温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >925ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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評判どおりのいいお湯でした。
効能説明書きには加温のため循環と表示されていたので塩素臭くないか不安でしたがまったく杞憂でした。循環はおそらく源泉の温度を上げるためだけで再利用して節約するためではなさそうです。
洗い場の蛇口から出るお湯もぬるぬるしますから節約しているとは思えません。
ぬるめのお湯にしばらく浸かっているとなんだか体が楽になってきました。これほど体が安らぐお湯がほかにもあるのかどうか。神経や肌の傷に効能があるようです。
残念ながら建築後何年も経った建物は見栄えしませんが施設はきちんと手入れ手抜きはなさそうです。しかもお店の人々がやさしく心配りができてとても気さくでいい雰囲気でした。7人が参考にしています
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北アルプスを眺めながら入る、プールの様に広い混浴露天風呂が3つある。炭酸水素塩泉と単純泉の混合泉、55.8度。脱衣所もきれいで、水中ウォーキングができるくらい深いし、それほど混んでないので混浴でも気にならない。女性専用の露天もある。隣にキャンプ場もある。
4人が参考にしています
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天気がよければ、北アルプス(槍ヶ岳)を仰ぎながら入れる露天風呂。61度の無色透明の熱い単純泉だが、源泉が近いのか温泉力あり。次回は泊まりたい。
5人が参考にしています
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評判は聞いておりましたし、友人より強く進められていたモノで今回は北川温泉への旅でした。でも、こんな素晴らしい気持ちで旅行から帰ってくることができたのは初めてで、投稿せずにはいられなくなってしまいました。
何を申そう、社員の仕事へ対する姿勢が素晴らしかったです。朝の洗車、これはできるもんじゃないですね。寒い日でした。あの寒い中、手洗いでした。あの姿がこの旅館を物語っているような気がしました。私は電車で行ったのですが、その姿を見ていまして、なにか心に熱いモノを感じてしまいました。私だけじゃないと思います。望水さん頑張ってください。0人が参考にしています
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3月18日午前11時ごろ立ち寄りました。
仁科港の奥、車が1台やっと通れる細い道に、一瞬進むのを躊躇しました。
坂を上りきると、白いキレイな岩が目の前に立ちはだかります。
期待を胸に、上部の湯小屋を目指して岩を登ります。
はりきって脱衣所から飛び出したところ、目の前を遊覧船が通りすぎ、慌ててしゃがむ。
びっくりしつつ、「フフフ、君たちも入りたいだろう?」と何故か誇らしげな気持ちに。
詳細に見える距離ではないですが、船は頻繁に通るので、立ち上がるのはタイミングを見計らわないと難しいです。
温泉は、熱めでしたが、顔を潮風がなでていくので、気持ちいい状態。
中伊豆の方のお湯に比べると、さらにスッキリ、アッサリしている感じです。
午前中のためか、貸切り状態でしたので、海が見える位置を独占できました。
夕日は拝めませんが、青い空と海も良いものです。
開放感に欠ける女湯ではこのVIP席に座れるのは1人、くっついて2人が限度。
混雑して、夕日や海が見えないと逆に不満が残るかもしれませんね。
やはり露天風呂を豪快に楽しむには男に生まれておかないと・・・、という思いを強くしました。
カランも休憩所も無く、500円はちとお高いのではと思いましたが、
湯上りに湯小屋の周りの岩に座って、潮風に吹かれつつボーっと大海原を眺めるのもよいものでした。2人が参考にしています
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3月の日曜日、10時ごろ立ち寄りました。
湯船の底からゴボッゴボッとお湯が出てきます。
その音を聞いているだけで、温泉のパワーを感じられ、贅沢な気持ちに。
お湯はやや熱めで、湯上りはサラッとしています。
短時間ながら、かなり温まった印象です。
女湯は、柵と岩で二方を囲まれており、開放的とは言えませんが、
岩を背もたれにし、ゴボゴボ音を聞きながら、頭上の風に揺れる木々を眺めるのは最高です。
川と山が近いため、土と草木のニオイがして、春を感じました。
こじんまりとしている割に、程よく鄙びた休憩所がちゃんとあるのがうれしい。
湯船もですが、特に脱衣所は狭いので、グループや大家族はここをベースに交替で入るのがいいでしょうね。
休憩所の外にはプランターに植えられたお花が、自然に、可愛らしく咲いています。
逆に、露天風呂周辺は、ゆりこさんのクチコミどおり、自然そのままで、こだわりを感じました。
桜の春、昼寝の夏、どんぐりの秋と皆さんお勧めの季節があるようですが、
森のニオイが大好きな私は、新緑の季節に来てみたいです。30人が参考にしています
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宿に着いた時の印象で90%の評価が決まってしまう。
玄関までのアプローチを見せようとしていて、駐車場から坂道の上りをかなり歩かされる。足首を捻挫した後の湯治も兼ねて訪れたが、足元不如意の客にはつらい。重いバッグも自分で運ばされた。
到着時にフロントにいた従業員はヒステリックな声で客をさばき、「田舎のもてなし」 というコンセプトに合わない。ウエルカムドリンクは無い。部屋まで案内した従業員も今ひとつ。
部屋の設備、備品は 「田舎のもてなし」 でドライヤー、ウォシュレット、冷水ポット等は全く無い。
いろりのある食事処で食べる。堀コタツのようないろりだが、足元が狭く、足首を捻挫している者にとっては足の所在が無い。食事は地の食材を使用していて美味しいが、串は厨房で焼いてきて、ガスコンロはあるが火がついていない いろりの灰に刺すだけ。
内湯は48度の単純泉。露天風呂付き家族風呂が3つ、温泉力はあまりない。湯上りコーナーは無い。
「かわらの湯」駐車場から道路を横断してかなり歩く。内湯と異なる源泉で、ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉、70.2度、加水。こちらの方が温泉力がある。カランは無い。
「かわらの湯」は外来入浴可能。14時30分~20時、600円7人が参考にしています
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昔、安房峠を越えたことがトラウマになっている者としては、安房トンネルは快適だ。
更衣室、浴場はきれいだ。貴重品ロッカーもある。カランは11個、仕切りつきの洗い場もある。80度の単純泉で加水している。
大露天風呂「山伏の湯」は湯量豊富ですすめ。4人が参考にしています
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やや高級旅館で、緊張しながら宿に入ったのだが
チェックイン時のサービスのモモジュースが美味しく
中居さんの温かな笑顔で安心した。
館内のどこを見ても絵になるような造りだった。
食事は一品ずつ運ばれてくるのでゆっくり味わうことが出来た。
天城産のワサビもアマゴの塩焼きもとても美味しかった。
貸切露天風呂が深く広くてとてもよかった。
一年に一度は泊まりたい宿3人が参考にしています



