温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >888ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
中国・四国地方の口コミ一覧
-

ふぐの季節に 2回利用しました。 温泉もふぐも 良かったです。
12人が参考にしています
-

-

3回とも 塩サウナのある側となりました。
次回は もう一方の湯に入ろうと思います。
風呂上りのソフトクリームは 美味しいですよ。7人が参考にしています
-

閉鎖期間は1/15から3/20日までです。
調べずに行ったので、失敗しました。4人が参考にしています
-
弾丸島根0泊2日の旅、
熊谷旅館貸切極上湯を堪能したあとは、三瓶温泉へと向かいました。
三瓶山のふもとに広がる草原は雪原になっていてまぶしいほどです。
食事をすませたのが11時半。
まずは100円の共同湯「亀の湯」にうかがったのですが、
「冬場は5時から沸かします。今は入れません。」と管理している酒屋の女将さんに言われ、
無理強いしたくなかったので諦めました。
もう一つの「鶴の湯」(志学薬師温泉)は12時から。
そこで、雑誌「温泉博士」の手形を使用して国民宿舎さんべ荘さんにお邪魔しました。
さてお風呂ですが・・・
屋内には広々とした洗い場とサウナ、水風呂、
そして循環ろ過・除鉄をして透明になった塩素臭つきの内湯があります。
露天風呂は広くて、3つのエリアに分かれています。
屋外に出てすぐには、循環の露天風呂(除鉄はされていません)。
その奥には、加温された源泉掛け流しの五右衛門風呂と羽釜風呂、檜風呂。
さらに奥には、源泉掛け流しの酒樽風呂が2つと、加温掛け流しの羽釜風呂が一つ。
もう一つ、船の形の湯船?があるのですが、こちらは冬季は使用していないようです。(以上女性)
男湯のほうは、奥の大酒樽風呂と羽釜風呂にはお湯が張られていませんでした。
無色透明の源泉風呂は本当に冷たくて、私には浸かることができませんでした。
ですので、第2エリアの露天風呂で時間を過すことに決めました。
檜風呂にまず入浴。花粉のような細かい湯の華が舞い、塩気のある良く温まる泉質です。
「あ~ここもいいわ~」なんて思っておりますと・・・・
檜風呂のお湯の投入が止まりました。前をみると羽釜風呂のお湯も止まっています。
どこかにセンサーがあって、湯船のお湯が一杯になると止まるようになっているのかと
思い出てみましたが、お湯は注がれません。入って5分足らずの出来事です。
それから30分の間、お湯が注がれることは全くありませんでした。
羽釜風呂などは二人の女性が入って出たあとは、お湯が半分ほどしか残っておりません。
なんだかなぁ・・・
帰りにどういうことか質問しようと思ったのですが、
忙しそうだったので声を掛けられませんでした。なので理由はわかりません。
この日だけだったかもしれませんが、これは衛生面でもよくないんじゃないかと思うのです。
泉質は極上だし、お湯の使い方も素晴らしかっただけに残念で仕方ありません。
私は、基本的にお湯との出会いは一期一会だといつも思っているので・・・
(写真は投入の止まる2分前の貴重な写真です)5人が参考にしています
-

足下湧出掛け流しで、無料で開放・・管理されてる地元の方には本当に感謝です。
夜ならバスタオルを巻けば女性でも入れると思います。
彼氏と一緒なら平気でした。
明らかに女性を凝視してる人も気になりましたが、もっと不愉快だったのは湯船につかりながらタバコを吸ってる人が何人もいました。
暗くて見えませんが、灰は湯船に!?
あのマナーの悪さはには驚きました。
しかも何人も何人も!
昼間だとあんな方はさすがにいないんでしょうか?
せっかくのいい温泉が台無しでした。9人が参考にしています
-

必ずまた訪れます、とカキコミしたとおり再訪して来ました。
今回は幕湯の隣にある、家族風呂「玉之湯」に入湯。
「玉之湯」は幕湯とは下の方でつながっていますので、お湯は勿論文句なし。
こちらには窓もありますので、開放感があります。
概ね1時間貸し切りで1000円です。
入って驚いたのは、お湯がドンドコドンドコ湯船から溢れていること。
幕湯から流れていた量より遥かに多いです。
我が家の殿曰く
「幕湯に掛けられ、玉之湯で流されておるの~。玉之湯の方が少し湯船が低いのかもしれんのぅ」
と推量しておりました。
お隣の幕湯には次から次にお客さまがいらっしゃっているようでした。
温泉前の駐車場は満車。道にあふれていましたし、前の河原のスペースにも車が停まっておりました。
以前にお邪魔したのが土曜日。それでもこんなに混んではなかったので、
金曜日の朝としては凄い人の多さだな~と思っておりましたら、後でお邪魔した小森温泉で謎が解けました。
小森温泉でお会いした奥様方から聞いたのですが、
私達が行く前の日の1月10日に「安くていいお湯!」ということで、真賀温泉がテレビで紹介されたのだそうです。
テレビの力ってすごいなぁ、人気が出ることはいいことだ!と思いながらも、
私達が行くときには空いていてね~なんて、わがまま勝手なことを考えてしまいました。10人が参考にしています
-

正月に行って見ると、5・6日に「ささぐり演芸」があるそうです。これまでに2~3回あって割と面白かったみたいです。
入館料だけで、無料でみれるのが良いですね。
これまで、10時閉館が11時延び 夜間も別料金で、休憩ができるそうです。入浴時間は設定されてるらしく、利用する時は確認した方が良いかもしれません。2人が参考にしています
-

-





