温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >629ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15169 -
温泉口コミ数
161103
東海地方の口コミ一覧
-
名勝瀞八丁で知られる北山川沿いに湧く入鹿温泉に佇む、大自然に囲まれた宿。平日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料620円は、玄関左側のフロントで。ロビー左奥に、「やすらぎの湯」と書かれた看板。そこでスリッパに履き替え、階段で2階にある男女別の大浴場へ。男湯は右側です。
籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に15人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 入鹿温泉)が満ちています。源泉45.1℃を、加水なし・加温ありで、42℃位で供給。PH8.9で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過あり。口に含むと、微塩素臭がして弱甘味。ジェット水流も、付いていました。
続いて、外の露天風呂へ。10人サイズのタイル張り石枠浴槽で、湯温は41℃位。底に、玉石が敷かれています。こちらは、湯の色が少し茶色がかっているような。浸かると見えませんが、立つと川の雄大な眺め。ずっと貸切状態で、のんびりできました。
ちなみに、湯ノ口温泉とはトロッコ電車で繋がっており、どちらも入浴するなら「熊野湯めぐり手形」(1080円)が、トロッコ電車も含めフリーパスになるのでお得です。
主な成分: リチウムイオン0.6mg、ナトリウムイオン117.8mg、カルシウムイオン9.2mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ化物イオン14.2mg、塩化物イオン123.4mg、硫酸イオン3.1mg、炭酸水素イオン65.1mg、炭酸イオン4.0mg、メタケイ酸32.5mg、メタホウ酸3.4mg、成分総計0.37g11人が参考にしています
-
熊野市のかなり山間、紀州鉱山跡に湧いた湯ノ口温泉。この温泉地の湯元であり、昭和54年に開業した湯治場的な宿。平日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
以前はトロッコ電車を利用して行きましたが、今回は2回目なので車で直接アクセス。風情ある山荘風の建物に向かうも閉まっていて、よく見ると奥の川沿いに、大きな新しい湯小屋が建っています。聞けば、今年リニューアルしたばかりだとか。
100円返却式靴箱に靴をしまい、入浴料540円は券売機で(以前は400円だったので、ちょっと値上げ)。熊野材をふんだんに用いた、木の香漂う建物です。籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ綺麗な脱衣場には、ドライヤーも完備。太い梁が剥き出しになった、高い天井の浴室に入ると、手前に15人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に15人サイズの石造り内湯があり、うっすら薄茶色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 新湯ノ口温泉)が、源泉かけ流しにされています。源泉45.7℃を、加水せず42℃位で供給。通常は加温なしですが、「適温を保つ為加温することもあり」と表示。冬季は加温ありでしょうか。PH8.0で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、ほんのり鉄臭がして、円やかな味がします。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付きの岩風呂が、3つあります。右側に、20人サイズの浴槽があり、湯温は41℃位。左側には、手前に6人サイズの寝湯&半身浴槽。湯温は、こちらも41℃位です。さらに左奥に、深さ86cmの立湯浴槽。やはり、こちらも湯温41℃位でした。山の斜面に、杉木立の景色。平日のためか、かなり空いてて、まったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.5mg、ナトリウムイオン316.7mg、マグネシウムイオン3.8mg、カルシウムイオン181.2mg、ストロンチウムイオン2.1mg、マンガンイオン0.2mg、第一鉄イオン1.1mg、フッ素イオン4.4mg、塩化物イオン772.4mg、臭化物イオン3.5mg、硫酸イオン10.2mg、炭酸水素イオン36.6mg、メタケイ酸42.0mg、メタホウ酸7.9mg、成分総計1.39g31人が参考にしています
-

