温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >325ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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昨年にオープンした今治駅から徒歩3分の街の中心にできた
天然温泉 キスケのゆ 今治店に行ってきました。
受付にロボットのペッパー君が居て、歌ったり踊ったりしていてびっくりしました。
泉質は塩化物泉で予想していた以上にしょっぱいです。
ポスターに書いていましたが保温効果があるらしく、お風呂をでたあとは、汗がなかなか止まらず確かに冷え性の方には凄い効果がありそうです。
館内には、コミックコーナー・食堂・ざこ寝コーナー・ハンモックもあり、設備は充実しています。1人が参考にしています
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鳥取駅近くの伝統ある温泉旅館
鳥取県鳥取市、鳥取温泉(市内中心部)にある温泉旅館です。
今回出張宿泊にて利用させていただきました。休前日の食事付なら二万超の宿ではありますが、平日・素泊まり・別館利用って事で丁度一万ちょっと越えで利用、由緒ある旅館を経費にて利用できるのは大変ありがたく、最近出張での一番の楽しみになっています。
日帰りでの口コミが多数ある為日帰りとの違いについてですが、大浴場は午後9:00-12:00と午前6:30-9:00が宿泊者専用タイム、夜・朝で男女入れ替えが実施され、今回の写真は朝撮影したもので、通常男性は当たらないほうになります。
また家族風呂が2部屋あり、こちらに関しては空いていれば好きなだけ利用可能、3人サイズの石風呂とカップル用の樽風呂でした。
さて温泉ですが、湧出温度50度程度の塩化物泉で、無色・塩出汁味、加水あり・加温無し・消毒無し・掛け流しといったところです。当日は結構寒かったのですが、内湯・露天ともに41℃程度のぬる目設定、朝入ったほうの露天風呂の一つは湯が入っていなかった。
家族風呂の石風呂のほうですが、残念なことに溜め湯状態。上の湯口からは加水用の水しか出ておらず、浴槽内の注湯口は非稼働。湯が減ると注入されるのかと思ったが新湯は来なかった。家族風呂という特性上衛生的にちょっとどうかなと思いました。
露天風呂はライトアップされスロージャズが流れており、なかなか雰囲気は良いのですが、奈何せん立地が街中の道路・線路沿いの為深夜でも結構騒音が気になります。これは仕方ないか。
接客については、さすが老舗旅館といった感じで熟練の接遇でした。部屋に関しては、古いほうの建物でさすがに壁は薄いですけど部屋自体は大変綺麗で広さも申し分なし。ややタバコ臭が残っていましたが許容範囲です。
しかしながら県中心部で消毒無し掛け流しってのはなかなか無いです。鳥取市界隈は湯に強烈な個性がある訳ですがその利用方法についてはトップクラスだと思います。8人が参考にしています
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荘厳な山に囲まれた露天風呂を所望ということであれば間違いなくトップクラスの露天である。
以前、道後温泉本館にて初の道後温泉に入浴した。
今回は山の見える露天風呂を味わってみようと思い足を運んだ。
風呂は上階にある内湯と下階の露天があり、それぞれの湯は脱衣所を通って行き来する仕組みだ。
内湯の湯船はかなり大きい。硫黄の匂いがあたりを漂う。
平日の夕方頃の訪問ということもあり、人は少なく、ほぼ独占状態だった。
露天の景色は素晴らしかった。霧がかった山が幻想的な雰囲気を醸し出し、下には小さな川を拝むことができる。あいにくの天気だったが、雨の景色を十分に堪能できた。
古い建物と聞いていたが、温泉施設はリニューアルされたのか、かなり綺麗である。
ここの露天風呂には珍しく景色への仕切りなどがない。
なので、湯船に浸かりながら、すぐ目の前にド迫力の自然を拝むことができる。
これほどの開放感はまず普通の温泉では味わえないだろう。
どこも景色を遮断する仕切りばかりでつまらない風呂が多い中、ここまで大胆な露天風呂はなかなか見つからない。
なおかつ、風呂の種類も豊富で寝湯や絹風呂など近年の銭湯に垣間見えるような風呂もあって驚いた。また、温度は39度程度のものと43度程度の熱めのものがあり、出る前には身体を温めることもできた。
料金は1080円。日帰り温泉でこのクラスであれば文句のつけようがない。
正直、近場であれば人が増えてほしくないので投稿はしなかっただろう。6人が参考にしています
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お湯が素晴らしくいいので、家族四世代で行きました。
