温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >930ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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古里の集落の中にありますので場所が分かりにくいです。特に夜だと看板を見落とす可能性もあります。念入りに予習してからどうぞ。
平日のお昼に行きましたので、こちらに書かれているようなスタッフの方に遭遇することもなく、受付のお嬢さんの応対は丁寧でよかったです。建物が2棟に分かれていまして、受付から温泉までは渡り廊下を歩いていきます。地元の方のでしょうか、絵画などが飾られていましてほんわかしてきますね。
脱衣所は木が中心の清潔なもので、籠が中心ですが100円返却式の貴重品ロッカーもあります。ドライヤーは1台のみでして、まあ強力なやつでした。浴室は内風呂の1つだけで、長方形の浴槽が横長に存在しています。湯の量の割には客数が捌けるかなと思います。カランとの距離が近いので、配慮のない人は浴槽までシャワーを飛ばしてしまいそうです。お湯はつるつるが明白な重曹泉で、ちょっと変わった臭いがしました。灯油の臭いに近いと思いました。上から投入される源泉は申し訳程度のちょろちょろで、メインは循環湯です。お湯は溢れることもなく、回っていました。このタイプの泉質は循環すればするだけぬるぬる感が増すとも聞きましたし、ぬるぬるすればそれでいいというのも単純すぎるのかもしれませんが、まあ嬉しいところです。
特別な感じはなく、日常的に使える「普通の湯」というところでしょうか。近くに古里海水浴場がありますし、釣り関係の民宿も多いですから、そういうシーズンだと混雑するのかな、混雑すると楽しみにくいタイプではあると思います。1人が参考にしています
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揖斐川の上流に向かいトンネルを5本抜けるとそこは、雪国でした。露天風呂のまわりは雪でいっぱい。暗くなれば、なるほど星がきれいに見えそうです。お湯はぬるっと感ありで、一人用の檜風呂は良かったです。平日なのでか お客さんもパラパラで
温泉を独り占めにした気分です。癒されました。
館内で食べた豆乳鍋定食 美味しかったデス。少し美しくなれたかな?0人が参考にしています
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川端康成ゆかりの宿で、日本秘湯を守る会の宿ということで期待して行きました。
門構えが昔の風情を醸し出していました。玄関に入ると、すぐに階段があり、ピカピカに磨き抜かれた廊下にうっとりと見とれてしまいました。浴室へと建物を進んでいくと、増築や改築をされてるのでしょう。当時の風情がだんだんと薄れていくので、ちょっと残念でした。
簡易な脱衣所で凍えそうになりながら、いざ露天風呂へ。川に手が届きそうなくらい近くて、せせらぎを聞きながらの入浴は最高でした。少しぬるめのお湯で、長湯するにはもってこいのお風呂でした。おそらく、新緑の時期には、素晴らしい景色が見れそうなので、是非、再訪したいと思います。
ちなみに料金ですが、大人1人800円で、露天風呂(1組の貸切)は別料金で1000円でした。大人2人で行ったので、2600円でした。24人が参考にしています
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日曜日の15時過ぎにいったのでが、「只今、混み合ってますがよろしいでしょうか」とのこと。ここまで来たのだから、迷わず「はい」と答えていざ露天風呂へ。あまり大きくない浴槽に7人んの先客がいて、その先客をかき分けて入浴しました。海との一体感を想像して期待していたのですが、浴槽が海側にむいているというよりは、海岸線側を向いている感じなので、隣の建物などが見えてちょっと残念でした。また、露天風呂に屋根?があるので、解放感もいまひとつでした。
0人が参考にしています
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湯の山温泉から鈴鹿山脈を登った先の高台にある宿泊施設である。人気のところなのか、平日の昼過ぎにもかかわらず混雑気味であった。内風呂は大きな浴槽が1つ。一般的なホテルの大浴槽をイメージすればいいかと思われる。キャパシティーはありそう。露天風呂は岩風呂の浅めのもので、東に眺望が開けている。これはなかなかの爽快感。ただ、下の方を見ないようにした方がよい。
湯は自家源泉だろうか、放射能を含む重曹系の湯である。ただ湧出量の関係か、加水加温循環ろ過を受けており、やや平凡な印象。塩素臭は普通に感じられた。
湯そのものの馬力よりも、展望目当てで訪問されるとよいかもしれない。5人が参考にしています
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地上20m超から水平線を眺めながらの解放感は特筆ものです。ほったらかし温泉に匹敵するかも…。露天の浴槽は、横長で多くの人が眺望を得られるようなつくりになってるのが特徴的です。入浴料がかなり高めですが、バスタオルとフェイスタオル、DHCのトニック類が無料ですので、手ぶらで立ち寄れるのがいいところです。また、家族風呂があるのですが、AM11時に着いたのですが、既にその日の予約は埋まってましたので、家族風呂を利用の方は、早めに訪問されることをお薦めします。
10人が参考にしています
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お風呂は、建物内と露天があります。
建物内には一つの浴槽と、サウナ、洗い場があり、露天には寝湯、打たせ湯、歩行湯、洞窟湯、滝湯があります。
滝湯と洞窟湯は一つの浴槽となっています。
滝湯はとても温度が高く(45℃くらい?)、そこから流れ出た湯が洞窟湯に入り込みます。
滝湯から離れると徐々に温度が低くなりますので、好みに合わせて入る位置を決められます。
とても塩辛い温泉です。
海水の影響かな?
少しヒリヒリします。
ぬるめの湯に長~く浸かって、芯までポカポカで上がりました。
塩分が強いので、良く流して上がることを、お勧めします。17人が参考にしています
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国内外へと多忙な主人を尻目に--,に昨年のお盆明けにお世話になりました。。今回は私の両親と末娘との4人での小旅行。
前日は湯田中・渋温泉郷の角間温泉の馴染みのお宿で一泊。
GW明けにも訪れました上高地では、天候にも恵まれ良い散策日和となりました。。
地域特有!?なのでしょう。古民家の建物はどっしりとしていて歴史を感じさせてくれます。お決まりの囲炉裏に太い梁、趣きのある渡り廊下など雰囲気的にも良いですね。。
鶯鳴庵という離れのお部屋は3間続きで、中央の間には囲炉裏が切ってあります。奥まったところなので静かに過ごせますし、大人4人でも十分の広さです。快適ですよ^^
温泉はバラエティに富んだお風呂が8ヶ所あります。
時期が時期だけに少し熱めにも感じましたが、「ここは山里なのだ」という妄想^^シチュエーションも相まってか気持ち良く入ることができました。。
中でも檜の貸切りのお風呂が一押しですね^^
後で知ったのですが、秘湯を守る会のお宿だそうで、ちょっぴり得した気分にもなりました^^
個室のお食事処で戴いたお料理も美味しいですよ。囲炉裏に串の刺さった天然の鮎をはじめ、定番の五平餅など(もちろんお肉も)素朴な中にも時折大胆^^にと奥飛騨の美味を堪能することができました。。またグラスにも陶器を使うなどこだわりもありました。
お宿の皆さんも親切でした。また、お伺いできたらと思います。1人が参考にしています



