竹瓦温泉
- 総合評価
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- お湯
- 4.3
- 施設
- 4.3
- サービス
- 3.8
- 飲食
- 3.3
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- 検索
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行った
2009年02月27日
別府市外人 さん
竹瓦温泉の駐車場は有料だから10号線沿いの夢タウンの無料駐車場に車をとめて入っています。
5人が参考にしています
行った2009年02月04日
くりりん さん
別府大分毎日マラソンの翌日に訪れました。2年ぶりの竹瓦温泉。9時前ぐらいに着いたのに砂湯にはもう何人か先客がいました。
砂をかけられると体がぎゅっと絞られる感じで、心臓の鼓動から半拍遅れて腕や脚に血液が送られることを実感できます。最初は熱いというより重いですが、だんだんと汗が沸いてきます。やはり砂湯はいい。
そして今回は普通湯の方にも初めて入りました。わずかに白濁しているような気がしましたが、光の加減かも知れません。無味無臭で、意外なほどに素直なお湯。建物の内装も趣があって大変すばらしい。
もちろん評価は★★★★★ですが、2度目の投稿故ノーカウント。そして祝クチコミ100件目。7人が参考にしています
行った2008年10月13日
たなか さん
朝一で入浴したのですが、地元の方でも熱い!と言われる温度でしたが、とてもいい湯でした。
熱いお湯でも平気な俺でも、入るのをためらう温度だったので、熱いのが苦手な人には向かない温泉だと思います。5人が参考にしています
行った2008年10月08日
相馬原の温泉マニア さん
昨年の年末に九州旅行をした際、伺いました。
泉質は炭酸水素塩泉 湯は熱めで最高!
入浴料はなんと100円 銭湯より安い!
そして、歴史の重みを感じさせるこの圧倒的な雰囲気
また大分県に行った際は、是非とも伺わせていただきます。
3人が参考にしています
行った2008年09月26日
ヒロ&ドン さん
駅前高等温泉を後に、繁華街をぶらぶらしながら竹瓦温泉さんに向かいました。
歴史の香りが漂う、圧倒的な佇まいです。ロビーは広くてとても清潔で、スタッフの方も観光客に親切です。
どなたもがこの温泉を大切にしていることが、伝わってきました。
脱衣所からは、やはり階段を降りて湯船へ。お湯は熱いです。肩まで浸かったのは1度だけ。
あとは地元の皆さんを見習い、湯船の周りで座って掛け湯で楽しみました。
加水用の蛇口の近くの壁には「適温は42度・・・」云々の貼り紙があったのですが、
「温度計もないし、42度ってどうやって知るのよ~!」と一人でツッコンでみました。
しかし、絶えず湯船から流れる透明で新鮮なお湯により、体ははほかほかツルツル!
男湯と女湯では泉質が違うのですね。入浴後に知りました。
こちらの温泉は風俗街の中にありました。きっと夜は違った顔を見せるのでしょうね。
重厚な歴史を感じる温泉と、きらびやかな風俗店。
真逆な感じの両者が共存している。そのことに別府温泉の懐の深さを垣間見た感じがしました。
2人が参考にしています
行った2008年06月29日
たてまる さん
最高です。
さすが湯の町別府です。
ただ周囲の風俗店の呼び込みが温泉街の風情を損ねてます(^^;
でも100円で入浴できる温泉としては満点ですね!2人が参考にしています
行った2008年04月06日
峠の釜飯 さん
去年の年末に行きました。入浴料はその日、タダでした。感謝感謝。
温泉とともに発展してきた別府を象徴するような、時代劇に出てきそうなお風呂です。別府にきたら、ここは外せないでしょう。2人が参考にしています
行った2008年03月31日
イーダちゃん さん
08' 3/18の夕刻、イーダちゃんのしまい湯は、やはり! やはり竹瓦温泉でありました。
これは、だって、譲れんでしょう。ほかのものは譲れてもコイツばかりは譲れない。Rock‘N' Rollのスタンダード<Blue Suede Shose>みたいな重鎮、竹瓦温泉さま!
