温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >181ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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島根・鳥取の温泉巡り2日目の宿は温泉津温泉でとっており、温泉街から離れた所にあるこちらへはチェックイン前に立ち寄りました。
こじんまりした共同浴場で内湯のみの浴場です。泉温が低い為に加温された源泉が掛け流されていますが温度管理されており、適温でゆっくり楽しむ事が出来ました。お湯は複雑な香りのする濁り湯で薬湯の名の通り、いかにも効きそうな感じでとても良かったです。
温泉以外何もない施設なので設備を求める方には向きません!(カランはあります)また、営業は午後4時からなので注意が必要です。15人が参考にしています
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玄関を入ったところの風情がいい。フロントなど小さくて、これでいいの、と思えるほど。風呂は岩風呂と桧風呂の2種。朝、入れ替えになる仕組み。ラジウム泉で循環されているが、消毒臭はほとんどない。脱衣所に一人ひとり、鍵の付いた貴重品入れが付いているのはさすが。
大浴場の外には露天があるが、すだれで囲われているため展望はまるでないが、清潔感は抜群。すっき入りした感じの湯殿で、これこそ高級旅館の湯殿、と思わせるものがある。
料理は一品一品が手が込んでいて、いずれも味がいい。仲居さんの動きに無駄がなく、さすがに良くしつけられているな、と思ったものだ。5人が参考にしています
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老舗旅館として名高いが、各施設や宿泊プランは同一カテゴリーのホテルに比べるとシティホテル寄りの印象。調べると意外にリーズナブルなプランも多く設定されていますので良く検討した方がよいと思います。
温泉についてはその泉質より使いやすさに重点が置かれているようです。露天風呂はおまけ程度で内湯の実効的な広さと洗い場との配置に工夫の跡が見られます。又適度に道後温泉本館のイメージを加えているのも好感が持てます。
ガイドブックには有名建築家のデザイン、江戸情緒を謳い文句で、その良さも確かにありますが、従業員の方から聞くと建物は船をイメージしているそうです(実際海運会社の関連企業)。何故かその方が土地柄似合うに思え、良い意味で硬質なアイアンディティーが感じられました。2人が参考にしています
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温泉の泉質・施設のデザイン・交通アクセス・料金等立地条件を考えると日帰り施設ではおそらく最良の部類になるのではないかと思います。ただ、スタイリッシュな内装や高松市内の住宅地にあることからそこの土地感を味わえにくい事が人によっては微妙かと思います。
温泉の泉質も非常によく(高張性・かけ流し・ほぼ透明の湯自体都市近郊の日帰り温泉では珍しい)あつ湯と低温浴槽を繰り返し、何時間でも浸かっていられる心地よさがあります。
琴電仏生山駅を利用。高松中心地より約15分。昼間は15分毎。(琴平からは約40分で30分毎)駅舎を背に左へ真直ぐ歩いて10分位。大きな看板等はないが迷うことは無いでしょう。
こんぴらさん~周辺のうどん店~仏生山温泉~高松市街に戻る観光ルートが車でも電車でも容易なので一度お試しあれ。2人が参考にしています
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既に多くの方のコメントのように「文化財」の心得を持って訪れることが大事と思います。
階下の神の湯は混雑時は使いかけの石鹸が散乱し、来訪者のがっかり感の原因の一つと思うが、多くの文化施設の入場料を考えると妥当か割安感さえ感じられます。
一方、霊の湯は時間帯によっては空いており、又新殿や坊ちゃんの間もゆっくり見学できます。
遠方から訪れる際はゆっくり入るのかさっと済ませるのか時間帯とプランによってよく検討することを勧めます。
泉質、成分共に典型的なアルカリ単純。ある意味「万人好みのお風呂」なので視点を変えるとその部分も「文化財」と言えるかもしれません。16人が参考にしています
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島根・鳥取の温泉巡り1日目の締めに選びました。
こちらは温泉も掛け流しでいいらしいですが、海鮮料理も良いとのことで夕食も兼ねての利用となりました。
食事はバイキングレストランと海鮮居酒屋がありまして、気分的にはバイキングでしたが、かなり混雑しているのと休前日料金で思っていた金額より高かったのでやめました。車で移動ですので飲めませんので出来れば居酒屋は避けたかったんですけど・・・従業員さんに一言目で「温泉巡りで車なんですけど、駐車場で朝まで寝てていいですか?」と言っちゃいましたね。こころよく良い返事をいただきまして「生中!いや~大でお願いします!」と注文しちゃいまいした。刺身系も美味しかったし以外と安くてよかったです。1500円以上の利用で温泉の割引券がもらえましたんでお得感もありました。
さて、お風呂はかなりの人で賑わっていましたが湯船が広いので混雑感は感じませんでした。お湯は掛け流しでいいんですが、浴槽の大きさの割りに投入量が少なく思えたぐらいで他に悪く感じる事はありませんでした。
食事も美味しかったし、お風呂も良かったのでまた立ち寄りたい施設であります。13人が参考にしています
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湯郷鷺温泉館と「村湯・療養湯」は別物であって、料金もまったく別個に支払います。なぜか、登録が一か所しかないので、みなさんごっちゃにコメントされてますが、まったく性格も違う二つの別の施設なので、ニフティのスタッフの方は是非とも二つ別個に施設情報を登録いただきたいと思います。
鷺温泉館は、正直いまひとつだと思います。建物は新しくきれいですが、お湯はけっこう塩素臭がしますし、露天風呂もいくつか湯船を作って工夫はしているものの、塀の中って感じが否めなく圧迫感があります。建物のある位置が山際や川べりではなく街中なのでしょうがない部分もありますが、もう少し工夫がほしいです。
それに反して、療養湯は最高です!
