温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >824ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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平日の20時頃立ち寄りました。
ものすごく空いてました(館内2~3人!)
ホンモノの温泉ですね。特に広いほうの内湯は、湯出口がものすごく熱く、温泉成分で熔けています。
下半身浸かっているだけで発汗しまくります。
都内のくみ上げ温泉もいいですが、やはり歴史のある温泉地、捨てたもんじゃないですねぇ。
ちなみに自分が訪問した日は、写真の露天風呂は女湯で入れませんでした。2人が参考にしています
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外観は立派なのでスーパー銭湯と勘違いするかもしれないが、
内部は通常の銭湯なので余り広くはなく過剰な期待は禁物。
ただし値段を考慮するとかなりがんばっていると思います。
ここの売りは、海水風呂(露天風呂)でしょうかね。
また「てぶらセット」があるので旅行者には便利です。
浴槽の湯の温度は全体的にぬるめで、「高温湯」というのが
ありましたがこれも他よりは少し熱いという程度でした。
ちょっと不思議なのが、立ちシャワーの「湯」と「水」がホース
からわかれていること。混合して温度調節をするようなことが
出来ない。「湯」のままでもあまり熱くないのでそういうものか?
「水風呂」はちゃんと冷たくなっていました。2人が参考にしています
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夏休みの旅行で伊豆高原の「花吹雪」へ行きました。
この旅館でアルバイトされていた方にすすめられ、初めて伊豆高原の「花吹雪」を訪ねたのですが、まず、料理が本当においしく、朝食では伊豆名物の「めぼう」もあり、コリコリとした食感が何とも言えず、料理だけでも再訪したいと思ったほど。
温泉もすばらしく、旅館には7~8種類のお風呂があり、どのお風呂も貸し切りなのでゆっくり入れます。また、清掃や手入れが行き届いているので、本当に気持ちよく、リラックスできる温泉でした。
※画像は、朝食の写真です。4人が参考にしています
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ホームページと旅雑誌を見て、初めて宿泊しました。
外観やホテル周辺の環境は、はっきり言ってそれほどでもありません。しかし館内に入るとそれとは大きく違い、たいへん落ち着いた宿でした。館内の設備も少々老朽化していますが、それに代わるサーヴィスがここにはあります。
①部屋が空いているからとワンランク上の部屋をご用意いただいた
②若い料理長のセンスが感じられる、工夫した数々のお料理
③若くて美人の仲居さんの一生懸命で誠実な態度
④運悪く雨でしたが素晴らしいオーシャンビューの眺望 等など。
このような評価は人によってバラツキますが、「もう一度行きたい」と思う宿でした。次に宿泊するまで、今のままのサーヴィス体制を保って欲しいと願っています。
最後に一つだけ注文を。
館内でスタッフの方々たくさんとお会いしましたが、最後まで女将・若女将がどなたか分かりませんでした。各部屋への挨拶は必要ありませんが、ひと言お話したかったです。。。。2人が参考にしています
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食事・休憩室等も完備していますし、地元の野菜や簡単なお弁当等も販売してます。
特に夏場は屋外でBBQも楽しめます。
お風呂上がりに、近くにある風力発電の羽根がぐるぐる回るのを見ながら外で食事するのも気持ち良さそうですね。
お湯自体はいわゆる人工温泉で、人により評価はわかれるのかもしれませんが、柔らかくていいお湯だと個人的には思います。内湯と露天の効能が違うのも楽しいです。
浜松近辺の方、内容的にも価格的にも穴場ですぞ。7人が参考にしています
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08'9月29日に素泊まりで一泊しました。
