温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >791ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ハイウェイオアシスにあり、高速道路からでも利用できる温泉施設でたいへん便利です。旅の締めくくりにしようと入った「本宮の湯」があまりにもよくなかったので、こちらに立ち寄って帰ることにしました。
日曜日の夜でしたので混雑を覚悟で行きました。案の定、下足ロッカーはたくさん詰まっていて、多くの人が訪れているようでした。受付で下足の鍵を渡して脱衣ロッカーの鍵を受け取ります。この鍵で館内の売店や食事処が利用でき、帰りに精算してくれるシステムになっています。脱衣場に入ると、ゆったりとした造りで好感がもてました。浴場もゆとりがあるのか、人が多い割には窮屈な感じはしませんでした。
お湯に浸かると、まず感じたのは塩素臭です。たくさんの人が利用する施設なのでこれはいたしかたないかなと思いました。さほど強くなかったのが救いです。かなり塩分が濃く、つよい塩味がします。色は無色透明でした。もし除鉄しているなら残念でなりません。塩分が濃いためか、浴後はからだがぽかぽかして気持ちよさが長続きしました。
私たちは利用しませんでしたが、韓国式チムジルバンから、整体、ヨガスタジオ、アカスリ、食事処にフィッシュテラピーまで揃っていて、設備の内容はたいへん充実していると感じました。やや高いのが難でしょうか。写真は同じハイウェイオアシスにある観覧車です。0人が参考にしています
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静岡・愛知の旅の終わり、帰宅前に温泉に入ろうということで立ち寄りました。駐車場は混んでいましたが、遠くへ停めに行く必要はなく助かりました。これなら中も混雑はしていないだろうと入ってびっくり。浴場は人でごったがえしていました。ただ、洗い場は並ぶほどではなく、空いているところもあったので、体を洗って湯舟へ。
もともと期待はしていなかったのですが、お湯に浸かってさらにかっがり。いいとこなしです。加熱、加水、循環の3点セット、おまけにしっかり塩素臭。これだけならまだしもお湯が汚い。とくに露天の湯はすさまじく、すぐに出ました。人気の施設に夕方に訪れたのが悪かったのか? それにしてもひどすぎました。どうしてこの施設に混雑するほど人気があるのか分かりませんでした。
本当は☆の評価にしようかと思ったのですが、「森の湯」の方にある「木霊の湯」という寝湯の雰囲気が独特で、寝転んでいてともて気持ちがよかったので☆☆としました。9人が参考にしています
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少し料金は高目ですが、全体に広々していて納得です。
また、お風呂は普通ですが、岩盤浴は素晴らしい!4人が参考にしています
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庭園がとても手入れされていて、玄関に至るまでのどきどき感を高めてくれます。
館内はとても広くてきれいで、気持ちが良かったです。
その割には、脱衣所・洗い場がかなり狭く感じられました。
洗い場は、横に人が来ると絶対かかっちゃいますよ!
お湯は、特に特徴の無い感じでした。源泉風呂以外は塩素のニオイがたっぷりでした。
源泉風呂にも入りましたが、特にすべすべする感じも無く、塩素のニオイはしなかったので、ちょっと安心しました。
食事もしました。庭園を見ながら、のんびりと。とてもおいしかったです。さんざしジュースはおすすめです。2人が参考にしています
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七色峡に満開の桜を見たついでの入浴。土曜の夕方である。こちらは立地が都市から遠く、営業曜日が少なく、また時間も短いとあって、興味はあったもののなかなか入浴の機会が得られなかったものである。
施設の歴史はまだ浅いようであり、新築に近い状態。地元のご婦人が入浴受付をしてくれた。この浴場は神川の地域で管理しているとのこと。泉質はよく分からなかったが、総硫黄・フッ素(フッ化物)イオンの量が既定を超えているので温泉に認定されたというもの。源泉温度は16℃と低いので加温の後かけ流されている。浴槽はプラスチックの3名入れば満員というもの。熱湯と源泉の蛇口があり、温度計を見ながら好みに応じて調節する。私が入浴したときは42度にあわされていた。微硫黄臭のするさっぱりとした湯である。個性の弱い単純泉に近いものであろうが、かけ流しのお蔭で鮮度のよさを感じることができる。
浴室はこじんまりとしたもので、カランが3つ、浴槽は3人ほど、脱衣所は2人が限界か。鍵のあるロッカーはなかった。また、混雑時は入場調整があるとのこと。一応受け付け回りは休憩所(椅子式)となっており、そちらで待つことになるそうだ。当日は空いており、地元の方のみ。農作業のこと、桜のこと、熊野のパチンコ事情など、ローカルな会話が弾んでいた。そんなところゆえ、外来の客は「お湯をお借りしに行く」気持ちを忘れずに訪問したい。