私と娘はプールがあると聞き水着持参で、いざプールへ💕大人からしたら歩行浴位な広さでしたが、滑り台があり、滑れなくともスライダーの流れる水流で4歳の娘はとても満足したみたいでした。プール横にはジャグジーがあり、泡で足元が見えず段差で私はかかとを切り出血がありましたが、受付の方に絆創膏をもらい温泉へ入って帰りました。95歳の祖母もお湯の素晴らしさに驚き又行きたいと言うほどでした!5人が参考にしています
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ジャングルは無くなっても掛け流しは健在。
愛媛県松山市、奥道後温泉のシンボル的ホテルです。以前は『ホテル奥道後』で、温室の中のジャングルのような雰囲気のある独特な大浴場が印象的でした。紆余曲折あり、壱湯の守として生まれ変わりました。
毎度の出張宿泊にて今回はこちらをセレクトしてみた。ネット予約で大変安かったのですが、当日は部屋が空いているからとのことでセミスイートにランクアップしてくれた。こういうサプライズは宿泊が多いとよく経験するのですが素直に嬉しいですね。
館内はロビーや客室は昔のまんまで、内装を少しリフォームって感じですが、温泉エリアはリノベーションって感じですね。
食事に関しては朝食のみですが、通常ビジネスホテルとはやっぱりボリュームが違います。種類も多く大変満足出来ました。愛媛県ゆかりの料理が多かった。
さて、温泉ですが、ジャングル風呂時代は日帰り客が多いイメージでしたが、日帰り値段はそこそこ高く、また時間もそんなに長くない。宿泊者専用タイムが長く宿泊施設としての大浴場に特化しているのかなと感じました。
直近の口コミで『カルキ臭』『内湯が無い』ような事が書かれてあったが、結論として、温泉に関しては以前とまったく変わらず『加温・掛け流し(消毒は実際の所無し)』道後温泉より奥道後温泉のほうが泉質的にも上と感じます。上質な卵臭がプンプン、ツルヌル感も非常に高くカルキ臭は皆無、飲泉しても全く感知せず。
露天風呂は階段が多く滑りやすい。迷路のような造りのため、お年寄りにはちょっときついと思う。湯船が点在しており、好みに合わせて選ぶ感じ。洗い場が二か所あるのですがカランからは源泉が出ており、ほのかな温泉臭がしました。
一つ良かったのが、温泉利用のシルク風呂、これは初体験でした。温泉臭の中に微細な気泡がまとわりつきかなり心地よい、消毒臭のしないシルク風呂はまるで白濁硫黄泉?と勘違いしそうな湯触りでした。
まだ少し早かったですが、あと二週間もすれば見事な紅葉が見られそうな景観でした。
また主浴槽は、ジャングル時代の印象的な湯口がそのまま残されておりちょっと感慨深くなりました。
内湯に関しては、脱衣所から二階に上がると70人サイズの巨大浴槽が鎮座する内湯エリアがあります。露天風呂と直結していないのはちと残念。
総合的な評価として、平日ならかなり格安で宿泊可能、食事がおいしい、温泉に関しては松山市内でもトップレベルで空いている・・って事で今後宿泊でまた使わしていただこうかと考えています。
評価は調整の意味合いも含め★5を付けさせていただきます。26人が参考にしています
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スーパーマルナカ併設の施設
岡山県倉敷市、新倉敷駅近く(旧玉島地区)にあるスーパー銭湯です。
先日小豆島に行った時に入った『オリーブ温泉』と同様、スーパーマルナカ併設となっており、外観や内装・脱衣所等デザインが酷似していました。
日曜昼過ぎ訪問にて、値段は700円と界隈の施設より安めで良心的。店員さんの接客はすこぶるよろしかった。
内湯は広々としていますが湯船の種類は少なくジェットバス4つ、水風呂、温泉主浴槽、サウナ二種類。露天風呂は大き目の岩風呂一つであとは休憩スペースとなっていた。ちなみに景観は無し。
既出の通り、かなり濃い源泉を利用している様子で、少し飲んでみましたが、塩味+エグ味+消毒味。 湯は加温・循環・消毒ありでした。利用状況は褒められたものではありませんが、元々の湯の個性がかなり強いのでそれなりに温泉感は味わえます。26人が参考にしています
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地元色の強い公営施設です。
愛媛県東温市、旧川内町にある公営日帰り施設です。
銭湯価格で入浴可能、早朝営業あり、田舎のセンター系施設といった位置づけであり、大変な人気処と思われます。
施設入って右側が食堂、左側が温浴エリア。内風呂は芋の子洗い状態でしたが、露天風呂は何故か人気がありませんでした。
洗い場が内湯、露天にあり、露天側の洗い場は共同利用の長い石椅子のような感じでなかなか風情があります。
湯に関しては、加温・循環・消毒あり、消毒は普通レベル、無色透明でツルヌル感が顕著ですが、循環の影響を受けてる感があります。11人が参考にしています
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フロントでの接客が皆さん笑顔で親切ですごく安心しました!
