温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >947ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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1日目、寸又峡に宿泊し、2日目に立ち寄りました。
施設は新しくとてもキレイでしたが、昔、人から聞いた
お湯の「トロトロ感」はほとんど感じられず、
帰宅途中、手先が荒れてきて、かさかさに。
匂いをかいで見ると、手が「塩素」臭い。
消毒のために入れるのが義務(?)なのかも知れませんが、
ちょっとやばい。
2Hもかけて秘境温泉を堪能しに行ったのに、「やられた」って
感じです。7人が参考にしています
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団体旅行で宿泊しました。温泉は内湯は消毒臭くてだめでしたが、露天はよかったですね。硫黄臭がけっこうありますが、温泉らしい温泉でした。ちなみに混浴もありますよ。
6人が参考にしています
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いや~、平湯温泉は大したものです。だってどう見てもバスターミナルの御土産屋にしか見えない建物の最上階に温泉があるのですから。しかも源泉掛け流しということで、目的としていた「ひらゆの森」が開館するまでの時間を利用して立ち寄りました。入浴料は600円とこの辺りでは結構なお値段、何と「ひらゆの森」より高いではないですか。1階で御土産を沢山買うと無料入浴券がもらえるようですが、そこまで無理することもなし、今回は600円を払って入りました。施設は結構広いのですが、極めてシンプル。かなりの人数が入れる内湯と、5~6人用の露天風呂があるのみ。ちなみに露天のエリア(風呂以外)も無駄に結構広いスペースがあります。お湯はやや黄緑掛かったもので、内湯は濁っており、露天は透明でした。少なくとも露天風呂は掛け流しでお湯の鮮度も上々、内湯はやや劣化した感じでした。ドライブインの温泉という条件付きで、高評価をさせて頂きました。
0人が参考にしています
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今まで奥飛騨温泉郷は平湯温泉までしか来たことがなかったので、今回はこの新穂高温泉まで車を走らせました。近くに駐車場がありますが、まだ午前中だというのに満車でしばらく待ちました。そこから少し歩いた所にお目当ての新穂高の湯が橋の下に見えてきます。想像通りの開放感抜群のちょっとした野湯感覚で入れる温泉です。お湯は無色透明の単純泉で、泉温は35℃位の温め、底には砂利が敷いてあります。みなさんのクチコミにもあるように、ここは水着がOKなので女性にとっては入りやすいかもしれません。但し、一応脱衣小屋はありますが、それが強烈に狭く、しかも下はコンクリートむき出しのため、できれば少なくともサンダルで行くことをおすすめします。本当に混みあう時間帯には、脱衣所はほぼ使えないと考えた方がよいでしょう。とりあえず手軽に野湯気分が味わえる点は評価できますが、結構な賑わいぶりなので、落ち着いて入ることができないのはマイナスポイントでした。
3人が参考にしています
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約7年ぶりにひらゆの森を訪れました。以前に行った時は多くの人にまだそれほど知られていなくて、広い露天風呂エリアに数人程度の入浴客で、山に囲まれた周りの景色を見ながらのんびりと硫黄泉を楽しみました。今回は改築されてから初めての訪問となります。日帰り入浴客専用の建物は古民家風の木造で、とても重厚な造りでした。受付の近くには御土産屋もあり、長い木の廊下を抜けると広い脱衣所がありました。さすがに今では奥飛騨温泉郷を代表する施設だけあり、多くの客で賑わっていました。新たに広い内湯とサウナ、水風呂が新設されており、施設的にもより充実したものとなっていました。以前は露天に出た瞬間に強烈な硫黄臭がしたものと記憶しておりましたが、今回はそれほどでもない・・・。まさか泉質が劣化したのか・・・、と不安がよぎりましたが、決してそうではありませんでした。今回の日帰り専用の建物は、以前に訪れた時の脱衣所とは露天風呂エリアの真逆にあり、7つある露天風呂でも日帰り専用建物寄りの方が硫黄臭が弱くその分湯の華が多く舞っていました。但し、その湯の華も以前はかんなくずのような大きなものでしたが、今回は繊維状の非常に細かいものになっていました。逆に宿泊者用建物寄りの露天風呂は、白濁して正に硫黄泉という感じでした。やはりお湯は生き物であるということを体感させてくれました。いずれにせよ、たった500円でこれだけの設備でレベルの高い泉質を楽しむことができるのですから、混みあうのも無理はないと思います。コストパフォーマンスはおそらく日本一の温泉でしょう。
