温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1178ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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とても残念ですが、私も↓の方々が書いた事と変わりない感想です…。
ひょっとして、以前のままの泉質を何とか維持してくれているのではないかとの仄かな望みを抱いて入泉しましたが、その望みは粉々に打ち砕かれてしまいました。
もし、旧施設がなく、ここが全くの新規施設だったらこんなに評価を悪くしなかったと思います。
でも、どうしても比較してしまうのが人情ってもんですよね。
余りに良すぎて、私に合いすぎてたからなあ、旧施設が。
どちらにせよ、私はたぶん、もう行かないと思います。
※なお、新施設への移行により、この@nifty温泉サイトにおける旧施設のページが削除されてしまいましたので申し添えますと、旧施設は確か総合点で4.8★くらいの、特に泉質や風情の評価が極めて高かった温泉でした。
で、どうでも良い事ですけど、他の潰れてしまった入浴施設は、潰れてもページを残しているケースが結構多いのに、何故このケースだけは素早くクローズしてしまったのでしょうかね?8人が参考にしています
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今まで何度も足を運びましたが、先客がいたり、温度が低いなどで入ることができませんでしたが、ようやく入浴することができました。 ところが入り口に、「ここは管理していないため、水質などは保証できず入浴できない。入浴して健康上の被害があっても責任とれない」という看板があります。温泉を見てみると、ペットボトルのゴミが沈んでいる!しかしこれは、浴槽の栓の役割をしていることに気づきましたが。悩んだ挙句、意を決して入ってみました。温度はぬるく、また床が藻でヌルついていました。肩まで浸かると、水平線を柵が隠してしまいます。確かに海を間近に望み波の音を聞きながら入浴できるので快適と言えば快適なのでしょうが、なんとなく不衛生な気がするのと、人が来たら気まずいという気持ちで全然落ちつけませんでした。
ずっと憧れの温泉でしたが、いろんな意味でリラックスできないので、行くことはないと思います。17人が参考にしています
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飯高町の山間部にありますホテルでして、「いいたかの湯」よりは東側、蓮ダムの近くにあります。国道からはそれますが看板類はそこここにありますのでアクセスは容易だと思います。ホテルですが積極的に日帰り入浴を展開されていまして、地元の方と思わしき集団で賑わっていました。大変いいことだと思います。
こちらの温泉は「香肌の湯」というそうで、含二酸化炭素-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉とあります。内湯は茶色く濁っていまして、露天はろ過されていて透明。当然内湯ばかりに入っていました。スペック表を見ますと見た目の割には成分が少なく、単純泉+αといった感じです。鉄分があるので濁っています。加温循環消毒はあります。かなり熱めに調節されていまして、発汗がおびただしかったです。鉄分系は温まりやすいので、輪がかかった感じ。不思議なのは掲示で「源泉かけ流し循環方式」と書いてありまして、これはどのような状態を指すのか不明。というか私の考えでは「源泉かけ流し」と「循環」は背反なので、まったくもってよく分からないのですが。確かにあふれ出るお湯はそれなりにありました。ただ、温度維持その他の都合で循環しているなら「源泉100%・循環方式」とした方がいいような気がします。0人が参考にしています
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新鮮な野菜を買いたくて出掛けました。もちろん温泉も目的です。連休のため大混雑でしたが臨時駐車場と施設間の送迎バスもあり快適でした。温泉だけなら入園料は必要なく食事や買い物もできます。自然食のバイキングやパン屋さん、ミニブタのショーなどを見るには500円の入園料が必要です。
はじめての訪問でしたので入園料を支払って1時間待ちのバイキングやミニブタショーを覗いたりして大変楽しく過ごしました。