くつろぐスペースはないですが、小さな浴室には大きめの加温浴槽とかなり小さめの源泉掛け流し浴槽があります。脱衣所のドアをあけたとたんに硫黄臭がそこはかとなくしてきてえもいわれない幸せな気分になります。ぬるめの源泉掛け流し浴槽と加温浴槽に交互に入るとほんとに体がポカポカしてきます。
なお、このレポートの点数は鷺温泉館ではなく、村湯・療養湯に対するものです。
それと目の前に足湯が設置されてるのですが、屋根もあるし、大型ディスプレイが目の前にあっていろいろな情報がみききできるし、なかなか頑張っているなと思いました。7人が参考にしています
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今回の温泉巡りでセレクトした施設のなかでも、口コミの評判が良いので楽しみにしていた温泉です。ランプの湯というぐらいなので夜の訪問にしました。
こちらの施設は駐車場が共同になっていまして清算機のチケットを受け付けに持っていくと無料になるシステムです。私は知らずに受け付けを済ませてしまい後から取りに行きましたんで注意が必要です。
お風呂はランプの光だけなんですが、正直うすぐらいだけで雰囲気は思ったより良く感じませんでした。まあ、人がかなり多かったせいもあるかもしれませんが・・・
露天は竹やぶ(竹林)の中の露天風呂といった感じのイメージですが、竹やぶは本物ぽいので元々は竹林だったんじゃないかな?と思いましたね。こちらの雰囲気はなかなか良かったです。
お湯も加温掛け流しで良かったんですが、露天にあった水風呂がすごく金気臭がして、こちらのほうが印象に残っています。16人が参考にしています
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中国地方温泉巡りの2日目は有福温泉からのスタートしました。有福温泉には3件の共同浴場があるのですが、まず御前湯からまわりました。
共同浴場の駐車場に車を止めますと、すぐ上にさつき湯があります。その横の坂を上がると石畳の階段がありまして、その階段を登った所に御前湯があります。駐車場から通路・階段・御前湯の外観の雰囲気がレトロ感がありましてとてっも良かったです。
浴室内も天井が高くて解放感もありましたし、光がきれいに入って明るくて気持ち良く入浴できましたね。お湯もさっぱり感のある少し熱めのお湯でよかったです。300円の入浴料ですがソープ類・無料の鍵付きロッカー・ドライヤーもありまして共同湯にしてはサービス感満点だなと思いました。9人が参考にしています
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公衆浴場の駐車場前の川原で騒いでいるので覗いてみると、裸のおじ様たちがワイワイやっています。完全ノーマークでしたが口コミにあったような気が・・・携帯で温泉の達人を開いて見てみるとありましたね。しかし、上から見た限り完全な野天で入浴するには少し勇気がいりますね。迷いましたが、とりあえず後回しにして公衆浴場へ・・・
公衆浴場で堪能して帰り道、とりあえず降りてみることにしました。降り口は少し整備されていますが下はただの川原です。様子をうかがっていると、おじ様たちから「はいれ」コールが・・・近くの石の上に服と荷物を置いてお仲間に入れていただくことにしました。お湯は口コミにあったように適温で気持ちよかったです。先に入った公衆浴場や清嵐荘さんでは感じなかった硫黄臭がほのかにありましたし、微ツルツル感もありました。思い切って入って良かったなと思いましたね。たぶん、1人だったら入れなかったと思います。おじ様たちに感謝です!
ただ、季節的なものか?こけが剥がれてぷかぷか流れてくるのと岩のこけがヌルヌルして気持ち悪かったです。それを差し引いても満足はできました。11人が参考にしています









