温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >926ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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不定期なので事前に運行状況を確認し予約が必用ですけれど、美輝の里発で、赤と白の昔懐かしいボンネットバス『馬瀬川号』に乗車され、南飛騨の自然を約2時間観光されてはいかがでしょうか。特に紅葉時期は最高です。
予約連絡先は(美輝の里 Tel 0576-47-2641)8人が参考にしています
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湯に期待してはいけません。まあまあ。
施設に期待してはいけません。新しくないが、まあまあ。
それぞれ失意にいたるほどではありません。
でも、観光の帰りにくるのには最高だと思います。
500円で、あの景色。初めて来る人は必ず驚きます。
晴れている日で暗くなる前に来たほうがいいです。
おすすめします。0人が参考にしています
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市内の温泉は色々行ってますが、美肌湯はお湯の質がいいですyo。
カラダの疲れは翌日軽くなってるし、お肌の調子もよくなってきて定期的にいきたいな♪3人が参考にしています
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お彼岸に、早々と墓参を終え訪れてみました。
国道のすぐ脇にあるとは思えないほどの静かさ。
館内も落ち着いた雰囲気。
妻の話では、露天風呂ではリスが見られたそうだ。
露天も男湯で3箇所、女湯で2箇所。
打たせ湯は湯量が豊富で勢いも強く気持ちが良い。
お湯は特に特徴は無いが、ドライブの途中に立ち寄るには十分だと思う。
欲を言えば、もう少し「分煙」をしっかりしてもらいたい。0人が参考にしています
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本日、「温泉シールラリー」で立ち寄りました。以前も数回来ていますが施設が充実しています。アイテム浴槽もあり、まさに湯遊び!本日男湯は「あやめぐさ」で露天が広かったです。湯はヌルヌルで無色透明!しかし温泉の湯船は温泉浴槽だけで他の浴槽は井戸水を使用していると看板に!ちょっと残念な気がしました。全部の浴槽が温泉だったらと考えると・・・ただ露天の温泉浴槽には温泉の成分がビッシリ付いており本物を感じられます。食事も限定の「炊き込みご飯」を食べました。美味しかったですよ!
2人が参考にしています
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本日、「温泉シールラリー」で立ち寄りました。本日は春休みで子供と行きました。7年前にも入浴したことがあり、その当時子供は小学生、もう中学を卒業しました。思い出深い温泉で今日はゆっくり入浴できました。施設は清潔で以前とかわりありません。湯船は15種類!おすすめはやっぱり露天風呂でしょう!高台に位置しているので山里を見下ろし、夜は満点の星が望めそうです!他には箱蒸しや深湯も珍しいと思います。湯はアルカリ性単純泉でヌルヌルです。循環だと思いますが塩素臭も気にならず温泉に入っている実感がわきます。個人的には下呂温泉より良いのではないかと思います。
ネットで割引券を印刷し200円引きに!今月いっぱいですので気をつけて!8人が参考にしています
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さんざんネットや口コミを読んで、舘山寺のホテルを検討した結果、開華亭に決めたのですが、実際行くまではとても不安でした。建物も古そうだし料理の評価もわかれていたし・・・でも、確かに古い建物ではありましたが、それを感じさせない行き届いた清掃で、風呂も露天も落ち着ける大変満足のいく宿でした。料理も充分な量と質で、仲居さん、従業員の方の対応も良く、両親は大満足してくれましたよ!
11人が参考にしています
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家族をビーチランドにおいて、ひとり温泉に行きました。俺っていったい・・。ここ日吉苑。受付でやる気のなさそうなオーナーに『お二人ということで、1200円です』『いや、ひとり!』という会話を交わし、なんとなく大型冷蔵庫を連想させるエレベーターで地下へ行きました。
脱衣所に漂う塩素の匂いに、ハズレの予感をおぼえつつ浴室へ。
内湯は怪しく渦巻くジェット噴射の浴槽に洗い場という作り。
半露天は隙間のある壁に海が見渡せるガラス窓で、2段になった浴槽がありました。この2段式の浴槽。上段は家庭用のバスタブが使用されていましたが、実は黄土色の粒状の湯の華が舞う加水も塩素もなしの掛け流し。そこから、溢れた湯が下段の岩風呂に注がれるという優れた作りでした。下段は、おそらく循環ですが、成分が黄土色の藤壺のようにびっしりと岩についていました。
湯の色は濁りのある薄緑で、味は濃い塩味と他にもなにか混じっているなと感じさせるものでした。浴室は内湯と違い、磯の香りがただよっていました。お湯の香りなのか、5メートル先の海のものなのか、ちょっとわかりません。
そして、皮膚が受ける感覚ですが、これがものすごい!
