温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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久しぶりに利用しました 炭酸湯が気持よかった
温泉のお湯もいいし施設もこじんまりとして清潔 駅からの送迎バスがあって便利だしクーポン利用でお得に利用できてラッキーでした これからも利用します0人が参考にしています
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循環湯も意外と________________
国道163号線から少し北に、旧島ヶ原村の市街地の方に入りますと木津川を渡る案内看板があります。お風呂以外にもバーベキューやキャンプ、産直市場なども充実した施設です。
お風呂は2種類の浴槽が男女交替制です。今回は源泉湯が四角形の側でした。
内湯は34℃の源泉が人気。とはいえ、冬場なのでそれほど長居されることもなく、人が入れ替わっていました。2人サイズです。微つるつる感あり。主浴槽は41℃の循環湯。つるつる感は強めで消毒臭少な目でした。こちらが冬のメイン浴槽になります。あとはバイブラバスも荒れます。アメニティはPHOENIXの豆乳3点セットです。
露天はサウナが89℃ほど、3~4人サイズです。水風呂はぬるめ。温泉岩風呂は41℃ほど。寝風呂もあります。
内湯の循環湯が最もつるつる感ありまして、このあたりは意外でした。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で130L/min、36.7℃、5.60g/kg、pH7.1というスペック。平成26年8月28日の分析表でした。以前のものもこちらに書き込んだと思いますが、若干変化したような感じです。まあ湯使いはいいので十分楽しめます。4人が参考にしています
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近くの竜泉寺の湯が混んでるのでこちらをよく使います
シャワーの場所によって水圧が違うのを除けば
すごく居心地いいです7人が参考にしています
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お風呂は普通だがサウナ後の水風呂が冷たくて入れずプールに入りました。裸で入れるプールは最高です。また風呂入口にしいてあるフカフカのマットが気持ち良いです。
食事も安くて美味しかったので大満足。
施設は古いですが清掃の方がマメに見回ってました。また来たいです。2人が参考にしています
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名物ジャングル風呂と絶品の飛騨牛会席
柿野温泉の最も奥まった高台に佇む、昭和29年(1954年)に創業した鉄筋4階建ての温泉旅館。日曜日に、一泊二食付で利用してみました。
フロントは3階で、この日は2階の広縁付8畳和室に宿泊。窓からは、山々とプールを眺める景色。コロナ禍で出来る限り入室を避ける為、既に布団が敷かれています。
浴衣に着替え、早速温泉へ。2階の廊下を右手奥へと進んだ先に、男女別の大浴場「ジャングル風呂」があり、右側が男湯です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。ドアを開けると広い浴室に細い通路があり、正しくジャングルのように木々が生い茂っています。以前は植物園だったところを、浴室に改装したのだとか。
石段を下りたところ右手に、4人分のシャワー付カラン(カランも温泉)と、2人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左手の窓際に10人サイズのタイル張り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 鹿の湯)が満ちています。泉温20.3℃を加温して、42℃位で供給。PH10.0で、肌がツルツルする浴感です。浴槽内のゴミを取る為に循環あり。消毒もありですが、塩素臭は気になりません。常時オーバーフローしているので、循環・かけ流し併用でしょうか?湯口は浴槽内で、カランの湯を口に含んでみても無味無臭です。
窓の外には、山々と貯水池の景色。窓の外から野鳥のさえずりも聞こえてきて、ジャングルの中で温泉に浸かっているような雰囲気の中、しばらく貸切状態でまったりできました。
夕食は、3階の食事処で絶品飛騨牛会席に舌鼓。お品書きはなく、小鉢は、蛍烏賊の酢味噌和えに始まり、前菜5種は、ハムとチーズの玉葱ジュレ掛け・なめこおろし・蛍烏賊の塩辛・鯵のほぐし身・穴子寿司。刺身3種は、鮪・鯛・ハマチで新鮮。とまあ、ここまではビールのツマミかな。飛騨牛サラダは、飛騨牛のローストビーフが水菜サラダに乗ったもの。そして飛騨牛のにぎりは、山葵と塩で一貫づつ。口に入れた瞬間に、マジかと言ってしまう旨さ。軽く炙った香ばしさと、ジューシーな肉汁の旨味が口に広がる。蒸し物は、真丈の湯葉巻き餡かけ。焼き物は、虹鱒の塩焼きを焼き立てで。海無し県に来たからには、川魚の塩焼きは欲しいところですね。ここで、ビールを追加。そして、メインは選べる飛騨牛メイン料理。この日は、飛騨牛をステーキで。自分で焜炉で焼いて頂きます。ジューシーな飛騨牛の旨味に、口福なひととき。汁物は赤出汁の味噌汁、香物とご飯、水菓子は苺やパイナップル・夏ミカンでお腹一杯に。
