湯の川温泉の泉質や効能、アクセスや口コミなど、温泉地の情報ならニフティ温泉。おすすめの温泉宿と日帰り温泉、お得な割引クーポンも掲載しています!

湯の川温泉

ゆのかわおんせん

北海道 / 函館

3.5 (145)

塩化物泉、にごり湯、高温泉、ほか

関節痛、神経痛、筋肉痛、ほか

380円~

JR函館駅より
タクシー利用で約15分・バス利用で約15分+徒歩1分・市電「湯の川行き」利用で約30分+徒歩10分

湯の川プリンスホテル 渚亭より抜粋)

函館観光にも便利な名湯、湯の川温泉のおすすめ施設

北海道三大温泉郷のひとつにも数えられる湯の川温泉は、函館の市街地からほど近く、函館空港から車で5分というアクセスのよさも備えた温泉です。泉質はおもにナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、保温効果が高く湯冷めしにくいのが特色となっています。

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

湯の川温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 湯の川プリンスホテル 渚亭

    ユノカワプリンスホテル ナギサテイ

    北海道 / 函館

    湯の川プリンスホテル 渚亭
    4.2 (27)

    JR函館駅より
    タクシー利用で約15分・バス利用で約15分+徒歩1分・市電「湯の川行き」利用で約30分+徒歩10分

  • 湯元啄木亭

    ユモトタクボクテイ

    北海道 / 函館

    湯元啄木亭
    2.5 (24)

    1,200円~

    JRの場合:札幌駅から函館本線の特急に乗り、函館駅下車。約3時間20分。函館駅からタクシーで約15分。函館駅前から市電で約30分。バスの場合:中央バス札幌ターミナルから八雲町・七飯町経由函館市湯の川温泉行きに乗車。約5時間35分。
    湯の川温泉は車で道央自動車道を利用し、国縫ICで下りる。国道5号線で函館を目指し、函館市街から国道278号線を東に走ると湯の川温泉街へ。所要時間は、札幌から約5時間30分。

  • 湯元漁火館

    ユモトイサリビカン

    北海道 / 函館

    湯元漁火館
    2.9 (10)

    函館駅よりタクシー15分

  • 北海道 / 函館

    イマジン ホテル&リゾート函館(旧 湯の川グランドホテル)
    3.8 (10)

    JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで17分、熱帯植物園前下車、徒歩5分

  • 湯の川観光ホテル 祥苑(旧 湯の川観光ホテル)

    ユノカワカンコウホテルショウエン

    北海道 / 函館

    湯の川観光ホテル 祥苑(旧 湯の川観光ホテル)
    2.6 (8)

    函館空港から湯の川温泉循環バス「めぐりっこ」で約6分/函館空港からJR函館駅前行きシャトルバスで約8分(「湯の川」下車徒歩約2分/市電「函館駅前電停」から「湯の川温泉」または「湯の川」(終点)まで約40分[下車徒歩15分]
    東日本フェリーターミナルから車で約30分

  • 湯の浜ホテル

    ユノハマホテル

    北海道 / 函館

    湯の浜ホテル
    3.0 (5)

    1,000円~

    市電「湯の川温泉」電停下車徒歩約10分

湯の川温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • 秀麿和尚 さん(男性、50代~)

    2024年9月28日

    入浴日:2024年9月28日

    海辺に建つホテル、露天風呂からすぐ目の前が海の為、潮騒を聞きながらのんびりと温泉に浸かれる。

    湯の川温泉の湯の浜ホテルの口コミ
  • 木曜事変 さん(男性、30代)

    2023年1月11日

    入浴日:2023年1月10日

    激熱なんて言葉では表現し切れないほど熱い!笑 湯冷め知らずの名湯です。 常連さんたちは優しく、入り方教えてくれます!笑 どれだけ身体を赤くできるかぜひ挑戦を!

