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東海地方の口コミ一覧
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結構な本降りの雨の夜、8時ごろ食事を兼ねて家族で訪問しました。
先に食事を済ませてからお風呂に向かいましたが、大学生だと思いますが7.8人の団体さんと一緒になってしまい、屋根のある所は先客と団体さんに占領されてしまい、雨に打たれながら露天に浸かっていましたが、内湯に非難!ちなみに内湯は白湯なので温泉に入りたかったんですけど・・・少し待ちましたけど話が盛り上がっているみたいで動く気配なし、あきらめて土砂降りの中、もう一回露天に浸かってから早々に退散しました。お湯は塩化物泉ですが塩気は感じず、少しつるつるする程度であまり特長のない温泉でしたね。消毒臭はすぐわかるレベルです。
奥方達は冬場は1時間30分~2時間は出てこないので2階の休み処でマンガを読みながら待つことにしました。こちらの施設もマンガ本が結構置いてあるので待ち時間を過ごすには便利です。1人が参考にしています
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銭湯クラスのこじんまりした施設ですが食事処・休み処もあって外観からは想像できないほどコンパクトに収まっていました。
お風呂は内湯のみで2,3人で一杯ほどの浴槽が3つあり、内1つだけが温泉浴槽になっていました。ちょっと寂しく感じましたね。
温泉的にも特徴なく消毒臭だけが気になるお湯でした。「う~ん」と唸ちゃうけど、なんか憎めない温泉ではありました。3人が参考にしています
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施設・設備はゆったりしており好感が持てましたが、おゆは消毒臭がきつめでがっかりしました。
泉質が単純弱放射能泉と一般的にはあまり特長がないですが、こちらのお湯はP・H9.9と高アルカリの源泉で、つるつる感のあるお湯ですので余計にきつめの消毒臭がもったいなく思えます。また、小さな浴槽でもいいので源泉浴槽があるといいなと感じました。まあ、個人的に源泉に浸かってみたいだけですけどね!1人が参考にしています
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四日市の国道365号線沿いにあるスーパー銭湯さんです。三滝温泉と書いてありますが、天然温泉ではないみたいです。結構大がかりな施設で、お客さんも多く活気があります。
お風呂は2階になりまして、脱衣所は典型的なスーパー銭湯のそれ。内湯は気泡・水圧系のアイテムバスと中濃度の人口炭酸泉(38℃ほど)、入浴剤、サウナに19℃と16℃水風呂2種。露天は岩風呂のシルク風呂に、大きな壷湯の巨石風呂、大人気の高濃度炭酸泉、人工温泉の小屋風呂とあります。アメニティーは詳細不明ですがホワイトツバキの3点セットです。資生堂のあれかは分かりません。人気の炭酸泉ですが、かなりの泡つきとぬるいにも関わらずホカホカ感が強く、よく温まります。テレビを見ながら入浴できるということもあって絶えず満員御礼でした。ただし、塩素臭が強くてその点は不満です。逆に一番状態が良かったのは小屋風呂でした。当日は下呂温泉をモチーフにしたアルカリ性の単純泉でしたが、キチンとつるつるしてきます。まあオリジナルと比較するのは野暮ったいのでやめときますが(笑)
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、まあ拘らなければそれなりに楽しむことはできそうです。3人が参考にしています
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内湯は滑り気があるものの塩素臭がガンガン。
露天は小さく展望もあまり望めず。
塩素臭はあまりしないが、湯の力はまったくなし。
地元民の憩いの場。
わざわざ「温泉」に浸かりにここに行く、ということは
もう二度とないだろう。2人が参考にしています
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大垣の隣の安八町にある福祉施設です。県道18号線から220号線に入り、あとは看板に従って進んでいくといいでしょう。安価ということもありまして、結構混雑しています。脱衣所は狭いですね。キャパオーバーっぽいです。
浴室は内湯が黒を基調とした落ち着いた感じです。ジェットと主浴槽があります。オーバーフローはうっすら程度。壁面の一部が割れていて、そちらから湯が漏れています。こちらの方がオーバーフローより多い感じです。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で27.1℃、73L/min、pH7.5、1.141g/kgというスペックです。加温・循環・消毒ありとのことです。内風呂は塩素臭控え目で供されています。浴感は乏しいものの、まあやむを得ないといったところです。露天は浴槽+打たせになっていまして、こちらは消毒がきつめです。
