温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >949ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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彼女と行ってみた。
うかつでした・・・
今回で2回目の宿泊となりますが、
前回宿泊時は部屋風呂を満喫してしまい、内湯には行かなかったのです。
今回は内湯も浸かりました。。。
小型源泉風呂!いいです!
他にお客様も居ませんでしたので、小型源泉風呂の中心部にある
湧出口からそのまま飲泉してみました。美味いです。
途中から数人のお客様が来られ源泉風呂を確認するのですが、
皆様同様に「冷たい・入れない」が多数なようで
私としましては、この温くヌル湯を独り占めできた次第です。
30分源泉→沸かし5分→30分源泉です。湯上りの小型タオルもヌメヌメです。大型浴槽の沸かし湯も塩素臭はなく、単純にゴミ類を濾過する仕組みではないかと思われます。濾過用の循環+沸かし湯かけ流しの様子です。
源泉かけ流しの部屋風呂ですが、温度調節が出来る仕組みとなっています。23時で内湯が終了しますので部屋風呂があることは有難いです。15人が参考にしています
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彼女と行ってみた
紅葉見物(紅葉狩り)を兼ねて出発し16時頃に到着した。
館内に入ると土間敷きに山水で冷やされたビールやラムネ、そして温泉により温められた卵+缶コーヒーが木枠に沈んでいます。フロント付近にはしっかりと秘湯の会関連の品が並んでおり好感が持てます。隠していないのです。リピートが多いのでしょう。
部屋。キレイに掃除された岐阜らしい部屋です。この宿で一番狭い部屋らしいですが私的には満足です。
夕食です。山菜等が大皿に並んでいます。
秘湯の会宿で初めて「秘湯ビール」なるものを見ました。美味いです。秘湯の会宿にはそれなりに宿泊していますが初めてです。
風呂。外に6ヶ所ある貸切・混浴など男性用は全て入湯したのですが、個人的なお気に入りは滑り台のある貸切湯です。この年になって滑り台から贅沢にも温泉に突入できることなど経験できるものではありません。楽しいです。着水する前には顎を引かないと危険ですが面白です。泉質は全て同じように感じたのですが、景観的には内湯と貸切の露天が良かったです。新月でしたので星が恐ろしいほどに美しかったなぁ
楽しい宿でした。
帰り際の主人らしき人物が帳場内にて目が合ったにも関わらず無視していたこと以外は。12人が参考にしています
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彼女と行ってみた
愛知県にて仕事を済まし、チェックインピタリの15時に宿へ到着。
(-。-)y-~小屋なる味のある囲炉裏小屋を歩き抜け受付へ到着した。
迅速かつ丁寧に係員が出迎えてくれ荷物をロビーのソファ横へ運んでくれた。
美味しい茶菓子と温かい茶を戴きながら部屋案内を待つ。
新潟県より移築されたという築年150年の故民家(古民家)の柱や梁、民芸品を観察していると私のDNAに刻まれているであろう日本の故き良い時代を思い起こされているようで気持ちが落ち着いた。
宿泊した部屋には専用風呂+囲炉裏部屋+リビング、そして贅沢な程に広い庭が外にある。室内は木と白壁、そして近代的な床暖房や加湿器等も完備されとおり居心地はとても良い。囲炉裏用の炭もたくさんあるよ♪
幅狭の縁側に座り庭と遠くの山を眺めると、やっと春を見つけたであろう植物達が新芽を出している状況で山深い土地の四季を感じさせてくれる。
「もらい湯」なる近隣の温泉宿を訪ねられる特典が付いていたが、この部屋に居るとそんなことは忘れてしまった。
まずは風呂だな…っと貸切風呂へむかった。無色透明で微かに何かの成分臭がする柔らかく優しい湯だ。福地の湯。もちろんかけ流しされている。木製風呂と岩風呂が広くて気持ちいい~ 狸もいた!
夕食は飛騨牛がメイン料理の田舎和膳で美味い。
品書きを拝見すると量的に少ないのでは・・ っと想像してしまったが、見事に裏切られた・・ 味・盛付け・量・器・・・ いい! お腹いっぱいです~~ 秘湯ビールはない。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
温泉付き特別室・・・
HPやパンフなどを見て期待を込めて行くと、
そのギャップにびっくりしてしまいます。
コテージか?バンガローか???
まぁ・・・値段也かな?
かけ流しと電話説明を受けていたので風呂が良ければいい♪っと客室風呂に入浴してみると!