去年の3/28に訪れたときは夜でしたので十分にその威容を楽しめなかったのですが、今回は十分に---ポスト脇のベンチに座ったり、前の道をいったりきたりして---竹瓦温泉の外貌・雰囲気ともに堪能することができました。
いやはや、何度見ても素晴らしい・・・(ToT>
これは、泣くよ・・・温泉好きなら誰だって。
実際の入浴は、もー 言わずもがな・・・「真実の温泉、ここにあり」この一言以外は不必要でせう。
しかも、これだけの共同湯が、庶民の生活にこれだけ溶けこんでて---ええ、次から次へとねーちゃん、とっつぁん、おばちゃん、中学生の一団、浴衣姿のの観光客と、湯浴み客がまったく途切れんのです---たったの100円なんスから!
別府が世界最高の泉都とイーダちゃんが信じる根拠はソコです。
もし別府が独立国なら、国民になりたいと切に思いましたね。
堪能して、竹瓦温泉をあとにすると、おお、別府の町にぱらぱらと雨が降りだしました。
タクシー、信号の赤や黄色の光がアスフャルト上の雨に反射してちらちら揺れてます。駆け出すひと、軒下で雨宿るひと。ネオンサイン。動きだすバス・・・。
旅情、ほろりん、ほろほろ別府(^^;>
2人が参考にしています
行った2008年03月03日
くりりん さん
別府温泉に来てこの砂湯を体験しないなんて、まるで○○を入れないコーヒーのようです(古ぅ…(^^;)。
昔は男女別だったのですが、今は浴衣のようなものを着せてもらって、「混浴」できるようになりました。
ずしりとした砂の重みを味わって下さい。2人が参考にしています
行った2008年02月09日
おにゆり さん
「砂湯」浴衣が貸し出されるようになったんですね
あの全身ジャリジャリ感がなくなって一層よろしい
カップルも並んで砂に埋れるのもグーですな♪
ほいでガツン湯あれゎ絶品です。
湯上りにタオルひと拭きでサッと肌についた湯が引く
まさに気分爽快。2人が参考にしています
行った2007年11月10日
千湯記 さん
風格のある建物ではありますが、別府の夜の街の中心に
あり、たどりつくまで一苦労しました。
ここは、3回ほど行ったことはありますが、夜の竹瓦温泉は
昼とは違った顔でした。
別府はところどころに多数の温泉があるので、広くない湯船
でもそれほど混んでいないのですがここは、有名なので
いつも混んでいましたが今回は一人で湯船を独占できました!!
2人が参考にしています
行った2007年11月10日
オフロン さん
道後温泉のような趣のあるたたずまい その外観を眺めてるだけ
で、古くから多くの方に愛されてきたんだろうなぁ・・と思うと
涙が出そうになりました 浴槽は1つ、緑がかった湯で泉温は44度
くらいかな? 結構熱め 別府っぽくてすごく良かったです
別府に来たからにはここは必ず寄っておいて下さい2人が参考にしています
行った2007年10月02日
あびびび さん
別府駅前から商店街を5、6分歩いたところに周囲を圧倒するお寺のような建造物。中に入れば気さくなおばちゃんが笑顔で「いらっしゃい」と声を掛けてくれる。入って中央に休憩所、左に砂風呂、そして右に内風呂がある。その内風呂は建物の割にこじんまりしていて、長方形の湯船があるだけ。そこにピュアな温泉が掛け流されているが、少し熱めで地元の人が水で薄めていた。湯自体は単純泉で色も匂いもなく、お年寄りにはうってつけではないか。
われわれ外来者はその雰囲気を楽しむ施設だが、それにしてもわずか100円の入湯料で経営は成り立つのだろうか。
砂湯も経験したかったが、早朝なので断念した。こちらは1000円で、内湯に入る前に申し込むらしい。2人が参考にしています
行った2007年06月16日
湘南うっしい さん
炭酸水素塩泉。大分出張の帰りにちょっと寄ってみた。古い歴史をもつ別府温泉のシンボル的な建物。周囲はかなり猥雑な地域で、平日の昼間で人出がほとんどないというのに、ヘルスやピンサロの客引きが何人か立つ路地の中にあった。「竹瓦」温泉の由来は、明治12(1879)年創設当時が竹屋根葺きで、その後瓦葺きに改築されたためとのこと。ちなみに現在の建物は昭和13(1938)年に建設されたもので正面は唐破風造りというかなりエラそうな構えである。
2人が参考にしています
行った2007年06月03日
温泉マン さん
いやーこんな温泉施設 最高です!湯船1つのみ これが良い 因みに某旅館に泊まるとここの無料入浴券が貰えて たしかタダで入れました 他に砂風呂(本当はこちらに入りたかった)もありますが早朝なのに待ち時間有!有名所は違いますな~結局温泉のみでしたが熱い掛流しの良い温泉でした。館内も雰囲気がグーです!普通でも入浴のみだと100円!! まいりました~
2人が参考にしています
行った2007年05月29日
ぴいすけ さん
訪問日2007.5.27(日)
周囲はいわゆる風俗街で、すぐ横も客引きのお兄さんが店の前にたってたりします。歩いている女性も出勤前の水商売の方が多いように見えます・・・ σ(^◇^;)
そんなこんなでちょっぴり不安だったのですが、料金を払って中に入るやいなや\(__ ) ハンセィでした。
やっぱり、別府はすごい!