肝心の温泉ですがこちらも大混雑。それでもゆっくり入浴はできましたが洗い場が不足していて並びました。それは混雑時ですので仕方ありませんね。普段はそんなことはないと思います。
残念だったのは「長い髪を湯につけない」という張り紙がないこと。腰まであるような長い毛髪そのまま入浴してくる人が多いのは偶然でしょうか。あまりのことにスタッフに注意していただくようお願いすると快く対応いただけたのですが「どの方ですか?」。
珍しいくらいの長髪の子供が目の前に二人並んでいます。施設自体に「髪の毛を湯につけない」意識がないのではと感じました。
野天風呂は緑色のぬるめの湯で大いに期待したのですが小さな羽虫の死骸がいっぱいお湯に沈んでいます。それに気付いた人は早々に上がりました。野天ですから少々の虫や葉っぱは当然でしょうが気持ち良くはありませんね。不思議に空中には虫は目立って飛んでいませんでした。お湯をかき混ぜると蚊のような死骸が沸き上がってくる感じです。よい湯なので改善いただきたいと思いました。平日に再訪予定。2人が参考にしています
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大紀町にあります日帰り+地域交流+産直の施設で、国道42号からのアクセスが便利なところ、廃校になった学校の跡を利用していまして、昭和に学生を終えた身としてはちょっと懐かしい気分に浸れます。ナトリウム・カルシウム―炭酸水素塩・塩化物温泉とのことですが、加温循環加水消毒と手を加えていますから、源泉のポテンシャルを感じることはできませんでした。ちょっと肌がつるつるとするかなぁとは思いました。消毒は控えめに感じられました。分析表のスペックと比べまして浴槽内のお湯は個性に欠ける印象です。うーん残念。
こちらは平日の訪問にも関わらず、地元の方で賑わっていました。お風呂にはそれほどの人はいなかったのですが、休憩所兼食堂は地域の集会所然としていまして、地元の方に愛されているんだなと。温泉目当てで観光客が訪れるよりかは、地元の人に任せた方がいいかもしれません。0人が参考にしています
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富士山を見るための旅行だったのに、残念ながら悪天候で一目も見られず。
最後に露天からの海の眺望を期待してこちらの施設に立寄ったのですが、、、。
水着?に着替えてとりあえず2階の混浴露天までは行きました。
露天に出るガラス戸が重くてどうやっても開きません。
共同スペースにあるサウナにいた男の人が見かねて開けてくれました。
露天からは正面の岩と広がる海は見られます。
この日はどんよりしてましたが、晴れていれば気持ちよさそうです。
岩づたいに男女別の露天に行く道が見えます。
サンダルに履き替えて行くべきか迷いましたが、
寒い上に風と雨が強くてしかも足元も暗そうで断念しました。
内湯ですが、女湯からは小さな漁港と隣の家が見えるだけです。
男湯は正面が海なので内湯からの眺めもよさそうです。
お湯は消毒臭がして特に何も感じませんでした。
ダンナは露天まで行ってきて眺めは良かったということでした。
お湯も露天の方が良いみたいで、ここはとにかく露天に入らないと意味がないようです。
でもパンフレットの写真を見ると露天も女湯は囲いがあって
開放感はイマイチな気がします。
風雨を押しても行くべきだったのか、微妙なところです。
受付のおじさんの説明ではここのシステムがよく分からなかった。6人が参考にしています
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修善寺から戸田へ向かう道の途中にある。修善寺から少し離れた高台になり景色が良い。
風呂場はフロントからすぐの1階。今回は「浄蓮の湯」の方に入った。
内風呂は10~12人用のタイル風呂。無色透明の湯だが、少ししょっぱかった。
露天は5~6人用の岩風呂。内風呂もそうだったが、露天の方が塩素臭がかなりキツイ。。。せっかくの修善寺の温泉なのでもう少し温泉の質があるといいですね。
夜だったのであまり景色が見えなかったが、明るければ景色も見えるだろう。
ちょっとさっぱりしたいときに使える浴場施設だろう。1人が参考にしています
