温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >657ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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以前から、知ってましたが
如何せん、遠い・・・。
瀞峡めぐりのついでに温泉でも、と探してたとき
思い出し、参りました。
もちろん、瀞流荘からトロッコで。
温泉内容については、他の方とほぼ同意見で
特に、内湯の掛け流し量を物語る溢れっぷりに感激。
露天の方は、内湯に比べればチト寂しい。
ちなみに湯の華の量は、それに反比例しております。
湯温は、内湯チョイ熱(浸かってれば慣れるレベル)
露天チョイ温(冬場は辛いかも)
内湯に浸かって、温もったら露天ってパターンがいいかも。
それ以外の施設は、最低限レベルです。
スパ銭レベルは期待しないように。
飲食は弁当&カップめんレベルなら有ります。
(予約制で会席料理があったと思います)
ある意味、無駄な施設の一切無い「ザ・湯治場」って感じです。
片道3時間半掛けても、元が取れるレベルでした。
ちなみにトロッコ利用を考えてる方は、
来訪前に、「熊野鉱山資料館」に立ち寄られて見学したほうが、「鉱山職人」になった気分で、トロッコ乗車が味わえますので
お奨めします。9人が参考にしています
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ETC1000円高速でシルバーウィークの前週に行ってきました。
コバさんと新宿を6時半に出発し、想定外の順調な流れで、途中2回休憩しながらも3時間弱で塩尻北ICを下りました。(通常は松本ICですが時間調整の為)
11時に大阪から電車で来たシノミーと合流し、松本城を見物後、開智学校近くで偶然見かけた車列に釣られて衝動買いした「プティグルメ」のサンドウィッチをつまみ、唐沢そば集落「根橋屋」で蕎麦を食し、安房トンネル経由で15時には宿に着きました。
宿の直前まで整備された道路を通るので、宿の雰囲気はどうなのかと思いましたが、トンネルを抜けて左折すると僅かな距離ながら隘路となり宿に着きます。
秘湯の宿とはいえ、植栽に手入れが行き届きかなり洗練された感じです。手動と思われた扉も自動で開き、奥へ入るとフロントです。チェックインは隣の囲炉裏でお茶と菓子(橡餅?)のサービスを受け行いました。フロント前にある、湧き水で冷やされたドリンクや温泉で茹でられた卵の料金システム(自己申告制で部屋の冷蔵庫には何も入っていない等)や温泉・食事の説明を受け部屋に行きます。靴のまま階段をのぼり一番手前の「南岳」が我々の部屋でした。
靴を脱ぎ部屋に入ると、高い天井と床の間のお陰で「8畳」と聞いていた割には実際には12畳位の広さを感じました。
浴衣が備えてあるのは勿論ですが、タオルやその他入浴グッズを入れる籠が一人ひとりに用意されているのはうれしいです。
早速、名物の槍見の湯へ。
地下1階相当の内湯の脇から外へ出て、当日はあいにく雨だったので、菅笠をかぶり露天へ出ました。
霧のせいで槍見岳は見えず新穂高ロープウェイの支柱が所々見えた程度でしたが仕方ありません。
その後、4つの貸切風呂探索(入浴中もあり一部確認できず)や内湯で洗髪し、18時45分から夕食となりました。
通常、山の宿だと夕食が妙に早くなりがちで、昼食をコントロールせざるを得ませんが、ここはかなりお客の希望を聞いてくれます。食事処は1階ですが、一部に衝立があるものの結構オープンな空間だったのは些か残念でしたが、料理は地の物が中心で飛騨牛の朴葉焼きもありました。我々の席は優男風のおにいちゃんが接客係で一品一品の説明をしてくれました。
鍋料理も出てきて、雑炊で〆ることとなり、食事はかなり満足しました。
翌朝は晴れの予報。なんとか雨もあがり、内湯からも露天からもとんがり屋根の槍見岳が見えました。
7時半を希望した朝食は、朴葉みそや鮎の一夜干しなど、飛騨の料理を満喫しましたが、9時から餅つきも楽しみました。
綾小路きみまろ風の司会で始まる餅つきは、宿泊客も参加できる楽しい催しで、つき立てのきなこ餅は美味でした。
餅を食べて、チェックアウト。
2万円弱と結構なお値段でしたが、バリエーション豊かな食事と温泉そして接客で元は取れます!
