温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >733ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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入り口のフローリングがピカピカでびっくりしましたが、お部屋も広く清潔で心地よかったです。お風呂も露天風呂からの眺めが素晴らしく、久しぶりにゆっくり海を見ることができました。好きな時間にお風呂に入りたいと思っていたので夜中も入れたのがうれしかったです。欲をいえばフロントでネットができたら私にとっては最高でした。お料理も大満足です。味も量も十分すぎるほどです。宿の人たちもとても感じが良くまた利用したいです。
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行ってきました伊豆稲取!
やっぱり稲取温泉は金目鯛が最高でした!!
稲取温泉ホテル尾張屋さんの金目鯛が二人で丸ごと一本付きプランおすすめです。今度はぜひお刺身でも食べてみたいです。
最近はバイキングの宿が増えてきているのでお値打ちな金額で部屋食ができる伊豆の旅館も魅力ですね。2人が参考にしています
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日帰り入浴、行って参りました。あじさい祭りにつられ下田の宿を目指す道中、ついに念願かない訪問、昼時の入浴と相成りました。歴史を感じさせる脱衣所から浴室に入れば、「おぉー!」と一声、写真から想像するとおりのデッカイ檜風呂、嬉しさがこみ上げてきます。浸かってみれば適温、お湯が体に優しいですね。暫し湯を楽しんだ後は、湯口に置いてある枡で飲泉。無味無臭ながら、優しく上等なお湯です。何杯もいただきました。湯上りに頂いた十割そばがモチャとした食感で空腹にはピッタリでした。もう少し永いしたいと思いつつも出発。また機会を改めて再訪したいね、と同伴者の意見に賛同いたしました。
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貸切露天風呂は最高でした。
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平日の昼間の入浴です。もちろんガラガラでした。第2源泉と第3源泉という2種類の源泉が使われています。どちらも単純泉で、あんまり違いを感じませんでした。茶色の湯の華が舞う気持ちいい温泉でした。内風呂は大浴槽と源泉浴槽があります。源泉はなかなかの高温で、あちちな状態でした。露天風呂は小さな木のお風呂と大きな岩風呂があります。この岩風呂だけが第3源泉なのかな?温度や環境を少しずつずらしていますので、好みに応じて入れそうです。あんまり癖のないお湯ですので、万人向きかなと思います。
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こちら河鹿の湯は、もともとは西平の湯と呼ばれ、古くから地元民に愛されてきた共同湯。狩野川沿いに建ち、『伊豆の踊り子』の舞台となった老舗旅館湯本館に隣接してます。奥には駐車場(5台くらい・無料)も完備。
私の敬愛する井上靖さんの自伝的小説『しろばんば』にも西平の湯として何度も登場します。もっとも時代設定は大正一桁で、現在のような建物ではなく、簡単な屋根の付いた脱衣所と露天の湯船が1つあるだけの簡単な設備だったようです。浴槽に仕切りはあったものの、男女の区別はなく、そんなことに頓着する村民もいなかったと、のんびりとした様子が作品のなかで描かれています。子供たちはしばしばこの共同湯を遊び場にして、古老に叱られるシーンも出てきます、まあ、古くから地元密着型の共同湯であり、子供たちにとっても最初の社交場だったようです。
そんな由緒正しいバリバリの共同湯河鹿の湯ですが、100年近くの時を経て、現在は平屋建ての男女内湯各1を誇る浴場施設へと大変貌を遂げています。建物自体は昭和ロマンの雰囲気が色濃く残り、古さは否めませんが、内部は古いなりに大事に使い込まれ、浴室も清掃が行き届いていて気持ちよく利用できます。
入浴するには暖簾をくぐって正面の券売機で入浴券を購入し受け付けのおばちゃんに渡す仕組みです。この日は平日の午後3時過ぎに突撃しましたが、湯浴み客も少なめ、一時は貸しきり状態でした。「西平温泉」と印刷されたタオルを貰い、浴室へゴー。
浴室は懐かしい温もりあるタイル張りで、床、腰壁、湯船と種類や色を使い分け、小判型の湯船のデザインと相まって意外と斬新だったりします。湯船は3人サイズで、こぢんまりとしているものの、新鮮なお湯が可愛い蛙の湯口からドボドボと流し込まれ、掛け流し量もすこぶる多いです。湯は無色透明、源泉を飲んでみると極僅かに石膏臭を感じる程度。その他特に味は感じられなかった。湯温は源泉が体感で43度強、湯船が41~42度の適温。お湯はサラサラとしているが、肌には弱キシ感があり、欲感も良好でです。窓からは狩野川の風景も臨め、下手な露天風呂では太刀打ちできないロケーションです。窓から入ってくる川風も気持ちよく、火照った体をクールダウンするのにもってこいでした。浴後は肌がサラスベになっていて、温泉効果も実感できました。
女湯ではご一緒になったおばあちゃんのシップや軟膏のきついハッカ臭が浴室に充満し、落ちついて入っていられなかったようだ。そのおばあちゃんが何度も「悪いね悪いね」と気にされていて、かえって恐縮したとのこと。こういう出来事も共同湯ならではで、貰い湯の気持ちで地元の方に感謝しつつ交流するのも醍醐味と言うもの。地元の方に愛されつつ、大事にされつつ、いつまでも守り続けてもらいたい共同湯である。12人が参考にしています
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SLとバスを乗り継ぎ深い山間の寸又峡温泉郷へ。
SLからの乗り継ぎだったため、平日にもかかわらずバスは2台満席状態。
どれだけ混雑しているかと不安になりながらも、温泉街?に着くとひっそりと静か。
宿は夢の吊り橋に向かう入り口付近にあり、建物自体は年季が入っています。
温泉はというと、透明ながらもヌルヌル感抜群!
私の中では、今まで入った中で最高のヌルヌル感と思われます。
露天風呂に浸かりながら林の方に眼を向けると、すぐそばにサルの群れがこちらを警戒しながらも、木の実を食べてました。
聞くと鹿やカモシカも夜現れることもあるとのこと。
食事も鹿刺しやイノシシ鍋といった野趣あふれるものや、ヤマメの塩焼きと天ぷらは温かいものを出してくれるのが、とてもうれしい心遣いで大満足。ついついお酒がすすみます。
とにかく本当に静かで癒される温泉と宿でした。2人が参考にしています
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とても開放的で素敵な道の駅の中にある温泉施設です。レンタルタオルがついてきますので、手ぶらでも大丈夫です。脱衣所も浴室も清潔にされていまして、明るい雰囲気とあいまって気持ちよく利用できました。室内に2つ並んだ壷湯や、露天にありますマキ風呂が心地よかったです。あと、変わった蒸し風呂が面白いです。ダイエットスーツみたいでした。
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