温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1171ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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古いイメージがあったので、どうかな?と思いつつ
初めて行ってきました!
想像以上に 老朽化しているというか・・・
シャワーの湯温が 熱かったり冷たかったりして><
浴場は全体的に 汚い感じもして 衛生的にどう?
近くに「花しょうぶ」という温泉施設が出来たからでしょうか
値段は 550円と安め! でもあの雰囲気では妥当な気が・・・
お風呂のお湯も 天然温泉という感じもしませんでした;;
循環してるせいでしょうか。
岩盤浴は 新しくて気持ちよかったです!0人が参考にしています
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5月の連休明けてからの17日(土)に1泊してきました。
夫婦2人と小学1年、年中1年での計4名です。こだわりプランというプランで御邪魔してきました。
まず旅館に着きチェックイン時に夕飯についてアレルギー等のチェックされる点については高評価。 部屋通しは部屋先までで、茶だしも非常口の説明すらない(飯部屋と温泉場所については部屋案内の途中にてあり) 部屋内には冷蔵庫ナシ、ティッシュもナシ。フロントにて100円にて販売の様子。自家用車内から持ちいれましたが。
部屋自体は3階の10畳部屋で広々しています。
風呂は家族露天風呂を利用しましたが、清潔で眺めも良く湯も良かったです。
夕飯は ひとこと 「最悪」でした。
品出しは遅すぎ、ドリンクオーダーですら時間待ち。 ドリンクをオーダーしたら生憎と品切れだそうで別銘柄の冷酒をオーダーしても10分程は待ったでしょうか。
味は良かっただけに残念です。
翌朝は散歩してロビーにいると従業員の方にお小言なのかわかりませんが、なにやら大きな声で怒っていられる様子。 客前でアレは・・・ チェックアウト時も清算終了し、サービスのコーヒーを戴き、フロントの方へ「ありがとうございました」と挨拶をしてホテルを出るも返答も見送りもありませんでした。
1点評価ではありませんが 私的には再度行くことはありえません。18人が参考にしています
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二年前位に勝負して行って見ました
晴れていれば富士山が見えますが
曇っていたので見れませんでした。
浴槽が一つの、町民施設って感じでした
混んでいたので、空いている時に入れたらよかったです
2人が参考にしています
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前に正直な感想を記入しましたが、なぜか消されてしまいました。
再度、評価なしにしたら掲載されています。
しかし納得がいきませんので正直ベースで再書き込みします。
平湯温泉街はいい所と認識していますので
切磋琢磨してください。
料理 1点 温かいものは冷たく、冷たいものはぬるい
湯 4点 平湯なら当然
貸切風呂 3点 隣の貸切から覗かれることと宿の部屋からも貸切風呂が丸見え
部屋からの景色 1点
費用対効果 2点
客室係りのお姉さんの香水が臭い(つけ過ぎ)です。
私が宿泊した部屋は1泊15,000円程度
部屋に置いてある浴衣には穴が2ヶ所開いていた。というより
破れていました。
部屋から見える景色は本館の建物のみでした。
料理は普通の会席。
特筆すべき点は、貸切露天風呂が3ヶ所あり、
それぞれ、趣きが違う造りで左側にある2ヶ所の湯は
かなり広めで彼女と2人で入るのはとても贅沢だと感じました。
それだけです。2人が参考にしています
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温泉スタンドが併設されている 壱の湯。
源泉 戸田温泉 壱の湯 源泉温度52.1度
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
加水・消毒有。
温泉レベル★2。施設は共同湯のため、評価なし。雰囲気★2。総合★2。
温度は熱めでなかなか・。さっぱり感もぼちぼち。
多くの人を迎えるにあたり、仕方がないことだが、カルキが・・。
500リットルで200円の温泉スタンド・・。