2人が参考にしています
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毎週木曜は半額の800円みたいなんで行ってみました。
予想以上に気に入りました。
確かに古い施設なんですけど、味があって良いと個人的には思いました。
お風呂は広い内湯があって、湯船が6つ位ですか?オススメは漢方薬湯ですかね~大事な所がヒリヒリするけど、気持ちよかったですよ~
温泉は嫌みのない単純温泉で、サラっとしたお湯でした。循環はしているようですが、塩素臭は特に気にならなかったです。
露天はかなりの開放感で、自分好みでした。お風呂自体は広くないんですけど、休憩スペースがしっかり取ってあって開放感抜群でしたよ。ちなみに、池が見えて景色もGoodです。
通常価格1600円は高いと思うけど、半額ならば全然ありだとおもいますよ~6人が参考にしています
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先日、お世話になりましたが、ホテルという名前を消したほうがベストだと思います。廊下のカーペットのしみ、部屋に飾ってある額の内容、まるで民宿にしか思えません。お湯は最高だったのに残念でなりまぜん。せっかくの金目も、脂がいまいちのってなく、すごく楽しみにしていたのに残念でなりません。旅行好き、温泉好きの私にとって、これもまたひとつの思い出にはなりました。今後、このまま営業されるのであれば、もう少しお客さんの身になって考えてお仕事されることを望みます。
13人が参考にしています
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清流蒲田川沿いの混浴の公共露天風呂。新穂高温泉を象徴する入浴施設かもしれない。湯温が下がるため冬季は入浴不可となる。
公共の駐車場に車を停め、橋を渡ってアクセスすることになるが、下を見ると露天風呂が丸見え状態、階段を下ると大きな露天風呂が出現し、男女別の脱衣場もきちんと作られている。
露天風呂は巨岩で造られ、かなり広く開放的。この露天風呂の唯一の美点が開放的ということ。露天風呂から蒲田川の清流を見渡しながらの入浴となる。ただし槍ヶ岳等のアルプスの山々は巨岩が邪魔をして見えず、橋の上からでないと眺めることはできない。
泉質は期待しない方がよい。単純温泉で特別な個性はない。勿論かけ流しで混じり気なしの純粋の温泉ではあるのだが、例えば同じ新穂高の温泉で近隣の「深山荘」の露天風呂などはこことロケがよく似ているにもかかわらず、個性ある硫黄泉で、浴槽に無数に舞う湯の花がまた結構なものである一方、こちらはあまりにも個性が薄いのである。贅沢な希望かもしれないけれど。
湯はぬるく、長湯が可能。ただ気をつけたいのは浴槽に直接注がれる源泉、浴槽のぬる湯とはえらい違いですこぶる熱いので注意を要する。
私の利用時には男性の先客が三人ほどおられたのみだったが、夏休みの昼間などの繁忙期には水着を着た子供のプール状態と化すとの情報もあり、そうなれば落ち着かない入浴施設となってしまう。残念ながら、開放感以外見るべきものがないというのが実感だ。3人が参考にしています
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9月6日(日)のお昼頃行きました。
それほど混んでいなくて結構ゆっくり入浴できました。
ここの売りはなんといっても、眺望ですね~
山の中腹にあるので、かなりいい眺めですよ!
特に、夜は夜景が綺麗なのでオススメですね!
宿泊施設の浴場なんですけど、スパ銭風になってて少し変わってますね。
宿泊施設のロビーからエレベータに乗り4Fへ。
そうすると、浴場があるので、そこの券売機で入浴券を購入して入るってシステムになってます。
ちなみに、500円でタオル付きなんで、結構お得ですね!
風呂はごく普通に内湯と露天になってます。
お湯は少し濁りのあるサラッとした嫌みのないお湯です。
露天は温度が少し低めなので、景色をゆっくり堪能することができます。6人が参考にしています





