温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >659ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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地元なのでよく行きますが、ちょいと前から料金体系などが変更になりました
まず入浴料が1500円→1000円に値下げしました、さらに平日の19:00以降の入館の場合は800円となります
そのかわり営業時間が22:00までとなりました(入館受付は21:00まで)
タオル・バスタオルは無料ですが館内着の浴衣は有料となりました(値段は忘れました…)
泉質は岡崎とかでは一番いいかもしれません
ただちょっと露天風呂が狭いのが気になるところ
あと水風呂は意外と冷たくないものちょっと寂しい感じ
ただサービスはほぼ同じで値段が下がったのでありがたいですけど5人が参考にしています
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初めての下島温泉。炭酸泉で「等張性」らしい。内液との濃度が同じでお湯の成分が躰に馴染み易いということか。施設は立派。ただ分煙を判然としていないので臭いが休憩場に舞ってくる。公共施設としては失格か。それを除けばそこそこ過ごしやすい。値段がもう少し安くなるともっと良いが。
湯船は、源泉の27°(くらい?)のもの(ちょっと薄灰色)と、加温した茶色の大きな湯船。露天はこれも茶色の温めのお湯。塀から見える5万年前の溶岩を見ながらの乙な湯浴みは、じっくりと入っていられる。
施設の管理人さん、分煙をしっかりとお願いします!0人が参考にしています
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安城市というのは、いつも豊橋から新快速に乗り大垣または名古屋まで行ってしまうので、どうしても素通りしてしまいます。今回はそんな安城市にて、コロナの湯に入ってきました。駅前にレンタサイクルがあると口コミがあったので借りに行きましたが、なんと全ての自転車が出払っていると言われ、市役所のレンタサイクルまで行かなければないと言われてしまいました。仕方がないので歩きましたが、結構な距離がありました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン30席超)
シャワー(2席)
白湯(42℃)
日替わり湯(38℃程度)
歩行湯(40℃程度、電気風呂2席、寝湯6席)
水風呂(16℃程度)
サウナ(90℃程度、テレビあり)
露天
岩風呂(41℃程度、温泉、座湯エリア4席、かなり広い)
炭酸泉(41℃程度、温泉、ひのき使用)
つぼ湯(40℃程度、温泉、2席)
寝ころび湯(温泉、6席)
釜サウナ(60℃程度、生姜の香りあり)
コロナの湯は大垣にもありますが、大垣店とラインナップはかなり似ていました。コロナの湯は極楽湯と同じようにチェーン展開していて、系列店は似たような内装になっているようです。サウナ2つ、露天は温泉が引かれていて、ジェット浴槽もあるというのはコロナの湯においてはデフォルトであるようです。
値段にしては相応と言えると思います。露天が広く、ゆったりしている点はポイント高いです。0人が参考にしています
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ここの旅館かなりオススメです。
宿泊料は13,000円位~あるんですけど、お値段以上の価値がありますね~
魅力1 IN、OUT12:00で24時間滞在可能!
魅力2 部屋からは馬の背っていう川が見える。しかも結構な景色
魅力3 館内は古いけど、結構いい感じ。
魅力4 親切な接客。到着時には『おかえりなさいませ』
魅力5 値段の割りに凝った食事
魅力6 お風呂、お湯ともGood
魅力7 朝はゆっくりコーヒー。しかも無料。
まだまだ、あるんだろうけど・・・いいですよ~
で、お風呂。
お湯は、褐色黄濁の食塩泉。沸かし湯ですけど、凄く暖まるいいお湯でした。
お風呂は2箇所。露天と内湯。時間帯で男女入替制となっています。(露天を使うには女性の方が有利ですけどね)
露天は大きな楓の下にあって、紅葉の時期は特にオススメでしょうね。内湯にも半露天があって、以外に開放感はあります。
すぐ近くにゆ~ゆ~あり~なっていう日帰り施設があるんですけど、そこのお湯は正直イマイチなんですけど、ここのお湯はなかなかのものですよ~17人が参考にしています
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思った以上に大きな施設で、日帰り客で賑わっていましたがそれほど混雑を感じなくてすみました。
浴室も広かったですが、2つの源泉合わせて毎分700Lの湧出量があり、お湯の状態はまずまずかと思いました。お湯の使われ方は露天風呂「癒しの湯」が第2源泉、それ以外の内湯と露天岩風呂が第3源泉のようです。どちらも薄く色が付いて若干のツルツル感がある似たような感じ。