個人的には、その分浴槽内にお湯を注いでもらいたいような
気がしてならない。
(2008年2月16日)6人が参考にしています
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温泉としては悪くないと思います。
施設も綺麗ですしお風呂も色々ありました。
ハーブのミストサウナ(浴槽あり)とバラ風呂がありました。
バラ風呂は定期的に照明が暗くなります。
露天風呂には「オープンエアバス」と英語で書いてありました。
施設全体が全部洋風なのでどうも温泉、という気分になれませんでした。
すきなひとにはいいところだと思います。となりにハーブ園などあるので洋風だと思います。
ハーブ園帰りに寄ったのなら洋風もOKだと思います。0人が参考にしています
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平日の夕方頃の到着。
道をはさんで反対側に掘削櫓があり、そこの敷地には同じ経営者がやっていた「ニュー谷汲温泉」と言う温泉施設がありましたが昨年閉館されたそうです(直接確認いたしました)。
館前に根尾川谷汲温泉とオートキャンプ場の案内看板があり。それによるとこちらは石を扱う会社が経営のようです。
温泉を目当てに来ましたが、館内にはプールもあるようですね。プールの方までは見に行っていないのでどのようなものかはわかりませんが、入泉料でプールも利用できるとは凄い!プールの営業は平日12:00-17:00、土日祝は10:00-18:00(子供は水着着用の大人の同伴が必要)。
畳敷きの休憩所と食堂もあり。食堂の営業時間は食事 午前11:00-午後4時、飲み物 午前11:00-午後4:30。
浴室内は温泉浴槽が1つと水風呂。
露天スペースには岩風呂が2つとサウナ。露天岩風呂風呂は2つに区切られていますがオーバーフローさせた湯がもう1つの浴槽に流れる仕組みになっているのでほぼ同じものが並んでいると考えていいでしょう。
サウナは温度計表示77℃で体感的には温いを越して暖かいと言っていい温度。普通サウナではあまり見ないような電気ヒーターが3つ壁面に備え付けられていました。12人程で座面は2段。サウナ内の窓から駐車場が見えます。無音。砂時計のみ1つあり。
湯の方は無味無臭、透明ですがかなり薄く緑ぽっい色がかっています。浴感はかなりのヌルヌルです。
内湯では感じませんでしたが、露天風呂は塩素臭キツメ。
露天には簡易ゴロ寝スペースのようなスペースがあり。枕が置かれ人工芝が敷かれた所が2つ。居心地良く無さそう。
周りに高いものがないので空は広く感じますが、囲いがやや高めなので開放感は余りありません。
谷汲の山あい、根尾川が近くにあり風光明媚な場所に建つ温泉ですが情緒溢れると言う感じはなく、どちらかと言うと地元の方に愛される銭湯のような場所かと思います。
ただヌルヌルははっきりしていて湯そのものは結構楽しめれますよ。
あと、館前の営業案内には午前10:00-午後7:00、定休日火曜となっていますが、脱衣所には営業時間の変更のお知らせがあり。「受付終了 午後7:00、閉館時間 午後7:45」とのことで今は脱衣所の方が正しいようです。
そのお知らせが目に入らず、午後7時前に慌てて身支度を整えたがもう少しゆっくり浸かっておけばよかった。
源泉名 山村谷汲温泉
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
源泉温度 25.4℃、
Na 564.7、K 13.2、Mg 1.0、Ca 2.2、Fe(II) 1.1、
F 8.0、Cl 33.3、SO4 0.6、HCO3 1293.6、CO3 65.2、
密度 0.997(20℃)、蒸発残留物 4.604g/kg、導伝率2080uS/cm、平成7年6月22日
#HCO3だけ飛びぬけていますね。数字で示しているとおり、確かに体感できます。
#全てが表記されているわけではないですが、蒸発残留物の数字があっていないような。
『谷汲温泉源泉(内風呂)』
加水なし、加温あり、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。
※「谷汲温泉源泉(内風呂)」との表記で露天岩風呂はどういう利用状況かは明記されていないが、底面湧出口から流入しており、循環ろ過されているものと思われる。
