温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >890ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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国道257号線の苗木のあたりにある湯治宿です。国道から枝道に入りますが、看板はあるので大丈夫だと思いますが、この枝道が狭いです。駐車場はただの広場でして、そこに車を停めて宿へ登っていきます。夜の訪問でしたので、失礼ながらお化け屋敷みたいでした(笑)。玄関にインターホンがあるのに気がついたのは帰り際でして、声をかけても人は出てこず、仕方ないので中に入りますと、提灯が一杯釣り下がっている坂道があります。ここでちびりそうになったので(笑)、宿に電話をして出てきてもらいました。携帯電話って便利ですねぇ。
さて、浴室は貸し切りの家族風呂ですので、先客がいると待ちになるのですが幸い誰もいませんでした。ここのお風呂に行くまでのストレートな廊下は左右に湯治客の部屋があるのですが、なんだか漫画家が住んでいたトキワ荘の印象です。
脱衣所は簡単な鍵をかけて貸し切りにします。浴室は4分の1扇型の中心周りをくりぬいた形でして、2~3人が適当です。シャワーは1基、湯の勢いは弱めでした。石鹸類の備品はあります。源泉名は「苗木ラジウム鉱泉」といいまして、12.8℃、pH5.0、35.15マッヘで140.2mg/kg。かなりさっぱりした感じの透明な湯でして、無色無臭無味無感覚といったところですが、ラジウムの効能かホカホカの持続はよかったです。お湯と水の蛇口がありまして、入浴者の側で湯を投入してOKとのこと。湯が加温された源泉で、水はどうなのか分かりません。湯の側はかなり焼き焼きで出てきますので、湯量を絞り目にして投入しました。
鄙び度合いはかなりのもので、「近代」に毒された方には難しいかもしれません。湯はかなりのものだと思いますので、レンジの広い方は一度お試ししてもいいのではと思います。肝の小さい方は昼間に行きましょう(笑)8人が参考にしています
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中津川インターから国道257号線に入りまして(256号線も重なっていたと思います)30分ほど。付知の道の駅を超えてしばらく行くと、左折の案内板があります。それにしたがって左折し、狭い道をしばらく行きますとデデンと構えた大きな建物が見えてきます。エントランスから堂々としていまして、休憩処や食事処もあります。受付で券を提示して脱衣所に入ります。脱衣所もきれいに維持されていて感心ですが、ちょっとスペースが狭いように感じました。まあ混雑気味だからかもしれません。
浴室は大きな主浴槽に座浴やら歩行浴やらサウナやらと充実した内風呂と、2つの浴槽に壷湯が2基ある露天風呂といった構成です。天井が高くて解放感があります。当日は夜だったので眺めなんかは分かりませんが、周囲は山ですから紅葉の時期なんかは見事かも分かりません。お湯はpH8.6のアルカリ性単純泉。44.9℃で642.3mg/kgでした。源泉の吹き出し口で湯を取り匂いを嗅いでみますと、気持ちのいい硫黄臭がしてきます。浴槽内は時間が経て抜けてしまっているのか、「やや硫黄臭」という爽やかな程度なのですが、源泉はいいですね。ちなみに加温・消毒ありの循環加水なしといった湯使いでして、塩素臭は普通に感じられました。それほどきつくはありません。浴感は肌がつるつるとしてきます。あと、壷湯は白木の匂いも混じって、ちょっと変わった匂いがしておりました。
こちらは通りがかりにさっと一風呂なんて使い方にはちょうどいいように思います。源泉の力はありますので、そのまま楽しめる浴槽があればというのが正直なところです。「まあぼちぼち」の浴槽が多いので、ここは1つ「すごいですねぇ」という点があればといったところです。5人が参考にしています
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通常営業している温泉で日本一標高が高いところにあるという濁河温泉、山間の空気を楽しみたく訪問してみました。こちらは市営露天風呂の上下に分かれて存在するロッジでして、当日は閑散期ということもありまして、上側のみの営業でした。
入り口を入りますと、大学や社会人の運動部の部活でしょうか、色紙が飾られています。夏場でも30℃はなかなか超えないとのことですので、避暑を兼ねて高地トレーニングができそうです。
温泉は受付から階段を下りていきます。脱衣所は鍵付きロッカーと脱衣籠のみの選択制です。きれいに清掃されていまして安心できます。浴室は内湯が大きな岩風呂1つ、露天は壷湯3(うち1つは未使用)、小浴槽、金属製の釜風呂1つといった構成です。投入される湯量を代えて温度を調節しているみたいで、壷はぬる目、それ以外は熱めでした。泉質は「濁河温泉・小坂町営混合湯」とかで、ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉とのこと。2533mg/kgで52℃。かけ流しで使用しているとのことです。やや茶色がかった白濁した湯でした。熱い湯は鮮度がいいのか、かなり独特の匂いがします。好みの温度で心地よく入浴を楽しめました。
オーナーの方の人柄もよく、おしゃべり好きなのでしょう。浴後のおしゃべりに花が咲きました。3人が参考にしています
