温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >238ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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駐車場の所に蛇口があり持ち帰り出来るようになっています。浴室でも飲泉出来ますが。水風呂の水も飲めるそうです。サウナ・水風呂も良く、ゆったりと出来ます。
1人が参考にしています
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九月末に一泊。
コストパフォーマンスにすぐれた申し分なしの宿。
大浴場のお湯がぬるめでゆっくりと入れる。
内湯つきの客室でこの価格は他に見つけられなかった。3人が参考にしています
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渓谷に囲まれた隠れ家的温泉です。お湯はやわらかく美人湯という感じです。露天風呂、打たせ湯、ジャグジー、サウナと揃っていて、無料休憩所も広く、日帰りでもゆっくり出来ます。ホテルのすぐ裏に渓谷遊歩道があり、四季折々の渓谷美を楽しめそうです。次回は、川沿いでゆっくりお弁当でも食べようかと思っています。特に、近くのキャンプ場から川淵に下りて少し歩いた赤い橋の下は、自然の苔生した感じにとても感じ入りました。ホテルは和室が人気かと思われますが、洋室も天井が高くて開放的でお勧めできます。
10人が参考にしています
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平日の夕方から利用しました。
空いていて快適でした。利用者の年齢層は高かったです。
お風呂の面積は特に広いわけではないと思うのですが、ゆったり感じられます。
館内は手すり・スロープ・エレベーターなど整っており、バリアフリーでした。
ロッカーをはじめとした脱衣室は、広くて使いやすかったです。
露天風呂からは「瀬戸内海の多島美(パンフレットより引用)」が楽しめ、夕暮れで風が心地よく、気分は最高でした。
ぬるめが好きな私にはちょうどいい温度。薬湯のほうの露天風呂はもう少し熱めです。
私は押さずじまいでしたが、薬湯にはジェットボタンもついていました。
内湯は大きな曲線カーブのトゴール湯の中に、場所によって寝湯・ジェットバス・気泡風呂とあります。
浴槽の出入りが困難な方は動きやすいと思います。手すりの脇には上下2段のカゴもひとつありました。
ハーブの内湯はなんともいい香りでした。(サウナと打たせ湯は利用せずに終わってしまいました・・)
お風呂から上がって施設を出たら、まわりは広大なグリーンピアの敷地内で自然の中。
街灯が届かないところは真っ暗、虫の声が聞こえ、満天の星空がながめられました。
ちょっと高台なので、山の間に遠く海沿いの町の光がチラホラ見えてきれいです。この眺めは瀬戸内海らしいですね。
グリーンピアに入るのに入場料はなくなりましたが、夕方16:00までは駐車料金が必要です。普通車は1台500円。
お湯都ぴあを利用すると、次回の駐車が無料になるサービスがあるそうです。お湯都ぴあのフロントに駐車券を出してくださいとのこと。
夕方16:00以降は駐車場が無料になり、さらにお風呂も大人800円小人400円に下がります。
じんべえはつかなくなるそうですが、タオルとバスタオルはついているのが嬉しいです。
朝から来るならグリーンピアで遊んで帰りにお湯都ぴあ、夜からならお湯都ぴあだけ。
駐車料金というより日中の屋外施設の利用料だと思えば、妥当な料金設定だと思います。
「グリーンピア安浦」から経営母体が変わって「グリーンピアせとうち」になり、入場・駐車料金なども改正されています。
宿泊の建物のほうは、少し古いかな?と感じるところもありますが、汚いということはありません。
ホームページや案内パンフレットの写真で見るより、もっといいところです。3人が参考にしています
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予約していた旅館が思っていたイメージと違っていてキャンセル、飛び込みでチェックイン出来た。フロントの対応もよく、特に担当の仲居さんはとても話し上手で親切だった。
露天風呂も東郷湖を間じかに見ながらゆっくり入れた。
貸切露天風呂も最高だった。
料理もリーズナブルであったが、食べきれないくらいだった。
また行ってみたい旅館ができた。3人が参考にしています
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国道56号を宇和島市から南下し、愛南町に入ってすぐの左手にある。この施設、実は以前は県の第三セクター(のさらに子会社だったか)が運営する飲食施設だったが、カレーかうどんかしかメニューにない貧困な状態で、赤字続きで手放すことになり、当時の内海村(合併して愛南町に)が引き取った施設。
温浴施設、飲食施設とちっちゃな販売コーナーが一体となっているが、そのコンセプト、充実ぶりはただものではない。金をかけた施設は各地にあるが、ここはセンスが光っている。
温浴施設は、確かに広くはない。しかし、そのセンスたるや他の公営・3セク経営のものと全く次元が違う。第一、暖簾をくぐって、更衣室までのアプローチにフットランプ。更衣室前の休みどころの調度もまるでどこかのカフェ風。更衣室も清潔で、センスが感じられる。浴室は、種類は多くないが、海をイメージしただけあって、大浴槽は潮風呂で、石の具合や、魚の写真、ライティングで、海の中のムードたっぷり。真水湯も、細かい泡が出ていてリゾートホテルの一室のよう。ちっちゃいが、サウナもある。露天はないが、半分開放されていて、外光も差込み、閉塞感は感じない。
ちょうど訪れた時間帯は貸切状態で大満足。
正直、これが双海(伊予市)あたりにあれば、順番待ちになるのではないかと思った。6人が参考にしています
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ホテル秘境の湯に宿泊すると、渡り廊下でホテル秘境の湯に行けます。当然宿泊客は無料で利用できます。ロッカーも宿泊客と日帰りたちよりでは別(場所が別なだけで、設備は同じ)。
内風呂は豊富。露天風呂は醍醐味のある山の雰囲気。ただし虻には注意。5人が参考にしています
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前に一度ここのクチコミは書いたのですが、当時はゲストで、どうしても登録ユーザーの中のクチコミとして残しておきたかったので、もう一度想いを募らせます。
というのも、もうすぐ蟹の解禁日。初めて宿を訪れたのが偶然にも蟹漁の解禁日で、取れたての生き蟹を十分に堪能させていただきました。ごく普通の宿泊料金でしたが、献立の中にミニ蟹コースが入っており(それでもボリューム十分)、歓喜の声を上げたものです。フルコースもありますが、量的にはこれで十分だと思います。
温泉、館内の雰囲気はみなさんご存知のようにフルマーク。温泉宿の粋を極めた宿で取れ立ての蟹を食す。なんと幸せなことでありましょうか。14人が参考にしています
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本物温泉を探し求めて全国を渡り回っています。やはり東北、北海道には名湯が多いですが見た目と入った感触とが異なる場合が多いような事が多いですね。乳白色、茶褐色等見た目にはいかにも本物温泉ですと言っているような温泉程感触は余りありません。然しここは見た目では透明の普通の温泉のように見えますが入ってみると感触、香り共抜群でした。これこそ本物の温泉だとやっと感じることが出来ました。是非お薦めの本物温泉を求めておられる方にお薦めします。
13人が参考にしています



