温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >481ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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足温泉の後で本日の締めで訪問しました。
お目当ての幕湯がタイミングよく空いたので、すんなり入る事が出来てラッキーでした。
施設自体も本当にいい味がでていて、まさしく湯治場といった感じで良かったですね。お湯は少しぬるめのお湯で、少しの間じっとしていると細かい気泡が付いてきてかなり湯ざわりが良かったです。
浴槽は自然湧出する岩の上に作られており、足場が悪いが自然さを感じる事ができてよかったです。しかし、深い!とりあえず、今まで入った温泉の中では1番深いですね!
近くにきたら必ず立ち寄りたい温泉です。感動しました!9人が参考にしています
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施設・お湯共に個性が薄いかな?近くに良い温泉が多いせいもあるかもしれませんが、余り記憶に残ってないですね。(印象が薄い)
でも、悪い印象(汚い・消毒臭い等々)もないので普通ですね。5人が参考にしています
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初めての訪問です。
露天風呂番付、西の横綱という事で、凄く楽しみなのと混浴・丸見え状態への不安が入り混じってドキドキしながら向かいましたが、着いてみると、まず、女性陣の姿は見当たらず残念な反面、ほっとした気分になりました。しかし、川の反対側のホテルからは丸見えで物凄く抵抗がありました。最初はタオルで隠したりしていましたが、慣れというのは怖いもので最後はマッパで平気で歩き回っていましたけどね。
お湯は浴槽が温度別で3つありましたが、熱めのお湯の長寿の湯が1番気にいりました。浴感もツルツル感があって良かったです。
また、立ち寄りたい温泉です。
最後に私個人の意見ですが、女性にもあの解放感を味わってほしいと思います。水着ОKにしてもいいんじゃないでしょうか?
無粋な意見でしょうかね?8人が参考にしています
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今回、湯原温泉で1泊しました。
しかし、その宿泊したホテルの泉質が全然気に食わない・・・
やはり濃い~源泉かけ流しに浸からないと気が済みません。
ちゅうことで、チェックアウト後にこちらに向かいました。
湯原からも車で5分ちょっとくらいですね、郷緑温泉「郷緑館」です。
駐車場に車を停め、階段を上り入り口へ。
扉を開けて、奥に入ると女将さんがおられました。
日帰り入浴の旨告げると、初めてかどうか聞かれたので、
「はい」と返事すると、丁寧に入浴の仕方を説明してくださいました。
ちょうど、前に入られていた方と入れ違いにすぐに入浴できました。
こちらのお風呂は、この貸切内湯が1つだけです。
手前が全く、手を加えられていない、純粋な源泉かけ流しです。
そして奥が、加温されている循環のお湯。
湧き出し温度は34度ちょっとらしいが、こちらのお湯に浸かった感じは、
もっと温度は高く感じます。だいたい37、8度くらいか。
ポコポコと浴槽下の岩の間から湧いてくる温泉で、
そのヌルツル感覚は抜群!!
これぞなんも手を加えられていないってのがよく分かります。
女将さんの説明通り、ぬる湯にゆっくり浸かった後、手前の加温浴槽へ。
こっち、熱い!!!
足入れるだけで、もうひりひりしてきて、ダメでした。
再び、ぬる湯に逆戻りです。
貸切30分間、存分に源泉浴槽を堪能。
岡山のこのあたりのアルカリ泉にはあちこち浸かってきましたが、
ここの源泉は最高レベル。
ただ貸切なので、うまくタイミングよく入れるかが問題でしょうね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/10人が参考にしています
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何度か立ち寄りました。大衆演劇、死海風呂(洋風)が名物で薬湯(和風)とは男女隔日交代なので、電話をして確認しました。一緒に行った母は死海風呂に入り「体を持って行かれるぅー!」と縁に捕まって怖がっていたほどよく浮きます。何と言っても私がよかったのはジェット風呂の威力!!お腹の弛みが捻れて痛いほど。毎日入っていれば何かしらの効果があると思います。
※ニフティ温泉編集部注記
現在死海風呂のサービスは終了しているそうです。3人が参考にしています
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建物はいささか古い。それにトイレも水洗ではない。だが、温泉にはびっくり。ものすごい音を立ててお湯がつぼに注がれている。おそらく掛け湯するためのものだと思う。いささかぬるい湯だった。おそらく源泉そのものだろう。
