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東海地方の口コミ一覧
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朝9時から開店しております、一番乗りして入り、11時頃には館内から駐車場が見えるので満車状態になっていましたが、湯舟は意外にゆったりしていました。岩盤浴場も何室もあり嫌な体臭もなく清潔感がありました。食事処もスーパー銭湯にアリガチな出来合いの料理でなくシッカリした料理になっていました。値段も他のスーパー銭湯にはヒケをとらないでしょう。
4人が参考にしています
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前から気になってた温泉ですが、両親の親孝行を口実に初めて訪問しました。
山道を1時間ほどかかって到着します。
まあそのために静かに楽しめるわけで、我慢しましょう。
道は狭いですが退避場所が結構あってすれ違いにそれほど困りませんでした。
後部座席の年寄りはたいへんだったかも。
施設、設備は質素そのものですが、とにかく泉質がいいので驚きました。
循環式ですがカルキ臭も感じられませんし、ヌルヌル感は静岡市内の温泉では一番いいと思います。
温度は好みからいえば内湯、露天とも1度ほど低いといいんですが、まあ許容範囲ということで。
ある温泉では混雑する週末などは温度を上げて回転を高めるとか。
施設側の都合もあるんでしょうね。
紅葉の季節でしたが、あまりきれいではなく残念でした。
露天風呂の2本のモミジはとてもきれいで頑張っていましたよ。
食事は持参しましょう。
受付でカップ麺を売っていましたが、あまりに寂しすぎます。9人が参考にしています
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バスターミナルの近くの平湯神社の隣に大きな樽の足湯があり、
その奥に合掌造りの建物。そこが平湯民俗館となっている。
そこにいるおにいさんが「ぜひ温泉をゆっくり楽しんでください。」と声をかけてくれる。
さらに奥に進むと、木立の中に露天風呂がある。
茶褐色のお湯の色がすごい。湯船の底が見えないぐらい。
炭酸水素塩泉・ナトリウム-炭酸水素塩泉、塩化物泉とのことだが、
鉄分を含む匂いがする。
さらーっとした肌触りで、すごく気持ちがいい♪
湯温もちょうどいい♪
ここは平湯温泉でも「穴場」と言われている場所で
ほとんど混雑しないとのこと。
もちろんこの日も贅沢にも独り占め。
さらにここのすごいところは、入浴料が「寸志」。
のんびりと良質なお湯に浸かりながらの森林浴。
平湯温泉のレベルの高さにあらためて感動。
翌日(土曜日)、平湯温泉を出発する前に再び、この温泉を楽しんだが、
「ひらゆの森」の駐車場は、ほぼ満車状態に対して
ここは、先客がひとりだけと、やはりここは「穴場」であった。4人が参考にしています
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広い駐車場にとても風格のある建物。
築300年以上の古民家を移築したものらしい。
中に入ってみても、その大きな梁が見える構造がとても雰囲気がいい。
廊下も畳張りなのが珍しく、気持ちがいい。
まずは内湯、梁がめぐらされた吹き抜けの大浴場は、
50人は入れる広々とした造り。
湯気がこもらずのんびりとレトロな空間を楽しめる。
お湯を見るとほんとにすさまじいぐらいの湯の華が乱舞している。
体にしみこんでくるような湯の力を感じ、硫黄の香りに癒される。
男湯7つ、女湯9つもの湯船が豊かな自然に囲まれた
庭園風の露天風呂へと足を運ぶ。
それぞれの湯船の形や深さだけでなく、
お湯の濁り方、温度、湯の華の量、硫黄の香りの強さが異なる。
もちろんすべて源泉掛け流し。
私のお気に入りは一番奥の方、高いところにあった檜の湯船。
ここだけが完全に白濁していて、眺め、温度、肌へのあたりなど
すべてが極上♪
残りも順番にその異なるお湯を楽しんでみた。
しかも、どの湯船もほとんどひとりずつという贅沢さ。
これで500円???!!!
(しかも私たちはキャンプ場で割引券をもらっていたので、400円!)
さきほど入った「神の湯」も500円。
「神の湯」での満足感が完全に色褪せてしまった。
澄み切った空気と芳しい湯気を浴びながら
「なんと素晴らしい施設なんだ」と感動♪♪
この日はすぐ近くの平湯キャンプ場でキャンプをしていたので、
夕食後、ふたたびこの「ひらゆの森」を楽しんだ。2人が参考にしています
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国道156号線沿いの道の駅に隣接した温泉です。
掛け流し湯とあったので、通りすがりにタオル1枚持って入って来ました。
建物が綺麗でお風呂も良い!
お湯は熱めで硫黄ナトリウム温泉で、透明なお湯。
露天風呂から見える秋の紅葉は、とても素晴らしいものです。
無料休憩所や食事処も充実しており、休憩するには絶好のポジションだと思います^^8人が参考にしています
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山の奥のある静かな温泉。
部屋は6階だった為か風景が素晴らしく、お湯も源泉かけ流しで文句無く素晴らしかったです。
娘が肩こりが楽になったと不思議そうに言ってました。
お湯は熱過ぎず、ぬるすぎず、絶妙な温度。
最初はぬるめかなと思いましたが、流石本物、体が溶けて行く様に温まる温度でした。
料理は茄子の煮つけのおいしかった事。
料理全体的に出汁が美味しいと思いました。
更にソーメンの中にあげた鮎が入っていたのですが、似た様な料理を以前にも別の所で食べた事が在るのですが、鮎と言う事を知らせたかったのか、開いて無く揚げてあり、骨まで食べれず、身を解いて食べたのですが、今回は惜しみなく開いてあげて在ったので頭からぱりぱりと食べれて、楽しめました。
最後に出てきた杏仁豆腐は家庭の手作り風で気取りが無く、近所に中国人が開いている小さな中華料理店が在るのですが、其処の味と似て居る様に思いました。
お風呂にコインロッカーが無いのに驚きましたが、老舗の温泉は昔の様に貴重品入れのカギをフロントに預けるのだと昔の温泉を思い出し苦笑しました。
もうすっかり今時の温泉ホテルに慣れてしまっていて、そう言えば昔はそうだったと懐かしく思いましたが、どっちが良いのでしょう。
それが本当のシステムだと解っている人がどれだけいるのかしら。
コインロッカーが在ってカギを手首に巻いて入るのに慣れた私は複雑な気分。
カギをフロントに浴衣姿でしんなりと預けるあの高飛車な優越感を楽しむ情緒より、手首にゴムでできた鍵を巻いても便利で良いかもと思いました。
山奥にありながらも、秘湯の危険とか、作りが粗雑と言うリスクが無く、本当の山奥の本物の温泉を存分に味わいました。2人が参考にしています