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尾鷲湾に面した温浴施設です。ちょっとした高台にありますので、湾内の海面や、それを取り囲む山々が見えます。山が海に落ち込むリアス式海岸で、山々が険しく、少しばかりの平地に住宅が密集しています。かつては交通の難所、特に陸からのアクセスは悪かったはずで、何とか水軍とかが活躍しそうな環境ですね。そんなところにあり、海洋深層水を利用したお風呂が売りです。
入浴した当日はイベントとかで、内湯が「にがり風呂」になっていました。これは地元の業者とタイアップした企画らしく、海水から塩を作る時にできるにがりをお風呂に投入したもの。ペットボトルからドボドボと投入する形です。これがしっかりとした特徴を感じさせてくれまして、なかなかのもの。露天には壷湯が2つ、海洋深層水を電気分解してアルカリ性と酸性の成分に分け、一方が「酸性の湯」他方が「アルカリ性の湯」となっています。海水由来ということで、昔どこかで海水をまんま沸かしたお風呂に入ったのですが、そのような「髭そりあとがひりひりするような高張性食塩泉」を期待していたのですが、案外まろやかな感じで少々物足りなくも感じました。加水なんかもされているのでしょう。確かに少しばかりの塩気を感じるのですが、海水のもつ馬力は影をひそめていました。ここの一番の売りだと思いますので、もう少しバリューが出てほしいなぁ。あと、この2つの壷湯は酸性が熱め、アルカリ性がぬる目になっていまして、1人だと広すぎ、2人だと狭すぎといった大きさなのでどうしても1人利用になるかと思います。なので混雑する時や知り合いが2つの壷湯を占拠して長々とおしゃぺりでも始められたら困るかなぁと思いました。
天然温泉ではないので星2つとさせていただきますが、結構お気に入りだったりします。勝浦や本宮あたりの「ガチの温泉」とは比べるべくもないのですが、「単純泉を消毒してぐりぐり循環する」ような天然温泉系の施設なら確実に「食える」程の内容はあります。あと、ここの女性スタッフは皆明るくきびきびと仕事されていて、好感持てました。@nifty「温泉」としては星2つですが、もし@nifty「スー銭」というジャンルであれば高得点になると思います。近くを通ったらまた利用したいと思っています。12人が参考にしています
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古里の集落の中にありますので場所が分かりにくいです。特に夜だと看板を見落とす可能性もあります。念入りに予習してからどうぞ。
平日のお昼に行きましたので、こちらに書かれているようなスタッフの方に遭遇することもなく、受付のお嬢さんの応対は丁寧でよかったです。建物が2棟に分かれていまして、受付から温泉までは渡り廊下を歩いていきます。地元の方のでしょうか、絵画などが飾られていましてほんわかしてきますね。
脱衣所は木が中心の清潔なもので、籠が中心ですが100円返却式の貴重品ロッカーもあります。ドライヤーは1台のみでして、まあ強力なやつでした。浴室は内風呂の1つだけで、長方形の浴槽が横長に存在しています。湯の量の割には客数が捌けるかなと思います。カランとの距離が近いので、配慮のない人は浴槽までシャワーを飛ばしてしまいそうです。お湯はつるつるが明白な重曹泉で、ちょっと変わった臭いがしました。灯油の臭いに近いと思いました。上から投入される源泉は申し訳程度のちょろちょろで、メインは循環湯です。お湯は溢れることもなく、回っていました。このタイプの泉質は循環すればするだけぬるぬる感が増すとも聞きましたし、ぬるぬるすればそれでいいというのも単純すぎるのかもしれませんが、まあ嬉しいところです。
特別な感じはなく、日常的に使える「普通の湯」というところでしょうか。近くに古里海水浴場がありますし、釣り関係の民宿も多いですから、そういうシーズンだと混雑するのかな、混雑すると楽しみにくいタイプではあると思います。1人が参考にしています
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日曜日の15時過ぎにいったのでが、「只今、混み合ってますがよろしいでしょうか」とのこと。ここまで来たのだから、迷わず「はい」と答えていざ露天風呂へ。あまり大きくない浴槽に7人んの先客がいて、その先客をかき分けて入浴しました。海との一体感を想像して期待していたのですが、浴槽が海側にむいているというよりは、海岸線側を向いている感じなので、隣の建物などが見えてちょっと残念でした。また、露天風呂に屋根?があるので、解放感もいまひとつでした。
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