お風呂の露天風呂の広さに思わず感激しました。
内風呂も広く、ジャグジーも広く本当にゆっくり出来ました。
癒し処のスタッフの方も親切で、迷っていたら直ぐに教えてもらい助かりました。
非常にのんびりと安心して週末を満喫出来ました。12人が参考にしています
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瀬戸内海の絶景を楽しむ。
香川県小豆島(土庄町)にあるスーパーマルナカに併設した温泉施設です。観光客が通る道からは少し離れており、土庄港からはかなり近いものの看板も地味で、なによりも外観がそのまんまスーパーマーケットなので素通りしてしまうかも。
そんなスーパーマーケットの右側が入口となっており、その奥に絶景温泉があるとはなかなか思えないです。
オープンは10:00-ですが、当日は何故か9:30頃からオープンしていたのでそのまま朝風呂へ向かいました。
内容的には少し古い感じのスーパー銭湯としった感じで、内湯はなかなか広々としており、ジェットバス群、寝湯、サウナ、大き目の主浴槽がありました。主浴槽は温泉利用ですが、こちらはやや消毒が気になります。
特筆すべきはやはり露天風呂でしょう。目隠しはあるもののかなり簡素であんまり気に障りません。またこの岩風呂が結構深いのですが、何個か腰かけ石があり、そこに座って入浴すると海と島が見える感じ、オルゴールみたいなBGMがかなり邪魔ではありましたが、それでも香川県内随一の絶景日帰り温泉と言えそうです。
湯に関しては、化石海水系で口に含むと塩味+苦味、無色透明。
加水無し加温・循環・消毒ありではありますが、露天風呂に限っては朝イチって事もあるのか消毒はかなり控えめに感じました。
小豆島と言えば道の駅併設の公営施設が有名ですが、個人的にはこちらをお勧めしたいです。 利用者も少なめでした。21人が参考にしています
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眼下に広がる瀬戸内海の景色は良い
香川県小豆島町、道の駅『小豆島オリーブ公園』に併設する温泉です。
他サイト等で9:00オープンと案内されている場合がありますが、正しくは道の駅が9:00オープンであり、温泉施設は12:00開店なのでお間違えの無いよう(私は30分前にフライングしてしまった)
かなり広大な公園型道の駅で、紅葉の季節の祝日ということもありそれなりに混雑がありました。施設は道の駅の巨大施設群の中で一銀山手にありまして、直近に駐車場がありますのでそちらを利用したほうがアクセスし易いです。
さて温泉ですが、うーん、正直温泉らしさは全く感じず、どちらかと言えば景観を楽しむ施設でしょうか。 消毒はそこそこ強かった。無論循環。
海からの距離はある程度離れており、遠くの瀬戸内海を眺める感じ、しかしそこは瀬戸内海の島、当日は晴天で大変景色は良いと思います。
しかしながら、四国の公営施設にありがちなんですが、受付のイマイチ接客が良くないパターンで少し残念でした。
温泉はあくまでも付録みたいなものであり、ここはオリーブと海を楽しむ場所と割り切ったほうが良いかもしれません。16人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代