湯船のところには、夏は加温せず源泉そのもので、少しぬるいかもしれませんと表示されていたが、湯船は結構温かかった。38,9度はあっただろう。それでも源泉に浸かれるのだから言うことなし。
入り口で入場券を購入、その券を箱に入れるシステム。建物を管理する人は誰もいない。みな、訪れる人の人間性を信じるように作られている。ここは誰からも愛されているのだろう、壊れたところはなく、非常にきれいであった。静かな温泉地の、静かな共同湯といっていい。5人が参考にしています
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「うちは温泉以外何もありませんよ」この電話の応対に、覚悟していった。ところが結構愛想のいい応対。「4つ湯船がありますが、どれも同じ温泉です。ただ、今の時期、注意しないとガスにやられるので長湯はしないほうがいいかもしれません」。
4つの湯船も泡付きが一つずつ微妙に違った。源泉に近いほうが泡付きがいい。一番奥を1とすると、3,4,2,1の順番。一番小さな湯船が一番源泉に近く、成分も一番濃く、濁り度も強かったように思う。
料理も、値段にしてはおいしいものを出してくれた。いい感じで、ぶっきらぼうの応対との評判とはえらく違うような気がした。9人が参考にしています
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お世辞にもきれいだとはいえない施設。玄関を入ると大きな箱とスタンプ台がおいてある。200円を投入した人が、入った証拠にスタンプを1つ押す仕組み。
脱衣場もあまり清潔ではない。だが、湯殿に入って驚いた。一般家庭のより大きな水道の蛇口が、いっぱいに開かれ、そこからすさまじい勢いで温泉が注がれている。それを弱めようとするものなら、土地の古老がすぐに注意する。「ここは流しまくるようにするところなんだよ」と。
長方形の湯船に、適温…42度ぐらいだろうか、無色透明なお湯があふれている。湯船は結構大きく、ゆっくり入っておられる。ここは土地の人たちの社交場らしく、賑わいもすごい。ただ、難点は入り口の通路。結構狭く、注意しないと車の側面をこすってしまう。1人が参考にしています
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賛否両論ある宿だったので心配したが、すばらしい宿だった。1階の庭に面した部屋に通された。小川が流れ、深い緑がすばらしい演出をしてくれた。
温泉は掛け流し。洗い場をあふれたお湯が流れていた。一部循環しているのかもしれないが、カルキ臭はまったくなかった。この宿は源泉に一番近いため、何も手を加えていないと女将は言う。
料理がすごくおいしかった。いろんなコースがあったが、部屋食をお願いし、庭を見ながら食べられたのもよかった。
この宿にはスナックがあるが、お客の要望があるときだけ開店する仕組みだという。お願いするとすぐに対応してくれ、仲間が喜んでくれたのもよかった。7人が参考にしています
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3連休、岡山に急遽、旅行に行くことになり、1泊できる宿を検索。
やはり泉質的に期待が持てそうな、湯原温泉近辺に地域を絞ります。
ただ、やはり1ヶ月を切った中では、あまりいいところは残っていません。
そんな中、湯原の温泉街からは離れていますが、ぽつんと山奥にええホテルを見つけた。
洋風の綺麗なホテルで、1泊朝食付きツイン部屋で11000円程度。
今回、こちらを利用しましょう「森のホテル ロシュフォール」です。
ゴルフプランとかがあったので、ゴルフの宿泊によく利用されているみたいです。
お部屋はビジネスホテルのツイン部屋をちょっと豪華にした感じ程度です。
あまり広くはありません。
窓からの景色。
本当に山の中です。
周りに全くなにもないので、酒飲んでしまうと、どこにも行けないです。
なので、ちょっと夜何もすることがなく、寝るしかありませんでした。
売店もフロントとの併設となっており、こじんまり。
なので、お風呂しか楽しみがありませんでした。
男女、夜と朝で入れ替えになります。
男湯は夜は広いほうでした。
内湯と露天があります。
露天、浴槽は狭いけど、周りの庭は広いです。
泉質的には、加温の循環なので、イマイチ湯原のええ泉質を楽しめません。
多少、アルカリ泉のぬるぬるが分かる程度です。
また、夜中(0時~6時)は、お風呂はやってませんので、
夜中の人がいない中でゆっくり大きいお風呂に浸かるのが好きな私にはこれもイマイチ。
他にすることもないので、朝6時、一番に浴場に向かいました。
もう一方はこじんまりとしております。
うーん・・・値段に見合うよさが全然ありません。
泉質もイマイチ、設備もイマイチ・・・
この内容で、10000円超えるだけの価値を見つけられませんでした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています








