温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >346ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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太平洋に面した施設です。JAFの幟が立ててありますが、JAFとの提携は今年の11月30日までとのことでした。
内湯は、厚生省認定の準天然トロン温泉にしてあります。
露天風呂は、厚生省認定の麦飯石ヘルストン湯にしてあります。露天風呂からは、背伸びすれば焼野海岸を眺めることが出来ました。
豆乳シャンプー,豆乳ボディソープ,タオル付き510円のところJAF会員証提示で410円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。32人が参考にしています
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夏場は巨大なスライダーで遊べる宿泊施設で、結婚式にも力を入れているようです。人工光明石を使ったお風呂を一般開放しています。脱衣場にはビニールで出来た本が置いてあり、湯船に浸かりながらの読書が出来るそうです。
内湯は、大きな湯船の湯出口下に光明石を詰めた篭を沈めていて、間欠的に湯を流していました。この大きな湯船には、底から噴き上げるバイブラが付いていて、高さ20~30cmに噴き上げる中に浸かると、息が出来なくなります。隣に小さな湯船は、ジェット水流にしてありました。ホーローバスのような湯船で、一人用のジャグジーとなる寝湯もありました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。4人が参考にしています
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昔々、白狐が傷を癒しに浸かった湯とのことで、ph9.2のアルカリ泉となっていましたが、アルカリ成分は循環されてしまっていました。
内湯は、少しだけ高さを違えた湯船が2つ並び、上段の湯船にのみ湯出口から湯を供給していました。この湯船は深くしてあり、外周に沿った段に腰掛けて入るようになっていました。下段の方は、湯船の中にパイプが出ていて、熱い湯を流していました。この二段構えとなっている湯船だけ、薄く色が付いた湯になっていました。ボタン起動のジェット水流でシェイプアップ風呂、座湯、寝湯と並び、いちばん奥は電気風呂になっていましたが、この湯は白湯のようでした。シェイプアップ風呂の方には足裏を刺激する加工も施されていました。また、雲梯も付けられていました。
露天風呂は、岩風呂にしてありましたが、白湯のようでした。この湯船には仕切りを付けての打たせ湯が二基ありました。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル付き1000円のところJAF会員証提示で900円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。27人が参考にしています
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平日の朝一番に行きました。
湯の温度、湯質、良かった
ただ 露天の広さは5人か6人くらい入れるくらいで小さい 私は貸し切り状態でしたので満足 景色も最高です
また、行きたいです68人が参考にしています
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夏は露天風呂が低温33度とのこと。
お客さんはみなさんゆったりしてて、その分、浴槽は満員です。39人が参考にしています
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足下湧出の温泉が、先ず有難い。館内の落ち着いた雰囲気が良い。働く人も良い。料理も良い。
わざわざ料理を主目的に、遠くから足を運ぶ方々には申し訳ないが、美味いものの大体は都会にある。
旅館の料理は、地物であればそれで十分だと思っている。
一年の内、一か月近く温泉地に遊ぶ身としては、岩井屋の料理は値段の割に良い方だと感じている。
何度訪れても、その感想に変わりがない。
隣りの外湯に行く。今回は、いつになく人で混み合っていた。
分かってはいたが、こう人が多くてはこの温泉独特の良い香りも無し。
温泉は寛ぐものだが、湯船に人が多くてはそうはならない。
宿も同じで、客が多くてはそうはならない。客数とサービスは相反する。
地元の方数人に聞くと、他の旅館に較べ岩井屋には、そのサービスにこだわりがあるようである。
しかし、我々は大体、仲居さんの手が回らない料金の高い休前日に宿泊することが多い。
高めの設定日でありながら、平日と同じサービスを望むのは難しい事だと思う。
今回、幸運にも日曜日泊だったので、しっかり寛げた。
汗が引くたび、何度も湯に浸かりに行く。20数年、連れが呆れるほどこれをやっている。
他の宿泊客とも話が弾むうち、何度も湯舟の独り占めもある。
嬉しくなって、また明日からを頑張ろうと。
このハイコストパフォーマンスに、旅館の皆さんと岩井温泉に感謝し、ご褒美を実感する。15人が参考にしています
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大和ミュージアム、てつのくじら館見学後に立ち寄りました。
ありとあらゆる湯船があるお風呂のテーマパークです。
泉質は、含放射能―ナトリウム・カルシウム―塩化物強塩冷鉱泉です。
6Fの露天風呂エリアからは、美しい夜景が見えます。
本当におすすめですね。
また、行きたいです。6人が参考にしています
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お風呂は、一種類のみですが、休憩室は、畳9×6が、1間、畳6×3が、1間
お茶、冷水を湯呑みで、飲み放題、定食も、幅広い。
囲碁、将棋も出来る。
地元の方が、多く風呂上がりに、一杯で、寝て
いる。
次は、かみさんを、連れて来て、一杯飲みたい。12人が参考にしています
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皆生温泉でも抜群のコスパ
鳥取県米子市、皆生温泉の旅館です。個人的に間もなく皆生温泉全施設宿泊制覇、、、しょうもないですが、ここまで来ればなんとか完遂したいものです。
皆生温泉の中では、三井旅館・芙蓉別館と同一系列となり、海には面していませんが、皆生温泉の中心部の好立地、外観は年季のある旅館ですが、元々は結構ランクの高い大箱旅館の様相。
驚かされるのはその値段の安さ。平日出張利用素泊まりですが、かなり広い和洋室を税金込みで5000円未満で利用可能(ただし素泊まりはカードが切れません、現金のみ、個人的にこれはなんとかしてほしい所)、部屋は古いですが、内装はリフォームされており清掃も行き届いており、やはり米子で温泉無しのビジネスホテル利用は個人的にあり得ないと思うコスパを感じます。弱wi-fiも有り。
温泉に関しては、集中管理源泉使用、加水のみ、加温無し消毒無し掛け流し利用、浴槽は大きいですが、バルブからの送湯口のみと大変シンプル。常にオーバーフローあり。
露天風呂は無く主浴槽のみ、典型的な昭和の浴室ですね。男女入れ替えありですが、内装は異なるものの大きな違いはありませんでした。
難点は個人的にはあまり見つからなかったのですが、やはり宿が古いので、至る処で年季を感じる設備・調度品類が新しいものを求める人には向かないかもしれません。木造では無いので音漏れはほとんどありません。
こちらの施設でも手で擦るアロエシオ(ボディソープの一種)が設置されています、他ではほとんど見かけないのですが、皆生温泉にはこれがやたら設置されています。2人が参考にしています
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ph9.3のアルカリ泉ですが、循環濾過で成分は消えていました。唯一内湯の湯出口から流れてくる湯だけに僅かな名残がありました。一応露天風呂は源泉掛け流しとのことですが、湯出口からの新湯投入は無く、アルカリ泉の感触もありませんでした。
内湯は、大きな湯船で湯出口を囲むようにジェット水流が掛かっていました。湯出口と対角の位置には底から泡のバイブラです。内湯の浴室には雪肌サウナがありました。冷風でガンガンに冷やすサウナです。金属部分に霜が付いていたので、氷点下にしているかもしれません。通常の高温サウナは、露天風呂に出る途中にありました。
露天風呂は、ボタン式の打たせ湯がありました。飛沫が飛ばないように衝立が1枚有りますが、かなりの勢いで落としてきます。
シャンプー,ボディソープ付き510円。JAF会員証提示で、タオルプレゼント。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。7人が参考にしています


、性別:男性
、年代:50代~





