温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >618ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
中国・四国地方の口コミ一覧
-

年明け早々、お世話になりました。。
またまた海外へ出張に出掛けた忙しい主人。そのすきにと~~`今回はお友達との小旅行。。と申しましても私は大学生の次女、お友達もお子さんを連れての「女4人グルメ旅」でした。
弓ヶ浜沿いに立ってますお宿は、お洒落な外観でお宿内も所々ですけど高級感を漂わせています。
ラウンジでお茶菓子を戴きながら、まず目に飛び込んできますのが日本海。1階なので好眺望とまではいかないのですが、まずまずといったところでしょうか。。
案内されましたお部屋ですが、私達は3階304号室「玉鬘」の間です。
広々としてて清潔感のあるお部屋。畳にゴロン~~`羽目を外します//また、広縁にありますマッサージチェアもありがたいですね。
眺めはというと東向きを主としてるお部屋ですので大山方向はグッドですよ~~(日本海はイマイチです)
やっぱり温泉は良いですね。。皆生温泉特有の熱めのお湯。特に印象強かったのが、最上階の「大山」というお風呂です。
目の前には遮るものがありませんので、弓ヶ浜をはじめ遠くに美保関、大山方面などが大パノラマ。。何だか得した気分~~優雅な気分に浸れました。
ただ、小さな露天のお風呂はお湯がぬるめでブルブル、そのうえ風がビュンビュン、この時期とても長湯とはいきませんでした。。
さらにお宿内には、1階奥の館外に4ヵ所の貸し切りのお風呂を設けてあります。(そのうち一番奥まった所にありますお風呂のみスパ専用です)
利用の際には、フロントにてルームキーと冷暖房付きのリモコンを受け取る仕組みになってます。
ちなみに私達はそのうち2ヵ所に入りまいた。
こちらも同様に綺麗なお風呂で「おうちにもこんなお風呂があったらいいのにね」って娘と談笑しながらの入浴でした~~
お待ちかねの夕食ですが、私達のお部屋で一緒に戴きました。。
この季節ですのでカニつくしのお料理にと考えたのですが、カニばかりだと少し飽きてくるかもなあと思い会席のコースにしました。
といってもカニのお料理も何品か組み込まれてましたし、ここは日本海。やっぱり新鮮なお魚は美味しいですね~~
スタンダードタイプの内容でしたが、お味もまずまず盛り付けなども良かったですよ。(朝食はお食事処でした)
仲居さんの手際も良くて親切に接して頂きました。
冬の山陰ですので雪道に不慣れな私達。。たまには、車を使わず列車での旅っていうのもいいですね。私の街から2時間。駅弁を食べたりおしゃべりしてたら、あっという間に米子へ到着してました。
私の好きな地、山陰。この土地にも四季それぞれ違った顔、良さがありますね。天候にも恵まれ、お腹もパンパン、お肌もスベスベ、とってもリフレッシュできた小旅行でした。。
お互いの娘達も満足した様子で「また来ようね」って言っておりました。また、年内にでも行けたらいいなあって思っております~~
1人が参考にしています
-
あしもり荘さんのすぐ隣にある温泉です。
「元祖温泉 掛け流し温泉」とありましたので、素通りすることができませんでした。
温泉施設とは思えない建物で一瞬躊躇しましたが、営業中の看板を確認してお邪魔しました。
小さい脱衣所には既に硫黄の香りが漂っていて、期待感が膨らんできます。
浴室の戸を開きますと湯けむりの中、オーバーフローの湯船が待っておりました。
温度が20度ですので加温されています。
泉質は単純放射能泉。PH9.2 ということで肌がツルツルします。
湯量が豊富なのでカランにも源泉が使用されています。
このカランの冷たい水が加温なしの源泉のようで、硫黄の香りも強く、
ツルツル度も湯船より高く感じました。飲んでみるととても美味しいです。
こちらの温泉の情報が少なくて信憑性はわかりませんが、
日に3~4回ほど間欠泉のように源泉が湧き出すらしいのです。
常時お湯は湧いているようですが、
この噴出したときがとても新鮮で、「いいお湯」の中でも特に極上らしいのです。
噴出する時間は15時過ぎとのことで、私達が出向いた時間と合致します。
運良く極上のお湯を味わうことができたのかもしれません。
狙って行ったわけではないので掘り出し物を引き当てたような、得をした気分になりました。
17人が参考にしています
-
日本海に隣接し、中国地方最大の規模を誇る大露天風呂で有名な「オーシャン」に伺いました。
皆生温泉は美保湾海底から湧く「塩の湯」であり、泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉
お湯は無色透明、苦味と強塩味あり
日帰り施設なのに自家源泉の完全掛け流し
皆生海岸の砂浜に隣接する最高のロケーション(レストランからは海が見えますが、露天風呂からは見えません。)
料金はやや高めですが、ゆっくり温泉と日本海の景観を楽しむことができる素晴らしい日帰り温泉でした。
3月7日(土) 訪湯3人が参考にしています
-
三朝温泉街のシンボル、三朝大橋たもとにある露天風呂「河原風呂」に伺いました。
河原と一体化した混浴露天風呂で、脱衣所に簡易な目隠し囲いがあるだけ
目の前を流れる三徳川のせせらぎが心地よく響きわたる。
泉質は単純放射能泉、周りを大石で囲った湯船は、石で二分され
手前がぬるめ(42℃)、奧が熱め(44℃)の湯になっています。
なお、三朝温泉の由来は「三晩泊まって三度朝を迎えれば難病も治る」
と言うところから名付けられたそうです。
3月8日(日)訪湯1人が参考にしています
-
源義朝の家臣、大久保左馬之祐が妙見大菩薩(白狼) のお告げに従い、楠の株根を掘って
発見したといわれる白狼伝説が残る三朝温泉の元湯に伺いました。
泉質は単純放射能泉 、ラジウム含有量は世界一を誇ることで有名です。
湯船は4~5人程が入れるものが1つのみ、その底からは「ゴボッ、ゴボッ」と湯が湧き出てきます。
お湯は無色透明、かなり熱めと聞いていたが本日は44℃と(熱湯好きには)適温
入浴後は表の湯泉所で温泉を頂きました。
三朝に来たら「株湯」に浸からなければ意味がないとまで言われる程
正にそのとおりの素晴らしい共同湯でした。
3月8日(日)訪湯
11人が参考にしています
-