##湯好きさん、ロムオちゃんさん、ありがとうございます。湯好きさんなるほど。確かに最近は施設内容まで踏み込んだりイメージ掲載にも限界を感じていて、ブログの要望はあったのですが、でも見やすい写真の掲載、より詳細な情報をお伝えする為にはやむを得ず現在ブログの準備中です。なお、温泉施設の情報・評価以外の内容に関してはNIFTYスタッフの方に依頼を出しておきます。0人が参考にしています
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郡上八幡という名前が付いていますが郡上八幡の中心部や長良川鉄道郡上八幡駅よりは南に3kmほどのところにあります。
国道156号線沿いを走っていると、レストラン大滝苑というドライブインがありますが、そのレストラン大滝苑の横を車でそのまま長良川の方へ下っていくとホテル郡上八幡が見えてきます。ちょうどレストラン大滝苑に隠れるようにホテル郡上八幡はあります。目安は、当時のものかはわかりませんが掘削櫓のようなものがありますので、それを目印に奥に進まれるとよいでしょう。
駐車所に車を止めると2つの建物が目に入ります。
1つは大きな建物で、一目でホテルとわかるかと思います。ホテルの方の前には源泉らしきものが流れているところがあり。流れている湯らしきものに手を入れてみると、結構温め。30℃程度かな。
もう1つの建物の屋根の上の看板には「天然温泉 やすらぎの湯 宝泉」とあり。どうも日帰り用の建物のようです。玄関には立て看板があり、そこには「入場料650円(入湯税込)。8種類のお風呂。AM9:00~AM0:00」となっており、このあたりの日帰り入浴が出来るところの中ではここはかなり遅くまでやっていてこれは有りがたい。
玄関をくぐると靴ロッカーが男性用と女性用とわかれています。女性が黄色の靴ロッカーで、男性が緑色となっています。
入場料を券売機で支払います。入場料だけの650円のほかに、観劇の料金込みのセットのものがありました。
ここはどうも大衆演劇もやっているようです。その他、入浴・観劇に\1200の食事券付きの宝泉満喫セットというものもありました。ただ、訪れた時は「大衆演劇(夜の部)舞踏ショー。本日20時~21時開演。無料。ご自由にご覧ください。」となっていて、観劇に関してはいつが有料でいつが無料なのかはよくわからなかったので、観劇される方はご確認なさってください。
フロント前には「演劇処芝居小屋」。まぁまぁの広さの演劇スペースがあります。
広めのお土産販売スペースを過ぎると食堂があり。営業時間は11:00~19:30(LO 19:00)。
奥へ進むと脱衣所入り口手前に2つの休憩室があり。その奥には宿泊者用の脱衣所入り口があります。建物は外観上は別のようですが、中では繋がっていて、丁寧に脱衣所の入り口まで別になっています。
日帰り用の脱衣所から入り奥に進むと無料ロッカー。フロントでもらった鍵の番号が指定ロッカーですので場所は選べません。
全体的に年季が入っていますが、その印象がまたゆる~い雰囲気となって漂っています。
ホテルの入り口、脱衣所の入り口と日帰り・宿泊者と別に用意されていますが、浴室前で一緒になります。
古いという感じはありますが、浴室内は天井が高くゆったりしたつくりになっていてほっと肩の荷を下ろすことが出来ます。また内湯に入って目に飛び込んでくるガラス窓越しの外の景色が青々としていてなかなかのものです。
内湯内ですが、
・やや大きめの浴槽
・ジェットの浴槽
・バイブラの浴槽
・打たせ湯
・ラドン吸引室
・歩行湯のような水風呂
・サウナ
となっています。
サウナは入口の所に書いてありますが、10:30-22:00となっており、営業時間内でもサウナが稼働していない時があるので注意が必要。温度計表示で114℃ありました。これは凄い!体感的にもかなり熱さで私は好み。15人ほどの広さで座面2段。無音。乾燥しています。アクリル面が曇った60分計あり。敷物は普通のタオルです。
水風呂は最初ないかと思ったら歩行湯の形のような浴槽がそうでした。やや冷ため。
ラドン吸引室ですが、ガラス張りで締め切りになっていて中に浴槽1つが1つ。理屈では理想的だとは思いますが入ってみるとかなり強めの塩素臭らしき匂いが。とても耐えられなくすぐに出てきてしまいました。確かに塩素臭の強さ=残留塩素が多いとは限らないわけですが、でも気分的にあまりいいものではないですね。
内湯の浴槽ですが、浴槽内の床材が磨かれた石が使われており、つるつる滑って少々危ないです。
露天からの景観はいいですね。露天の下には長良川が流れ。目の前には山が広がっています。
湯ですが、湯自体からはラドン吸入室内の匂いのような塩素臭は感じません。無味無色透明。他の浴槽では感じませんでしたが内湯のやや大きめの浴槽のみはっきりとしたヌルヌル感があり、温泉の鮮度は他の浴槽に比べて高いかもしれません。
