温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >721ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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三朝温泉は大きな旅館が多いがそのうちの一つ。
旅館のロビーから見える庭も美しく、お風呂への期待も膨らんだ。
飲泉所でお湯を飲んでみた。ほんのり味わいがあり、すまし汁のような感じ。
肝心のお風呂はgood!!
入った時に「素晴らしい」と感嘆。内湯から階段を下りて露天へ向かう。露天は庭園と滝を見ながら入る。
湯船も3つありくつろげた。
湯はなめらかでつかりやすい印象。
脇には畳敷きのイケテルお休み亭があり、裸で横になりうとうとした。最高!!
風呂内で寝るなんて初めてで何だかうれしかった。
銭湯の浴槽近くで寝てるオジサンを見かけるがその気持ちが分かった。超気持ちイイ!
大満足のお風呂。今度は宿泊してみたい。0人が参考にしています
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夏に旅行途中で立ち寄りました。お湯は柔らかめの無色透明のお湯です。浴後サッパリ感があります。近所の方がオケを持って来る温泉銭湯です。風呂上りは、集会室のような畳敷きの部屋があるので、そこで休憩できますが、タバコは吸えません。
5人が参考にしています
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宣伝もほとんどしていないので、知る人ぞ知るマニアックな温泉かもしれない。それもそのはず、プレス工場が掘り当て、その敷地内に質素な建物を建てて細々と営業しているのであるから。困ったことに、私なんぞはそんなマニアックな存在に食指を動かされるタイプであるので、奥津温泉の帰り道、つい立ち寄り湯をしてしまった。
農道を走るうちに、田んぼの真ん中にぽつねんと現れる。看板は結構立派なもので、方や建物は結構小ぶりで貧相、しかし清潔に運用されている。券売機で500円の入浴券を購入し、受付のお姉さんに手渡すシステムで、待合室などなく、椅子が三つほどあるのみ。脱衣場も狭く、脱衣籠があるだけ。ただし、無料貴重品ロッカーがあるので安心だ。
浴室は7~8人が入れる程度の浴槽が一つ、カランも6個ほど。石鹸が常備されていた。そして、カランの湯も温泉なのである。温泉地らしくて良い。
浴槽からは周囲の田んぼを目にすることができる。特に何も無い田舎の田園風景であるが、田んぼに稲が青々と茂っている一面の水田を眺めるのも悪くないだろう。私が訪れたのは厳寒の折で、こんな季節は何もありはしないが。
泉質は、低調性アルカリ冷鉱泉、ややツルヌル系の肌触り良好な湯で、優れた浴感を堪能した。無色だが、若干の硫化水素臭、湯原、奥津の癖のない清明な湯よりは個性的な浴感と臭気である。入浴に適した温度に沸かされており、長湯してしまうややぬるめの良い湯だ。
宿泊施設など何もない。岡山観光の折に立ち寄ってみると面白い。私にとっては、シチュエーション、泉質ともに満足であった。入浴料500円は少々高い気がしないではないのだが。17人が参考にしています
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オールナイト営業で本格的サウナと水風呂が有り、この入浴料は安い。いつ行っても開いているのが良い。
20人が参考にしています
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岡山県の院庄インターをおり、奥津温泉へ行く道の途中の鏡野町にありました。179号線を一本東を通る農道に面してあるので、わかりやすいような、わかりにくいようなです。
農道を行くと やっと「鏡野温泉」という看板が見えました。その看板の立派なことで、さぞやすごいスーパー銭湯と思いきや、工場の敷地の隣に建つプレハブ造り!鄙びた温泉好みの私としては、うれしくなってしまいました。
中は主浴槽のみです。アルカリ性冷鉱泉とあり、源泉は泉温が低く、加熱されていると明記されていました。無色無味無臭とありましたが、かすかに硫黄臭がしていました。本当につるぬるでやさしい湯です。カランも温泉水を使ってありました。
浴室もきれいに使われており、とても気持ちのいい温泉です。
施設の規模からは500円の入浴料は ちと高い気もしますが、加熱する分仕方ないのでしょうか?! 尚、水曜定休で、15時から22時までのようです。12人が参考にしています
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吉井川に架かる奥津橋のたもとにある河原の露天風呂。そもそもが洗濯場であるため湯温は低く、冬場はとてもではないが入浴できない。雪景色を見ながら手を浸けるにとどめた。夏場なら丁度良い湯温であろうが、すこぶる開放的で、橋から至近距離、丸見えを覚悟せねばならない。恥ずかしさは、湯原の砂湯や三朝の河原露天風呂の比ではない。
寒いため洗濯場を兼ねた内湯に入浴してみた。まことに素朴な共同湯である。お世辞にも綺麗な建物とは言い難く、あちこち壁が崩れているような状態、脱衣場と浴室の区分はなく、ロッカーなんぞあるはずもない、脱衣棚があるのみ。
手前に洗濯槽があり、長方形の浴槽にぬる湯が注がれている。奥には下湯と上湯、下湯はすこぶるぬるく、上湯には適温の源泉が注がれており、無色で微かに硫化水素臭のする清明な湯である。
入浴者はまづ下湯に浸かるのが基本であるらしい。下湯は洗濯のすすぎも行える浴槽であり、若干の汚れもあるが、ぬる湯にはいつまでも浸かっていられるほど快適である。近場の循環湯に入浴後すぐにここに直行したため、源泉の良さを実感できた。肌触りが両者全く異なる。
上湯から順番に湯が下がってゆくように設計されており、上湯浴槽の淵に源泉注ぎ口がある。ここから湯を汲んで持ち帰る地元の人もいた。アルカリ性単純泉ゆえに、癖がなく飲みやすい。肌触りも実に柔らかく、美人の湯と宣伝されているのもうなずける。ただ、強度のぬめり感等の個性は薄い万人向けの優しい湯だ。
このような温泉に無料で入ることができるのは有難い。浴室は狭く、綺麗なものではないが、良質の湯に浸かりながら地元の人と話をするのも良かろうと思う。ただ、男女混浴で、脱衣場もすこぶるオープンでありますので、混浴に慣れていない人は躊躇するかもしれませんが。
奥津温泉に来られた温泉好きの人は、一度は入浴すべきでしょう。それだけの価値はあります。素朴な共同湯は実に良いものです。0人が参考にしています
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奥津温泉は小さな温泉街であるが、その中でも高台にあって、最も近代的な宿泊施設と言えよう。この温泉街にはあまり近代的なのも似つかわしくないかもしれないが。
玄関はホテル形式、立派なロビーとカウンターがあり、ロビーに設置された応接セットに座って庭を眺めることができるが、庭はプールで、冬場にプールを眺めても仕方が無い。
浴室は男女別内湯と混浴露天風呂、混浴露天風呂を目当てに訪問したのだが、生憎本日は湯温が低く入浴不可能の由、冬場は利用不可能なのではなく、大量の雪が浴槽に混入したため、湯温が下がりすぎて入浴に適さないとのこと。残念。
気を取り直して内湯へ突撃するも、ここは平凡、ホテル形式の比較的大きな浴槽はほぼ循環の湯と考えてよく、ここも同様。若干の塩素臭も残念。奥津温泉の湯はPHが9を超えるはずにもかかわらず、ここではさほどの滑らかさを感じなかった。無色無臭の無個性な湯。
露天風呂があれば、もっと優れた浴感を感じたかもしれないが、平凡な内湯だけでは500円というのも高い気がする。1人が参考にしています
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住宅地の中にある銭湯です。安い料金でいろいろなお風呂やサウナが楽しめます。
http://mypage.odn.ne.jp/home/daigakuyu27人が参考にしています



