温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >926ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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以前、平日に行って、風呂はほぼ貸しきり状態、お湯も新鮮で満喫させてもらいました。今回は温泉博士の温泉手形で入浴料が無料になるのを見つけて、休日に立ち寄り入浴で訪れました。前とは違い、内湯も露天も常に2~3人ずつ人がいる状態で、お湯も若干ぬるくなってしまった感じ。でも、相変わらず良く温まる湯です。
入浴後に食事をして、ゆっくりしました。11人が参考にしています
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岐阜の下呂温泉・・・・
やはり温泉好きならば一度は入ってみたい温泉地であろう。
ただ、噂では温泉街にあるどこの旅館もホテルもその泉質は、
あまり満足できないよって聞いていました。
しかし!その中で唯一の濃さを感じる温泉が無料で利用できるのだとか!
そりゃ、そこを利用しなきゃねってことだが、橋のたもとにあり、
周りからは丸見えの混浴温泉・・・
ならば、夜中にひっそりと利用しようとやってきました。
下呂温泉「噴泉池」です。
その池には囲いができていました、ただ橋の上からは見える高さです。
立て札もみると、水着着用が2010年2月から義務化されるようですね。
夜中にも関わらず、若い男性が団体でおりました。
うーん、夜中やとゆったり静かに浸かれるかと思っただけに残念。
その池の脇で素っ裸になり、かけ湯し、いざ池の中へ!
そうとうぬるいです。
ぬるめが好きではあるが、さすがに11月中旬の時期では、
上がってからの夜中の寒さが応えました。
泉質はアルカリ性の単純泉、このタイプはあちこちで経験しているが、
ここの濃さはなかなかのもんですぞ、肌にしっとりと馴染みます。
また、上を見上げると満天の星が瞬いています。
柵ができても、この星空だけで開放感は大満足ですね。
水着着用義務化の前に、ここに来られたのは非常によかったですね。
さすがに水着を着てとなると、ここの雰囲気を味わうには、
評価はがくんと落ちます。
もう少し、周りを囲むなり柵を一部でも高くするよう工夫して、
ずっと裸で入れるようにしてくれないかな。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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大嵐の翌日に訪れた。この日、いつもより温度が高いように感じた。驚いたことに外国の人(恐らく米国人)が2人、悠然と温泉に入っているのに先ずびっくり。
時折、温泉に入っている外国の人に出会うが、メジャーな温泉ばかり。ここはマイナーな温泉だけに、いつ間に有名になったのだろうと思ったものだ。
一人は結構な年配で、在日が長いのか、日本語で入浴者に話しかけていた。しかし、温泉を話題にするのではなく、家族のことや仕事の話に終始していた。これが温泉の話題だったら、興味は又違ったものになったかもしれない。
温泉はいつものごとく素晴らしい。自噴する様子を見ながら、しばし時を忘れていた。34人が参考にしています
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先週末に源泉の温度が50度以上あることを聞きつけて
鈴鹿のロックの湯へお邪魔しました。
入ってみると確かに熱い!しかし外の露天風呂で入ると
外気の冷たい風とお湯の熱さのギャップが気持ちよくて
長く入って居られました。
施設は昔ながらの健康ランドのような感じで古さを感じますが
お湯はなかなか楽しめると思います。
ちなみに井戸水で加水されているようです。0人が参考にしています
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新鮮な野菜を買いたくて出掛けました。もちろん温泉も目的です。連休のため大混雑でしたが臨時駐車場と施設間の送迎バスもあり快適でした。温泉だけなら入園料は必要なく食事や買い物もできます。自然食のバイキングやパン屋さん、ミニブタのショーなどを見るには500円の入園料が必要です。
はじめての訪問でしたので入園料を支払って1時間待ちのバイキングやミニブタショーを覗いたりして大変楽しく過ごしました。
肝心の温泉ですがこちらも大混雑。それでもゆっくり入浴はできましたが洗い場が不足していて並びました。それは混雑時ですので仕方ありませんね。普段はそんなことはないと思います。
残念だったのは「長い髪を湯につけない」という張り紙がないこと。腰まであるような長い毛髪そのまま入浴してくる人が多いのは偶然でしょうか。あまりのことにスタッフに注意していただくようお願いすると快く対応いただけたのですが「どの方ですか?」。
珍しいくらいの長髪の子供が目の前に二人並んでいます。施設自体に「髪の毛を湯につけない」意識がないのではと感じました。
野天風呂は緑色のぬるめの湯で大いに期待したのですが小さな羽虫の死骸がいっぱいお湯に沈んでいます。それに気付いた人は早々に上がりました。野天ですから少々の虫や葉っぱは当然でしょうが気持ち良くはありませんね。不思議に空中には虫は目立って飛んでいませんでした。お湯をかき混ぜると蚊のような死骸が沸き上がってくる感じです。よい湯なので改善いただきたいと思いました。平日に再訪予定。2人が参考にしています
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3連休の中日に行きました。
