温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >809ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161122
中国・四国地方の口コミ一覧
-
玉造温泉街の中心地に位置し玉湯川沿いに佇む、昭和27年に開業した現代風数寄屋造りの風格ある宿。松江の老舗旅館「皆美館」の別館としてスタートし、現在では東の館・西の館・喜多の館の3棟からなる、大型旅館でもあります。また、棟方志功や松本清張などの著名人も宿泊しているのだとか。以前、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
1階の大浴場「木肌の湯 浮殿」では、巨石を配した内湯と露天の岩風呂で、かつて「神の湯」と呼ばれた無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。露天風呂では、木々を眺めつつまったり湯浴みを楽しめました。
現在も土日月のみ日帰り入浴を受け付けていますが、一度泊まって日本海・宍道湖の幸も是非味わってみたいところ。また、西の館最上階にある展天風呂「天遊の湯」にも次回は入ってみたいです。15人が参考にしています
-
地下浴室
こちらは加水のみ、消毒無しの掛け流しになります。2人が参考にしています
-
玉造温泉の中央を流れる玉湯川沿いに佇む、全24室に露天風呂を備えた木造旅館。現在では星野グループの一員となりましたが、まだ前身の「華仙亭 有楽」だった頃、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
昭和13年に建築された純和風の佇まいは、他の玉造温泉街の大型旅館と異なり、プライベートを重視した大人が落ち着ける宿。当時、石造りの内湯では社を模した湯口から注ぐ無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。露天の岩風呂でも、貸切状態でまったりできました。
今は日帰り入浴はできないので、次回は泊まって料理と美酒や館内で催される石見神楽、部屋の露天風呂と充実した滞在時間を過ごしてみたいです。9人が参考にしています
-
出雲国風土記にも登場し、枕草子では三名泉に数えられた玉造温泉。その温泉街の玄関口に位置し、中央を流れる玉湯川沿いに佇む、享保元年(1716年)に創業した和の情緒溢れる宿。以前、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
館内には生花が飾られ、女性に人気の高そうな雰囲気です。左側のフロントで受付を済ませ、1階のロビーの左手奥にある男湯「彦星」へ(2階の女湯「織姫」とは朝夕で男女入れ替わり)。打たせ湯のある黒御影石造りの内湯と露天岩風呂では、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。この時はほとんど貸切状態で、まったりできました。
現在では日帰り入浴が出来るようですが、次回は泊まってのんびりしたり、庭にあるパワースポットにも訪れてみたいです。11人が参考にしています
-

無人の共同湯、御前湯で入湯券を買い入った
狭くて窓もなく脱衣場は事実上ないし階段にあるロッカーを使った。御前湯よりぬるかった
御前湯あれば特にという感じでは無かった11人が参考にしています
-

楽しみにしていたが九日未明の地震で宿泊中止となった
サンライズ出雲乗車中に一番最初に電話を貰った。誠意に感謝
再建したら是非行きたいところです19人が参考にしています
-

九日未明の地震で宿泊停止となった
別の旅館は無いか尋ねたところすぐ手配してくれた。誠意に感謝11人が参考にしています
-

サンライズ出雲に乗った。途中地震のアナウンスがあり三瓶周辺に予約した旅館から申し訳ございませんの電話があった
三瓶周辺だけの限定的な被害だったらしく他の旅館は大丈夫らしいと分かったが出雲市観光案内所も
地元テレビ放送も状況がよくわからなかったらしい
その日宿泊予定の斐乃上温泉に架電したら大丈夫とのことだった
浴槽は二つ。一階は立ち寄り可風呂だが「たまたま」ボイラーが壊れ入湯中止だった
仕方なく二階の宿泊専用岩風呂へ
岩風呂と名付けているが一面だけ岩を貼り付けただけ、他は滑り防止タイル
半循環加温ありのヌルヌルまでいかないけどヌルすべ高アルカリ、無色透明、嗅覚味覚とも無し
漆仁の湯より若干薄い感じだが悪くない
部屋は広めトイレ洗面台付きビジホ並み設備の幅120cmベッド、悪くはなかった
一階風呂に手を突っ込んでみたが26℃とかいう源泉は冷たくもなくヌルヌルも強い
入湯申し出たが断わられた
ボイラートラブルと源泉懸け流しパーテーションが有れば高得点だと思うんだけど8人が参考にしています
-

湯乃上館(宿泊)と立ち寄り湯の漆仁の湯が分離されていない様
なので漆仁の湯の事だけ
ズバリ適温の懸け流し量、ヌル感のあるアルカリ泉、極めて僅かな金気と極々少ないモール臭、粉のような飲み味
山間集落に川面を渡る風、鳥と木々のざわめき
島根の地が違うのは山というより丘陵地帯が続き杉植林は少ない
段々畑や棚田は無い。多種多様な里山に木々が生い茂る
浅い所でできた堆積岩と古く堅い岩石が組み合わさり山里は奥深いが空は広がっている
クラクラするような温泉地だった15人が参考にしています
-

露天の四角い浴槽だけがヌル感粘り感ある源泉懸け流し、
他の露天と内湯は消毒臭がかなりする
そんなわけで殆どの人は露天四角だけ入ってあとはガラ空き
コレでいいんですかね17人が参考にしています







