温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >400ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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服を来たまま入れる低温サウナ『健美効炉』の為に行く感じです♪湯は汚かったり、設備は不足してたり、故障をいつまで経っても直さない等の難点は多々ありますが、(これだけ書いてたら相当嫌な風呂になりますが…)健美効炉が良い!!夢中です>∀<
以前は内湯の大浴場が塩湯で入る事は無かったのですが、一月ほど前に微泡湯になりまして、これまた最高^∀^
お得なクーポンが使える限り行こうかなと思います♪8人が参考にしています
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今治小松自動車道の湯ノ浦IC.から車で約5分。燧灘を望む海抜60mの高台に佇む、全室オーシャンビューの宿。日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)、日帰り入浴してみました。5年ぶり、2度目の訪問。フロント(2階)を背に廊下を進み、エレベーターで3階の大浴場へ。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。一面ガラス張りの明るい浴室に入ると、まず燧灘の素晴らしい景色が目に飛び込んで来ます。14人サイズの石造り内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:三芳鉱泉)が満ちています。こちらは、近くの本谷温泉からの引き湯。源泉17.8℃を、41℃位に加温。PH9.2で、やや肌がスベスベする浴感です。洗い場のアメニティは、馬油系と、オレンジ系でした。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。ガラスのない分、晩秋の海風が心地よい。港の景色や、遠く島々を眺めつつ、まったりできました。帰りがけ売店をのぞいてみると、今治のご当地キャラのバリィさんグッズが沢山陳列。朝からなかなか賑わっていました。
10人が参考にしています
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露天小浴槽
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道後温泉、鈍川温泉とともに伊予三湯に数えられる古湯。里山の高台に佇む、本谷温泉の一軒宿。土曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)、日帰り入浴して来ました。5年ぶり、2度目の訪問。左側に新館、右側には本館の2棟があり、日帰り入浴客は右側の本館から入ります。玄関左手に受付。靴を脱ぎ、そのまま真っ直ぐ廊下を進み、突き当たりに男女別大浴場。この日、男性は木肌風呂(女性は岩風呂)でした。脱衣篭の棚と、100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場。洗い場には、6人分のシャワー付きカラン。アメニティはありません。浴室の3分の2の面積を占める内湯は、12人サイズの木造り浴槽。無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:三芳鉱泉一号泉・二号泉)が満ちています。源泉19.4℃を、湯温40℃位に加温。PH9.0で、やや肌がスベスベする浴感です。加水なしで循環ながら、気になるような塩素臭はほとんどありません。口に含むも、無味無臭。ジェット水流も出ているためか、アワ付きも見られました。これなら、伊予の三名湯かな。お客さんも次々と来て、とても賑わっていました。
25人が参考にしています
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松山自動車道の三間IC.から約15km。成川渓谷休養センターに併設された、日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、利用して来ました。山道を上って行く途中、猿の飛び出し注意の看板。自然が豊かな環境のようです。駐車場に車を停め、赤い欄干の橋を渡って温泉棟へ。入浴料350円を券売機で払い、右手の階段を少し上がると男湯があります。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。中央に大岩を配した、15人サイズの石組み内湯には、うっすら緑がかった単純温泉(源泉名:高月鉱泉第4号泉)が満ちています。源泉31℃を、湯温42℃位に加温。PH8.3で、やや肌がスベスベする浴感。4人分のジェット水流も出ています。隣には、沢の水を用いた3人サイズの水風呂。交互浴を楽しむ人も多かったです。この入浴料で、シャンプー・ボディソープ完備、ドライヤーも無料は有難い。レストランのメニューで、キジ料理が充実していたので、次回は食べてみたいと思います。
15人が参考にしています
