温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >954ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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鉱山の跡に沸きトロッコ電車でアクセスする温泉として有名だが、車でもアクセス可能である。姉妹施設の瀞流荘と比べて地元色、湯治色が強いところであった。
この2月から新源泉の利用を開始したとのことで、泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物温泉である。茶色の湯の華が舞う、肌あい優しいお湯であった。食塩系の湯であるが、舐めてみても塩気を感じることなく、単純泉に近い印象であった。毎分1200L湧いているということで、湯量が豊富。とはいえ利用されているのは毎分320Lとのこと。浴槽からざぶざぶ溢れ出るかけ流しに近いものであったが、残念ながら塩素消毒を施しているとのこと。もっとも塩素臭を感じることはなく、微量かもしれない。条例の縛りがあるのかもしれないが、ちょっと無念であった。とはいえ、湯の質がすこぶる高いのは事実であり、機会があればまた入浴したいと思わせてくれるものであった。9人が参考にしています
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とにかく良質の温泉を使った様々な風呂を満喫できる。この日は他に客がおらず、幸運にも独占できた。施設も広くて余裕があり、リッチな気分に浸れる。
内湯こそ循環、殺菌付きのオマケ的存在(沸かし湯)だが、半露天の温度の異なる2つの湯船、立ち湯、寝湯、外の混浴露天「うぐいすの湯」と全て源泉掛け流し。こんなに多くの湯船を掛け流しで楽しめるのは、やはり奥飛騨特有の豊富な湧出量にあるのだろう。
泉質はNa炭酸水素塩化物塩泉、若干の鉄臭があり平湯温泉と近い感じ。半露天の色は濁りがかった薄茶緑、「うぐいすの湯」はまさに「うぐいす色」、鮮やかな色で存在感がある。「うぐいすの湯」は混浴用の湯浴みを着用して入るが、生地がしっかりしていて安心。外の道路から丸見えで好みが分かれそうだが、温泉好きであればぜひおすすめしたい。湯口の立派な析出物を見るだけでも価値がある。ロビーなどにも展示されているが、大きさ、形からして全国でも指折りの析出物だと思う。
あと特筆すべきは湯の表面に浮かぶ白く細かい物質、油膜。混浴露天の方が量が多かった。詳細は分からないが、天然の「クロレラ」という説があり、日光を浴びて生育しているらしい。湯の成分は濃く、浴感もしっかり残り、汗がなかなか引かなかった。見た目以上にガツンと来る湯である。
これだけの温泉があまり認知されていないのは残念である。料金のせいだろうか、今回は自遊人パスポートを使ったが、通常は2,150円!確かにその価値はあるが、高すぎる。また低費用で気軽に宿泊できる宿でもない。また、もう少しセンスに磨きがほしいと感じた。例えば湯浴みのマネキンとか何度見てもドキッとするし、ドライヤーなどもきちんとした物がいい。もう一歩でハイレベルな温泉宿に届く気がした。
従業員の対応も良いし、潜在的に高いスペックがある。来る際、玄関の青い列車とケーブルカーにびっくりさせられたが、中味は温泉にこだわった真面目な宿であった。5人が参考にしています
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2009.3.24入浴
700円は少し高い、種類が一つだから。水のないプール脇を通るのはなんとなくわびしい気持ちでした。
浴槽は一つだが、まわりが広いので開放感は満点だ。
体を隠さず、堂々と海風と太陽に体をさらし満足な一日でした。
日陰がないので、夏はきついかも。でも夏にもう一度行くか。
もう少し賑わいがほしいね。0人が参考にしています
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6月19日に一泊しました。
広い敷地内に渡り廊下で結ばれた離れ風の部屋は、広くてきれいで囲炉裏があります。
温泉は大浴場のほかに家族風呂が二つあります。どちらも内風呂と露天風呂が一緒にあり、内風呂は桧作りでほのかに香りがします。
私が気に入ったのは家族風呂で、内風呂、露天風呂ともに結構広くて、空いていると自由に利用できます。
それから囲炉裏のある食事処でいただいた料理は、まさに地産地消でオリジナル料理もあり、大変美味しかったです。
喧騒を忘れ、ゆっくり、のんびりしたい方には良いと思います。0人が参考にしています
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ワンコインにしてはシャンプー・リンス・ボディソープも揃っていていました。屋外風呂に関しても種類が豊富で寝風呂や畳敷きの場所もあり良かったと思います。また、休憩室には、マンガ本なども結構置いてあり充実していました。マンガ本読んでは風呂に行き、食事しては風呂に行きなど何度も入浴できるワンコインの銭湯はあまりないと思います。ちなみに、この日は唐揚げを食べましたが、なんと四日市名物と言われる大トンテキってのがメニューにあったので次回はそれを食べてきます。
