温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >952ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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7月18日に行きました。
姉妹館の瀞流荘からトロッコ電車を利用して行きました。
トロッコ電車は旧坑道を利用したミニミニトロッコ電車。
約10分で湯の口温泉に到着するちょっとしたアトラクション気分が味わえます。
結構暑い日でしたが、坑道のなかはかなりひんやりしていて、とても気持ちよかったです。
温泉については、お湯は塩化物泉とのこと。
ただ、あまりショッパイ感じはなかったです。
少し黄濁した湯に、赤茶けた湯の華が多数浮遊している、なかなかよいお湯でした。湯ざわりもかなりよかったです。
お風呂は、内湯と露天のみのシンプルな作り。
露天からの眺めは塀が結構高く、お湯に浸かった状態では景色は楽しめません。開放感もあまりありません。
全体的には満足出来る温泉でした。9人が参考にしています
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河津町にある 峰温泉大噴湯公園 足湯
源泉名 混合泉 峰1・2・20・28号泉 源泉温度64.2度PH7.7
ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
ここの最大の売りは、なんと言っても大噴湯。
自噴泉で100℃の温泉が毎分600ℓ、高さ約30mにおよぶ。
いつでも吹き上がれるが、今は管理されている。
9:30から15:30まで1時間ごとに1日計7回。
1回の噴き上げは1分間ほど。(火・金曜日はメンテのため定休)チラシ抜粋
その片隅に足湯がある。
噴き上げ待ち時間にもってこいの足湯でした。
花ビラが浮かべられ落ち着き感が良かった。
温泉たまご、売店もあり施設としての充実感がある。
今年2月オープンなため、真新しい。
噴き上げは、是非体感で・・。
そこには、東洋一の大噴湯とともに完成度の高い公園(足湯)があった。
峰温泉のシンボル的存在ですね。
参りました。
(2009年5月30日)0人が参考にしています
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生源泉をお楽しみください!
とHPでは・・・。
今回源泉風呂に一回も浸かれず風呂から上がりました。
長湯のおっさんが狭い源泉風呂を寝湯状態で浸かっており複数人が入れず。
キョロキョロと目線チャレンジするもいつ見ても満杯状態。
過ぎ行く時間を惜しみながら。
結果過ぎ去りました。
しかしそもそも狭すぎる源泉風呂。
3人が限度?2人?。
間違いなく誰がみても浴槽が狭すぎる。
広くするしかないのでは。
温泉にきてストレスが溜まるとは。
泉質自体は小生は ”マル” で好きですが。
大きな浴槽にしてぇ~。0人が参考にしています
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3/21に入浴しました。年に2・3度強羅に行きますが、3/20、アウトレットに立ち寄り、強羅へ向かう際に発見。以前なかったので新しくオープンした模様です。翌21日の朝10時、駐車場に車を停め、晴れていて富士山の絶景を確認の上、入場しました。オープン間もないので、全てに新しく気持ちが良いです。お湯は少しヌルスベ感はあるものの、循環しており、多少の塩素臭も感じ、泉質派の方にはどうかなと思います。露天からの展望ですが、塀を一部開放しており、湯船の場所によっては浸かりながら、富士山が望めます。仮眠室に、かなりゆったり目のソファーがたくさんあり、全てから富士山が見えるよう配置してあるので、絶景を楽しむもってこいです。初めは2・3人でしたが、帰る頃には全てのソファーが埋まっていました。とにかく晴れていれば、富士山をゆっくり眺めたい方には良いと思います。
3人が参考にしています
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訪問をした日が26日(ふろの日)というイベント日で、
2階の休憩所はカラオケを熱唱するお年寄りでかなり
の混雑でした。温泉は塩分が強くタオルで拭きとった
だけで、温泉を出たのですが 、肌にべとつく感じが
残りました。
ブログでも紹介しています。0人が参考にしています
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09' 7月1日水曜日---
たまたま時間が取れたので熱海の共同湯巡りに日帰りでいってきました。
最初に訪れたのは贔屓の「福島屋旅館」。お腹から管のでたおじいちゃんとお湯で御一緒して、のーんびりおしゃべりをば。古風なお風呂場でのエコーのかかった会話は、特にどうってことのない日常会話でしかなかったのですが、あのときはなんかもの凄く染みたなあ。
ちょっと本社とゴタゴタしてた時期だったせいもあるんでせうか。僕は、非常に癒された、あったかい気持ちでこちらのお風呂をあとにすることができたのです。
で、駅前のビル内の本屋を覗いて(こちらの本屋さん、物凄くマニアックな本が揃っているんです)から、さあ、未知なる共同湯探索の旅に午後からGo!
目標は伝説の「走り湯」。伊豆山温泉から急な坂道をクルマでぐーっと下って、まずは走り湯の源泉を見学。ここは凄い。片側はすぐ海でして、その反対の山側の道をちょっと登ったとこにありまする。道を右に折れるとちっちゃな神社と「走り湯」の洞窟が見えてきます。洞窟内部はいまも豊富なお湯が溢れています。あの北条政子も千利休も家康もつかったという伝説の湯。スッゴイ熱気。背を丸めてほんの二、三歩乱入しただけで、もう眼鏡が曇ります。
源泉見学のあとは、「走り湯」から引いている共同湯「浜浴場」へ。
ジモティーの方に道を尋ね尋ねして、石段を100mほどトコトコ登り、湯浴みした「浜浴場」はとてもよかった(^.^;>
こちら、掛け流しの、薫り高い透明湯です。
風呂内にはタイルの四角い湯舟が並んでふたつ。
いささか塩味の濃い、苦味も微妙に加味されたお湯は、肌触りがもー サイコー☆☆☆ 湯後も汗が全然引きません。効くお湯なんですね、こちら。流石、伝説は伊達じゃない(^.-)
きて、よかった・・・。
ええ、熱海の海と、「走り湯」の源泉と、「福島屋旅館」で御一緒したおじーちゃんとの会話にじーんと癒された一日でした。
フムフム、これで・・・熱海温泉に借りみっつ(^^)17人が参考にしています