    湯の川温泉の永寿湯温泉の口コミ
  • おもち さん(女性、50代~)

    2021年9月7日

    入浴日:2021年8月21日

    ビジネスホテルに併設の普通のお風呂だと思ったら、ちゃんとした温泉でした。 特に露天スペースにある壺湯はかけ流しのぬるめのお湯で、いつまでも入っていたい感じです。 ホテル別館の部屋はマンションの造りで、キッチンやダイニングテーブル、ソファもあり、長期滞在ができるようです。 駅から少し歩きますが、温泉だけでも利用したいと思いました。

    湯の川温泉のホテルグローバルビュー函館(旧天然温泉 ホテルパコ函館)の口コミ
  • しんのすけ さん(男性、50代~)

    2019年3月20日

    入浴日:2018年8月21日

    • 観光で3泊しました。駐車場に沢山観光バ…

    観光で3泊しました。駐車場に沢山観光バスが止まっていて、観光バスの運転手さんやガイドさんの常宿のようでした。 夕食・朝食は一般の民宿のような特に何か地元の魚の料理等が出てくるわけではありませんが、一泊で6千円台というリーズナブルな値段で泊まれる中ではほかの安い宿よりは豪勢で、連泊ということもあり、2日目の夜はお刺身定食的な夕飯も出ました。 また、温泉が非常に効きそうないいお湯で、何度も入ってしまいました。また源泉かけ流しのようです。

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  • WENS東奔西走 さん(男性、40代)

    2017年11月6日

    入浴日:2017年11月5日

    タオルや石鹸、シャンプーを持っていない旨を番台の女将さんに伝えると、無料で貸し出していただけました。 しかしながら、女将さんをはじめ店主さんが高齢のため来年の3月で店を畳むそうです。残念です。 又いつか店を畳む前に入りたいです。 最後になりましたが、女将さん、ありがとう。

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  • baka123456 さん(男性、50代~)

    2017年9月30日

    入浴日:2017年9月28日

    仕事の関係で函館に行ったとき、使ってみました。 市電、湯の川温泉駅のすぐそばにあります。 「ナトリウムー塩化物泉」ですが、マグネシウム、硫酸、メタケイ酸なども含まれています。 市電を見ながら入れるので、函館らしく人気です。 近くに「大盛湯」という温泉銭湯があり、そこが良いみたいですが、時間がなくて行けませんでした。 プライベートの旅行で行きたいです。

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  • きくりん さん(男性、40代)

    2017年4月5日

    入浴日:2016年9月14日

    • なんと27年ぶり

    函館市電の終点、「湯の川」電停から徒歩で約2分。というか、この路面電車が走る道道83号線沿いに佇む、マニア垂涎の昭和レトロな温泉銭湯。平日の午前中、利用して来ました。 入浴料440円は、番台のおばあちゃんに。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場から、すでに昭和レトロな雰囲気が漂っています。ドライヤーは、有料で30円。とっても鄙びた浴室に入ると、左右と奥に9人分の固定シャワー付のプッシュ式カラン(うち2つはシャワーなし)がある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。中央に、これまたレトロかわいい小判形の石造り内湯が2分割。なんと、60年以上前から全く変わらず、今もここにあるのだとか!うっすら緑褐色がかった透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名:湯川3丁目1号井~4号井源泉混合)が、源泉かけ流しにされています。源泉は64.1℃ですが、手前の6人サイズの方は45℃位、奥の2人サイズの方は42℃位。蛇口が付いていて加水可能なので、奥の方は加水により調整済みなのでしょう。手前の大きい方は、浴槽内に斜めに突き出たパイプから源泉が供給されているのですが、熱そうにしている私の姿を見て、先客のおじいさんがそのパイプに木の栓をして、これ以上熱くならないようにしてくれました。PH6.8で、やや肌がスベスベする浴感。床が、白茶色の温泉成分の析出物でこんもりしています。左奥に、茶色の析出物で見事にコーティングされた源泉枡があり、生源泉が流れ落ちています。口に含むと、旨じょっぱい。やがて先客も上がられ、しばらく貸切状態でまったりできました。 実はここを訪れた理由の1つが、あることを確認するためでした。大学生だった頃、友人達と函館観光に来て湯の川温泉の温泉銭湯に入ったのですが、名前を確認せず帰宅。路面電車に乗って入りに行った記憶があり、夜だったので外観もはっきりしない。 そこで帰りがけ、「27年程前に路面電車に乗って、湯の川の温泉銭湯に入りに来たのですが、ここ以外にも線路沿いの温泉銭湯はありますか?」と番台のおばあちゃんに尋ねると、「ここだけだと思いますよ。」とにっこり微笑んで答えてくれました。思い出だけでなく、現在も有り続けてくれた事が感慨深く、いつかまた友人達と訪れてみたくなりました。 主な成分: ナトリウムイオン2199mg、マグネシウムイオン316.2mg、カルシウムイオン401.4mg、第一鉄イオン0.5mg、アンモニウムイオン1.7mg、フッ素イオン2.3mg、塩素イオン4073mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン754.6mg、炭酸水素イオン833.7mg、炭酸イオン0.4mg、リン酸イオン0.4mg、メタケイ酸81.4mg、メタホウ酸22.9mg、遊離二酸化炭素139.4mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計8.968g ※ちなみに、分析書は大盛湯のものと同じです。

