ゆの宿 和どうの口コミ情報一覧

日帰り
宿泊

ゆの宿 和どう

埼玉県 / 秩父・長瀞・小鹿野 / 和銅鉱泉 / 和銅黒谷駅880m
入浴料1,000円〜
4.0
8件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
4.0(8件)

お湯
3.0
施設
4.5
サービス
4.0
飲食
 - 
  • 検索
  • 行った

    2025年03月20日

    ゲスト さん(女性、30代)

    お食事付きの日帰り温泉で利用しました。主人へのサプライズプレゼントだったのですが、食事の内容もボリュームも大満足で、スタッフさんの接客も丁寧で、温泉もゆったりと楽しむことができ、主人も喜んでいました。また予約させていただきました!伺うのが楽しみです^^

    0人が参考にしています

  • 行った

    2015年01月02日

    温泉ドライブ さん / 入浴日:2014年12月19日(金)

    旧和銅鉱泉旅館
    和銅鉱泉 薬師の湯
    10.5℃ 3.5㍑自噴 pH7.7
    弱Al性冷鉱泉 H17.1分析
    日帰り受付1100~1400
    900円 タオル100円
    S33年4月開業

    R140号秩父方面右手にある、5階建て旅館。
    鉄道だと秩父鉄道和銅黒谷駅からR140を右折15分弱、今回は鉄道で行きました。

    付近では日本最初の貨幣、和同開珎に使用した銅が採れたと云う歴史がある里。 天気も良く気持ちのよい歩きでした。

    旅館は河岸段丘に建つ為、入口は3階に当たります。

    >>フロント支払い
    貴重品はこちらへ
    >EVで2階へ
    >鉱泉水飲み場あり
    >男右へ(宿泊時に男女入れ替えあり:女性浴室は「檜扇」)
    >脱衣室:棚籠20数名分、
    アメニティ揃う

    浴室:黒基調
    カラン:10席位、桶台あり、馬油シャンプー揃う。
    サウナなし。

    浴槽:横広主浴が一つ、気持ちよい熱さの無色透明湯。
    先客1名、奥さんとお母さんを連れ立って来たとの事。

    露天:秩父蛇紋石の切り石を敷いた岩風呂「岩鏡」。薄茶系の風合い、肌触りの良い浴槽。
    目隠しの簀の子状の板塀はスライドして、崖下に流れる横瀬川の流れが見える。
    河原は岩畳となったちょとした渓流となっていて、静かな湯あみができた。

    S33年4月開業
    S52年新館移転
    07H19リニューアル工事
    09H21リニューアル完了
    リニューアルを機にゆの宿わどうに改称したと思われる
    14H261219金晴初入浴

    お湯
    3.0
    施設
    4.0
    サービス
    4.0
    飲食
    -

    21人が参考にしています

  • 行った

    2013年02月12日

    きくりん さん / 入浴日:2013年01月13日(日)

    秩父七湯最古の「和銅鉱泉薬師の湯」を保有する、横瀬川の清流沿いに佇む宿。日曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。繁盛期は日帰り入浴できず、これまで何度か電話してみて、やっと今回入れた宿です。入浴料840円を払って、フロントのある3階から、エレベーターで2階の大浴場「檜扇」へ。古代檜を使用した、12人サイズの木造り内湯には、無色透明のメタほう酸含有泉が満ちています。源泉の和銅鉱泉は10.5℃しかないので、41℃位に加温。PH7.7で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含んでみましたが、無味無臭。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽があり、こちらも41℃位。浸かると見えませんが、眼下の川のせせらぎを感じつつ、ほとんど貸切状態で湯浴みを楽しめました。もう1つ、岩風呂もある(泊まると男女入替り有)ので、そちらもいつか入ってみたいです。

    お湯
    3.0
    施設
    5.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    18人が参考にしています

  • 行った

    2012年06月30日

    メガトレッカー さん / 入浴日:2012年06月30日(土)

    15時過ぎに行ってみたが、本日混雑につき立ち寄り湯は14時までとさせて頂きましたと丁重に断られました。

    12人が参考にしています

  • 行った

    2009年01月28日

    喜劇駅前温泉 さん

    和同開珎で知られる秩父市の黒谷地区にある老舗旅館です。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
    温泉は、泉温10.1度、pH7.7、毎分3.5リットル湧出、無色透明無味無臭のメタほう酸泉です。お湯に特徴はなく、泉質や湧出量からみても大きな期待はできませんが、施設は老舗旅館らしく清潔で気持ちよく入浴することができました。
    露天風呂の外には川が流れ、本来なら自然の豊かな景色が楽しめますが、この日は川の対岸で工事が行われていたためか簾がかかって景色が望めなかったのが残念です。
    なお、最近、施設名称が「和銅鉱泉旅館」から「ゆの宿和どう」に変わっています。
    (2009年1月入浴)

    6人が参考にしています

  • 行った

    2009年01月19日

    使徒 さん

    都内から女性連れで行く私は、有料道路の終点からもそれほど遠くなく、しかも幹線道路からちょっとだけ入るので、騒音もなく静かなこの旅館はとても気に入っております。
    料理も部屋出しですし、露天風呂付きのお部屋もリーズナブルな料金で泊まれるので重宝しています。
    この旅館は【薬師の湯】という自家源泉を持っています。
    鉱泉らしいお湯で体への当たりは最初はきつく感じられますが、お湯から上がったあとでも体がポカポカと暖かくて、とても好きなお湯の一つです。
    旅館の従業員の方も親切で、私が前回と違う女性を連れて行く際などに前もって『知らないふりをしておいて下さい』と電話しておくと、ちゃんとその通りにしてくれます。
    何回も訪れているのはそういう理由もあるのです。

    7人が参考にしています

  • 行った

    2007年10月06日

    MIYA さん

    評価するのを忘れてました
    旅館としてトータルの採点です
    温泉だけだと3点です

    3人が参考にしています

  • 行った

    2007年10月06日

    MIYA さん

    2回ほど泊まりました
    川沿いにひっそりとたたずむ旅館です
    駐車場には坂を下っていきます
    外見よりも内装はよく
    古い割には綺麗でした
    食事もおいしかったです
    お風呂からは川を望めますが
    それほどの景色ではありません
    泉質は透明で あっさりした感じでしたか

    リニューアルしたようですね
    当時6年前には露天はなかったです
    再訪が楽しみです

    2人が参考にしています

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