「これぞ大昔からある共同湯だ!文句あるか!」ってな感じで圧倒されちゃいました。お湯質もいいけど、何よりも雰囲気が最高です。
それと、この日だけでも6個ほどの温泉に入ったのでうちの嫁さんは湯あたり気味で入浴はパスして表で待ってようとしたら、受付のおばちゃんが「入浴しなくてもいいから、あがってまっときなよ」ってきさくに声かけてくれました。
(T.T) いいなぁ、この感じ。風情も人情も二重丸です!2人が参考にしています
行った2007年04月01日
イーダちゃん さん
さて、3/28、夕方の19:00、「別府温泉保養ランド」の強烈な泥湯と、坊主地獄の「鬼石の湯」をはしごした僕は結構くたびれて、別府駅行きの亀の井バスにのっさり乗りこみました。
別府はもう日が暮れて、暗くなって・・・仕事疲れと飛行機・バス乗り疲れがふーっときて、いささか眠うなってかましたが、でもでも、このまま宿に帰るわきゃない!
で、別府駅から海岸側、観光気分でのーんびり10号沿いの道をぶらぶら歩き・・・やや古風な手狭なピンク街のネオンのなかをいき(呼びこみの兄チャンが道、教えてくれたです)、やってきました、見事見事な佇まい、玄関前の赤ポストがキュートな最強の共同湯「竹瓦温泉」へ!
落ち着いた玄関をくぐって、窓口のおばちゃんに百円払ったら、なんかこみあげてきて、一瞬泣きそうになりました(T.T)だって、湯上りの人たちがみーんな思い思いの姿勢でくつろいでいる、こちらの休憩所の、なんスか、この落ち着いた、古風な美しさは! 場所柄か、風俗系っぽいお姉さんの姿もちらほらと見かけましたが、そうした姉ちゃんも無関係のお婆さんも、あと、あっちのとっぽい兄ちゃんも、みんなみんな違和感なく、この共同湯の歴史の暖かな雰囲気のなかに美しく自然に溶けこんでいる・・・。
もう、ぼかあ・・・ぼかあ・・・(T0T)
お湯はいうまでもなく極上。石段を下りて風呂に入りにいくときの、寺院と見まごうばかりの荘厳さ・・・(感嘆詞ばっかで文章じゃなくなってきちゃったな。たずな、たずな)
そーっスね、こちら、全国共同湯のチャンピオンじゃないかと思います。2人が参考にしています
行った2007年01月20日
虚心 さん
近くで大友氏本陣祭りがあり、石垣原合戦で亡くなった方の慰霊祭あと、せっかく湯の街にきたので、この名物温泉に入った。
入浴料、百円。百円とはどのようにヒドイ湯なのか、恐る恐る入った。さすが、湯の街のシンボルである、少し熱めだが言うことはない。昔ながらの、かけ流し。桃山様式の唐風のレトロな外観と内装。タオルは150円であった。最低の料金で、次代まで、この温泉施設を保存しようとする別府の人々の心意気に感激した。心豊かな旅の締めくくりとなった温泉である。2人が参考にしています
行った2006年10月28日
おにゆり さん
建物のレトロさもそうですが 砂かけレディーの手際よさ
建物内の雰囲気そのものが好きです。
砂の残った体を熱湯で洗い流して湯舟で ふぅ~とため息ひとつ。
いつまでも このまま残して欲しい竹瓦温泉です。2人が参考にしています
行った2006年10月20日
にゅうくん さん
建物といい、設備といい、歴史を感じる渋い温泉でした。熱めの温泉につかりながら、しばしのタイムスリップ気分を味わう事ができました。特別に珍しいというような泉質ではなかったですが、熱めのお湯から伝わってくる温泉力は本物だと思います。一度は行って見る価値ありです。
2人が参考にしています
行った2006年09月16日
あきちゃん さん
まず建物の風格にしびれます。さすが別府の玄関口と
言われるだけのことはあって、まさに聖地ですね。
入り口横の赤いポストも心憎いアクセントになってます。
砂湯は好きなので、それだけでも高得点ですが、
砂をかけられているはじめは温度低いかなと思いましたが、
じわりじわりと熱が伝わってきて、信じられないくらい
汗をかきました。すっかりさっぱり、シャッキとします。
そして汗を流していざ内湯へ。
砂をかけてくれたおばちゃんに「パンツだけはいて
内湯へ行っちゃえ」と言われましたが、待合所を通過する
ので、さすがにそんなことをしてる人はおらず、
できませんでした。
でもおばちゃんの言うとおりにしたかったくらいです。
内湯も渋くたたずんでますが、熱さは本物でした。
相当のつわものです。2人が参考にしています
行った2006年09月01日
チキン南蛮 さん
8月28日に行ってきました。
別府の中でも、一際趣のある建物で、和のテイストですね。
地元の方と思われる人が先にいたんですが湯加減が熱い!