    湯の川温泉の山内温泉 長生湯(閉館しました)の口コミ
  • きくりん さん(男性、40代)

    2017年4月3日

    入浴日:2016年9月13日

    • 湯の川のラグジュアリーな湯宿

    函館市電の「湯の川温泉」電停から程近くに佇む、平成22年に開業した13階建ての温泉ホテル。平日に、一泊二食付で利用してみました。 玄関を入ると、先ず驚くのが水に浮かんだような造りのパブリックスペース。バーが併設され、ライトアップにより水面に美しく映し出された姿が、非日常の始まりを予感させます。隣の日本庭園を望む、お洒落なカフェでチェックイン。老舗和菓子店「銀月」の団子と冷茶でおもてなしと、館内の説明を受けます。この日は、4階のシングルルームに宿泊。かなり広くて、マッサージチェア付き。冷蔵庫のビールやお茶もフリードリンクです。 作務衣に着替え、早速13階の「展望風呂」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、貴重品BOXあり。タオル類やドライヤーも完備されています。物凄く奥行のある浴室に入ると、左側に23人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製です。右側の窓に面して、石造りの内湯が2槽。手前の10人サイズの浴槽には、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名:湯元啄木亭1号井と函館市水道局鮫川井との混合)が、かけ流しにされています。源泉52.6℃を、加水して43℃位で供給。PH7.0で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、少ししょっぱい。奥は22人サイズの浴槽で、こちらはほとんど無色透明。湯温は、40℃位のぬるめでした。 続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石造り浴槽で、湯温は42℃位の適温。茶色の湯の花も、舞っています。函館市街と函館山を望む、素晴らしい景色。夕暮れが迫る中、夜景と漁火を眺めつつ、まったりできました。 夕食は2階の食事処「CHIKURIN」の個室で、季節感のある和洋折衷の会席料理を頂きます。お品書き付きで、盛付けが美しく量は控えめ。自家製カクテルの食前酒に始まり、前菜は北斗産菊菜とズワイ蟹のお浸し他7種。先付は森町産南瓜とライスミルク入りポタージュと続き、お造りは「津軽海峡幽玄盛」と題して、噴火湾産のマコ鰈や活き烏賊姿造りを始め、5種をオリジナル烏賊刺し醤油で。一部は青森産ですが、地物・道内産の食材に拘っています。お勧めの地酒も旨い。鉢肴の函館産柳の舞ソテーとカワハギの蒸焼きは洋皿で。温物は道南産白カブの吹寄せ、強肴は大沼黒牛の函館ワインソース掛けに続き、酢物は八雲産ホッキサラダ仕立てと、ほとんど洋皿。香の物まで、盛付けが鮮やかだった。デザートは南瓜パンナコッタ等4種で、30・40代をターゲットにした献立かな。もちろん味は美味しいので、どの年齢でも満足出来ると思います。 夜は星空と夜景、翌朝は離着陸する飛行機を眺めながら、湯浴みを満喫。眺めの良さは、函館随一じゃないでしょうか。湯上りのマッサージチェアで、疲れもガッツリ癒せます。 朝食も、昨晩と同じ食事処で。和か洋を選べますが、この日は洋をチョイス。お品書き付きです。トマトジュースが濃厚で、海鮮サラダと熱々シジミのクラムチャウダー、メバルのエビ蟹ソース仕立てと続きます。メインは、噴火湾産の蛸のマリネ等8品が乗った、色鮮やかな盛合せ。デザートは、季節のフルーツ・洋梨ティラミスとアイスで、朝からリッチな気分になれました。 朝一の新幹線に飛び乗れば、午前中に着けちゃう函館。およそ5年ぶりの湯巡り旅ですが、まだまだ回りきれない程奥が深いですね。 主な成分: ナトリウムイオン1993mg、アンモニウムイオン1.3mg、マグネシウムイオン228.6mg、カルシウムイオン637.8mg、フッ素イオン1.8mg、塩化物イオン3891mg、チオ硫酸イオン0.2mg、硫酸イオン704.7mg、炭酸水素イオン892.8mg、炭酸イオン0.7mg、リン酸イオン1.1mg、メタケイ酸70.1mg、メタホウ酸25.9mg、遊離二酸化炭素139.7mg、成分総計8.699g

