温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >950ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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施設そのものは綺麗で居心地の良いもの。広い休憩室もある。が、職員の配慮が足りないのか、喫煙場所が適当でなかったり、常にタバコの臭いがして居心地の良いものではなかった。
温泉も加温しているのだから温度調整は可能なはずなのに、ちょっと熱かったりと、ソフトがしっかりしていない。4人が参考にしています
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先ず「志納」と言う気持ちが有り難い。温泉の恵みを他のお客へ分け与えようと言う姿勢に、こちらも頭が下がる思い。民俗資料館は正直綺麗な外見ではない。そこから連想して湯船もと思ったが、案に相違して脱衣場は小綺麗で気持ちが良かった。湯船は屋根付きの露天で、広さは8畳位か。
源泉がどばどばと掛け流されていて、お湯の色は少し濁りのある薄灰色。舐めると余り美味くない硫黄泉の味。湯温はちょっと温めの適温。出たり入ったりの入浴客だが、混んでは居ず時折独り占めになる。
冬の雪見風呂も良い風情だろうなと思え、再たの入湯を誓う。2人が参考にしています
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安城市というのは、いつも豊橋から新快速に乗り大垣または名古屋まで行ってしまうので、どうしても素通りしてしまいます。今回はそんな安城市にて、コロナの湯に入ってきました。駅前にレンタサイクルがあると口コミがあったので借りに行きましたが、なんと全ての自転車が出払っていると言われ、市役所のレンタサイクルまで行かなければないと言われてしまいました。仕方がないので歩きましたが、結構な距離がありました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン30席超)
シャワー(2席)
白湯(42℃)
日替わり湯(38℃程度)
歩行湯(40℃程度、電気風呂2席、寝湯6席)
水風呂(16℃程度)
サウナ(90℃程度、テレビあり)
露天
岩風呂(41℃程度、温泉、座湯エリア4席、かなり広い)
炭酸泉(41℃程度、温泉、ひのき使用)
つぼ湯(40℃程度、温泉、2席)
寝ころび湯(温泉、6席)
釜サウナ(60℃程度、生姜の香りあり)
コロナの湯は大垣にもありますが、大垣店とラインナップはかなり似ていました。コロナの湯は極楽湯と同じようにチェーン展開していて、系列店は似たような内装になっているようです。サウナ2つ、露天は温泉が引かれていて、ジェット浴槽もあるというのはコロナの湯においてはデフォルトであるようです。
値段にしては相応と言えると思います。露天が広く、ゆったりしている点はポイント高いです。0人が参考にしています
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ここの旅館かなりオススメです。
宿泊料は13,000円位~あるんですけど、お値段以上の価値がありますね~
魅力1 IN、OUT12:00で24時間滞在可能!
魅力2 部屋からは馬の背っていう川が見える。しかも結構な景色
魅力3 館内は古いけど、結構いい感じ。
魅力4 親切な接客。到着時には『おかえりなさいませ』
魅力5 値段の割りに凝った食事
魅力6 お風呂、お湯ともGood
魅力7 朝はゆっくりコーヒー。しかも無料。
まだまだ、あるんだろうけど・・・いいですよ~
で、お風呂。
お湯は、褐色黄濁の食塩泉。沸かし湯ですけど、凄く暖まるいいお湯でした。
お風呂は2箇所。露天と内湯。時間帯で男女入替制となっています。(露天を使うには女性の方が有利ですけどね)
露天は大きな楓の下にあって、紅葉の時期は特にオススメでしょうね。内湯にも半露天があって、以外に開放感はあります。
すぐ近くにゆ~ゆ~あり~なっていう日帰り施設があるんですけど、そこのお湯は正直イマイチなんですけど、ここのお湯はなかなかのものですよ~17人が参考にしています
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思った以上に大きな施設で、日帰り客で賑わっていましたがそれほど混雑を感じなくてすみました。
浴室も広かったですが、2つの源泉合わせて毎分700Lの湧出量があり、お湯の状態はまずまずかと思いました。お湯の使われ方は露天風呂「癒しの湯」が第2源泉、それ以外の内湯と露天岩風呂が第3源泉のようです。どちらも薄く色が付いて若干のツルツル感がある似たような感じ。
その中で一番気に入ったのは、8角形の浴槽の「癒しの湯」です。少し湯の花も見られ、熱めでしたが風に吹かれて気持ちよかったです。あと、内湯にある源泉風呂。43℃~44℃のかなり高温ですが、さっぱりして良い感じでした。
ただ、どの浴槽もこの時期には熱めなので、もう少し温度差をつけても良いかなと思いました。
入浴後レストランで食事をしましたが、さすがホテルだけあって美味しかったです。全体的に見て、立ち寄りとしてはまずまずの施設です。
アルカリ性単純泉:第2源泉(41.3℃、pH8.6、湧出量200L/分、成分総計0.70g/kg)
第3源泉(45.9℃、pH8.6、湧出量500L/分、成分総計0.53g/kg)12人が参考にしています
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湯の瀬川沿いに何軒かの旅館が建ち並ぶ、榊原温泉の中ほどにある公共の宿。隣の射山神社の雰囲気に合わせるかのような落ち着いた佇まいです。
玄関は2Fになり、川に面した1Fに浴室があります。内湯のみですが、規模が大きくないこともあってか手入れがよく行き届いて、清潔で気持ちよく入浴できました。
お湯は独自の泉源を持っているようですが、はっきりとしたツルヌル感がある榊原の湯です。浴槽の端から加温なしのぬるい源泉が注がれ、浴槽内の壁からは加温されたお湯が勢いよく出ているので、循環と掛け流しの併用かと思います。浴槽の切れ込みからしっかりオーバーフローもしていました。
温度は熱くもなくぬるくもないちょうど良い湯加減。浴後は肌がとてもしっとりした感じになりました。
露天はなくても大きなガラス窓で外の木々が眺められます。
宿泊施設としても、これまで泊まった公共の宿の中ではかなりの高レベル。さりげない気配りが随所に感じられ、また各部屋に空気清浄機が置かれていたり、朝刊も届けてもらえるなど滞在中快適に過ごせました。他の宿泊客を見ていてリピーターが多そうなのも頷けました。
神の出湯:アルカリ性単純泉(31.1℃)3人が参考にしています
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風力発電の風車が立ち並ぶ青山高原のちかくにあり、周りを池や木々で囲まれて眺望の良い施設です。特に露天は開放感に溢れていました。
泉質は無色透明・無味ですが、pH9.4ということでかなりのツルヌル感。最近行った中では出石の「乙女の湯」のような感じです。やはり場所的にも近い榊原の湯に似ていました。
内湯は少しオーバーフローが見られ、新湯の投入もあるようです。内湯からも景色がよく見えて良かった。残念なのは人気の施設ということで、若干お湯の汚れが気になったこと。塩素臭は露天で少し感じたぐらいで、それほど気になりませんでした。
浴室に入ってすぐに「冷泉風呂」というのがありましたが、これが温泉かどうかが分かりません。温度的には源泉の温度に近いのですが、もしそうならポイントアップになりそうです。
アルカリ性単純泉(19.7℃、pH9.4、湧出量140L/分、成分総計0.43g/kg)2人が参考にしています
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