6人が参考にしています
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場所は高山から平湯方面へ向かう国号158号の途中から北東側へ入ったところです。
うむ、全然分からん説明だわ+_* すみません@の地図みてください。その方が早いです^^;
こちら建物自体は木造平屋トタン葺きです。ですが総檜造りでもありまして
しょぼいのか豪華なのかよう分かりませんw
とりあえず無事に到着しましてさっそく浴室へ。するとそこには思いがけない
光景が広がっていたのです(((( ;゚д゚)))アワワ なんと浴槽の淵や床に温泉成分が大量に
凝固していたのです! その光景は少々オーバーな表現ではありますが、さながら
和歌山の花山温泉か奈良の山鳩湯!の様でありました。思わず( ̄ー ̄) ニヤリとしてしまいました。
同時に不安も吹き飛びまして、頭の中は期待感でいっぱいにぃ~><;
黄土色の湯に体を沈めますとこれがなかなかの浴感~^^ 前に入浴しました
「塩沢温泉」に匹敵するレベル! にやけた顔がさらににやけてトロントロン~状態(≧∇≦)
露天もありまして今度はこちらへ。こちらの露天は正確には半露天という方が適当かもしれません。
しかしながら、少々見にくいながらも滝と滝つぼを見て取る事が出来まして眺めもなかなか^^
露天の浴槽は内湯の42度より低めの温度設定になっておりましてまったり出来て上々です(*^ヮ^*)
さらに、露天エリアにはもう1つ浴槽がありまして、こちらには約26度の非加熱源泉がそのまま
注ぎ込まれております!! こちらは加熱浴槽とは違い、淡く微かに白く濁った色目をしております。
この浴槽を見たとき、またまたニヤリでしたw
一応飲泉は禁止されていますが、注ぎ込まれている湯を口に含みますと
かなり強い炭酸を感知する事が出来ます^^ これは「塩沢温泉」のを遥かに超えております!
甘みの方は「塩沢温泉」の方が強く、こちらはやや大人しい感じです。
すべての浴槽がかけ流し加水なしで利用方法も問題なしです。消毒系の臭いも感知しませんでした。
お気づきかと思いますが、ここの浴槽のラインナップは42度の内湯、ぬる湯の露天、そして約26度の
源泉という事で、大阪の「山空海」と同じです。ですので、掛け流しの温泉オンリーで交互浴が出来ますし、
ぬる湯でゆっくりまったりする事も可能です^。^
こちらで‘ツボ‘に嵌ってしまった湯~ぼーとは、なんと2時間45分も滞在してしまいました(*^-^*)
それも終了時間が来たため仕方なく退散した次第です。本音はもう少し居たかったんです\( ̄∀ ̄*)オイオイ
ともかく予想以上の温泉に出会えまして、最高の気分で大変満足行く結果でした^。^
こちらは湯~ぼーと的には再訪確実に有って感じです!!
追伸、炭酸は多量に含まれているのですが泡付きはありません。源泉浴槽の注ぎ込み口で確認しましたところ
注ぎ込まれてたところで炭酸がいっぱい弾けておりました。10人が参考にしています
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入り口のフローリングがピカピカでびっくりしましたが、お部屋も広く清潔で心地よかったです。お風呂も露天風呂からの眺めが素晴らしく、久しぶりにゆっくり海を見ることができました。好きな時間にお風呂に入りたいと思っていたので夜中も入れたのがうれしかったです。欲をいえばフロントでネットができたら私にとっては最高でした。お料理も大満足です。味も量も十分すぎるほどです。宿の人たちもとても感じが良くまた利用したいです。
2人が参考にしています
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行ってきました伊豆稲取!
やっぱり稲取温泉は金目鯛が最高でした!!
稲取温泉ホテル尾張屋さんの金目鯛が二人で丸ごと一本付きプランおすすめです。今度はぜひお刺身でも食べてみたいです。
最近はバイキングの宿が増えてきているのでお値打ちな金額で部屋食ができる伊豆の旅館も魅力ですね。2人が参考にしています
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日帰り入浴、行って参りました。あじさい祭りにつられ下田の宿を目指す道中、ついに念願かない訪問、昼時の入浴と相成りました。歴史を感じさせる脱衣所から浴室に入れば、「おぉー!」と一声、写真から想像するとおりのデッカイ檜風呂、嬉しさがこみ上げてきます。浸かってみれば適温、お湯が体に優しいですね。暫し湯を楽しんだ後は、湯口に置いてある枡で飲泉。無味無臭ながら、優しく上等なお湯です。何杯もいただきました。湯上りに頂いた十割そばがモチャとした食感で空腹にはピッタリでした。もう少し永いしたいと思いつつも出発。また機会を改めて再訪したいね、と同伴者の意見に賛同いたしました。
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貸切露天風呂は最高でした。
10人が参考にしています