    湯の川温泉の望楼NOGUCHI函館の口コミ
  • きくりん さん(男性、40代)

    2017年3月29日

    入浴日:2016年9月13日

    • オーシャンビューと熱めの濁り湯

    湯の川温泉の中でも最も函館空港寄りの海岸沿いに佇む、平成5年に開業した自家源泉が自慢の温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。 入浴料500円は、石段を上がって2階の玄関を入ってすぐの所にあるフロントで。左手に廊下を進むと、男女別の浴室があります。棚は無く、床に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーもなし。壁には、地場産物が写真パネルで多数紹介されています。浴室に入ると、右側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。左側には、8人サイズのタイル張り木枠内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名:湯元漁火館 1号井)が源泉かけ流しにされています。泉温47.8℃を、加水・加温せず44℃位で供給。PH6.4で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、金気臭がして旨じょっぱい。 続いて、外の露天風呂へ。屋根付8人サイズの岩風呂で、こちらは湯温43℃位。岩の湯口は、析出物で赤茶色に変色し、こんもりと隆起。赤茶色の湯の花も、舞っています。漁労用の漁火電球が吊るされ、目の前には津軽海峡の大海原を一望。潮騒に癒されつつ、良泉を貸切状態で満喫できました。 主な成分: ナトリウムイオン1717mg、アンモニウムイオン0.7mg、マグネシウムイオン228.1mg、カルシウムイオン460.4mg、マンガンイオン0.7mg、第一鉄イオン3.0mg、フッ素イオン1.0mg、塩素イオン3213mg、硫酸イオン680.4mg、炭酸水素イオン970.0mg、炭酸イオン0.2mg、臭素イオン9.6mg、メタケイ酸51.7mg、メタホウ酸26.2mg、遊離二酸化炭素581.8mg、成分総計8.042g ※なお、分析書は平成4年の古いものだったので参考までに。

    湯の川温泉の湯元漁火館の口コミ
  • きくりん さん(男性、40代)

