温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >645ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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オムツの取れていない赤子から小学低学年の腕白小僧迄、お子様が一杯いました。
ホテル併設の大型リゾート施設と認識の上での入浴なので、不満はありません。が、苦手な方には、ちょっと厳しいモノが有るかもです。
施設、サービスにさして不満はありませんが、泉質は正直「ただのお湯」
水道水、循環のみです。
その為か、浴後も肌のシットリ感とかは無く、湯冷め早い…。
何年か昔に「レジオネラ」で営業停止になった過去があるせいか、あちこちに「タオルを入れないで」「体を洗ってから~」等の貼り紙が印象的でした。
ドクターフイッシュ、10分\720也。アクアリゾート清里のより数が少ないが、体長ややデカくてビビり、やらず仕舞い(笑)
3/12~4/17迄「温泉桜祭り」と称して\1030→\720で入浴出来ます。(クーポンは道の駅掛川にありました。)
しかし、この泉質では再訪は無いですね…。7人が参考にしています
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高磯の湯からの帰り道、本来寄るつもりはありませんでしたが、北川温泉を示す看板を見たら、ついつい引き寄せられるようにハンドルを切ってしまいました。R135を曲がってすぐ右手に6台ほど止められる駐車場があります。
受付を済ませ風呂に至る階段を下りると、平日にも係わらず、国籍・性別・年齢を問わず観光客で賑わっていました。確かに海近いですね。打ち寄せる波の轟音を聞きながらの湯浴みは、条件さえ整えば格別なものかと思います。ただ、やむを得ないんでしょうが動線には難があります。受付と女性用脱衣所(兼女性専用浴槽)の往復や混浴浴槽から女性用脱衣所への移動は、否でも応でも混浴浴槽の海側にある通路を横切らなければなりませんが、入浴者は当然のことながら海を見ておりますので、混浴タイム中は横切る方も入っている方も気まずいのではないでしょうか。湯は激熱の湯がちょろちょろですが、掛け流しは維持しているようです。
諸条件が揃えば間違いなくいいところです。北川温泉に宿泊した方は立ち寄りがマストかと思いますが、 落ち着いて入るには観光客の少ない早朝とかが良さそうですね。15人が参考にしています
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営業時間・16:00~21:00
料金・大人420円・小学生150円・幼児70円0人が参考にしています
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熱海温泉の海岸沿いに建つ、国家公務員共済組合連合会が運営する宿泊施設。というより、7階建てで全室オーシャンビューの豪華なリゾートホテル。平日の午前中、ランチセットで日帰り入浴して来ました。
入浴料+ランチ代2000円は、フロントで(小タオル付き)。エレベーターで、7階にある展望大浴場へ向かいます。鍵付きロッカーと、籐籠が並ぶ脱衣場。浴室右側の洗い場には、シャワー付きカランが12人分。アメニティは、黒糖系とハーブ系です。左の窓ガラスに面して、20人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:熱海129号泉)が満ちています。源泉63.6℃を、加水・加温ありで41℃位に調整。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。PH7.31で、肌がややスベスベする浴感。大きな窓ガラス越しに、相模灘が一望できます。隣に、2人サイズのジャグジー浴槽。こちらは湯温40℃位のぬるめで、日頃の疲れも癒されます。
続いて、外の露天風呂「海輝の湯」へ。6人サイズの石造り浴槽があり、湯温41℃位。内湯と違い、少し茶色に濁っています。口に含むと、しょっぱい。こちらは、敷地内から湧出する自家源泉を、かけ流しにしています。行き交う漁船やフェリーを眺めつつ、潮風に吹かれまったりできました。入浴後は、1階のレストランへ。この日は、中華のランチ「桜」をチョイス。入浴料だけで通常1600円、このランチだけでも1600円するので、セットだとかなりお得ですよ。
主な成分: ナトリウムイオン4694mg、マグネシウムイオン417.5mg、カルシウムイオン3128mg、マンガンイオン3.0mg、鉄(Ⅱ)イオン1.4mg、塩化物イオン13090mg、臭化物イオン12.8mg、炭酸水素イオン66.2mg、メタケイ酸50.6mg、成分総計23.14g52人が参考にしています
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現在はビジターセンターとなっていて、建物自体なくなっています。
聞いたところ、5年ほど前になくなったそうです。1人が参考にしています
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名阪国道上野東インターから北に少しだけ行ったところにあります。上野の市街地の端っこといったところでしょうか。施設はそれほど大きくはありませんが、伊賀地方に初めてできた本格的スーパー銭湯といったところです。まあそれほど古くもないんですが。
お風呂は2階になりまして、1階は食堂や散髪、マッサージなんかが入っているようです。脱衣所はピカピカ。いつもきちんと掃除されています。お風呂は内湯にサウナ、冷たい水風呂、「ブラックシリカの湯」と書かれた主浴槽、人気の炭酸泉と並んでいます。炭酸泉は入るとすぐに身体がカッカしてくる優れモノ。人気になるのはうなずけます。露天には白湯の壷湯、腰かけ風呂なんかもありますが、メインはちょっと大きめの人工温泉の浴槽です。日替わりで温泉のケミカルを入れている感じでして、当日は道後温泉を模した人工温泉となっていました。アルカリ性の単純泉で、特に浴感とかはなかったですね。折角薬剤で作るなら、もう少し個性を出してもという気もしています。もちろんオリジナルの道後温泉に勝てるとは思いませんが、思い切ってみてもいいかもしれません。湯温43℃と熱めで消毒臭は特になし。その点ではいい湯でした。1人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
1人が参考にしています
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青野川に架かる九條橋のそばに佇む、明治37年に開業した下賀茂温泉の老舗旅館。祝日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円はフロントで。玄関から右手に進み、右折して廊下の突き当たりに、男女別の大浴場があります。男性は、殿方浴室「加茂」へ(ちなみに、女性は婦人方浴室「桂・貴船」)。籐籠が並ぶ脱衣場。浴室左右の洗い場には、8人分のシャワー付きカラン。アメニティは馬油系です。20人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:河内屋湯 下賀茂53号)が、源泉かけ流しにされています。源泉82.8℃を、「湯雨竹(ゆめたけ)」という竹製の冷却装置を使い、加水なしで41℃位に調整。九州で使われているのをたまに目にしましたが、こちらでも既に導入済みとは、湯使いへのこだわりを感じます。PH7.7ながら、肌がスベスベする浴感です。
続いて、外の露天風呂「宇治」へ。15人サイズの石組み浴槽があり、湯温は42℃位です。塀で囲まれているため、景色は望めません。宿泊客が到着する前だったので、しばらく貸切状態で良質な自家源泉を楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン2010mg、カルシウムイオン1226mg、塩素イオン5263mg、臭素イオン6.1mg、硫酸イオン104.5mg、炭酸水素イオン43.1mg、メタケイ酸116.4mg、成分総計8.948g14人が参考にしています








