温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >658ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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たまたま通りがかったので立ち寄ってみたのですが、これがどうしてなかなかいいお湯でした。
川向いのキャンプ場から丸見えなのが玉にキズですが・・・15人が参考にしています
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けっこう道がわかりにくくて「本当にこっちでいいのかな?」と悩みながら車を走らせると、かなり山奥にでーんとでかい建物が!
お湯質は特筆すべきものではないが、露天風呂の静けさや休憩場所や食事処の充実具合はなかなかのものですね。1人が参考にしています
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お湯はなかなかいい感じです。
窓からは眼下を流れる川と周辺の山々が見えてまぁまぁな感じ。
でも、湯船につかるとみえなくなっちゃうんですよね・・・
それと、よく見ると眼下の道路やすぐ隣の老人施設もすごくよく見えるんですよね。
フロントの方の対応もぞんざいとはいいませんが、あまり客商売という感じでもないです。13人が参考にしています
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雑誌などに載っている露天風呂は、本館1F食堂の真横にあります。
でも、夏場以外は湯温が低いので入れないとのことでお湯が張られてませんでした。残念です・・・
内湯は浴槽が二つに分かれているのですが、半分にはお湯が張ってなくて、これまたなんだかさみしくてトホホな感じ。
でも、お湯はとってもしっかりしていてかなりレベルが高いです。
でもね、入浴が朝7時頃~午後8時までってのは、ちょっとねぇ。
湧出温度が低いので、ボイラーで沸かすので、しょうがないのかもしれませんが・・・
御飯は可もなく不可もなくといいたいところですが、可といえず不可ともいえるかもしれないというレベル。
同じ日に宿泊していたここらあたりの温泉の常連さんの話では「(湯抱温泉には)3軒の宿があるが、ここが一番レベルが低い」とのこと・・・ なんとなくわかるような気がしました。
でも、部屋数が多いこともあってか、当日の朝にあっちこっちに電話をかけてもなかなか部屋が確保できなかったんですが、ここだけは確保できたので、ある意味、それがここの売りなのかも。6人が参考にしています
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萩の町が一望できる高台にあります。また、吉田松陰の松下村塾が、麓にあり、歩いていける良い場所にあります。お風呂は期待していました。でも湯船はいろいろなタイプがあり、楽しいのですが、人が多過ぎます。外来の人が多く、夜10時まで、子供たちも多く騒ぎまわっています。これでは、温泉に泊まってゆっくり浸かろうと思っている人にはつらいものがあります。遠方からの泊り客のことも考えてもらいたいと思います。また、お風呂の数が多いせいか、非常に塩素のにおいがします。折角、2000mもの地下から汲み上げたものが、本来のものの姿を変えています。
食事がうまかっただけに、残念なことでした。62人が参考にしています
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出雲市駅すぐ横の、とても便利な場所にあります。
施設は小さいので10人も入れば手狭な感じを受けると思いますが、私の行った土曜午後は常時5~6名程度でゆったりできました。露天もあるのですが、一人用が3つ、それに水風呂なので期待しないほうがよいです。
お湯はタオルに色がつくくらいの茶色、匂いは感じるほどではなく、色以外は特に特徴のないお湯でしょうか。
電車待ちの時間にはちょうどよい場所です。
なお、基本情報では駅から少し離れているように表示されていますが実際の施設は駅の真横です。
また、石鹸・シャンプー有料と書かれていますが、無料のシャンプー・ボディソープ完備です。10人が参考にしています
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午前9時頃 本館に一番近い道後温泉駐車場(冠山駐車場)に到着 朝早いせいか先客は数台程度と空いている 駐車料金は30分100円と設定されているが 本館及び椿の湯を利用した場合 1時間無料になる 本館を利用する場合、駐車券は必ず持参し施設に設置された認証機に通すようにお勧めする。
重要文化財の本館周りは観光客で一杯だが 入浴する人は少なく 中には、観光土産ともなっているタオルだけ購入する女性客も数人見かけた 本館には、霊の湯(1200円~)と神の湯があり 今回は入浴のみ400円の神の湯へ 入浴のみだと休憩する場所は一切無いのだが更衣室はかなり広く 木製の古びたロッカーに着替えを保管するようになっている 男性側浴室は東側と西側2箇所設けられているが 女性側は、1箇所しか設定されていない 男尊女卑時代の名残なのだろうか不明であるが・・・湯は、アルカリ性でヌルヌル系を期待していたのだが ごく普通の温泉の温泉って感じでした。24人が参考にしています
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出張の帰りに立ち寄りました。
内湯はスーパー銭湯風の作りで、露天が温泉水を利用している様子です。無色透明ですが、味はかなり塩味がきついものでした。
ここの施設は、入り口に使用している源泉2本の様子を、図解と土壌サンプルで説明してあります。ふむふむとうなずけるものでした。1人が参考にしています
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