古いだけに設備等に問題ありかも?100円だから許すけど。
余談ですが夏場なので男湯の窓が開いてるんですが更衣室が外から丸見えです…2人が参考にしています
行った2006年08月27日
すえすえ さん
8月26日に利用させていただきました。
砂風呂は本当に汗がたくさん出て良かったです。飛行機やバスに長時間乗っていたので頭がボーっとしていましたが,本当にすっきりしました。久しぶりのスッキリ感覚でした!
建物はとても風情がありました。
ただ,シャワーが砂風呂にしかなく,砂風呂から出ていったん着替えて一般浴場に行かなくてはいけないのが観光客には難点でした。
しかし,それを知っていればなんともありません。
スタッフの方もとても丁寧な対応をしてくださいましたし,地元のお客さんも非常に親切にお風呂の入り方を教えていただきました。
ぜひ,一度立ち寄ってみてください!
私もぜひ次回も利用させていただきます。
楽しい思い出,ありがとうございました。2人が参考にしています
行った2006年07月25日
にゃん太郎 さん
先日初めて別府を訪れた際に入浴させて頂きました。
平日だったせいか私ともう1人のご婦人がいるだけで
浸かる前にかけ湯をした瞬間
「あっつっぅう!」とと声をあげたところ
上の方で休んでいた方がトコトコ降りてきて
「出るときに止めてくれればお水だしていいのよ」
と教えてくれました。
お湯はもちろん熱かったけれど
クーラーにあたって冷えてばかりだったので
その後は体調を悪くすることなく
いつまでもポカポカしていました。
私もその後建物を出て地図を片手にうろうろしていたところ
ポン引きのお兄さんが「どこ行きたいの?」と
親切に声をかけてくれましたよ。
パっと見心配になるかもしれないけど
なんだかいい人たちばっかりだな~という印象が強く残っています。1人が参考にしています
行った2006年06月26日
放浪人 さん
6月23日の午後3時、念願だった竹瓦温泉に入ることができた。駅から徒歩で約10分。狭い路地を行ったところにありました。風格のある建物は種々の紹介誌にある通り。
料金は砂風呂込みで1000円。指宿と比較して、まあこんなものかと思ったものです。源泉が58・5度なので、指宿の98・7度と比べかなり低いので砂湯はいかがなものかと思ったのですが、素晴らしい効果がありました。
指宿の砂より重く、しかも、湿度が高いのか、すぐに汗が出始め、15分でギブアップでした。普通湯に移動するには、着替えてからでないといけません。ところが、汗が引かず、ずっと涼んでないといけません。時間がない人では無理かもしれません。
大浴場(普通湯)はけっこうおおきく、のんびりとできます。問題は泉温です。これが結構熱く、長湯ができません。一緒に入っていた人がどちらから?といわれるので、東京と答えたところ、私も長い間東京にいました。これから話が弾み、結構長い間湯浴みを楽しむことができました。ナトリウム、マグネシウムー炭酸水素塩、塩化物泉はすごくあったまる感じがしました。別府を代表する共同湯--それを実感したものです。1人が参考にしています
行った2006年06月21日
ぴんきー さん
ちょっと時間が止った感じの別府の風俗街の外れにあります。駅から行くと迷路みたいで道に迷ったのですが、キャッチのおじさまも竹瓦だって言うと(観光客の価値も分っているらしく)親切に道を教えてくれました。建物ですが歴史を感じさせる物で一見の価値有りです。料金もお安いですね。お湯は確かに熱いですが、頑張って30秒だけ浸かって後は半身浴と足浴状態でしたが、びっくりする位ポカポカで腕からも汗をかきました。2年前に行った際に砂湯は工事中だったのですが昨秋に行った時は完成済。きっちり楽しんできましたよ。また行きたいです。
1人が参考にしています
行った2006年05月11日
かすが さん
流石、貫禄が漂います。
浴室に行くと地元と思われる方が、「こんにちは、いらっしゃい」と挨拶をくれたのも感激です。
浴槽につかり上を見上げると天井が高いのは良いですね。
お湯は熱いと聞いていましたが入れないこともない温度でした。
泉質表示を見ると男湯はナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉。
(女湯は少し違う表示がされていました。)
体がぽかぽか温まりなんだか元気を分けてもらった感じがしました。(大げさ?
