温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >643ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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夕方に入浴しましたが、とっても遠いのですいていました。
なによりもよかったのは、駐車場のところで汲めるお水がとってもおいしい♪(^^)
お風呂は露天風呂がたくさんありました。
夏なので蝉の鳴き声を聞きながらの入浴でした。
内湯はとろっとしていて、とっても気持ちよかったです。
脱衣所にある、ロデオもマッサージ機も無料でした♪0人が参考にしています
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緑の中の湯浴みは、何度行っても満足する。しばらくは広い湯船を独り占めしていた。あとで6人組が入ってきたが、マナー知らずには困った。体を洗いもせずに、湯船に飛び込んでくる人がいたり、頭に打たせ湯をかけるのはいいのだが、他人にしぶきが当たるのもお構いなしには困った。
脱衣場もそんなにはきれいではない。トイレもごく普通。だが、温泉は最高。ここは自然の環境が売りといってよい。今回はアブの攻撃がなかったのもよかった。1人が参考にしています
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飯がおいしかったなぁ~(⌒~⌒)
10人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円のところ紀伊長島の道の駅でゲットした割引券利用で400円。割引券には二種類有り、三重県全般の方は100円引きでした。鍵付きロッカー有りますが貴重品はフロント横の無料ロッカーに入れるようにとのことでした。無料ドライヤー有り。
温泉に入る人数は制限しているようで、受付では木札を渡されました。返す時に気付いたのですが、温泉待ちの木札もありました。
大きな内湯はやや濁った色をしています。小さな薬湯は月替わりで今月はレモングラスでした。
露天風呂は高い位置からお湯を落としていました。
奥に打たせ湯があり、蛇口を捻ってお湯を出す仕掛けになっています。
売店では大内山アイスを売っていて、濃厚な味わいでした。8人が参考にしています
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平湯温泉と新平湯温泉の間にある福地温泉の施設です。国道から「福地温泉」の方にそれて国道に平行に走って行くのですが、途中で「昔ばなしの里。駐車場右折(反対からなら左折)」と書いてありますので、ちょっと細い道ですが入ってください。そうしますと、日曜なら朝市をやっているはずの施設に突き当たりますのでそこを右に折れると舗装されていない道になりますが、付きあたりに出てきます。大きな民芸風の建物で、囲炉裏のある素敵な大広間、2階には昔ばなしをテーマにした展示もあります。
昔ばなしの里は無料でして、温泉は500円。毎日このサービスをしているのか分かりませんが、私が訪問した時は温泉入浴者には五平餅が無料でプレゼントされました。五平餅単品だと300円ですから正味のところ温泉は200円、とてもコストパフォーマンスいいです。
受付は食堂になりまして、券売機で券を購入して提出します。温泉はそこから廊下を少々歩いていきます。脱衣所は狭くて暗いですが、雰囲気はいいです。脱衣籠と100円非返却式のロッカーがありました。浴室は内風呂1つと露天が1つのシンプルな構成でして、内風呂は大きくて熱め、露天は小さくてぬる目でした。さっぱりとして少々硫黄臭のする単純泉でして、季節によっては温度調節のため加温や加水がされるそうですが、かけ流しで使用していまして塩素もなし。ですから弱い硫黄の香りがしっかりと感じられます。これはいいです。露天と内風呂の温度差は湯の投入量の違いによるのかなと思います。露天は絞り気味で、内風呂は景気よく出していました。露天は野天に近い雰囲気で、山間の空気のうまさがダイレクトに感じられます。人の手はあまり入っていないような感じです。
難儀したのは洗い場でして、内に蛇口2つついた場所があるにはあるのですがどちらからも冷水が出てきました。石鹸類の備品はあります。浴槽の湯を洗面器に頂いて洗うのかなと思います。ただ、スペース的にも狭いので可能ならば洗髪洗体は余所で済ませておくといいかもしれません。
