温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >520ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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5年ほど前に訪れました。すごくきれいな施設で、公園の横にあったような記憶があります。
とにかく柔らかな湯で、湯上り後、ツルスベの肌になった記憶があります。また、行きたい温泉の一つです。2人が参考にしています
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健康ランドのような造りだが、露天はまるで違う。石組みのすばらしい雰囲気の湯船である。ここにじっと入っているだけで疲れが吹き飛んでしまう。それも、肌にやさしい泉質だからに違いない。休憩室も明るく、感じがよかった。昨年、4月に訪れた。
1人が参考にしています
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先日宿泊しました。料理はこれと言った特徴はなく、刺身は鮮度悪かったです。サザエの殻が陶器製には笑えました。
同じ湯本温泉の○○山荘よりは料理も対応も当然ランクは下ですが、泉質は良かったです。ジェットバスは塩素の臭いがしたけど、大浴場と露天は○ まったり感がありました。露天も広く開放感がそこそこあります。温度も丁度良く長湯出来ました。部屋も綺麗でした。
2回目の利用でしたが、今回は見送りがあるから感心してたら、最後まで「ありがとうございました」の言葉は聞けませんでした。客の私達の方が先に礼をして見送りして頂きました。実に西京らしい…(笑)
でもボウリングもあって楽しめるし、泉質が良かったし、バスタオルもタオルも浴場にあって使い放題だし、また行くと思います。0人が参考にしています
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泉質は少し塩辛いナトリウム温泉です。何と言っても前面ガラス張りのとても明るい感じの温泉で心身とも癒せるようなとても好感の持てる温泉でした。脱衣室はまだ新しいせいか明るくゆったりした豪華な感じさえ与えてくる入浴客の気持ちを汲み取った印象を受けました。露天風呂が少し狭い感じ折角の庭園観賞をする為にはもう少し広さがあればなお良いのに勿体ないと思います。それとサウナがあれば萩ではナンバーワンの温泉になることは確実だと思います。
0人が参考にしています
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ガラス張りで川が目の前に広がっています。
夜は見えませんが。。。
風呂もそんなに広くないですが
350円だし
ゆっくり入れますよ。1人が参考にしています
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国道197号の夜昼トンネルに東から向かう沿道にあり、スピードを出しがちな区間なので、注意しないと通り過ぎてしまう。レストランさがのの裏手になる。駐車場は共用できる。
谷あいにあり、館内がやや狭い感じはするが、浴室はまずまず。露天風呂は狭いながら、谷あいの雰囲気がある。空を見上げるのもよし。平日にゆっくりとくつろぐのが最高。ただ、傾斜のある土地を活用しているため、浴室内にも段差があり、更衣室などは狭さが否めないところ。
立ち寄り湯としてなかなかのもの。0人が参考にしています
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6月中旬、角島・仙崎の日帰りドライブの際、「神経痛によくきくらしい」という話しを聞いていたので、立ち寄ってみました。湯本温泉街を抜けてしばらく進むと、右手の川沿いに小さな旅館が所狭しと建ち並ぶ風景が開け、温泉街の狭い路地をすり抜けると「白猿の湯」はありました。周辺は内風呂をもたない旅館がほとんど。その分安く、湯治場として親しまれているよう。施設は昨年12月にオープンしたばかりとあって、きれいでした。お湯は少しぬるめ。「美人湯」といわれるだけあって、肌が少しぬるぬるした感じです。一緒に行った義父は、「とても気持ち良かった」と申していました。湯上りにくつろぐスペースが長椅子程度しかなかったのが、唯一残念でしたが、また立ち寄りたいです。
17人が参考にしています
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団体客の居ない?(少ないだろう?)落ち着いた宿です。
2ヶ月程前に、一泊しました。
湯はごく普通の無色透明の温泉でした。
湯船は露天風呂と立ったまま入る内湯が有ります。
館内は最近の近代的な雰囲気はないですが、手入れが良く行き届いている和風の宿でした。
女将の心遣いの感じられる生け花、置物等々、大人の宿です。
周辺は特別にこれと言った観光場所もない田舎町でした。10人が参考にしています
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泉質はとてもつるつるした美容に効果があるような感じでした。温度も少し温めのためゆっくり入っていてものぼせません。県内ではアルカリ度が最も強い温泉との事でとても体に優しく体がつるつるになったような感じがしてとても素敵な温泉でした。脱衣場が狭く土日はとても混んでいるとの事ですので平日をお薦めします。山、ダムそして川に取り囲まれ場所もとても良いところにあります。是非一度は経験しておきたい温泉のひとつですよ。
4人が参考にしています
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享保年間に、備前国主の命により完成した温泉ゆえ、随分長い歴史を有する。宿もかなり鄙びたもので、玄関を入ると動物の木像や剥製が並べられており、少々驚かされる。なかでも目を引くのは壁に貼り付いているワニの剥製で、これは圧巻。まさかワニが壁に貼り付いているとは思わず、巨大なムササビかと勘違いした次第。あまり気味の良いものではない。
脱衣場には脱衣籠しかなく、貴重品はロッカーに保管すべし。貴重品ロッカーの鍵は宿の人に千円を寄託して預かるシステム、鍵を返却の際に、千円も戻るのでご心配なく。
男湯は半地下ともいうべき場所に脱衣場と浴室がある。そのため洞窟の中にいるような感覚にとらわれる。脱衣場も浴室も小振りなもの。浴室の窓も小さなもので、湿気がこもりやすい。窓の外は小さな川で、水車が目に入る。
浴槽は一つの浴槽を中央で区切り、やや熱めの湯とぬるめの湯に分けている。加熱された源泉が注がれる部分の浴槽の湯温が当然高くなり、横のぬるめの浴槽は、時間が経過したため温度が下がった湯で満たされることになる。新鮮なのは熱めの浴槽だが、夏場は少々辛いものがある。
アルカリ性単純泉であるものの、しっかりとした硫黄臭で満たされ、源泉かけ流しを実感する。湧出温度は低いために加温されているが、加水はされておらずそのままかけ流す利用方法は、近隣の湯の瀬温泉と同様で、良心的である。浴槽が小さくても、建物が古くても、そんなものは温泉の価値とは無関係、このままの利用方法を継続してほしい。すぐ近くに日帰り公共施設ができたらしいが、同じ小森温泉の源泉を利用しても、その泉質には雲泥の差がある由、温泉は自然そのままが一番である
利用者の大半が立ち寄り湯の客と見た。宿泊して療養するのも悪くないが、夜は静か過ぎて少々怖いかもしれない。25人が参考にしています