100円で入れるのも良いです。末永く続いていってもらいたいです。
今回砂湯は時間の都合で入りませんでしたが再訪したときは試してみたいです。1人が参考にしています
行った2006年04月24日
うなぎぱい さん
湯はさすが別府のあちちの湯で、薄く濁った緑色。年月を重ねた建物と浴槽は、貫禄ありです。
温泉の好みは個人の自由ですが、循環塩素大量投入で、源泉の個性なんか無くなっていても、施設が新しく、設備が整っているだけで5点とかもらえる温泉施設が多い中、湯良し、建物良しで、地元、観光客から愛されているこの温泉の平均点がここまで3,9点とは別府贔屓の僕としては、ちと残念です。1人が参考にしています
行った2006年04月09日
ごんごん さん / 入浴日:2006年04月01日(土)
別府八湯温泉道の1番目の温泉。何故ここが1番目なのか、実際訪問して納得でした。
バスセンターで高速バスを降りて、別件の用事を済まそうと西へ向かうと「竹瓦温泉通り」の看板が。丁度その方向に用事があったので、ついでに通ってみるかぁ、と通りに入ってしまったのが運命でした。
20歳未満利用不可のお色気なお店の横を「スカウトされたらどうしよう(w」と全く無用の心配をしながら歩くこと数分、想像よりずっと大きくて「威風堂堂」という形容がぴったりの建物が目の前に現れました。風俗街に隣接し、観光客も多いということで、もっと世俗的な雰囲気になってしまっても仕方がないと思うのですが、不思議に何者にも侵されない凛として圧倒的なオーラを放つ温泉でした。当初は備品の揃ったホテルのお風呂を使うつもりだったのですが、魅入られたようにふらふらとこの建物に吸い寄せられてしまいました。
お風呂は建物の大きさの割にこぢんまりとしていましたが、外観と同じく何かしら荘厳な感じが漂います。利用した日は偶然温泉祭り開催中で利用客も多かったのですが、お湯の力強さは健在で、浸かってしばらくすると肌がつるつるしてきます。頭も体もこちらで洗わせて頂きましたが(カランは無いので湯船のお湯利用です)、髪はしっとり顔もツルツル・スベスベ。やはり別府のお湯は別格だな、と改めて認識させられました。
ただ1点、湯当たりには注意が必要です。入っているときはさほど感じないのですが、上がってしばらくすると、体にガツンと効いていることが分かります。実際、1人フラフラになってへたり込んでいるお嬢さんがいました。観光客が多いときは低めの温度設定になっていますが、だからといって安心しないのが賢明です。出来れば水分補給の用意をしていった方がよいと思います。1人が参考にしています
行った2006年04月02日
toto さん
こんな所にこんなお店があるのといった感じで別府では目立つ所に男性が遊ぶ店があって、竹瓦温泉はそんな中にあります。
まあ別府らしくていいといえばいいんですが。
熱いという評判の湯ですが、私にはちょうどよかったです。
でも同じ時に入った別の観光客が熱い、熱いを連発していたので地元の人が水を入れてくれたりしました。
立派な建物で雰囲気があり、地元の人とのふれあいもあって、これぞ温泉という感じです。1人が参考にしています
行った2006年02月25日
guppy1306 さん
道後温泉のような雰囲気がどこか感じられる温泉でした。
お湯の方は道後ほどまろやかでは無く、どこかお湯が立っているという表現が良いかと思います。
温泉内の作りは別府の公衆浴場は大小は別にしてどこもほとんど同じような・・・。
また地元の方々が多数いらっしゃりみなさん大切に入られていたことがとても印象に残りました。
お湯は適温42度と書いて有るとおり、熱めで気持ちよかったです。1人が参考にしています
行った2005年12月19日
どんぶらこ さん
18日(日)に行ってきました。
朝の9時ごろだったので待つことも無く、
念願の砂風呂で高い天井を眺めながら気持ちよくすごせました。
内風呂は私にはやや熱めでしたので長い時間はいられませんでしたが、