かなり穴場に近いところでして、他が混雑していてもこちらは鄙びた雰囲気そのままに楽しむことができるのではと思います。五平餅は甘い味噌が大変おいしく、いいおやつになりました。管理人のおばちゃんやお兄さんのおしゃべりも楽しく、囲炉裏を囲んでしばし談笑を楽しみました。0人が参考にしています
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栃尾交差点から新穂高の方に行く途中に川沿いにある露天風呂です。駐車場は十台くらいはいけるかな。新穂高の湯と同じく、露天の浴槽1つだけで、石鹸類の使用もできないところです。湯に浸かるだけというお約束を守って楽しみましょう。
こちらも管理人さんはいませんで、入浴料金200円だったかな、これをポストに入れて入浴します。ここで男女が分かれまして、それぞれの脱衣所と露天風呂を使います。脱衣所は大きめで、籠しかありませんが十分なものかと。丁寧に清掃をされているので安心して使えました。
こちらは蒲田川の流れが落ち着いた中流の流れ方をしていまして、それゆえ川方向の視界はずいぶんと開けています。温泉は単純泉でさっぱりした浴感とほのかな硫黄臭は新穂高の湯と重なる部分が多いです。温度はやや高めでした。男湯側に湯の投入口はなかったような気がします。オーバーフローはされていまして、専用の水路を伝って捨てられていきます。洩れ伝える声を聞きますに女湯はかなり焼き焼きだったそうで、ホースの水でじゃんじゃん埋めていかないと入浴できないほどみたいです。あちらに新湯が入っているのかな。男湯は事前に誰かが埋めてくれたのか、それとも別の要因か適温の入浴となりました。
ダイナミックさでは新穂高に一歩譲ると思いますが、こちらの魅力は落ち着いて入浴できること、これに尽きると思います。どちらかといいますと、大人の湯浴みが楽しめるのはこちらではないかと、まあそんな感じです。5人が参考にしています
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露天風呂ブームの立役者になったと言われる奥飛騨温泉郷、その中でもロケーションにおいて象徴的施設とも言うべき新穂高の湯に入ってきました。場所は栃尾から県道475号線に入りまして、どんどん進んでいきます。神坂トンネルという長い方のトンネルを抜けますと右手に駐車場があります。そこに車を停めまして、ちょっとばかり上流に移動しまして橋を渡るとその際に眼下に見えてきます。これは凄い丸見え感(笑)
階段を下りていきますと、本当にちょっとした小屋がありまして、ここが脱衣所です。女性はここで着替えることをお勧めしますが、男性は別にどこでもいいような気がします。そうそう寸志を入れる箱がありますのでお忘れなきよう。私が入浴した時は、女性は水着かバスタオル、男性は全員すっぽんぽんでした。
ここらあたりは川の上流に位置していまして、蒲田川の流れがかなり早いところです。前日の夕方にまとまった雨が降ったとかで、川の水は轟々と流れています。流れが巨石にぶつかるのを見ながらの入浴です。この流れにドボンしたら助からないだろうなと思ってしまいます。くれぐれも危険な真似をしてすってんころりんしないように願います。
温泉は単純泉、自噴だそうです。湯船といいますか、自然の岩を組み合わせた浴槽ですが、大きさがかなり大きいので場所によって温度は異なります。大体はぬる湯ですね。さっぱりした浴感で、本当にわずかに硫黄系の香りがしてきます。竹筒で浴槽に投入しているのですが、川に捨てている湯の量の方が多いようにも思います。他にも湯口があるのか錯覚かは分かりません。ドボドボと捨てられていました。
ブームとなってしまった今では秘湯感を味わうのは難しいと思いますが、ロケーションの妙がありますので一度は訪問してみるといいと思います。水着やバスタオル可なのは時代なので仕方ないかと。まあ夜にすっぽんぽんで入るのが女性には一番抵抗ないかもしれません。5人が参考にしています
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まあまあいいと思います!
ただサウナが少しぬるかった気がします。0人が参考にしています
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おしゃれな感じがしてよかったです。
1人が参考にしています
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