皮膚の弱いところが、びりびりひりひりひりひり・・・。塩分万歳。 日吉苑、やるじゃあないか!!
壁には、『セントレア、飛び交う飛行機ニューヨーク(入浴)』と駄洒落があり、笑えました。セントレア見えません。
家族と合流し、スーパーヤナギでお惣菜を買って、奥田の海岸でピクニック。セントレアと、飛び交う飛行機を見たり、干潟遊びしたりして過ごしました。(07.3.21入湯)19人が参考にしています
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3月土曜日に宿泊しました。
秘湯なのか、合宿所なのか、女性向けなのか・・・。
全体としてどこに向かおうとしているのか、ちょっとわかりにくい宿でした。
15時から18時くらいは、芋洗い状態でしたが、夜と朝はそれなりにゆっくりできました。
期待しすぎるともったいないので「冬期の露天、サウナ、スパ」は無いものと思って行ったほうがよいかもしれません。
内湯は満足できました!
他の伊豆の湯のように温まる感じはありませんが、お肌にはよさそうな個性的なお湯です。
良かった点
・泉質(評判どおりのツルヌルぶり)
・天井の高い檜内湯の雰囲気
・オリジナル温泉ボディーソープ(コレもツルヌル)
目に付いた点
・芋洗い状態の内湯のお湯を露天に流している
・湯量不足か、冷めるせいか、露天は柵で仕切られ半分は使用できなかった
・売りのオリジナル温泉化粧水等は客室にしかなく、日帰りでは使えない
・脱衣所の飲泉用のコップが古く、使いまわしに躊躇する
・顔は熱く足元が冷える「森のサウナ」
「本館 全室檜展望風呂付にして8月にグランドオープン」という紙がエレベータに張ってありました。
宿の人に「本館も安く泊れなくなるんですか」ときくと「そうですねえ・・・」とのこと。
大浴場よりも、客室風呂に力を入れ始めたのかもしれませんね。
山奥なのに、俗っぽい感じが、もったいなくて私には苦手かもしれません。
温泉文化をこよなく愛する者としては「その湯量があるなら、大浴場、特に露天風呂にもドバドバ流して欲しい」
と思ってしまうのですが、私だけでしょうか・・・。
「源泉かけ流しの宿」を謳っているので、クオリティー重視でがんばって欲しいです。4人が参考にしています
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3月土曜日の14時ごろ入浴しました。
脱衣所は広いし、カランの数も多く、地元の方々の銭湯という雰囲気です。
浴槽は狭いので、皆、体を洗うタイミングなどを調整しながら、暗黙の了解で譲り合って入りました。
大きな旅館ばかりの伊豆で、共同浴場は初めてでしたので、本来の伊豆の温泉に出会えたような、感動がありました。
新鮮な温泉がカエルが(抱える?)湯口からトクトク流れています。
湯船が小さいことが新鮮さを証明して、かえってうれしいくらい。
適温のお湯の感触は、泉質のせいか結構キシキシしています。
(温度は日によって変わるみたいです。)
外の河原でも眺めようと、窓辺に歩いていくと、釣り人と目が合いそうで少々びっくり。
新緑の季節に窓を開けて入ったら、最高でしょうね。
浴後、汗がひいたところで、肌がサラッとしていることに気づきました。
これはこの辺の温泉の特徴かもしれませんが、キシキシ→サラッをダイレクトに感じられたことがうれしかったです。
伊豆の立寄り温泉の値段の高さに少々辟易していたので、お値段も含めて、星5つ!10人が参考にしています