    2017年3月19日

    入浴日:2016年9月13日

    • ご近所さんが次々訪れる

    函館市電の終点、「湯の川」電停から徒歩で約3分。湯の川温泉(といっても、街中ですが)に昭和初期開業した、源泉かけ流しの温泉銭湯。平日のお昼頃、利用してみました。 駅近ですが、駐車場も前に10台分位あります。入浴料440円は、番台のおばちゃんに。コインレス平鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、床に籐籠も置かれています。ドライヤーは、3分で50円。広い浴室に入ると、手前に18人分の固定シャワー付プッシュ式カランがある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。奥の壁際に、タイル張り石枠内湯が3槽。いずれも、うっすら緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物温泉(源泉名:湯川3丁目1号井~4号井源泉混合)が、源泉かけ流しにされています。泉温64.1℃を熱交換により加水せず、左側の湯口がある3人サイズの浴槽で46℃位で供給。そこからオーバーフローして、真ん中の6人サイズの浴槽で44℃位、さらに右側の4人サイズの浴槽に溢れて42℃位の湯温となっています。「熱ければ加水して下さい」と書かれた蛇口が、それぞれの浴槽に設置。でも、そんな野暮なことはしなくても、自分の好みに合った湯温の浴槽に入れるのがいいですね。PH6.8で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、塩化物臭がして旨じょっぱい。お昼時だったせいか、この時は貸切状態でまったりできました。 ところが帰りの道すがら、お風呂セットを持った常連さんらしき人達(みんな徒歩)と何人もすれ違ったので、人気があるんだなあと実感。確かに、かけ流しの温泉銭湯が近所にあったら、そりゃ通っちゃいますよね。 主な成分: ナトリウムイオン2199mg、マグネシウムイオン316.2mg、カルシウムイオン401.4mg、第一鉄イオン0.5mg、アンモニウムイオン1.7mg、フッ素イオン2.3mg、塩素イオン4073mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン754.6mg、炭酸水素イオン833.7mg、炭酸イオン0.4mg、リン酸イオン0.4mg、メタケイ酸81.4mg、メタホウ酸22.9mg、遊離二酸化炭素139.4mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計8.968g

    湯の川温泉の大盛湯の口コミ

湯の川温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

北海道 湯の川温泉へのアクセス方法は?

A.

湯の川温泉へは函館空港から車で約5分、JR函館駅からは市電で約30分とアクセスが非常に良好です。

Q.

湯の川温泉の泉質と期待できる効能は?

A.

泉質は主にナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、体を芯から温める保温効果や、冷え性や疲労回復などに良い影響が期待できます。

Q.

湯の川温泉はいつからある歴史の長い温泉ですか?

A.

承応2年(1653年)に松前藩主が難病を癒やしたという伝説が残る、北海道でも特に歴史の古い温泉地として知られています。

Q.

湯の川温泉の周辺におすすめの観光スポットはありますか?

A.

温泉に入るサルの姿で有名な函館市熱帯植物園や湯倉神社、無料で利用できる足湯「湯巡り舞台」などがおすすめの観光スポットです。

Q.

湯の川温泉のお湯はどのような特徴がありますか?

A.

無色透明で無臭のお湯は肌触りがしっとりとしており、塩化物泉のため湯冷めしにくいと評判です。

Q.

湯の川温泉の魅力は何ですか?

A.

函館空港から日本一近いと言われるアクセスの良さと、函館観光の拠点として最適な立地、そして江戸時代から続く豊かな歴史が大きな魅力です。

湯の川温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

  • 湯の川プリンスホテル 渚亭

    ユノカワプリンスホテル ナギサテイ

    北海道 / 函館市 / 湯の川温泉

    湯の川プリンスホテル 渚亭
    4.2 (27)

    JR函館駅より
    タクシー利用で約15分・バス利用で約15分+徒歩1分・市電「湯の川行き」利用で約30分+徒歩10分

    宿泊プラン

    最安料金

    楽天トラベルでご確認ください
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  • 湯元啄木亭

    ユモトタクボクテイ

    北海道 / 函館市 / 湯の川温泉

    湯元啄木亭
    2.5 (24)

    JRの場合:札幌駅から函館本線の特急に乗り、函館駅下車。約3時間20分。函館駅からタクシーで約15分。函館駅前から市電で約30分。バスの場合:中央バス札幌ターミナルから八雲町・七飯町経由函館市湯の川温泉行きに乗車。約5時間35分。
    湯の川温泉は車で道央自動車道を利用し、国縫ICで下りる。国道5号線で函館を目指し、函館市街から国道278号線を東に走ると湯の川温泉街へ。所要時間は、札幌から約5時間30分。

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  • 湯元漁火館

    ユモトイサリビカン

    北海道 / 函館市 / 湯の川温泉

    湯元漁火館
    2.9 (10)

    函館駅よりタクシー15分

    宿泊プラン

    最安料金

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