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食事やお風呂レベル内容に対して、全体的に料金が高い。スタッフもイメージがくらい気がしました。挨拶何もないのが少しビックリしました。全体的にがっかりでした。あっ鰻料理はおすすめできません。
5人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き休日料金650円のところJAF会員証提示で会員価格の600円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
浴室の入口にはラドンの表示もありましたが、何がラドンなのかは実感出来ませんでした。
内湯は大きな湯船に炭酸泉装置なるもので炭酸泉にしていました。この湯船の一画を仕切って電気風呂がありました。
バイブラ系は、深さや強弱を変えて色々なバリエーションを作っていました。
寝湯のリラクゼーションバスはジェット水圧が強くてリラックス出来ませんでした。
サウナは2種類と水風呂があります。
露天風呂のスペースには大型のテレビが放映されていました。
屋根付きの天然風呂と屋根無しの露天風呂があり、折からの雨にも関わらずテレビに近い屋根無しに人気がありました。しかし、屋根無しの方は塩素臭がありました。
腰掛け湯は、程よい庇があって、雨に打たれることはありませんでした。
気泡湯は、冷たい泡が出ていました。
桶風呂は3つ。ここにも天然の表示はありました。
食事が出来るスペースは広くゆったりとしていました。楽の湯御膳を頂きましたが、色々な食材で構成されています。19人が参考にしています
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ここの温泉施設は隣に農産物の販売センターもあって気に入ってます。日帰り温泉施設としても合格点だし泉質も良い感じですね。今回は岩盤浴にも入ったのですが岩盤浴用のガウンで食事処に入れないのは何とかしてほしいですね。
3人が参考にしています
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行けば行く程、この温泉は静岡県西部エリアでは最強の温泉ではないかとの思いが強くなりますね。
で、ちょっとした情報です。
浴槽には二つの蛇口があり、ひとつには「お湯」、ひとつには「水」と書かれてます。
で、今日の今日まで、ワタクシは「お湯」と書かれた蛇口が加熱源泉であると思い込んでおり、そっちからお湯をだばだば注ぎ込んでオーバーフローさせ、つまり「疑似源泉掛け流し状態」を作り出してありがたがっておったのですが、真実は違うのであった。
「水」と書かれた方から出てくるのが「非加熱・無加工の源泉」であるらしいのだ。
それは今日たまたま居合わせたロマンスグレーなおっさんに聞いたのです。
「水」のカランから出る液体を手に取って香りを確認すると、確かに「お湯」のカランからでてくるものとは比べ物にならない位、硫黄が強く香り立ちます。
私はぬるめのお湯の方が好みなので、ロマンスグレイおっさんが出て行ったあと、直ぐさま「水」のカランからだばだば源泉を注ぎ込んで、ぬるくて硫黄の香りぷんぷんの浴槽を作り出し、今度こそ正しい意味でありがたがった訳です。
ふふ、これで400円ですぜ。いいだろ。
あと、これからの季節、ここでは旨い獅子鍋を出してくれるそうです。
廊下にはそのために使用すると思われる鉄鍋がいくつか置いてありました。
元々が宿泊施設な訳ですので、もう少し寒くなったら一晩泊まって獅子鍋食ってお酒飲んで硫黄の香り高いお風呂に浸かるという贅沢をやってしまいたいと思います。
賛同する方、一緒に行きませんか?8人が参考にしています
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ネットで見つけて一泊しました。
道路からは一見神社のよう。
玄関先もレトロないい感じ・・
芸能人も何人か訪ねたようです。
お湯は口コミには塩素臭があると書かれていて
ちょっと心配でしたが、そんな事はまったく無く
お湯も綺麗で暖まりました。
お湯良かったです。
風呂場の感じも不思議な風情で私は好きです♪
部屋も周りも昔の旅館。
綺麗に手入れされています。
敷地内にミニサイズの川があり
私たちが泊まった部屋は、すぐ横の離れ部屋だったため
夜は流れる音が気になりましたが
窓を閉めたら気にならなくなりました。
周りは、何年も歴史を感じる木に囲まれていて落ち着きます。
明かりが点くと夜の雰囲気も素敵で、
とてものんびりできました。
全てが古いのですが、こんな旅館も新鮮に感じました。
夕食はすき焼きでした。
味も美味しく、お腹いっぱいになりました。
ご主人だと思いますが
帰り際、気さくにいろいろお話ししてくださって
又ひとつ、母との思い出になりました。
今度は友達と来ようと思います。
13人が参考にしています
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知らない間に尾張温泉街にできていまして、お風呂の入りに行った帰りにのぞいてみました。
場所は観光ホテルの東側の敷地内、道路面に作られており、夕方ですがおばちゃん達で一杯でした。少し、待ちましたがあかなおのであきらめて帰ってきました。
お湯は尾張温泉の源泉を掛け流しで利用されており、6人くらいで楽しめる足湯施設です。1人が参考にしています