その中で一番気に入ったのは、8角形の浴槽の「癒しの湯」です。少し湯の花も見られ、熱めでしたが風に吹かれて気持ちよかったです。あと、内湯にある源泉風呂。43℃~44℃のかなり高温ですが、さっぱりして良い感じでした。
ただ、どの浴槽もこの時期には熱めなので、もう少し温度差をつけても良いかなと思いました。
入浴後レストランで食事をしましたが、さすがホテルだけあって美味しかったです。全体的に見て、立ち寄りとしてはまずまずの施設です。
アルカリ性単純泉:第2源泉(41.3℃、pH8.6、湧出量200L/分、成分総計0.70g/kg)
第3源泉(45.9℃、pH8.6、湧出量500L/分、成分総計0.53g/kg)12人が参考にしています
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湯の瀬川沿いに何軒かの旅館が建ち並ぶ、榊原温泉の中ほどにある公共の宿。隣の射山神社の雰囲気に合わせるかのような落ち着いた佇まいです。
玄関は2Fになり、川に面した1Fに浴室があります。内湯のみですが、規模が大きくないこともあってか手入れがよく行き届いて、清潔で気持ちよく入浴できました。
お湯は独自の泉源を持っているようですが、はっきりとしたツルヌル感がある榊原の湯です。浴槽の端から加温なしのぬるい源泉が注がれ、浴槽内の壁からは加温されたお湯が勢いよく出ているので、循環と掛け流しの併用かと思います。浴槽の切れ込みからしっかりオーバーフローもしていました。
温度は熱くもなくぬるくもないちょうど良い湯加減。浴後は肌がとてもしっとりした感じになりました。
露天はなくても大きなガラス窓で外の木々が眺められます。
宿泊施設としても、これまで泊まった公共の宿の中ではかなりの高レベル。さりげない気配りが随所に感じられ、また各部屋に空気清浄機が置かれていたり、朝刊も届けてもらえるなど滞在中快適に過ごせました。他の宿泊客を見ていてリピーターが多そうなのも頷けました。
神の出湯:アルカリ性単純泉(31.1℃)3人が参考にしています
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こちらのクチコミを見て行ってきました!
台風一過、晴天日の昼間に日帰りで。人も少なくて雰囲気も◎。
女性用の内風呂と露天を堪能しました。
他の方も書いていますが、女性用の内風呂もとっても広くて、
泳げそうなくらい。十分楽しめます。
露天自体は確かに小さいですが、
この露天風呂から吹き込む涼風がとにかく気持ちいい!
ほてった身体をさましつつ、ゆっくりお風呂を楽しめました。
もう一度、と思い夜に再訪したところ
宿泊客の方達でかなりワイワイとしていたことと、
周りがホームセンターや小学校というのがちょっぴり残念ですが
総合点では4.5点くらいは言っていると思います。
また訪れたいと思わせる温泉でした。34人が参考にしています
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本来は大白川露天風呂を目指していたのですが、道中の狭いトンネルがガスで視界がほとんど無かったため断念し、ここ「しらみずの湯」へ立ち寄りました。何でも、源泉は大白川露天風呂と同一で14kmも引き湯しているとのこと。あの山奥からこれだけの長距離を引いているとは、その労力には頭が下がります。建物は和風モダンな造りで清潔感もあり、浴室はドーム型をしています。浴室には15人程入れる内湯、ヒノキ浴槽それに10名用の露天風呂もあり、すべて源泉掛け流しです。露天風呂から望む山景色はとてものどかで癒されました。但し、これは止むを得ないのでしょうが、泉質そのものは期待が大きすぎたのか、硫黄臭も弱くやや特徴に欠けるものでした。しかし、この長距離の引き湯や施設の設計等においては、努力と工夫の跡が感じられる立ち寄り湯でした。
4人が参考にしています
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下島温泉の日帰り施設、ひめしゃがの湯に行きました。ここの特徴は黄土色に濁ったお湯で、分析表以上の濃さを感じるものでした。成分的には塩素イオンと炭酸水素イオンが多い割りに硫酸イオンが少なく、そのバランスが比較的珍しいものだと思います。施設は内湯にサウナ、泡風呂、薬草風呂、それに最もすばらしいのは加熱していない約25℃の源泉風呂です。この源泉風呂は3人でいっぱいになる小さなものですが、加熱しない状態でも濁っており、本来炭酸泉であるため泡付きを期待したのですが、それを確認することができませんでした。また、結構広い庭園風の露天風呂もあり溶岩が見える景観やザラザラ感がある位の濃い泉質はとても良いのですが、アブのため早々と退散しました。ここに行く前に立ち寄った「やまゆり荘」と比較的似た泉質ですが、こちらの方が圧倒的に存在感があるお湯でした。入り口脇に飲泉所もあり、少しだけ舐めてみましたが予想通り凄い金気味、強烈なまずさの中にも後から来る少しばかりの旨みもありました。帰りにこの温泉で炊いたお粥を土産に買って帰りました。
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