温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >615ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
中国・四国地方の口コミ一覧
-

ホテル宿泊時に利用しました。リゾートホテルのお風呂だけあって、施設は清潔感に溢れています。シャンプーやドライヤー等、アメニティも充分です。湯上りには、大山の美味しい水も飲めます。下手な清涼飲料水よりも、口当たりが良く爽やかでした
お風呂は広々しています。時間帯にもよるのでしょうが、土曜日の午後7時頃でも、余り混んでいませんでした。内湯は、白湯です。露天風呂だけが、温泉です。露天風呂には、上も横も葭簾が掛かっています。開放感には掛けますが、仕方が無いでしょう。もし、無ければホテルの客室から丸見えですから。
温泉は単純弱放射能泉と言う事で、癖の無いお湯です。入るよりも、飲んだ方が効きそうです。口に含むと、やや苦い味がしました。確かに、ただの白湯では無さそうです。広々とした露天には、数人しか入っていませんでした。うんと、のんびり出来ました。これで打たせ湯とかが有れば、と思いましたが贅沢でしょうか。もちろん、風呂上りには、マッサージも有ります。
たまたま、前日に地元の方と話す機会が有りました。同窓会とかで利用する機会も有るそうです。また、日帰り入浴して、マッサージを利用する事も有るとか。地元では「若返りの湯」とか言われているそうです。うーん、納得です3人が参考にしています
-

2005年1月に行きました。
彼女と行ったのですが、雪の降る中だったので、私だけの入浴でした。
脱衣場と浴槽の距離が案外あるので、寒いのはもちろんですが、男性でも昼間だとちょい恥ずかしいものがありましたね。
しかし、浴槽に飛び込んでふと前を見ると若い女性が一人で入っておられるのに気づきました。これはラッキー♪と思わなあかんのでしょうが、こういう開放的な昼間の混浴露天風呂は初めてだったもんで、なんか落ちつきがわるかったです。
そそくさと逃げるように別の浴槽へ移動しました。
あとでそれを見ていた彼女にしっかり冷やかされましたわ(苦笑)7人が参考にしています
-

人数
2名(カップル)
お部屋
客室露天風呂最高です。最近は露天付客室が大流行ですが、客室は水道水風呂ってとこが多いように思います。それに比べてここは贅沢にも源泉掛け流しです。
檜の浴槽も二人で入るのに十分な大きさで、かなりの時間をこの浴槽内ですごしました。
この露天風呂では本当に癒されました☆最高でしたよ♪
食事
基本はお魚中心の料理ですが、1人分は島根和牛のコースに変更してもらいました。
お肉とお魚ちょうどいいぐあいにコラボされて最高でしたよ。
島根牛ステーキ、ノドグロの焼き物が美味しかったあ♪
特にメインのお刺身盛り合わせは1人前とは思えないボリュームで、2人でも残してしまいました。
もともと二人は外見に見合わず少食カップルですが・・・
ごめんなさいm(_ _)m
駐車場
15時ジャスト到着だったので楽に一番の玄関に近いところに停めさせていただきましたが、土曜日だったので夜に見たら満車状態で、スロープ部分にも何台か停まってました。
そうそうここに載ってる玄関写真は改装前の古いものです。
現在は竹の設えが施された風情ある入り口になってますよ。
スタッフ
客室案内時の方も夕食時の方も程よいフレンドリーさで非常に良かったです。
二人の邪魔をしないように、とはいえそっけなくならないように、気を遣っておられるのが伝わってきました。
まとめ
リニューアルされたとのことですが、旅館全体の廊下や客室に茶の香り漂う癒し空間です。
実は今回で2回目なのですが、初回宿泊からたった2ヶ月のインターバルで来てしまいましたよ(笑)
客室名には石見神楽の演目を配しているところなどもすごくおしゃれだと思います。1人が参考にしています
-

・マッサージチェア着きの和洋室(開花亭:特別室)に宿泊しました。風呂上りに独り占めで、最高でした。無料のマッサージチェアがリラクゼーションコーナーにもたくさんあります。
・風呂は朝夕で入れ替えの露天風呂と広い大浴場あり。サウナ、ジャグジーも着いています。アルカリ性単純温泉はやや消毒臭がしますが、仕方がありません。湯船の種類の多さを楽しめます。
・貸切露天風呂は45分2625円でした。混雑の日はお奨めです。
・足湯あり。
・温泉街への循環バス、風呂セット、道後温泉本館の入浴券、無料で楽しめます。6人が参考にしています
-

