温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >685ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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¥840の裸温泉の方に入ったんですが、屋内には湯船が一つ。露天は巨木風呂が老朽化の為なくなり、御影石の真四角な湯船と石造りの2ヶ所で、計3箇所のみ。サウナも水風呂もなし。さらに露天風呂からの景色は目の前の駐車場にがっかり。家内と1時間半の約束で入ったのに、お互い早々にでました。
ここはクアガーデンを利用しないと、だめみたいですよ!5人が参考にしています
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かんぽの郷に温泉施設があるものです。
施設的にはきれいで露天もあり、スーパー銭湯並みに充実しています。
休憩室もあります。
http://www.fukushi.kampo.japanpost.jp/shisetsu/recreation/3342shoubara/index.html6人が参考にしています
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温泉津温泉には、「元湯泉薬湯」と「薬師湯」が有名ですがいつも、大変な混み様です。
温泉街からは、外れますが,温泉津温泉にはもう一つの共同浴場があります。旧小浜共同浴場が改装され、平成17年に「才市(さいち)の湯」として再オープンしています。
源泉名 小浜温泉
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩素泉(低張性中性低温泉)
源泉温度 26.4℃ 成分総計 65g/㎏
加水(温度の供給量不足を補うため)・加温(源泉温度が低いためのボイラー加熱)・掛け流し・微金気臭・消毒臭なし・浴場前に3台程度駐車可・男女別内湯各1のみ
「才市の湯」はどちらかと言えば、ジモ専的雰囲気ですが一般客も入れます。
浴槽は壁側に、半楕円形の浴槽があります。湯口は壁に沿って竹筒が伸びており、竹筒の先端に、茶漉し(湯の華キャッチャーに利用)が差し込まれています。
浴槽縁は温泉の析出物で茶色をベースとして緑・白・こげ茶色に見事に染まっています。
湯色は、深緑を帯びた褐色です。湯は温湯ですが湯に「ちから」があり、浴後感も持続するとても素晴しい温泉で、長湯を楽しみました。
最高です。
11人が参考にしています
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日帰り入浴で、この口コミサイトを
見て行きました。
フロントの応対が悪いとのことでしたが、
拍子抜けするくらい、普通でした。
温質は硫黄と書かれてましたが、
硫黄臭は感じませんでした。
温度は熱いなーと思いました。
景色はまあまあかな?
お風呂上がりに側、山頂にある囲炉裏のある古民家囲
でビールを頂きました。うーん幸せ!
それが印象的でしたね。6人が参考にしています
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予約がいっぱいで残念ながら宿泊できず、
日帰り入浴のみでした。
日帰り入浴は朝7時半からで私たちは8時に入浴しました。
タイミングがよかったのか、露天風呂、独占状態。
湯から上がったころ、4人来ました。
今までの温泉は何だったのかと思うくらい
感動しました。絶景と温質は最高です。
熱くないので、長く入られたし、
肌にまとわりつく湯とシャンパンのような
炭酸、贅沢なひと時でした。
紅葉や雪景色も堪能してみたいですね。
夏は、アブ?がいて、
女湯には1匹(男湯には3匹いたらしい)
いて安心して入れませんでした。
私は肩にとまられ、パニックでした。
蚊取り線香らしきものは有りましたが、
効果はないと思います。
秘境の湯なので、仕方ありませんね。4人が参考にしています
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料理の量が多いので、よく食べる男性むきな宿です。
とはいえ、多いだけでなく、海の物がおいしい料理旅館といったところ。
温泉は、硫酸塩泉で、とても疲れがとれます。
露天風呂も綺麗で良い旅館ではあります。
