温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >353ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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蜂蜜風呂を楽しみにしていきましたが
ボイラーの故障で入る事ができませんでした
従業員の方々も笑顔が素敵でしたので
その事がなければ最高の思い出になつたのに
残念な思いです0人が参考にしています
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眠りを誘うさざなみ
鳥取県米子市・皆生温泉の宿泊施設です。出張利用にて、平日朝食付きプランにて西館最上階に宿泊、1万円ちょっと切る位でした。
平日の皆生温泉ですが、うーん・・・寂れていますね。昔ながらのピンク街も半分位は閉店しており歩いている人も少なかったです。
さて、こちらのホテルですが、全体的にリニューアルしているのでしょうか、大変清潔感があり綺麗でした。
皆生温泉街最奥の海水浴場沿いに位置し、丁度中心から西館と東館に分かれており、地下通路で繋がっています。東は和室中心、西は洋室中心って感じ。
部屋にはやたら豪華なリラックスチェアが設置されており、ビジネス利用としてはちょっと机が狭いのが難点ですが、それ以外は概ね満足。ベッドも良いの使ってます。
特筆すべきなのはやはり景観の良さ。7Fからの眺望は海、外はすぐビーチになっており、波の音が結構凄かった。窓を開けると、その波音が何とも言えないリラックスを誘うBGMとなる。外はめちゃくちゃ寒かったが窓を開けて就寝しました。波の音で眠りにつき、波の音で目覚める。格好つけた言い方かもしれないが、まさにそんな感じでした。また冬空がとても澄んでおり、北斗七星がベッドに寝たまま見えるのも良かった。
さて温泉ですが、西館2Fが大浴場となっているのですが、ホテル規模から考えてるとかなりこぢんまりとしたもの。20人程度の内湯と実質2人サイズの露天風呂のみ。加温無し・消毒無し・加水あり、掛け流し利用されており、露天風呂の湯口から少し飲んでみたが、消毒味は勿論無し、薄い塩味と微弱な鉱物味、悪くは無いのですが、加水率が気になります。無色・透明であり、源泉としては地味な部類かと思います。
朝・夜入りましたが、ほぼ貸し切り状態でした。洗い場には資生堂のよくある業務用アメニティ。露天風呂に強固な囲いがあり立ち上がらないと海が見えないのが少し残念。
翌朝はわざわざ駐車場の車のところまでお見送り頂きました。旅館・ホテルで帰りまで面倒みてくれるところは意外に少なく、親切・丁寧な印象を受けました。次回は隣の姉妹館(旅館)にも泊ってみようかなと思います。7人が参考にしています
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非・天然温泉ですが、お得感のある銭湯でした。
岡山県岡山市北区青江・旧イオン裏にあるプチスーパー銭湯? です。
イオンは既に閉館しており、日赤病院の裏手と言ったほうが判りやすいかも、住宅地に立地しており、たまたま通りがかるような場所ではないので地域密着型の施設と言えそう。
どこぞやのサイトで『弱アルカリ性冷鉱泉』とあったので、新規登録させていただいたのですが、詳しく調べてみると単なる白湯の銭湯の様子、かといって新規登録だけして放置ではあまりにも無責任なのでとりあえず訪問してきました。
外観はプチ・スーパー銭湯といった感じで値段設定は大人420円でアメニティなし。豪華な岩盤浴エリアが併設されており、こちらは1500円からとやや高め。
湯に関しては、白湯と入浴剤風呂ですので、なんとも言い難いが、通常の銭湯よりかなり広め、狭いけどテレビ付き露天風呂あり。(景観無し・湯が流れる音がうるさく、テレビの音が全く聞こえず)
内湯に関しては、乾式・湿式サウナの二つを完備、アカスリルームまでありました。主浴槽・ジェットバス等も勿論ありますがどの湯船も銭湯サイズでやや狭いです。
岡山市内という特性上、この値段で利用出来、あまり混雑もしていない所は評価できると思います。消毒臭もさほど気にならなかった。22人が参考にしています
