温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >808ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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JR山陰本線の益田駅から、車で約10分弱。のどかな田園風景の中に佇む、大正5年(1916年)から地域の方に親しまれる鉱泉宿。およそ9年程前に、日帰り入浴しました。
無色透明の湯を張った主浴槽では、水槽の金魚を眺めつつまったり。また、奥の小さな浴槽では、この地域では珍しい茶褐色に濁った単純酸性含鉄冷鉱泉(源泉名: 多田温泉)を満喫しました。
久しぶりに近くを通ったので、宿の前まで行ってみると、正面玄関の右手が新しくなっていてびっくり。近年、大浴場をリニューアルして、露天風呂もできているのだとか(金魚の水槽は無くなっちゃったみたいですが)。この日は時間が無くて入浴できませんでしたが、是非また再訪してみたい湯処です。20人が参考にしています
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コンパクトな露天風呂がある浴室
4人が参考にしています
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地元の公営系ふれあい施設
鳥取県倉吉市関金地区の中心部にある公営系(市指定管理者運営)施設です。
当日の宿泊からタダ券を頂いての利用の為総合評価は控えます。
平日夜利用(写真は夕方)でしたが、結構な山奥にも関わらず施設は混雑してていました。
典型的な程公営色が強めのロビーがあり、今回は岩の湯利用でした。た。結構広い浴室内に、ぬる目の主浴槽、他アツ湯浴槽、水風呂、掛け流し寝湯、露天風呂もありました。た。
かなり老朽化している感はあるものの、この時期のぬる湯は普通に心地よいです。消毒が控え目なのも嬉しいところ。
一般的な利用であれば、敷居も低く良い感じではありますが、個人的にはは山沿いの激渋共同浴場に軍配が上がる感じではあります。9人が参考にしています
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中国自動車道の六日市ICから下りてすぐという、車でのアクセスが抜群な場所に建つ、平成12年にオープンした公共の宿。コンクリート打ちっぱなしのモダンな建物は、美術館を思わせる佇まいです。およそ10年程前に、日帰り入浴しました。
温泉プールを併設していますが、湯量が毎分1tと豊富であるがゆえ。この時も、石造り内湯と露天岩風呂で無色透明の単純弱放射能泉を満喫しました。
レジャー帰りの夜は、開放感溢れる露天風呂が特におススメ。円形の湯船の縁に頭を乗せ、満天の星空を眺めながら浮遊浴をすれば、まるで自分が星空に浮かんでいるかのような錯覚に。
近くまで行ったのに時間が無くて寄れなかったので、久しぶりにまたここからの星空を見に訪れてみたいです。
21人が参考にしています
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日本海に面した島根県仁摩町から、少しだけ山側に入った閑静な場所に佇む、昭和53年に開業した木造2階建ての温泉旅館。世界遺産の石見銀山に最も近い湯宿で、仁摩サンドミュージアムや鳴き砂で有名な琴ヶ浜海岸にも近い、観光に便利な割烹旅館でもあります。およそ8年前、土曜日の午後に日帰り入浴しました。
入浴料は当時300円でしたが、この時は「温泉博士」の特典でタダで入浴。タイル張り石枠内湯では、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉を満喫しました。
最近、客室をリニューアルしたそうなので、温泉内湯付の客室に泊まって、旬の食材を使った自慢の会席料理も味わってみたいです。23人が参考にしています
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7/8、水害で地域が断水のため、風呂に入りに出かけました。
もうすぐ到着というところまで行って、道路通行止めのため徒歩で向かおうとしましたが、近所のおじさんに、”道路が崖崩れで通れないし、温泉の駐車場に土砂がはいっとるけー営業してないじゃろう。”と言われました。電話も通じませんでした。
しかたないので引き返して、違う温泉に行きました。
お気に入りの温泉なので、一日も早い復興を願います。
42人が参考にしています
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国立公園三瓶山の南麓に佇む、昭和34年に開業した鉄筋2階建ての国民宿舎。以前、土曜日の午後に日帰り入浴しました。
入浴料は通常500円ですが、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。石造りの内湯や大きな露天風呂は循環濾過された透明な湯ですが、露天エリアの小さな浴槽ではそれぞれ湯温の違う(加温ありも)茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名: 三瓶温泉)を満喫。特に、源泉かけ流しの酒樽風呂や釜風呂が、暑い季節にはいつまでも入っていられる温湯で良かったです。
リーズナブルな宿泊プランもありますが、一度別館の古民家風の離れ「四季の旅籠」にも泊まってみたいです。15人が参考にしています
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施設外観
2人が参考にしています
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玉造温泉の中央を流れる玉湯川沿いに佇む、元禄15年(1702年)に創業した老舗旅館。江戸時代に松江藩から任命された「湯之助」の流れをくみ、現在では「佳松閣」「竹寿閣」「紅梅閣」、そして昭和天皇も宿泊された「幽泉亭」(国の有形登録文化財に指定)の4棟からなる大型旅館でもあります。性(やすらぎ)を保つことのできる宿として、名付けられたのだとか。玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、以前日帰り入浴しました。
新館・佳松閣1階の大浴場「紅柄」で、石造りの内湯では無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。露天の岩風呂でも、庭園を眺めつつまったりできました。
泊まれば、竹寿閣地下1階の大浴場「瑠璃」にも男女入替わり後は入浴できるし、姉妹館の「山の井」の大浴場にも入れるので、次回は宿泊で湯巡りしてみたいです。20人が参考にしています
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山陰屈指の古湯である玉造温泉の最奥部に位置する、享和3年(1803年)に開業した老舗旅館。江戸時代に松江藩が、温泉の管理職として任命した「湯之助」の末裔なのだとか。現在では、「長生殿」「豊玉殿」「玉成殿」「長玉殿」と大浴場「神宝殿」からなる大型旅館でもあり、1000坪の庭園も素晴らしい宿です。以前、土曜日に一泊朝食付きで利用しました。
出雲神話のヤマタノオロチ伝説をイメージした2階の「神話の湯」と、天の岩戸をイメージした「女神の湯」は、深夜に男女入れ替わり。広い露天風呂が自慢の「神話の湯」、ここでしか見られないような豪華なめのう風呂が自慢の「女神の湯」では、いずれも無色透明の単純温泉を満喫。朝食は和洋バイキングでしたが、美味しく頂きました。
今でも日帰り入浴を受け付けていますが、どちらかの浴室になってしまうので、泊まって2つとも楽しみたいところ。次回は是非、山陰の旬の食材を使った会席料理も味わってみたいです。20人が参考にしています





、性別:男性
、年代:50代~







