温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >544ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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市営の愛の村パーク内にある温泉施設です。
露天からの景色は良かったですけど、これといって温泉的には特徴がありませんでした。消毒臭は内湯は少し気になりましたが露天は控えめでしたので景色を楽しみながら殆ど露天にいましたね。正直、温泉目的では厳しいかな?と感じました。
しかし、施設的には結構な山の上の方の立地で自然はいっぱい感じられますし、子供向けのアスレチック広場もありましたので家族旅行にはいいかもしれません。
写真は子供向けの道具広場です。1人が参考にしています
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媚びた感じではなくて、どちらかと言うと古くて小汚い感じ(掃除不足とかじゃありません)の共同浴場です。しかも、こういった施設では高めの490円という微妙な料金設定です。入浴料に関しては近くの上の湯さんの公衆浴場料金500円を意識していると思いますが・・・
さて、お風呂は加温された大き目の浴槽と加温浴槽を一回りくらい小さくした源泉浴槽の内湯のみとなっています。この2つの浴槽を交互浴で楽しむのですが、加温浴槽は熱すぎで地元の常連さんもうなりながら我慢して入って、源泉浴槽に逃げ込む形となっていました。源泉浴槽は30度弱ぐらいで、激熱風呂から逃げ込んだ時は確かに快感を覚えましたけど・・・でも、あそこまで熱くする必要があるのか?いまだに疑問です。
ちなみに常連さに聞いてみましたが昔から激熱だそうです。何故ですか?の質問には笑いながら「癖になるから」と言っておられました。
まあ、熱いのが弱い人・綺麗好き・施設を求める方にはお勧め出来ません。11人が参考にしています
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フロントとレストランは2年前にリニューアル、エレベーターは無いが部屋も今年リニューアルしたばかりでLEDのダウンライトが点くなど設備が良い。
部屋の鍵も2つあるなど気が利いている。
食事は夕食、朝食ともにフロント階のレストランでとるが、地の食材を中心にした料理で美味しい。 食べ終わった食器をどんどんかたすなど従業員もきびきびとしている。
塩素臭がする大浴場は、加温、循環、塩素消毒でORP318といただけない。
圧巻は20人は座れそうな大型ケーブルカーで200mほど急斜面を降りていく時の祖谷渓の大パノラマである。
長野や東北と比べて温泉力では迫力に欠けるが、絶景と対岸の猿を眺めながら温めの露天にじっくりと浸かる人にはおすすめである。
祖谷温泉 アルカリ性単純温泉 掛け流し
38度 溶存物質 290 メタケイ酸 47.6 メタホウ酸 11.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス192 (2010.11.12)6人が参考にしています
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本館に宿泊した。 部屋は広く、洗面台も2ボウル、眺望も良い。
夕食は部屋食、朝食は食事処でいただくが料理は美味しい。
部屋付きの仲居さんが朝食時に食事処に挨拶に来たり、見送り時にも現れるなど接客は完璧。
脱衣所にはタオル大小が備えてあり、アメニティも完備。 お休み処の麦茶が旨い。 宿としては申し分ない。 JTBの手配で宿泊すると良い部屋に泊まれていい仲居さんが付きそうな気がすることである。
道後温泉第5分湯湯 アルカリ性単純温泉 一部循環
46.8度 pH9.1 溶存物質 288.7 メタケイ酸 54.4 メタホウ酸 5.7 酸化還元電位 (ORP) 88 (2010.11.12)10人が参考にしています
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よく整備されてますし温度も高く足をつけているとぽかぽかしてきて気持ちいいです。
でも、宣伝不足なのか利用してる人は地元のおじいちゃんくらい!?
もったいない!2人が参考にしています
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最初からわかってはいたのですが、14時過ぎに訪問して「日帰りでお風呂入れますか?」と念のためにきいてみたのですが、やはり15時からですと丁寧にお断りをうけました。
でも、申し訳なさそうに答えてくれて好印象でした。8人が参考にしています
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お湯はかなり熱めです。
また、建物の構造からして昔ながらの銭湯そのもので、のれんをくぐると番台があるスタイル。
脱衣所なども戦闘らしく、正直言ってあまり清潔な感じがしない。お風呂も大小二つの浴槽があるが、温度が違ってたりするのでもないようです。
ネットなどで紹介されているちょっと前の写真を見ると「清水温泉」となっていますが、今は「新清水温泉」。
どこがどうかわったのかはわかりませんでした・・・
お湯はそこそこ力強い感じがしました。20人が参考にしています
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厳密に言うと温泉ではないです。
地下180mからくみ上げた海水を温めたプールやいくつかのお風呂がある温浴施設です。
海水を使ったお風呂としては近くの大三島にも「マーレグラッシア」という施設がありますが、こちらの方がずっとローカルな感じ。実際、私たち夫婦が訪れた日曜日の午後、他のお客様はお年寄りが7~8人程度だけでした。それtもどうみても近所の方々。あるいは渡し船で5分程の距離にある因島の方。
大三島は高速道路(しまなみ海道)が通っていて、本土からも車で行けます。しかし、この「潮湯(しおのゆ)」のある弓削島は、渡し船で渡るしかない不便な場所、当然お客様もかなり限定されます。
でも、個人的にはマーレグラッシアよりもこちらの方が好きです。プールからも、ドアをあけて屋外に出たところにある露天風呂もすぐ目の前が海で最高のロケーションです。すいているのもいいです。あえて難点を挙げれば、休憩スペースがないことや食事するところがないことです。1人が参考にしています
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