源泉名 奥美濃長良川温泉
単純温泉(低張性アルカリ性温泉)
#なお浴室と露天風呂壁面には源泉名・源泉所在地・温泉分析申請者・泉質・適応症及び禁忌症についての掲示はあったが通所あるべき分析書の成分内容についての掲示は無し。温泉の利用状況についての掲示もなかった。6人が参考にしています
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JA鈴鹿の建物の裏側にあります。温泉だけではなく幾つかの建物がありぱっと見どれが温泉だかわかりづらい。その幾つかの建物の前には大きな駐車場があり、JA鈴鹿内の施設を利用される方はどこでも良いみたいです。
駐車所下りて右手すぐの建物は「さつき亭」という大きめの食堂。利用時間は午前11時~午後9時まで(LOは午後8時30分)。時間はなく今回は利用していませんが、結構良さそう。
温泉はその奥。温泉の入口手前左手には「源泉」と大きく掲げられた看板。ホースからドラム缶の中へ源泉が流れています。飲泉できるのかな?ただ、そういう表記はなかったです。触ってみると39℃程度の温めの湯が出ていました。
玄関口には靴がそのまま脱いだままで多く置かれています。邪魔になってきそうだったので外来者の私は靴箱へ。でも靴箱もほとんどの方は鍵をかけずが多いようです。ボロ靴だったので、自分も入れるだけに。
券売機で入館料500円を支払い、脱衣所へ。到着時は土曜日の午後6時頃。混み具合としては激混みでした。
まぁキャパシティはそう多くないですから、そこそこの人であっという間に激混みになりますね。
サウナはここのクチコミにあるように脱衣所の横にあります。
サウナに入る前に一度体を温めてと思い、浴室へ。浴室内は
・12人ほどで一杯になりそうなバイブラ部分を含むL字型の浴槽
・水風呂
の2つの浴槽のみ。洗い場は10人程度。
その他浴室内にはちょうど真ん中にかけ湯用の湯貯めがあり。
ただ、手持ちの洗い道具を置く所がないです。かけ湯用の湯貯めの周りにご自分の洗い道具を置かれる方もいますが、かけ湯用の洗い桶を置くスペースですので、そう多くのスペースが空いているわけでもなく、中には置く所がないので浴槽の縁にご自分の洗い道具を置かれている方もいらっしゃいます。
自分はこれからサウナに入るため何度も浴槽を動く事になり内湯内は置きづらかったのでとりあえず手持ちの洗い道具は脱衣所の隅へ。
浴槽で軽く温まり、サウナへ。
サウナは温度計表示86~96℃。体感的にはやや熱め~普通といった所。目いっぱい入って6人。座面は2段。12分計あり。サウナのBGMとしては大音量の演歌がかかっています。でもここは演歌が似合いますね。JAの施設ということで農家の方が多いかと思いますが、サウナの中の会話もやはり「きゅうりが・・・」と言うような話が多いです。でも「円高、ガソリン、輸入物」と言う会話も混じって聞こえてきて今の時代の農家の方のご苦労が偲ばれます。
サウナを出て入口下あたりには2つのカゴが置かれていました。1つはくしゃくしゃになったタオル。もう1つは綺麗にたたまれたタオル。サウナの敷物は汚れたら各自で交換してくださいという事のようです。
サウナを出て汗まみれで脱衣所内を通過していかなければならないことがちょっと。サウナの出入口から浴室出入口までは15歩ほどあり、汗まみれになって着替えている人にあたらないように混雑している脱衣所の中を歩いていかなればならないのは少々気を使いますし、脱衣所内に汗を落とす事にも抵抗がありますね。
水風呂は1.5mx1.5mほどの広さですから2名ほどです。温度はやや温め。
洗い場で体を洗い浴槽へ。浴槽の床面がやや黒い石材でしたので、湯色はあまりはっきりしませんが、薄めの褐色かと思います。匂いははっきりした鉱物臭の長島系の温泉を半分お湯で割ったような薄い香り。舐めてみるとかなり薄く甘味を感じましたが、後はほとんど無味です。弱めながらヌルヌル感があり。
浴後には2階の方は終了していました。したがって休憩所の方は覗けなかったです。ただ、クチコミにあるお話からするとあまりくつろげなさそうですね。
通常は加水によって温度を下げて投入。浴槽内の温度を維持させるために浴槽内加温のための循環・・・家庭用の湯沸しと同じ形。後はオーバーフロー。
消毒に関しては確かにないほうがありがたいですが、これもお役所次第ですから止むを得ないですね。塩素臭も感じませんし、気持ちよく湯浴みはできました。1人が参考にしています