かえってすっきりしました。
10時くらいになると砂風呂も順番待ちをしていましたので
早めの時間をおすすめします。1人が参考にしています
行った2005年12月04日
よーつーもち さん
夜周囲の通りの店が輝き始めると立ち寄るのに勇気がいると思い日の高いうちに行った。北浜の温泉宿に宿泊し徒歩で出かけた。フロントで道は聞いたが迷わなかった。歩いていけば木造の建物があるのでわかるという印象。
瓦屋根の建物が良い感じ。迫力がある。昔の木造校舎のような懐かしさがある。
薄い生地の浴衣をまとって砂蒸し風呂へ。建物の中に砂場があって従業員さんに砂をかけてもらう。熱が高くとにかく汗が出る。
内湯のお湯は個人的に熱くてつかることが出来ず掛け湯をするにとどめた。1人が参考にしています
行った2005年10月09日
kunikatsu さん
みんなで温泉遺跡、竹瓦にいく。
近くには、ちょっといかがわしい大人の世界があって、そこを通りながらいくと、なんとなんと竹瓦温泉がひっそりと。
入浴料を払って、入ると結構温泉の温度は熱い。
低めの温泉が好きな人には、ちょっときついかもしれない。
昔ながらの風情とレトロ感をかもし出しているところはなかなか、後世に残してもらいたいものである。
館内には、砂風呂もあり、こちらも試す価値はあるかも。1人が参考にしています
行った2005年08月23日
ワラビー さん
めちゃめちゃ熱いです。体感温度50℃くらい。もちろん子供は入れません。かわいそうなので洗いオケの中に水と湯を半々で割ってお尻だけつけさせてあげました。できればもう1つ浴槽を作ってもらって、そっちは水で適温にうめたものがあると嬉しい。砂湯はお休みでした。空っぽの砂湯の場所には天井の高い部屋が砂を抜かれた状態でがら~んとしてました。亀の井ホテルから朝歩いて行きました。朝の散歩には丁度いい距離でした。
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行った2005年07月11日
すぱすぱ太郎 さん
全ての面で大満足の温泉です。
先ず建物の趣きを含め風情を楽しみ、砂風呂で汗を出す
ちょっと休憩した後、あつーい内風呂に浸かって宿まで
火照った体をさましながら帰る
もう最高!
でも夜は付近の雰囲気がチョット嫌ですね。
風俗街が近いこともあり客引きが至る所に居りしつこく声をかけてきます。あちらにしたら観光客を呼び込むには良い場所なんでしょうが、なんとかならない物かと何時も考えます。1人が参考にしています
行った2005年05月23日
長州力子 さん
別府ではここの温泉が有名との事で夕食帰りによって見ることにした。地図を見ながら探したのだが、つい通りを見過ごしてしまったらしく、しばらく客引きを尻目にネオン街をうろついてしまった。情緒があるなどとのコメントが多いので、まさかこんなに周囲が飲み屋ばかりとは夢にも思わなかった!!はたしてレトロと呼べるのはそこに残された竹瓦温泉の建物のみではないか・・・
女性一人では到底行かれまい。ここの温泉がというより別府自体が衰退したような雰囲気がかもし出されていて寂しい気分になったとです・・・1人が参考にしています
行った2005年04月14日
ゆかりこ さん
中も外も素敵で訪れて本当に良かったなぁと思える温泉ですね。
浴場内はレトロな作りで脱衣所が一階でそのすぐ脇にある階段を下りて
やっと浴場に出る作りになっており変わっております。
肝心のお湯ですが素人は絶対にのんびり浸かることができないくらいの
熱いお湯なので掛け湯をするだけでも必死になりました(笑)
値段も100円で毎日こんなにいい温泉に来れる地元の方が羨ましいです。1人が参考にしています
行った2005年03月18日
rets さん
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1人が参考にしています
行った2004年12月05日
Tara さん