女性には量の多すぎる食事で、最近では「量少なめプラン」なども
あるようですが、「食べきれない量」がウリみたいなところもあるので
大食の男性と行くと、モトがとれた気になります。
玉造温泉は良い旅館がたくさんあるので、何が何でもこの旅館との
オススメはできませんが、たくさんおいしいものが食べたい人にオススメの旅館です。3人が参考にしています
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過去の口コミを見ながら、半信半疑いってきました。
確かに浴室の開放感は最高!! お湯もぬるぬるで確かにお肌に良さげです。 演歌はかかっておらず癒し系の音楽に変わってました。
偶然にもビアガーデンをやっていて温泉の後に最高の生中をいただきました。すばらしい景色で夕涼みしながらの一杯は最高でした!!!ので今回はだいまんぞくでした。2人が参考にしています
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露天風呂が広く、湯加減も最高でした。
貸切風呂の心禅の湯も貸切にするには勿体無いほどの広さです。
スタッフの方の対応も良く、周辺施設の割引クーポンも助かりました。0人が参考にしています
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朝から気合を入れて薬師湯に。なんと貸切風呂がある!しかも40分で500円!空いていたので利用しました。共同湯で貸切風呂があるとは珍しい、こんな安い値段で入浴できるなんて最高の喜び。朝の一番風呂だと聞いて期待が膨らみます。湯船には新鮮な源泉が静かにかけ流され、湯の花が舞い、表面にはうっすらと油膜も見ることができました。元湯より「ぬるい」と聞いていましたが、こちらも相当熱いので覚悟の程を...。湯は含土類食塩泉、湯の花が舞い、色は薄緑茶で少し濁っています。浴室はシャワー、ボディソープなどが揃い、観光客でも使いやすくなっています。浴槽は小さく1人用ですが、析出物が付いて存在感あり。湯質は元湯の方が上ですが、こちらは観光客でも気軽に入れる雰囲気、愛想のいい受付のおばちゃんと話ができたり、2,3Fで無料コーヒーを飲みながら休憩できるなど、良い点があります。もちろん湯は全てかけ流し、元湯同様、申し分ありません。薬師湯は浜田大地震の時に湧出した温泉で、別名「震湯」とも呼ばれているそうです。建物が新しくなったとのことですが、今までのレトロな雰囲気を上手に残しており、違和感はありません。土産の「湯の花」が売り切れでした。チャンスがあれば購入したいです。
3人が参考にしています
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1300年前から沸き出る歴史ある名湯、温泉ファンなら一度は訪れたい場所でしょう。建物は一見銭湯風ですが、「湯治の湯」の看板通り、ただならぬ存在感が漂っています。番台で入浴料300円を払い中へ入ると、昔ながらの簡素な脱衣所、落ち着いた雰囲気、整頓された多くの風呂道具などから地元民の生活の一部であることが窺えます。3つの湯船からなる浴槽には湯の流れに沿ってびっしりと茶色の析出物が付着し、湯の濃さと時の流れを感じます。「あつい湯」「ぬるい湯」「座り湯」の3つの湯船から、まず「ぬるい湯」に入ろうとしましたが、これが全然ぬるくない!(笑)かけ湯をしても、結構な熱さ。奥の温度計は46℃をさしていました。湯はやや濁った薄緑茶色の含土類食塩泉、湯の花も舞っています。飲泉すると金気鉄味+塩味、少し甘みあり。この味どこかで飲んだ気が...奈川温泉野麦荘の味かな、でもこっちの方が数倍飲みやすい、確かにどちらも土類泉系?ですが、湯のパワーは温泉津に軍配が上がります。飲泉コップは「あつい湯」湯口にありますが、ここまでたどり着くのが大変ですよ、ホントに熱い。ずしりとくる浴感で保温力が高く、いかにも湯治、体に効きそうな濃い湯です。「温泉を大切に」などの貼紙がありました、昔からの湯治場として薬効の高い温泉、文化を守ろうとする姿勢にうれしくなりました。温泉津温泉は以前から温泉街を無理に大きくせず、共同湯を中心に宿が残る湯治場ならではの風情があります。これこそ日本の原風景、これからも変わらないでほしいですね。なおシャワーをはじめ備品や、鍵付きのロッカーはありません。貴重品は番台に預けましょう。
4人が参考にしています