夕日を見ようと思い夕刻に訪問。
露天からも内湯からも綺麗な夕日を見ることが出来ました。
眺めは最高レベルではないかと思います。
お湯はややヌメりのある無色無臭のお湯で万人ウケするのではないでしょうか。
みなさん書いていますが、人は多いので、ある程度の覚悟は必要かもしれません。
全体的には満足の出来る施設でした。2人が参考にしています
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静岡に釣りに行った帰りに、万葉の湯を見つけて立寄りました。入浴料が非常に高く入館するか非常に迷いましたが、思い切って入りました。風呂は並でしたが、リラックスルームで仮眠できたり、何時であっても食事が食べれたことが、良かったです。一番は高速道路に近い場所にあったことですが、ゆっくりのんびりと過ごした後、帰ることが出来ました。(ETCカードを掲示すると200円割引になることは知らなかったので、今度は割引料金で行ってみたいと思います。)
5人が参考にしています
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3月6日から2泊で行ってきました。
兵庫から車で行ったのですが 現地に着くとかろうじて周りに雪は残っているものの あいにくの雨模様ということもあり 期待していた雪深し・・・といった風情はありませんでした。
それでも 早くについたので福地温泉内にある「舎湯」という足湯小屋(?)というには余りに立派な建物で ゆっくり囲炉裏端でお茶をいただき 外の景色を見ながら足湯につかり チェックイン(15:00~)には 少し早かったのですが 「かつら木の郷」に向かいました。
車で乗り付けた途端 男性スタッフが車まで来て きちんとしたお出迎え。気持ち良く案内してくれました。その時点で 14:45。 隣に立派な囲炉裏のあるお部屋の横にあるロビーでお茶とお菓子をいただきながら記帳し しばらく待たされて 部屋に通されたのは 15:15くらい(ここまでがかなり長い) その上 まだ部屋の簡単な説明があり・・・これが こちらの宿の唯一の大きな問題です。
福地温泉には もらい湯のサービスというのがあり
① 15:00~16:00 18:00~21:00
② 浴衣を着て 歩いていく
という条件があるのですが このチェックイン時間で 実際 部屋に通されて浴衣に着替えてとなると もらい湯に行く時間がかなり制限されます。 特にこの「かつら木の郷」は福地温泉の端っこ(苦) 人気の高い「長座」や「孫九郎」は反対の端っこなので 一番奥の離れの部屋からだと どんなに急いでも10分はかかります。 これではせっかくの福地温泉挙げてのサービスも 気ぜわしい思いばかりが残ります。
しかし お部屋は12帖和室(寝室)+12帖和室(こたつ部屋)+12帖(囲炉裏部屋)+12帖(リビング)に洗い場(屋内)+露天風呂付きのお部屋で3万ちょっとと内容に比べて 考えられない程リーズナブル!!
この宿の泉質自体に さほどの個性は感じませんが 建物の作りがよく 奥飛騨温泉の雰囲気は十二分に楽しめます。
そして 十分な炭をもらえるので 部屋の囲炉裏でずっと炭遊びが楽しめ 個室の囲炉裏端でお食事がいただけることを考えれば 120点の宿だと思います。
夜には雪が降りだし まさかの雪見露天が楽しめました。 夜 雪が降る中 もらい湯に行った時の幻想的な白い世界の中 やわらかい明りが灯っていた町の雰囲気は 忘れることができません。
あと 食事のサービスをしてくれた若い女性を筆頭に 素晴らしいスタッフが多かったことが この宿の評価を大きく上げたことを書き加えておきます。
必ず 再訪したい宿のひとつになりました。2人が参考にしています
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大紀町にあります日帰り+地域交流+産直の施設で、国道42号からのアクセスが便利なところ、廃校になった学校の跡を利用していまして、昭和に学生を終えた身としてはちょっと懐かしい気分に浸れます。ナトリウム・カルシウム―炭酸水素塩・塩化物温泉とのことですが、加温循環加水消毒と手を加えていますから、源泉のポテンシャルを感じることはできませんでした。ちょっと肌がつるつるとするかなぁとは思いました。消毒は控えめに感じられました。分析表のスペックと比べまして浴槽内のお湯は個性に欠ける印象です。うーん残念。
こちらは平日の訪問にも関わらず、地元の方で賑わっていました。お風呂にはそれほどの人はいなかったのですが、休憩所兼食堂は地域の集会所然としていまして、地元の方に愛されているんだなと。温泉目当てで観光客が訪れるよりかは、地元の人に任せた方がいいかもしれません。0人が参考にしています
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紀伊長島にあります宿泊施設で、宿の雰囲気は落ち着いていてなかなかのものです。自家源泉をお持ちで、日帰り入浴もやっているということでこのたび利用してみました。泉質はナトリウム-塩化物泉で加水加温循環利用です。色は透明だと思いますが内風呂の浴槽は緑色に変色していました。何かの成分が析出していると見ています。やや肌がきしきししてくる以外はあまり特徴は感じられず、舐めてみますとうっすらと塩味がします。残念なことに塩素の消毒が強めでして、露天風呂は相当に感じられました。特に甕風呂はびっくりするレベルでした。内湯が一番ましとは思いますが、それでも湯あがり後全身から塩素臭が立ち込めてしまいます。もう少し控え目でも消毒の用途は満たせると思いますので、御一考頂ければ…。まだ温泉を持つようになってから間がないみたいですから、今後に期待したいと思います。
2人が参考にしています