陶器製の浴槽には吸い込みと排出用のポンプ穴が2ヶ所空いている。そして湯は勝手に循環しており浴槽からは全く溢れ出ないのです。2人入浴し出た瞬間(湯が少なくなる時)はドバドバっと湯が出るがそれでも溢れ出ない。
電話説明に偽りありか・・・ 姉妹店の別宿パンフにはかけ流しと歌われているので、ここの従業員さんはかけ流しの意味を理解しているはずだが・・・
専用風呂なのだからゴミ取り用の循環も不必要であるはずだかナゼか?湯がローテーションしている・・・ 外には複雑な配管設備があった。
気を取り直し夕食に向かった。
料理内容は中々良く、本館へ通常料金で泊まり同内容の料理であれば4点にしたかも知れない。
本館にある内湯はものすごい塩素臭がした。
海を見て料理を食べる定番コースならオススメの宿であるが、湯にこだわる方は・・・と感じました。2人が参考にしています
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温泉付マンションの数棟を公営宿泊施設にしたみたいで、とにかく広い部屋というか、一軒の家が一室なんですね。台所、居間、和室、寝室、バスルーム、シャワートイレルームに居間には50インチくらいでしょうか?大きい液晶テレビやマッサージ椅子があります。子供の居る家族連れには最適ですね。ただ、部屋に行くには他のクチコミにあるようにマンションの屋外風廊下を歩くので、風雨のときはちょっと吹き込みがあるでしょう。
夕食は和風/中華風バイキング、朝食は和洋バイキングで、大変おいしくいただきました。旅館の和風料理があまり好きでないので、有り難かったです。温泉は廊下でつながった別棟で、2階がクアハウス、3階が大浴場と露天、最上階に屋外プールです。大浴場は鍵つきロッカーと乱れ籠両方あります。牛乳販売機はありません。温泉は透明、ほぼ無臭で濃くはありません。カランやシャンプーなどは完備です。湯温は41-2度位でぬるいほうです。
駐車場が少し問題で、地下の立体駐車場です。車の鍵は各自に戻されますが、車の出し入れは係員に頼むことになります。荷物の積み卸しも狭いところで台車を借りてフロントまで自分で運びます。チェックアウトでも駐車場まで台車で運んで積み込みます。ホテルや高級旅館のサービスは期待できません。
でも、温泉つき食事つきリゾートマンションを1日借りたと思えば、大変満足できます。1人が参考にしています
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平日の午前に日帰りで訪問。紀伊半島最深部にあり、京阪神からのアクセスはすこぶるよくない。国道168号宮井大橋から国道169→311と進んで行くのがリーズナブルか。とはいえ道中は未改良区間も残っているので運転に自信のない方にはお勧めできない。その場合はかなり遠回りになるが熊野市駅方面から国道311号を利用することになる。ちなみに瀞流荘からトロッコ列車で行く温泉として有名であるが、きちんと道路(林道)もあるのでご安心を。
さて、こちらは新源泉が出たということで、以前の温泉分析掲示を剥がして新しいものを準備中である。泉質はナトリウム・カルシウム―塩化物泉、茶色い湯の華が舞い、微弱な香りを感じる。泉質として輪郭は薄いものの、上質さが感じられていいものである。内湯は熱め、露天はぬる目になっていたが、源泉投入量の違いと思われる。どちらもかけ流しであるが、浴槽の大きさの割に内湯の方が源泉投入量が多い。したがって、オーバーフローも顕著であり、湯のフレッシュ感はこちらが上。内湯で温まり、露天で休憩するというサイクルで長々と滞在した。湯治にも用いられる名湯である。
最後に入浴料金が大人400円・3歳~小学生200円に変更されていたので報告。3歳未満は無料である。9人が参考にしています
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新しく、今人気の炭酸泉と岩盤浴が追加され
より快適になりました。
温泉地から、運んでくる月替わりの
天然温泉ですが、温泉の種類がもっと
多いと魅力が増すと思います。2人が参考にしています
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地元なのでよく行きますが、ちょいと前から料金体系などが変更になりました
まず入浴料が1500円→1000円に値下げしました、さらに平日の19:00以降の入館の場合は800円となります
そのかわり営業時間が22:00までとなりました(入館受付は21:00まで)
タオル・バスタオルは無料ですが館内着の浴衣は有料となりました(値段は忘れました…)
泉質は岡崎とかでは一番いいかもしれません
ただちょっと露天風呂が狭いのが気になるところ
あと水風呂は意外と冷たくないものちょっと寂しい感じ
ただサービスはほぼ同じで値段が下がったのでありがたいですけど5人が参考にしています
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日テレの「遠くへ行きたい」に出てきそうな、山の中の温泉。周りには何も無し、だけれど地元の人たちの優しさに少し触れました。
某激安のサイトで予約して1泊しました。部屋はリニューアルされていて立派でした。内装立派でおトイレもウォシュレット。食事も予想以上に地元の者を堪能しました。
肝心のお湯は下島温泉と同じで、源泉は温いので加温されている。等張性のちょっとつるつる感のあるお湯。内湯と露天。内湯はちょっと茶色のお湯。口に含むと何とも知れない苦い味。露天は透明な沸かし湯?のような。
夜に宿の直ぐ前で屋台村のようなことをやっていて、宿から金券を戴き参加。屋台の人からは、源泉でゆがいたお豆腐を戴く。これが美味。田舎を感じました。4人が参考にしています
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初めての下島温泉。炭酸泉で「等張性」らしい。内液との濃度が同じでお湯の成分が躰に馴染み易いということか。施設は立派。ただ分煙を判然としていないので臭いが休憩場に舞ってくる。公共施設としては失格か。それを除けばそこそこ過ごしやすい。値段がもう少し安くなるともっと良いが。
湯船は、源泉の27°(くらい?)のもの(ちょっと薄灰色)と、加温した茶色の大きな湯船。露天はこれも茶色の温めのお湯。塀から見える5万年前の溶岩を見ながらの乙な湯浴みは、じっくりと入っていられる。
施設の管理人さん、分煙をしっかりとお願いします!0人が参考にしています