アメニティーがありませんので石鹸類持参が基本になりますが、まあ内湯目当てであれば分からないでもないといったところです。わざわざ遠方からというのもあれですので、やはり地元に住んでいたらというのが原則かと思います。4人が参考にしています
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池田温泉の中では県道寄りのところにあります。駐車場は下側でして、そこからアクセス道路を歩いて行くのですが、手近なところに横断歩道がなかったり、歩車分離の柵に切れ目がなかったりとちょっと往生します。
本館と比べて広めでして、ややゆったりしたエントランスまわりです。脱衣所は茶色のロッカーでした。
内湯はサン・ルームっぽいところで、温泉の主浴槽、これは大き目。上水の水風呂に岩塩サウナ、露天はやや大き目の温泉岩風呂に打たせ湯、白湯の歩行浴といったところです。泉質は本館と同じ、アルカリ性単純泉。0.958g/kg、30.8℃、390L/min、pH8.8というスペックです。アメニティーも同様に資生堂のattyの3点セットです。
つるつる感の強い湯は存在感がありますが、やはり塩素臭が強めなのが気になりました。泉質的には塩素が効きにくいタイプみたいなので、ある程度はやむを得ないかと思いますが、もう少し上手に処理できないものかと。人気の施設でお客さんが多いのもあるので難しいかもしれませんが。6人が参考にしています
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国道417号線から県道53号線を東に入り1kmほど進むと池田温泉が見えてきます。本館は奥側にありまして、平屋建ての建物です。別棟の簡単なプレハブで露店販売やら、休憩所もありました。
受付横にも休憩所がありますが、人気の施設ゆえに込み合っています。脱衣所も狭く、ちょっとキャパオーバーかもしれません。明るい紫色のロッカーでした。露天に入ったところにも脱衣所が増築されています。
浴室ですが、内湯はDANKENのアイテムバス群、こちらも温泉使用です。サウナと洗い場があり、アメニティーは資生堂のattyというブランドの3点セットです。露天にも洗い場、水風呂(非加熱源泉でしょうか)、循環の円形浴槽にお子様対応の白湯スライダー風呂、そして一番人気のぬる湯となっています。ここは一部オーバーフローがあるものの、湯の回収口が側面の下部にあります。つるつる感の顕著な湯で、他と比べますと塩素臭はマシでした。といいますか、他はかなりのハイレベル塩素臭で、ちょっと入りにくかったというのが本音です。
泉質はアルカリ性単純泉で、0.958g/kgと単純泉ぎりぎりですね。30.8℃、390L/min、pH8.8とのこと。湯使いは加温・循環・塩素消毒ありとのことです。
つるつるが強いのは嬉しいですが、ちょっと消毒レベルが高いかなぁと思います。露天ぬる湯がいいかもしれませんが、これからの季節はつらいでしょうね。0人が参考にしています
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県道255号線を谷汲口駅から北上したところにある温泉です。途中の看板にやや刺激的なものがありますので、お楽しみください。
フロント周りは畳敷きの休憩室や食堂があり、ちょっと時間を潰すのにも向いています。あと入泉料金でプールも利用できるというのは、地元の人には有難いかもしれません。脱衣所は狭くて使いにくかったです。
浴室ですが、内湯は外壁側に張り付くように大きな主浴槽、男女仕切り壁側はカランになります。アメニティーはWindhillのリンスインシャンプーとボディーソープ。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で25.2℃、28L/min、pH8.4、1.961g/kg。湧出量が少ないのが気になりますね。つるつるとしたいい湯でして、内は塩素臭少なめです。
露天は中小2つの岩風呂にサウナ小屋もあります。こちらの温泉はびっくりするほど塩素が強かったので、ほとんど入っていません。
内湯はそれなりのポテンシャルかと思います。肌がしっとりしてくる感覚は重曹泉ならでは。こちらでもその有難味を感じることができるはずです。内湯中心で楽しまれることをお勧めします。3人が参考にしています
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こちらは鷲ヶ岳スキー場内にある温泉施設です。
前回立ち寄った際は3月でスキー客で賑わっていましたが、オフシーズンだと閑散としていて気持ち悪いぐらいでしたね。かなり大きな駐車場ですが、ぽつりぽつりと数台の車が止まっているだけで寂しい限りでした。
お風呂も消毒臭がきつかったイメージですが、今回は消毒臭は控えめで温泉の香りがほんのり残っており悪いイメージが一掃されましたね。他に2名のお客だけでゆっくりすることが出来ました。ただ、オフシーズンでも700円と割高感は感じます。
ちなみにスキーシーズンになりますと駐車料金も1000円掛かりますし、入浴料も800円と高くなるので温泉目的には向かないと思います。4人が参考にしています