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昨年にオープンした今治駅から徒歩3分の街の中心にできた
天然温泉 キスケのゆ 今治店に行ってきました。
受付にロボットのペッパー君が居て、歌ったり踊ったりしていてびっくりしました。
泉質は塩化物泉で予想していた以上にしょっぱいです。
ポスターに書いていましたが保温効果があるらしく、お風呂をでたあとは、汗がなかなか止まらず確かに冷え性の方には凄い効果がありそうです。
館内には、コミックコーナー・食堂・ざこ寝コーナー・ハンモックもあり、設備は充実しています。1人が参考にしています
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本日、下関観光中に通りかかったのですが…
「マリンホテルが無い!」
ホテル諸共本年5月に閉館したそうです。
老朽化の為だとか(確か関門橋と共に開業したはず)14人が参考にしています
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鳥取駅近くの伝統ある温泉旅館
鳥取県鳥取市、鳥取温泉(市内中心部)にある温泉旅館です。
今回出張宿泊にて利用させていただきました。休前日の食事付なら二万超の宿ではありますが、平日・素泊まり・別館利用って事で丁度一万ちょっと越えで利用、由緒ある旅館を経費にて利用できるのは大変ありがたく、最近出張での一番の楽しみになっています。
日帰りでの口コミが多数ある為日帰りとの違いについてですが、大浴場は午後9:00-12:00と午前6:30-9:00が宿泊者専用タイム、夜・朝で男女入れ替えが実施され、今回の写真は朝撮影したもので、通常男性は当たらないほうになります。
また家族風呂が2部屋あり、こちらに関しては空いていれば好きなだけ利用可能、3人サイズの石風呂とカップル用の樽風呂でした。
さて温泉ですが、湧出温度50度程度の塩化物泉で、無色・塩出汁味、加水あり・加温無し・消毒無し・掛け流しといったところです。当日は結構寒かったのですが、内湯・露天ともに41℃程度のぬる目設定、朝入ったほうの露天風呂の一つは湯が入っていなかった。
家族風呂の石風呂のほうですが、残念なことに溜め湯状態。上の湯口からは加水用の水しか出ておらず、浴槽内の注湯口は非稼働。湯が減ると注入されるのかと思ったが新湯は来なかった。家族風呂という特性上衛生的にちょっとどうかなと思いました。
露天風呂はライトアップされスロージャズが流れており、なかなか雰囲気は良いのですが、奈何せん立地が街中の道路・線路沿いの為深夜でも結構騒音が気になります。これは仕方ないか。
接客については、さすが老舗旅館といった感じで熟練の接遇でした。部屋に関しては、古いほうの建物でさすがに壁は薄いですけど部屋自体は大変綺麗で広さも申し分なし。ややタバコ臭が残っていましたが許容範囲です。
しかしながら県中心部で消毒無し掛け流しってのはなかなか無いです。鳥取市界隈は湯に強烈な個性がある訳ですがその利用方法についてはトップクラスだと思います。8人が参考にしています
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荘厳な山に囲まれた露天風呂を所望ということであれば間違いなくトップクラスの露天である。
以前、道後温泉本館にて初の道後温泉に入浴した。
今回は山の見える露天風呂を味わってみようと思い足を運んだ。
風呂は上階にある内湯と下階の露天があり、それぞれの湯は脱衣所を通って行き来する仕組みだ。
内湯の湯船はかなり大きい。硫黄の匂いがあたりを漂う。
平日の夕方頃の訪問ということもあり、人は少なく、ほぼ独占状態だった。
露天の景色は素晴らしかった。霧がかった山が幻想的な雰囲気を醸し出し、下には小さな川を拝むことができる。あいにくの天気だったが、雨の景色を十分に堪能できた。
古い建物と聞いていたが、温泉施設はリニューアルされたのか、かなり綺麗である。
ここの露天風呂には珍しく景色への仕切りなどがない。
なので、湯船に浸かりながら、すぐ目の前にド迫力の自然を拝むことができる。