以前行けなかったので高山の観光の帰りに行きました。
温泉としても食べたおそばも良かったです。
家族風呂を予約して入りました。値段も手頃で
薬草湯も自分で選べるのでいいアイデアだと思います。
もっとPRした方が良いのでは。12人が参考にしています
-
施設外観
1人が参考にしています
-
尾鷲湾を望む高台に建つ、三重県立熊野古道センター敷地内にある日帰り入浴施設。平日の午前中、利用してみました。
コインレス靴箱キー&入浴料600円と引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。木造りの温もりある脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に11人分のシャワー付カランと、シャワーのみが1人分ある洗い場。アメニティは、オリジナルラベルのものです。
右側に12人サイズのタイル張り石枠内湯があり、天然温泉ではなく、海洋深層水が満ちています。尾鷲市三木崎沖の海底415mから、取水しているのだとか。湯温は、41℃位に加温。循環濾過・消毒ありで、微塩素臭がします。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付きで、信楽焼の2人サイズの壺湯が2つ並びます。手前は「酸性の湯」で湯温42℃位、奥は「アルカリ性の湯」で湯温40℃位。PH調整剤で、調整しているのだそう。ちなみに、「アルカリ性」はやや肌がスベスベする浴感です。遠くに海と山を望む景色を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。上の食事処からの眺めも、更にまた素晴らしいです。ドライブやレジャーの後に、立ち寄るのにいいですね。17人が参考にしています
-
三重県紀北町の古里海水浴場に程近く、素朴な民宿街に佇む町営の日帰り温泉施設。平日の午前中、およそ5年ぶりに利用して来ました。
入浴料は通常510円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。玄関から休憩処の横を通り抜け、廊下を真っ直ぐ進んだ突き当たりに男女別の浴室があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、100円(有料)小ロッカーやドライヤーも完備。太い梁が剥き出しになった、高い天井を持つ浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ミカン系です。
壁際に11人サイズのタイル張り内湯があり、うっすら緑褐色のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: きいながしま古里温泉)が満ちています。源泉33.6℃を、41℃位に加温。PH8.0で、肌がツルツルする浴感です。加水なし(源泉保護の為、水位が下がった場合加水あり)、循環濾過・消毒あり。口に含むと、無味塩素臭。平日の朝一で、ほとんど貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン331.8mg、マグネシウムイオン1.1mg、カルシウムイオン9.4mg、ストロンチウムイオン0.3mg、バリウムイオン0.2mg、フッ化物イオン3.9mg、塩化物イオン68.7mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン3.1mg、炭酸水素イオン773.7mg、炭酸イオン4.8mg、メタケイ酸27.7mg、メタホウ酸8.1mg、遊離二酸化炭素16.3mg、成分総計1.26g18人が参考にしています
-

訪問状況調査しているとの貼り紙があり、受付で記名を求められました。
温泉ラリーで巡っていたのですが、前回も同様の記名をしました…。ちょっと嫌かも。
更衣室は明るく清潔。大きなガラス張りで開放的ですが、湯槽がそこから丸見えです。
こじんまりしていますが、清潔感ある温泉でした。
バスタオルではないけれど、貸しタオルがあるのもよかったです。2人が参考にしています
-

小さい孫と娘夫婦と海水浴の後に伺いました。宿でもらったパンフレットにもホームページにも一言もおむつをしている乳幼児は入浴できないと書いてなかったのに入館で急に断られ非常に困りました。温泉でさっぱりゆっくりするつもりががっかりです。結局孫たちはタオルで体を拭いて帰りましたがべたべたしてました。きちんと書いておいて欲しいです。
3人が参考にしています
-

サウナに入りたくて、何年かぶりの訪問。熱い湯が、本当に熱くて、自分との勝負がスリリングかつ爽快。意外に、ここまで熱い湯は他の類似施設では少なく、希少価値あり。サウナ後の、水風呂も、冷水まで行かない温度で、一定の時間つかりやすかったが、人によっては、物足りないかも。入浴料も、タオル無しとはいえ、600円台はリーズナブル。子供用のプールや、浮き輪(?)などの貸し出しがあるようで、地元民の利用が多いようだ。庶民的で親しみやすいスパと言った感じで、よろしかろう。機会があれば、再訪してみたい。
0人が参考にしています
-

スポーツジム併設で、総合利用だと1500円と高めですが、お風呂だけの利用も出来ます。
内湯は長方形の浴槽に寝湯もありますが、露天の方が開放的でオススメ。
お湯は少しヌルヌルした感じでしたが、塩素臭があり特徴があまり無いように思えました。
併設のジムは沢山の器具が揃っており、プールやジムを含めた総合利用にも興味が湧きました。近くにあれば通ってみたいですね。17人が参考にしています


、性別:男性
、年代:50代~