翌朝も、浴室の男女入れ替わりもなく、ジャングル風呂を堪能。昭和29年の古い分析書(創業当時のものかな)も掲示されているのに、全く知らなかった柿野温泉。ツルツル湯がクセになりそうです。
朝食は、昨日と同じ食事処で。鯖の味噌煮主菜の和定食。鮪のヅケや鶏つくね鍋の他、ちりめんじゃこやひじきの佃煮、漬物各種等のご飯のお供も多く、お腹いっぱいになりました。
帰りがけに、静かに過ごせましたと御礼を述べたところ、この日の宿泊者は自分だけだったとか。久し振りに、全館貸切状態でした。
ラドン含有量: 47.7X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン42.5mg、カルシウムイオン0.7mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン1.5mg、水酸化物イオン1.7mg、硫酸イオン3.2mg、炭酸水素イオン3.1mg、炭酸48.0mg、メタケイ酸水素イオン41.1mg、成分総計0.1428g25人が参考にしています
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アカスリをやって頂きましたがあたった人が悪かった。垢をすってはパンパンと集めては又、垢をすってはパンパン 最低だった。何十回とアカスリやってきたけど本当に最低だった。
23人が参考にしています
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肌ツル美肌のかけ流しラジウム温泉
土岐市の南部、妻木川の上流に位置し、かつて鹿ノ湯とも呼ばれた柿野温泉。その静かな里山風景が広がる温泉地の玄関口に佇む、客室数わずか6室の温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料800円は、玄関からかなり奥のフロントで。フロント左手の廊下を奥へ進み、突き当たりの階段を2階へ上がると、男湯があります(女湯は3階です)。
籐籠と100円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。左右に分かれていて、どちらの入口からも浴室に入れます。後で聞いたら、昔は混浴だったのだとか。
浴室に入ると、左右と手前に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 鹿の湯)が、かけ流しにされています。泉温20.3℃を加水(源泉水で)・加温して、42℃位で供給。PH10.0で、肌がツルツルする浴感です。消毒ありですが、塩素臭は気になりません。岩の湯口の湯を口に含むも、無味無臭です。
露天風呂はありませんが、大きな窓から山々の景色を静かに眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
個性が乏しいことが多いラジウム温泉ですが、ここは肌ツル湯の加温かけ流しが◎です。その昔、漆かぶれを患ったお姫様が、治った後もこの湯を気に入って住み着いてしまったとか。そんな伝説も頷ける、まさに美肌の温泉でした。
ラドン含有量: 47.7X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン42.5mg、カルシウムイオン0.7mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン1.5mg、水酸化物イオン1.7mg、硫酸イオン3.2mg、炭酸水素イオン3.1mg、炭酸48.0mg、メタケイ酸水素イオン41.1mg、成分総計0.1428g27人が参考にしています
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平日によく利用させてもらってます。
1000円ちょっとで館内を自由に回れて、
漫画も読めてサウナ利用できるのはとても
いいお店だと思います。
しかしながら、土日になると子供が館内を
走り回り、岩盤浴内は人がいっぱいになってしまう。
名古屋市内のどこのお店もそういった傾向があるので、仕方がないが...
こちらのお店は平日に行くのがオススメです。2人が参考にしています
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前略、先日の温泉の閉鎖の解答がいまだにありません。あれから5~6回入浴に利用しましたが、相変わらず満員で入場券も窓口で直接支払いでした、何故そんなに利用者が多いのに中止ですか。従業員の過労防止ですか。はゆく解答をください。
0人が参考にしています
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この施設がオープンした頃一時期行っていて、今回久しぶりに使用しました。
お湯は「温泉」の定義に入らない範囲の水を使用して沸かしてる、って感じでしょう。
男女風呂がそれぞれ施設が違う中、入れ替え制が無くなった、との事で残念😵💦
施設の割りに無料休憩所が小さく二人用のテーブル9個とゴロンと横になるスペース少々…😅
平日利用したせいか、客層も地元の人らしい人達で休憩所はソーシャルディスタンスしっかりと取れてました。
食事処も手頃な値段で美味しかった。5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代





