温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >899ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162708
東北地方の口コミ一覧
-

昼と夜に行きましたが、対岸にある菊水館の窓明かりを眺めながら入る夜がとても風情ありました。迷路のような自炊部を通り抜けて露天に向かうわけですが、恥ずかしいことに本当に迷子になってしまい、宿の人に道を訊ねた始末です・・・(でも快く道案内をしてくれました)。混浴ですが、脱衣スペースに男女の境はなく、女性には少し勇気がいるのでは。そもそも温泉に入るのに勇気を求めること自体ナンセンスだし、そういう意味で、若い女性でも抵抗なく混浴できる配慮があってもいいのではないかと思います。(女性は混浴に抵抗があるのではなく、大衆の面前で更衣することに最大の抵抗を感じるのではないでしょうか?)こんな素晴らしい温泉を、お気楽な男どもだけのものにするのはもったいないと思います。
1人が参考にしています
-

八甲田の山々がパノラマのように広がる露天風呂が最高です。当然晴れた日に行くのがベストです。
2人が参考にしています
-

-

有名な混浴露天風呂の他にもたくさん風呂があるのは意外でした。最も外れにある男女別の内風呂は熱めの湯でした。混浴の内湯、露天は幾分入りやすい湯加減になっていました。混浴とはいえ、ここの脱衣スペースは男女共用で、最悪なことに入り口の戸を開けるとそこが脱衣所、という女性(同伴の男性)にとってはハラハラドキドキの配置になっています。古き良きものを継承しているのでしょうが、脱衣スペースくらい現代に見合った配慮をしてもいいのではないかと思います(フェミニストではありませんが、温泉に関してはあまりにも女性に対して不親切な点が目立ちます)。
0人が参考にしています
-

三回行きましたが、いつ行っても空いていて(平日ですが)落ち着いて湯浴みを楽しめました。特に古いほうの露天はこの温泉の顔にもなっているように情緒溢れるものです。唯一のマイナス点は、車通りは少ないものの道路がすぐ脇を通っていることくらいでしょうか。それと、新しいほうの露天はつい最近まで混浴だったはずですが、昨年行ったらいつの間にか男女の仕切りができていました。それでも広大な露天なので閉塞感はありませんが、「泥湯よお前もか・・・」と少しさみしい気がしました。(古いほうはもちろん混浴を守っています。)
0人が参考にしています
-

十年前の話ですが、紅葉の時期に行きました。大きくてキレイな旅館で、新館の角部屋に泊まったのですが、河が目の前で紅葉が素晴らしかったです。毎日開催されているという餅つきも、思ったより楽しく、最高でした。今はどうなっているのでしょう。噂では大浴場にバスタオルは置いてないらしいです(私的には重要ポイントなのですが)。また行ってみたい宿でしたし・・・近いうちに行ってたしかめてきます。
3人が参考にしています
-

何度か利用させてもらっていますが、入った後は肌がつるつる、髪もさらさらになります。
ただ、石鹸シャンプーがおいてあるのみで、リンスがないのが残念。温泉で髪はさらさらになりますが、やっぱりリンスもおいてほしいなぁ。0人が参考にしています
-

お風呂もそこそこ良かったし、ご飯も画一的ではなくおいしかったです。かえでとさつきのお風呂はそれぞれ館の端と端にあってちょっと遠かったです。
0人が参考にしています
-

岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつで、岩手県医療局職員互助会、要するに岩手県の県立病院(何と27カ所もある)に勤めるお医者さんや看護師さん方のための福利厚生施設だそうである。
ココでも檜風呂が楽しめる。寒い国の知恵だろうか、内湯から露天風呂へはお湯から上がることなく行き来が出来る。温泉以外にテニスコートやバーベキュー場もあるらしいが、冬場はみんな、雪の下。3人が参考にしています
-

岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつ。「ゆこたん」という可愛らしい名前に誘われて訪ねたが、名前の由来はタイトルのとおり、「湯」+「コタン(アイヌ語で村の意味)」だそう。
森の中、というか森が浴槽まで迫っているような、森の中の檜露天風呂「正徳の湯」はオススメ出来る。岩風呂と檜風呂は男女日替わりとのことだが、岩風呂だったらドコでも入れそうだしね。1人が参考にしています



