温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >365ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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赤磐市と和気町の境界付近にある温泉です。地元の建設会社がやっているようで、温泉分析書にも書いてあったように思います。あと、建設会社の事務所と温泉の建物が兼用だったように記憶しています。
狭いお風呂でして、浴槽1つのみ。2~3人用といったところで、湧出量の都合を考えるとこれが湯質を楽しむ限度かもしれません。アルカリ性の単純泉で、やや加温しているそうですが、浴槽内温度は42℃と高め。浴室も狭いので湿気と熱気でむんむんしていました。冬場の方が満足度高いかもしれません。汗引きも悪く、ホカホカ感の持続も高かったので、寒い季節がベストでしょうね。しっかりとかけ流されていますので、湯のフレッシュ感も高く、泉質党にはお勧めできると思います。2人が参考にしています
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神勝寺温泉がリニューアルして半年、ようやく行くことができました。
平日の午前中ということもあり、人はあまり多くない。(どうせなら混雑していない時にお風呂は利用したい)
以前の神勝寺温泉とはだいぶ雰囲気が変わっていましたが、昭和の湯ということで懐かしいホーロー看板などで街並みが演出されてました。
レストランは相変わらず、美味しかったです。刺身御膳とくじらコロッケを頼みましたが、どちらも満足出来ました。
家からは決して近くではありませんが、また利用させてもらいます。5人が参考にしています
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ラドンを含む塩化物泉(鉱泉)です。入浴料・飲食は割高、小学生未満は入浴禁止(家族風呂のみ可)とファミリーには厳しいですね。
22人が参考にしています
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再訪。
以下は男湯についての記述。
大師の湯と呼ばれていた施設が明治の初めのころあったそうで、そこで使われていたのが、旧源泉。湯治は自噴だったそうだ(現在はもちろん汲み上げ)。屋内湯として用いられている。こちらは温度が自分にはちょうどよく、のぼせることなく、いつまでも浸かって居られる。
外に露天風呂、とはいえ半露天風呂だが、がある。
こちらは、新源泉とかで、確かに内風呂よりヌルヌル、スベスベ感がより強い。
新源泉はアルカリ性単純泉との表示の横に、炭酸泉との表示がある。よくわからないが、湯船に浸かると確かに肌に気泡がまとわりつく。それも半端ではない量。以前に炭酸泉で有名な九州の温泉に立ち寄った時もこんなことはなかったと記憶していてが。
ちなみに前回は、露天はかすかに硫黄臭がしたが、今回はほとんど感じなかった。(連れは女湯で硫黄臭がしたと言っておりました)
今回は歩行浴にもチャレンジした。6人が参考にしています
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料金は大人1200円、幼児500円とちょっとお高めでしたが、アロハな館内着と大小タオル付きで一日中楽しめる(広い仮眠ルームもあり)古いけれども家族連れには充分楽しめた施設でした。
お風呂は内風呂の大浴場で色々な種類があり、2000メーター地下から汲み上げた塩化泉に塩素やマグネシウム?を加えた為に褐色の温泉になったそうです。しょっぱいけど、ベタベタ感はないので洗い流さず、いつまでもポカポカしていたので温泉の質は本当に良いと思いました。
残念なのは露天風呂がなかったことです。10人が参考にしています
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「廃墟とうさぎの大久野島」の島内唯一の宿泊施設にある温泉です。
1回の利用で、2階にある2箇所のお風呂が利用できます。
広めの大沓(おおくつ)の湯と小さい小沓(こくつ)の湯。
空いていればのびのびできます。私はせいぜい3人としか会いませんでした。
温泉としては規模は小さいですが、島で一日遊んで汗を流すのに丁度良いです。
トイレで排水を再利用したり、シャンプー類も自然にやさしいものを置いてあります。ここでの水は貴重なので大事に使いましょう。19人が参考にしています