最後に4/5(日)に桜祭りがあるとのこと。もう満開になっていたので微妙なところだが、1週間持ってくれることを祈りたい。4人が参考にしています
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土肥の温泉街にある公衆温泉浴場。第2・4火曜日定休。夜21時まで営業。入浴料は地域外居住者400円。地域内200円。土肥温泉街の中心部、土肥神社の2~3軒となり。駐車場は5台分くらい。食事とか休憩所はありません。石けんやシャンプーの販売あり。比較的新しい建物です。
ちょうど地元の管理人の方と話をしながら入りました。源泉は数100m上の方にあって、そこから引湯しているそうです。温度調節のため加水の表記ですが、他の方が書いている通り、内湯は熱いです。露天風呂は小さめで3人くらいが限界。21時の閉まる間際だったためかぬるめでした。お湯は硫酸塩泉でさっぱりしたもの。無色透明・無味ですが、微かに鉱質っぽい匂いがします。塩素消毒をしている表示があるのですが、塩素臭はほとんどしません。特徴的ではありませんがいい湯だと思います。4人が参考にしています
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年始の訪湯のテーマは「露天風呂から見る(海からの)日の出」ということで、
伊豆大島からの日の出が見れる「伊豆大川温泉ホテル」に宿泊で伺いました。
東伊豆でも静かな小高い丘にあるこのホテルは、リピーターが多いことでも知られています。
部屋は人気の高い(陶器製)露天風呂付き客室に宿泊
泉質はナトリウム・カルシウム・マグネシウム塩化物炭酸水素泉
お湯は少し茶色がかった湯、温度が約70℃もあるため、加水が必要
しかし、加水はしませんでした。
流石に熱湯好きでも入浴できる温度ではないので、温度が下がるのを待って入浴しました。
屋上にも露天風呂がありますが、景観は最高です。
食事は創作会席料理、これは最高でした。
是非とも再訪したいホテル(温泉)です。
1月5日(月)宿泊12人が参考にしています
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神社のような佇まいです。休憩や軽くお食事もできるようですが、
スタッフは誰もいらっしゃらず、お賽銭式の料金箱が置いてありました。
メインの建物の裏へと周りますと浴室があります。男女別の野天風呂のみです。
茶褐色のお湯です。カルシウムの膜が張っていました。
少し熱めですが、何度も掛け湯をするうちに慣れてきます。
よく温まる温泉で雪を見ながら、汗をだらだら流して浸かっておりました。
この平湯民族俗館さんで平湯温泉入浴数4つ目。それぞれが違う表情を見せてくれました。
わずかな距離の間に違う泉質を楽しめるのも、平湯温泉の楽しみの一つですね。
(1月上旬入浴)
2人が参考にしています
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全国的にも珍しい?海洋深層水のお風呂で、露天風呂から見える海と山がいいです。
内風呂に入っていた尾鷲ヒノキの入浴木の香りに癒されました。
湯上りは保温効果が高くポカポカで、スタッフの温かい対応に心も温まりました。。
行くなら平日の昼間が狙い目ですかね?8人が参考にしています
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今年、21年の正月に利用しました。
伊豆山温泉の代表的な走り湯源泉を利用した共同温泉浴場です。
足を怪我してた事もあり、療養目的で利用しました。
ぬる湯とあつ湯とで2つに分かれた浴槽になってましたが、利用時はなんと逆になってました。
なぜなら、地元客があつ湯に加水して入っていたからです。
知らないでぬる湯に入ったものですから「メチャ熱いけどこれでもぬる湯なんだ」と自分に言い聞かせて入りました。
隣のあつ湯に涼しそうな顔で入ってる地元のオヤジさんは凄いな~と関心してましたが、10分後我慢出来ずに上がる際ぬる湯を確認すると・・・「やられた~」って思いましたね。
入る前に両方とも確認すべきでした。反省です。
温泉はメチャ熱く(四万温泉の「上の湯」といい勝負でしたが)、海の様な磯臭と湯上り時の強烈な火照りが特徴です。
緑がかった色でした。
熱海市街の温泉の泉質とは違う特徴を持っていますので、熱海まで行くなら伊豆山にも立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
余談ですが・・・この時の番台の愛想が悪く、脱衣所の椅子に座りテレビを見ていた番台の対応の悪さに怒り半面、がっかりしました。
「そんなにやりたくないなら替わってもらえよ・・・」と。
地元民で無いなら向かいの旅館「偕楽園」の立ち寄り湯を利用した方が料金は高いけどお勧めです。
高台にあるので海を一望出来、走り湯源泉だけでなく硫酸塩泉の自家源泉にも入れますからね。13人が参考にしています