露天風呂がよい、周りの景色もよく、また
休憩設備が整っている。お食事も海の幸が豊富です。3人が参考にしています
-

映画「村の写真集」をDVDで見て、この映画に出てくる露天風呂に是非入りたいと思い、大阪から片道4時間かけて日帰りで行ってきました。
内湯大浴場は循環が残念である。
ケーブルカーで谷底に降りていった所にある露天風呂は景観・泉質共に大変すばらしい。
泉質は単純硫化水素泉であり、ケーブルカーを降りた瞬間から硫黄臭が漂っていた。
湯の色は本来は無色透明であるが、多量の微細な気泡が発生するために白濁して見える。気泡のために白濁して見える湯は浴槽の一部分であればよくあるが、浴槽全体が白濁しているのは初めてであり、大変すばらしい泉質に感激しました。湯に炭酸味がなかったのでこの泡は二酸化炭素以外の気体成分によるものであるようだ。
湯の肌ざわりであるが、本来は少ツルツル程度であるが、肌への多量の泡付きが擬似的なツルツル感となり大変すばらしい肌ざわりであった。
黒い小さな湯の花のようなものが舞っていたが、これは湯の花ではなく炭化物が湯と一緒に出て来たものである。
これほどの名湯がドバドバと大量に掛け流されており、湯船から溢れた湯は祖谷渓谷へと流れ去っていた。
少しぬるめの大変気持ち良い湯に浸かりながら硫黄臭と湯音に包まれながら祖谷渓谷の大変すばらしい景観を堪能するのはまさに至福のひと時でした。
食事処は祖谷渓谷の絶景を遥か下に見下ろす大変眺望の良い所で、まるで空の上に浮いているかのように感じた。4人が参考にしています
-

砂風呂が別料金で高い。おばちゃんに15分以上入ると体に良くないと言われた。お客の回転を上げたいの?体に良くないなら金取るなよ。売店でプール用の水着を借りたら買えるくらい高い。なぜか嫌そうに貸してくれる。館内は子供の遊び場と化していてゆっくりできる施設ではなかった。
0人が参考にしています
-

みやこの「宿かり日記」を見て思い立った。初めての宿泊である。
島根県ほぼ中央。日本海より少々入った小高い山に囲まれた静かな環境にある一軒宿である。アプローチに周りの緑の木々が木造建築の白壁と上手く調和している佇まいはよく映える。
太い梁がわたる民芸調の館内ロビーには、絵画や版画など飾られ粋で和風ムードにモダンな味わいを加えた空間となっている。こじんまりとした趣ある温泉宿といった感じかな。
通された客室は8畳程だが、実際はもう少し狭く感じた。シンプルな造りで落ち着いた室内。「はたご」らしい温かさと手作りの良さを大切にするため客室数は7室だという。
温泉は含土類食塩泉。マイナスイオンたっぷり。無色透明の綺麗な湯は底のタイルの柄までよく分かる。源泉温がかなり低いため加熱しており循環かどうか分からないが違和感など全くなく快適に入浴できた。やわらかい肌触りのよい湯である。浴槽は内湯2つのみ。染付タイルを敷き詰めた「飛天の湯」は側面に描かれた山水画風の絵も見事。宿のご主人が焼いた青滋タイルが張られた「龍泉の湯」共々小ぶりな浴槽で趣を変えてある。
食事処で戴く料理は、一品一品に季節感を盛り込んだ和洋折衷の創作料理といったところか。温物、冷物を一品ずつ出され、地の素材を生かした味付けなどなどこだわりも見せている。「よい器によい味」平凡ながらこれがありがたいのである。正直美味しかった。
以前マスコミにも紹介され賞賛の宿。派手さはないものの先にも述べた小規模宿うえ「はたご」らしい温かさと手作りの良さを味わえた気もした。「温泉を楽しむというより、宿全体の雰囲気を味わいたい」という方にお勧めかな。ただ評価は分かれるかもしれない。案外リーズナブルで宿泊できる「西出雲」の良宿である。7人が参考にしています
-

家族4人で本谷温泉に始めてお泊りしました。本谷温泉へはたびたび行ってはいたのにお泊りは今回が始めて。パンフレットで見ていた通りお料理も素敵でしたよ。特に旦那は、お値段がお値段だけに期待薄のようだったけど、ボリュームお味ともに満足満足でしたよ。
それよりも((^_^メ))子供たちが大はしゃぎ!入浴後の散策もサイコー!でした。温泉も食前食後早朝と親子で3回も入いっちゃいました。お湯質も温度も『良い感じ』って4歳の息子が生意気に言ってましたが親達も全く同感!
とにかくこんな近場に(私達にとって)安価でリゾート?気分を味わえる穴場?スポットがあるなんて幸せ!絶対また来るぞー!と家族で誓い(大げさ(~_~;))せっせと貯金しています。それと接客もこんな田舎(スミマセンm(__)m)とは思えない、格好よさとは違うけど親切丁寧、ニコニコと皆さん対応してくれて感じが良かったのには驚きましたよ。
本谷温泉のみなさ~~~ん、ありがとう!又行きますね~~(^o^)丿
読んる訳ないよね。(~o~)4人が参考にしています
-

温泉が目的で立ち寄って砂湯でベット料金払って・・・高い!!
源泉22.6℃を何故に加水しなくてはならいのか?
加温・循環・塩素と 温泉とは名ばかりの施設である。
ココは湯舟もプールと割り切って利用するのがよろしいようです。
当然、指宿の砂湯も ただの湯で加温してあるだけだそうです(笑)0人が参考にしています