下田の観音温泉に立ち寄りしてからこちらにやってきたのですが、夕方になるとこのあたり、観光協会なんてひとっつもあいてないんですヨ。宿泊案内って看板を見つけてクルマをとめても、あちゃあ、シャッター閉まってるじゃん、てのが3,4件。困ったなあ。このままヨコハマ帰ろうか、なんて思ってた矢先に立ち寄った料理屋さん「さま長」さんでお話ししていて、たまたまこちらの民宿を紹介していただくことになりました。
いやいや、完璧に海水浴客のための民宿さんで、1Fは砂浜に面した食道、その小脇には海水浴客のためのシャワーの施設なんかも付いてます。
要するに「温泉メイン」の宿じゃぜんぜんないワケ。
でもでも・・・こちらのお風呂はとてもよかった。
こちらの建物の二階に貸切の家族風呂がふたーつありまして---ひとつは大きいの、もうひとつは小さいの---湯船は一般の家庭のやや大きいめのお風呂って感じなんですが、どちらも掛け流しの、土肥独特のさらりと爽やかに塩辛い、なかなかの名湯でありました(^^;>
プシー、満足(^^)
3Fに借りた部屋は僕ひとりなのに16畳ほどありまして、広いや広い。窓をあけて、障子もあけて、ベランダの椅子に腰掛けつつサンセット鑑賞ながらのビアー飲みがいかにもハードボイルドでありました。
夜、散歩がてらに飲みにでかけてみたんですが、土肥の町は淋しかった。通りに面した旅館の玄関の派手で華やかな明かりが返って町の夜の淋しさを際立たせる感じ。なーんもない。露地に入ると錆びれた漁師町って香りがつーん。車椅子のおばさんがひとりでTVを見てるのが簾越しにちらりと見えたり。
子供の姿を総じて見かけなかったですね。
なんか、年老いた町のイメージっていうかね。
町の灯ちらちら、潮騒ザザーン。
暗い海岸線。砂浜添いにちろちろ揺れる提灯の列がいささか秋の気配。堤防。遠くに浴衣姿の家族連れ。明かりほしさにふと見上げると、あ、かもめ。3人が参考にしています
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ちょっとまえの時期、08'7/29の15:00に立ち寄りしてみました。噂のぬるぬる観音温泉!
いや~ 下田の近くだからもうちょっと開けているのかなあ、と思っていた僕の予想を遥かに超える、文字通りの山奥にこちらのお宿はありました。ええ、なにしろこちら、これより先に道はないというくねくね山道の最果てにあるのです。もー ほとんど秘境レベルと申しませうか。宿前の駐車場は、でもまだ制作中という感じでありました。崖が工事で切り裂かれてて、未完成の観賞用の滝なんかがちろちろと流れてる。
で、こちらのお宿自体は超オシャレ。非常に洗練された、高級志向の建築でしたねえ。見事なり。パンフを見ると、いやいや、宿泊代はやーっぱ敷居を見上げる感じの高級志向です。
こちらのお風呂は、噂通り、見事なもんでした。
広い。ジャグジー、露天、内湯、飲泉所なんかがありまして、しかも、掃除が行き届いてて非常に清潔。山の濃い緑のあいまからときどき鳥の声がコーンと抜けてきて、ああ、まったり介なり~(^^)とてもよかった。
次から次へと立ち寄りのお客も途切れることなく、こちらのお宿の人、僕、帰りに温泉水買って帰りますねって従業員の方にいっておいたのに、そして、従業員の方も、あら、それなら売店の扉あけておきますね、といってくれていたんですが、お風呂あがりの帰りに寄ると、売店、なぜだか閉まっててまっ暗なんす。
がーん(TxT)
うん、それはないよ、と今もちょっと哀しいのでこちらのお宿には4点を入れさして頂きましたのイーダちゃんでした。5人が参考にしています
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設備は新しくていろいろありましたがが、あんまりゆっくり出来ないですし・・・屋内に普通のお風呂がなかった。それに温泉らしさはあんまりなかったです。何よりフロントの人の感じが良くなかった・・・。接客を頑張ってないのが物凄く良く判る。そういう意識がない。失礼ぎりぎりだったかも。まあ、料金は高くないし、いろいろサービスがあって、計画までは頑張ってたかな?ってところで3点です。
2人が参考にしています
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いわゆる日帰り温泉センターなどではない、こぢんまりとした温泉施設です。
木のお風呂があって、露天風呂になっています。
内湯も、落ち着けます。
私の行ったときはレストランはお休みでしたが、近くの食堂をいろいろとスタッフお方が教えてくれました。0人が参考にしています




