/ticket/ticket.html5人が参考にしています






