温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >539ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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憧れの共同浴場の1つで雰囲気・お湯は満足できました。
しかし、タイミングの問題なんですが・・・後から来られた方(地元の方)が何をするのにも声を出されるので雰囲気だいなしで早々に退散しました。正直、「あ~あ・うっ」とか、朝からおっさん(私より10歳ぐらい上かな?)のあえぎ声を聞かされて幻滅しちゃいましたね。
脱衣所をでまして館内(大きな施設ではありませんが)を散策します
。まず、日本温泉協会のオール5点(全国でも少ない)の認定証を
見つけて感動したり・・・レトロな洋館でして雰囲気はよかったですね。2階・屋上には休憩スペースがありまして、屋上に出る所に無料のコーヒーがありましたので1杯頂きまして屋上で一休みさせてもらいました。
少し嫌な思いはしましたが、あんな事は偶発的な出来事でお湯にも施設にも関係ない話で、評価には関係ないと思います。やっぱり、雰囲気・お湯は良かったですし、立ち寄り易さもあってお気に入りの施設に追加ですね!
※画像は屋上の休憩スペースです。7人が参考にしています
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温泉津温泉・宿泊時に利用しました。
朝食前に薬師湯を先に楽しませもらいまして、次にこちらへはしご湯させてもらいました。薬師湯は泊り客が多かったのに対し、こちらは地元のじいちゃん達で賑わっていました。
座り湯・ぬるい湯・熱い湯がありますが座り湯とぬるい湯は同じ浴槽で42・3度ぐらいで入る事ができましたが、熱い湯は47~8度ぐらいでたちうちできませんでした。
しかし、1人のじいちゃんと少し会話が弾みまして、名古屋から来た事を知ると「せっかく遠くからきて熱い湯にはいらな、もったいないわ~」みたいな展開になりまして、別のじいちゃんが「わしが混ぜて入りやすくしたる~」と言って、湯もみしてくれました。そのまま肩まで浸かって、「大丈夫!はいどうぞ!」と言われましたので入ってみましたが今までで1番熱かったです!じいちゃん達(5人)で10まで数えてもらって無事入る事が出来ました!最後、じいちゃん達に「気をつけて帰れ~」と見送ってもらいまして熱かったけど楽しいひと時を過ごせました。
なんだかんだで去年の温泉巡りでは1番の思い出になりましたね!6人が参考にしています
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道後温泉は有馬温泉・白浜温泉と並んで日本三古湯として有名です。その道後温泉の象徴がこの道後温泉本館です。重要文化財に指定されている建物は見る者を圧倒するほどの風格があります。すばらしい!10年くらい前にも来た事があり、今回は2回目ですが、やはり感動します。
湯は無色透明無味無臭で少しツルツル感があります。匂いについては極めて微弱な匂いがするようなしないようなって感じなので、ほぼ無臭です。温泉好きの皆様を震撼させた塩素系薬剤の投入ですが、平日の昼間の利用では全く感知できないレベルで問題なしでした。単純泉故個性の薄い湯でありますが、源泉の投入量は多く湯の鮮度は申し分ありません。
家内は建物は立派だけど風呂場は普通な感じと申しておりました。
入浴後は2階の個室で休憩する事もできます。(別料金)
評価は建物のすばらしさに加点しています。
アルカリ性単純泉(成分総計0.27g/kg、pH9.1、48.0℃、0.39マッヘ)19人が参考にしています
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施設の入り口にさしかかると 本日の日没時間が書かれた看板が 目に入ります。
入浴して納得!
まさに瀬戸内海に沈み行く夕陽を特等席で、しかも開放的な露天風呂で、満喫することができました。
天然温泉でないのは残念ですが、絶景にはお湯質以上の感動がありました。
是非とも、また訪ねたいと思います5人が参考にしています
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岡山池田藩主御用達の温泉だったということで、当時を思い浮かべながら、ゆっくり日頃の疲れを癒せました。お湯も柔らかい感じで、近代的な施設とは一味違うおすすめの温泉です。
30人が参考にしています
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鞆の浦を観光した後、しまなみ海道を通り亀老山展望台(絶景です。お薦め!)に寄ってから、本日の宿泊先である「ホテル奥道後」に向かいました。
一泊2食付(バイキングプラン)で利用しました。通常は9,800円のところ、「るるぶ」を通して予約すると9,500円になりました。
この宿を選んだのはジャングル温泉に入りたかったからである。幼少時に滋賀県に「紅葉パラダイス」というジャングル温泉に行った想い出があり、なつかしいから行ってみようと思ったが既に廃業されておりました。そこでこちらのジャングル温泉に来たわけです。40年近く昔のことですからはっきりと覚えている訳ではないのですが、ジャングル内に小さな浴槽が点在しているところなど似ているような気がした。
浴場は脱衣室から階段を登っていく大理石風呂(内湯)とジャングル温泉に分かれています。ジャングル温泉には主浴槽・上がり湯・露天浴槽の3つの大きな浴槽の他にジャングル内に点在する7つの小さな浴槽があり、合計10の浴槽があります。7つの小さな浴槽の内2つは入浴剤の浴槽になっていて、ドクダミの湯とワインの湯でした。源泉が掛け流されているところにポタポタと入浴剤が注がれています。入浴剤の掛け流しは初めて見ました。浴槽ごとに温度は熱めからかなりぬる目までいろいろな温度の浴槽があります。
水風呂以外の全ての浴槽には源泉が掛け流されています。加温のみの掛け流しで、循環なし、塩素消毒なしと温泉の利用法は良い。無色透明の湯ははっきりした硫黄臭があり温泉気分が盛り上がります。アルカリ性(pH9.4)のため肌触りはツルツル感が強く気持ちいい。源泉を口に含んでみると硫黄に由来する卵味が感じられます。泉質についてはそれほど期待していなかったのですが、すばらしい泉質に満足でした。道後温泉に行かれたら是非こちらにも立寄られることをお薦めします。
アルカリ性単純硫黄泉(pH9.4、38.4℃、4.5マッヘ)2人が参考にしています
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鳥取市の中で、温泉銭湯としては大きな施設です。
内湯だけですが、温度の違う浴槽が4つあり、打たせ湯や歩行浴ができるようになっています。浴槽が充実しているわりに、それ以外のスペースが狭いので、やや圧迫感を感じます。
温泉は、ナトリウム強塩化物冷鉱泉と書いてあります。目に入ると滲みるくらい塩辛い湯です。加水なし、循環塩素消毒加温ありですが、さすがに良く温まる温泉です。
350円でサウナも入ることができます。この料金で入れる温泉銭湯としては良いほうではないかと思います。3人が参考にしています