これほどの開放感はまず普通の温泉では味わえないだろう。
どこも景色を遮断する仕切りばかりでつまらない風呂が多い中、ここまで大胆な露天風呂はなかなか見つからない。
なおかつ、風呂の種類も豊富で寝湯や絹風呂など近年の銭湯に垣間見えるような風呂もあって驚いた。また、温度は39度程度のものと43度程度の熱めのものがあり、出る前には身体を温めることもできた。
料金は1080円。日帰り温泉でこのクラスであれば文句のつけようがない。
正直、近場であれば人が増えてほしくないので投稿はしなかっただろう。6人が参考にしています
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お湯が素晴らしくいいので、家族四世代で行きました。
私と娘はプールがあると聞き水着持参で、いざプールへ💕大人からしたら歩行浴位な広さでしたが、滑り台があり、滑れなくともスライダーの流れる水流で4歳の娘はとても満足したみたいでした。プール横にはジャグジーがあり、泡で足元が見えず段差で私はかかとを切り出血がありましたが、受付の方に絆創膏をもらい温泉へ入って帰りました。95歳の祖母もお湯の素晴らしさに驚き又行きたいと言うほどでした!5人が参考にしています
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ジャングルは無くなっても掛け流しは健在。
愛媛県松山市、奥道後温泉のシンボル的ホテルです。以前は『ホテル奥道後』で、温室の中のジャングルのような雰囲気のある独特な大浴場が印象的でした。紆余曲折あり、壱湯の守として生まれ変わりました。
毎度の出張宿泊にて今回はこちらをセレクトしてみた。ネット予約で大変安かったのですが、当日は部屋が空いているからとのことでセミスイートにランクアップしてくれた。こういうサプライズは宿泊が多いとよく経験するのですが素直に嬉しいですね。
館内はロビーや客室は昔のまんまで、内装を少しリフォームって感じですが、温泉エリアはリノベーションって感じですね。
食事に関しては朝食のみですが、通常ビジネスホテルとはやっぱりボリュームが違います。種類も多く大変満足出来ました。愛媛県ゆかりの料理が多かった。
さて、温泉ですが、ジャングル風呂時代は日帰り客が多いイメージでしたが、日帰り値段はそこそこ高く、また時間もそんなに長くない。宿泊者専用タイムが長く宿泊施設としての大浴場に特化しているのかなと感じました。
直近の口コミで『カルキ臭』『内湯が無い』ような事が書かれてあったが、結論として、温泉に関しては以前とまったく変わらず『加温・掛け流し(消毒は実際の所無し)』道後温泉より奥道後温泉のほうが泉質的にも上と感じます。上質な卵臭がプンプン、ツルヌル感も非常に高くカルキ臭は皆無、飲泉しても全く感知せず。
露天風呂は階段が多く滑りやすい。迷路のような造りのため、お年寄りにはちょっときついと思う。湯船が点在しており、好みに合わせて選ぶ感じ。洗い場が二か所あるのですがカランからは源泉が出ており、ほのかな温泉臭がしました。
一つ良かったのが、温泉利用のシルク風呂、これは初体験でした。温泉臭の中に微細な気泡がまとわりつきかなり心地よい、消毒臭のしないシルク風呂はまるで白濁硫黄泉?と勘違いしそうな湯触りでした。
まだ少し早かったですが、あと二週間もすれば見事な紅葉が見られそうな景観でした。
また主浴槽は、ジャングル時代の印象的な湯口がそのまま残されておりちょっと感慨深くなりました。
内湯に関しては、脱衣所から二階に上がると70人サイズの巨大浴槽が鎮座する内湯エリアがあります。露天風呂と直結していないのはちと残念。
総合的な評価として、平日ならかなり格安で宿泊可能、食事がおいしい、温泉に関しては松山市内でもトップレベルで空いている・・って事で今後宿泊でまた使わしていただこうかと考えています。
評価は調整の意味合いも含め★5を付けさせていただきます。26人が参考にしています
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いにしえの湯
3人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~








