温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >889ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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奥津荘さんでぽ~れぽ~れとお湯に入っておりますと、
どこからか高齢の男性2名、女性1名の声が聞こえてきました。
鍵湯におばあちゃん乱入?それとも貸しきり湯に仲良しクラブが入ってみえるのか?
等と妄想してしまうほど、とにかくよく声が聞こえるのです。
奥津荘さんをおいとまして、河原露天風呂に行くと謎が解けました。
河原露天の隣にある「洗濯場」に男性2名と女性が1名。
男性はご入浴中で女性はお洗濯中。私達が顔を出すと、皆さんが口々に
「どこからみえたの?まぁ遠い所から!混浴だけど入りなさい。奥津荘さんの女湯ここの隣!
ここのお湯はそこからの貰い湯だから。露天のお湯は今は駄目!入るんだったらこっちにしなさい。」
はい、間違いなく奥津荘「立湯」で聞いたのは、この皆さんのお声でした。
ちなみに「洗濯場」での入浴は条例で禁止されております・・・。
いや~地元の皆様方とのふれあい、いい時間を過させていただきました。0人が参考にしています
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温泉館にわき目もふらずお邪魔いたしました。
受付のお姉さまはあまり愛想がようありません。
「初めてですかー?」
「はい。」
「石鹸・シャンプー使えませんよー」
「結構です」
「おおむね1時間です。」
「はい承知しました。」
「貴金属は取ってくださいね。変色します。」
お姉さんの言葉は抑揚をつけずにお読みください。笑顔もなし。
「貴金属?いつ見たきりかね~(遠い目)」
そしたら少し笑ってくれました。
脱衣所に入ったときから硫黄のかおり。バンバーンと脱いで
入場しますと、先客はお一人。挨拶をして掛け湯して入浴。
すばらしいお湯です。透明ですが硫黄臭があり、するするします。少し温めですが十分温まります。
源泉口には先客の奥様がいらっしゃたのですが、時折湯船に顔をつけいます。で「ゴボゴボゴボ」と音がするので
(何も無理して顔をつけなくても・・・)と思ったら・・・。
源泉に炭酸が含まれていて、湧いてくるときゴボゴボ言うのが
後からわかりました。奥さーん誤解やったわ!
でも、顔を長くつけたくなる「気持ち」だけはわかります。
やらないけど。いいお湯ですものね。
温泉館と療養湯はまったく別物です。
楽しみ方によってお選びください。
お湯好きにはこちらでないと駄目かと思われます。
さて、点数なのですが
温泉館☆☆
療養湯☆☆☆☆☆
です。4点を付けようと思ったのですが
温泉館に4点はあげられない。療養湯に4点は低いです。
なので苦肉の策?ということで・・・。6人が参考にしています
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出雲空港に近い道の駅で足湯が設置されています。
飛行機の待ち時間などにこの道の駅を利用するのも良いでしょう。
また、空港側からみると湯の川温泉への入口となっています。0人が参考にしています
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10月20日(土)泊りがけで行ってきました。
相変わらず大変良い泉質で、満足度は☆五つです。 今回気づいたのですが、旅館の湯とここの湯は本来同じ泉質なのに感触はまるで違いますね。 旅館は給湯組合から湯が供給されているため湯の鮮度がないというか、感触が「固い」感じがします。
湯原に来たなら絶対砂湯には入るべきでしょう。
ところで昼間に入るのは男女を問わず少々恥かしい訳ですが、ねらい目は夜です。
照明は必要最低限におさえてあるため足元に注意が必要なものの、素っ裸の恥ずかしさ(笑)はありません。 実際、夜は多くの女性が利用されています。 薄暗い中で入るホンモノの温泉も格別です。 お泊りで行かれた際はぜひお試しください。8人が参考にしています
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河原の露天風呂の横にある洗濯場の入り口横に看板が掲げられており、「この洗濯場では入浴はできません」と表示されています。某温泉好事家のブログにて、この洗濯場は入浴禁止になっていることを知り、気になって現場を見てみましたところ、そのとおりでした。
以前私が何度か入浴しました折には、そのような看板の表示はなく、近年になって新たに掲げれれたものでありましょうが、無料で良質の温泉を愉しめただけに残念です。ここの露天風呂はあまりにもオープンで気恥ずかしく、洗濯場を内湯代わりに利用するのが便利ではあったのですが。
尤も、おそらく地元の方とおぼしき男性が堂々入浴されてはおりましたが、観光客は洗濯場ではなく別の有料入浴施設をご利用くださいということなのでしょう。看板にはまた「入浴は花美人の里か大釣温泉をご利用ください」と表示されています。よりにもよって奥津では私が入浴したくないと思う入浴施設の双璧を記載するとは、行政も無粋極まりないと申せましょう。わざわざこんな山里まで足を伸ばした観光客に、循環・塩素入りの湯を勧めるとは、悪い冗談であります。奥津には加工していない源泉を味わえる施設がいくらでもあるというのに。まあ、鏡野町としては、とりあえず日帰り施設を記載してみただけで、深い意味などありはしないのでしょうが。
河原露天風呂は冬場は湯温が下がり入浴は辛いでしょうが、夏場は快適です。平日には人もまばらで、さほど恥ずかしい思いもせずに入用できます。清明な僅かにツルヌルの湯が開放感とともに味わえ、しかも無料です。
鏡野町ご指定の入浴施設で塩素まみれになるよりどれだけ素晴らしいことか、言うまでもありますまい。0人が参考にしています
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下湯原温泉の源泉は、他の湯原温泉郷の湯と同様に清明ではありますが、微かに香る硫黄臭に特徴があります。ひまわり館は循環・塩素消毒の湯でありますので、もはやその芳しき硫黄臭に包まれての入浴は不可能なのですが、岩の間から注入されている僅かな源泉にその芳香を確かめることができます。
以前にも一度クチコミしましたが、どうしても源泉に入浴したいという殊勝な御仁がおられるのならば、ひまわり館近くの畑の中にある土管湯に浸かるしかありますまい。ただ、この土管湯は入浴設備ではないので、決してお勧めできませんが。農家の方に叱られるか、通行人から笑われることを覚悟しなければなりません。さすがに野湯好きの私でも、公共心と羞恥心が勝り、未湯です。しかしながら、いつの日か、夜間にでもひっそりと入浴してみたい欲望にかられる不可思議な湯です。
画像をアップしておきますので参考までに。背景の赤い屋根の建物がひまわり館です。
この土管湯に手を入れて湯をすくい、その柔らかな肌触りと硫黄臭を感じ取れば、ひまわり館の浴槽に張られている温泉と称するものとの差が歴然とします。温泉は無駄に加工しないのが一番と実感いたします。0人が参考にしています
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健康増進法施行後も、露天に灰皿を置いたりして喫煙に寛容な温泉です。2007年に禁煙の張り紙をして灰皿を撤去しましたが今までの習慣でタバコに火をつけて浴室を歩いたり、露天や更衣室での喫煙は続いているようです。従業員も知らん顔。
タバコの嫌いな人にはお奨めできません。2人が参考にしています
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四国では貴重な掛け流しの温泉で泉質も良く・・・ひなびた温泉があると西条出身者に聞いて早速TELした・・。
But.すると経営者が電話に出て現在、体調をこわしてて休業中との事!!
えええぇぇぇぇって感じ・・。温泉に入りたかったのに。再開のめどは分からないとの事。営業したらどなたか教えて下さい。2人が参考にしています
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ホームページの情報によると7月20日から再開したそうです。
6人が参考にしています