そのあと新穂高ロープウェイに乗って、トンネルでなく安房峠経由で松本に行き、女鳥羽そばを食し、シノミーと分かれ中央道で帰路につきましたが、勝沼あたりで「高井戸4時間以上」の恐ろしい表示が・・・!
急遽、大月で高速を下りて、都留~道志村経由で往路の倍以上を要して自宅に帰りました。13人が参考にしています
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たまたま近くに所用があり、機会に恵まれたので訪問して見ることにした。日曜の夕刻、16時過ぎの開店直後の訪問である。月・火休みの他の日は16時からの入浴となっている。県道44号からアプローチすることになるが、地元専用の色合いが強く、道中に案内看板はないので注意が必要。入り口付近の当番さんにお金を支払いいざ入浴。籠だけの簡素な脱衣所に、浴槽は1つ。アルカリ性単純泉がかけ流しされている。やや緑がかったその湯は控え目に香り、控え目に肌に訴えてくる。加温された湯の投入口と源泉と思われる湯の蛇口があり、私が入浴したときは源泉蛇口のみオープンしていた。オープン前に加温湯を投入してしまい、あとは少々ぬる目の源泉で温度調節しているとのこと。まだまだ暑さが残る今の季節ゆえに、この方式は有難い。40℃弱の体に優しい温度になっていた。冬期は加温湯を中心に投入しているそうだ。開店中の温度調節は入浴者に任されているようである。常連さんがめいめいの好みで投入していた。
ここには湯以外の設備はなく、カランはあるがシャワーなし、石鹸類の備品もない。自治会の当番制で運営されているところなので、感謝の気持ちをもって丁寧な入浴を心がけたいものである。3人が参考にしています
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濁河温泉で一番奥の宿であるが、旅館御岳から坂道を登って5分のところにある。
内湯には鉄分を含むが酸化していない無色透明な湯がかけ流されており、今回入った中で一番新鮮な湯に感じたが、問題は湯船の構造が危険なことである。
湯船に入るのに踏み石がすごく小さくて踏み外し、右手右足打撲、右足首に擦過傷を負ってしまった。 さすがに濁河温泉、打ち身、擦過傷の治りは早かったが、湯船全体に段差を作るか、手すりをつける等の改装をして欲しい。
濁河温泉 ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉
52.8度 溶存物質 2433 マグネシウム 75.4 カルシウム 156.4 鉄 3.1 硫酸イオン 635.2 炭酸水素イオン738.3 メタケイ酸 264.9 酸化還元電位(ORP)マイナス31 (2009.9.12)3人が参考にしています
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池には囲いができ、水着も着用義務化されるようです。
ここはあくまでも池なので裸はやなりまずいのでしょうか。
温泉の泉質は下呂の中でも一番かもしれません。2人が参考にしています
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脱衣所から出て、外のお風呂を回ると1キロくらい歩いた気がした。洞窟風呂や温泉プール等を1周できるコースとなってましたが、寒い時期は肌着を持っていかないと移動がつらいかも。行ったときは暑かったので大滝の水しぶきが気持ちいいくらいだったが寒い時期は多分やばいと思う。
300円で水着を借りれるがカッコ悪いので自分で持っていったほうがいい。2人が参考にしています
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家が比較的近いので、たまに行きますが、
子供2歳以上大人と同料金ってのはどうなんでしょうか。
この部分の改善はして欲しいですね。
ただ、真冬の露天風呂は大変気持ちよいですよ。
上半身を夜風にさらして、下半身のみで露天に入ると
そのままで小一時間ボーっとできます。
あと、値段の割りに食事がとてもおいしいです。2人が参考にしています
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接客、お料理◎。
館内清潔感◎。
お湯、トロトロ感があり気持ちよかった。
このあたりではお値段高いランクだと思いますが、
他の観光地に比べると、リーズナブルで
とてもよかった。1人が参考にしています