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アケボノツツジを連想させる屋根が印象的な、宿泊もできる日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料400円は、券売機で支払い。玄関左手が受付で、更に左に板張りの廊下を進むと温泉棟につながり、男女別大浴場があります。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。ドライヤーは無料です。明るく広い浴室。ボディソープはありますが、シャンプーはなし。15人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら青みがかった透明の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:川渡温泉)が満ちています。源泉21.2℃を、加水なしで湯温41℃位に加温。PH10.0で、肌がツルツルする浴感です。窓側に2本のジェット水流、洗い場側にはジャグジーが出ています。打たせ湯は、レジオネラ菌の関係で使用中止。露天風呂はありませんが、外のデッキチェアでクールダウン。梅の花がほころび始めていました。次々と、地元の常連さん達が軽トラで訪れる、憩いの場です。
15人が参考にしています
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施設外観
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高知龍馬空港近くのビジネスホテルに併設された、日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、寄ってみました。ホテル右手の日帰り入浴専用入口から入館。入浴料800円(貸しタオル付)は、券売機で支払います。下駄箱の木札と交換に、ロッカーキーを受け取るシステム。浴室には、30人サイズの石造り内湯があり、うっすら濁ったナトリウム-塩化物温泉(源泉名:黒潮温泉)が満ちています。源泉39.1℃を、湯温41℃位に加温。PH8.8で、やや肌がツルツルする浴感です。壁に坂本龍馬の歴史年表が掲示され、つい見いってしまいました。3人分のジェット水流付き、6人サイズのイベント風呂もありますが、この日は変わり湯ではありませんでした。続いて、外の露天風呂へ。ほとんど囲まれているので、景色は見えません。寝湯の付いた、6人サイズの石組み浴槽があり、湯温は41℃位。以前は打たせ湯があったと思われるスペースが、付いていました。まだ時間が早かったのか、だいぶ空いていたので、のんびりできました。
13人が参考にしています
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高知自動車道の南国IC.から、車で約1時間30分。伊尾木川沿いの車1台が通れる細い山道を、どんどん上がると辿り着く小さな集落。その一角に佇む、民家のような外観の日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料400円)、利用してみました。受付のベルを鳴らすと、奥から女将さんが出てきて対応。入口からすぐ右手が、男女別の大浴場です。カランは4人分と、こじんまりした浴室。5人サイズのタイル張り内湯には、うっすら緑白色の単純硫黄冷鉱泉がサラサラとオーバーフローしています。湯温は40℃位に加温され、肌がツルツルする浴感。茶色や白の小さな湯の花も、たくさん舞っています。浴槽内の塩化ビニールのパイプの穴から、加温された温泉が大量投入。上下の温度差を、出さないためなのだとか。また、源泉蛇口と加温蛇口が2つあり、先客が好きなように調整して入ってと説明してくれました。口に含むと、ほんのり玉子味。窓の外には、駐車場と小川のせせらぎ。春には、桜や梅がきれいらしい。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
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松山市郊外、静かな山間にひっそり佇む、海の見える温泉宿。日帰り入浴はやってないので、土曜日に一泊二食付きで利用して来ました。一人泊でしたが、通された部屋は2階の広間を仕切ったもの。広々ですが、ホントに使わせて貰っちゃっていいの?と若干恐縮します。荷ほどきして、1階の大浴場へ。カランのお湯も温泉で、ツルツルする美肌湯に思わずニンマリしてしまいます。6人サイズの石造り内湯には、微青みがかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:権現温泉第一号源泉及び第二号源泉の混合泉)が、加水なしでかけ流し。源泉27.7℃を、湯温41℃位の適温で調整。浴室左側の壁に温泉のコックがあり、加温湯は浴槽下から、非加熱の源泉は上の湯口から出てきます。口に含んでみましたが、無味無臭。誰もいなかったので、新鮮な湯を少しの間オーバーフロー。贅沢なひとときですね。二面ガラス張りの浴室から、海抜60mの良景。夕暮れに染まる瀬戸内海を遠くに眺め、まったりできました。夕朝食は、部屋で。軽く一万円を切るプランでの予約でしたが、食卓に海の幸、山の幸が並びます。デザートは、愛媛県のブランドミカン「紅マドンナ」。朝食も、体に優しいメニューでした。お風呂は夜8時から男女入れ替わりで、3人サイズの小さな石造り内湯のある浴室に変わります。朝食後に入りに行くと、女将さんの計らいで前日と同じ大きな方の浴室に。チェックアウトのギリギリまで、権現温泉のツルツル湯を満喫できました。
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