家族サービスも兼ねて日帰りで行ってきました。
露天風呂は1種類、高台にあるので笠戸島を見下ろす景色が堪能できます。
海を眺めながら見上げると鳶が優雅に舞っていてロケーションはなかなかのものでした。
湯温は熱めで半身浴が良い感じです。
内風呂は1種類でガラス窓越しに海が見渡せます。
湯温は適温で良い感じです。
平日という事もあって人は7~8人程度で混雑はありませんでした。
備え付けのシャンプーと別に、売店で販売されている炭のシャンプーと馬油シャンプーがテスターとして使用できました。
施設レストランで昼食(ランチ1000円程度)を頂きましたが、刺身が新鮮でお勧めです満足。
評価について、サービスや応対に関しては大変満足できましたが欲を言えば風呂の種類がもう1種類づつあれば・・・。3人が参考にしています
-

比較的近場の温泉ということで、大島にあるこの温泉に出掛けてきました。
日曜日という事もあり混雑を予測していたのですが人数は5~6人程度でした。
露天風呂は1種類で少々狭くて湯温はぬるめです。
折角の露天なのに目前の草が生い茂っている為景観は期待できません。
内風呂は1種類で湯温は私的に低めに感じました。
熱い湯では無いので湯上りで体がぽかぽかすることもなく汗がどっと出ることもありませんでした。
休憩所では少々の飲食ができますが値段は観光地価格となっています。
入浴料は500円と普通ですが、島に渡って約25kmと遠い上に内容的にも魅力を感じるものが無いのでリピートは無いと思います。3人が参考にしています
-

3月上旬に別館(設備の新しい方)に一人\18,750で一泊しました。
夕食は部屋食で阿波ポーク鍋メイン。山奥の秘境なので食事には
全く期待していませんでしたが、期待しなくて良かった。
部屋は玄関と洗面がかなり狭いですが、おおむねHPの写真のとおりで、秘湯にしては快適。
内湯は循環。露天はかけ流し。
露天の泉質とロケーションだけが命の宿という印象。
四国地方ではかけ流しが珍しいのかも知れませんが、この値段なら食事も温泉ももっといいところが他県にたくさんある。
しかし一度は経験して良かったと思えるお湯。
1人が参考にしています
-

流水プールつきの温泉でした。
プールは滑り台もあって子供には大うけでした。
甥っ子を連れて出掛けるときは最近までここばかりでした。
温泉は単純温泉ぽかったですが、少し塩っけもありました。
つるつるしているので床が滑りやすく、はしゃいでいた
他人の子供がづっこけて大泣きしていました。
床を滑りにくい素材にしたほうが大事にならなくて
済むと思いました。
食堂もあり、休憩室も狭いですがありました。
トレーニングルームも以前は開放していましたが
採算が取れず、今はどうしているんでしょうか?
陳腐化しつつあり、今後の動向が注目される施設です。11人が参考にしています
-

3~4年前位かな。よく両親といってました。
安いし、あったまるし、そんな悪くないし、
露天の景色もまあまあでした。
台風の被害にも道路は破壊されても店自体は無事だったようで
経営を続けていましたが、立地の悪さと第三セクターなため
自治体の支援も限界に達し、倒産してしまいました。
お手軽温泉がなくなったのは残念です。
ただの休止で再開してくれればいいけど無期限休止でしょうね。
多分。7人が参考にしています







