温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >837ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10464 -
宿・ホテル数
15148 -
温泉口コミ数
163629
東北地方の口コミ一覧
-

-

新野地温泉から砂利の坂道を600m程下った所にある1件宿です。
まず内湯ですが、従業員の方は赤いお湯といっていたが、この日の限りでは、黄土色のお湯でした。(温度によって色が変わるかもしれません)泉質は炭酸鉄泉で透明度はありません。何しろ濃いです。湯から上がる人の背中や尻は、黄土色に染まっていました。
次に離れにある露天に行きました。こちらは白濁の硫黄泉です。ただ近隣の宿のものに比べると、ややとろみがかかった感じです。でかいドラム缶のような更衣室が特徴的です。
いずれもとにかくワイルドです。泉質そのものを楽しむのであればおススメです。2人が参考にしています
-

江戸時代を思わせるような個性的な建物が特徴。浴場の戸を開けると硫黄の臭いが漂ってくる。お湯は無色透明、硫黄臭あり、肌触り感とくになし。八角形の湯船から見上げるこれまた八角形の天井がノスタルジックというか、不思議な感覚でとても印象的。
熱めと言われてるが案外普通じゃないだろうか。お昼ちょっと前に行ったが既に結構な人だった。浴場・浴槽・脱衣所はそれほど大きくもないので夕方とか混雑する時間帯はちょっと大変かな。
ここらの温泉は大昔に地下に蓄えられた海水がプレートの移動で熱せられた、日本では珍しい火山性ではな温泉なんだそうな。一度お試しあれ。2人が参考にしています
-

-

平日700円で終日利用できるようになっていました。
プラス2~300円で岩温浴(岩盤浴)が利用できるようです。
内湯にある打たせ湯が効きますね~。
ジャグジーはポコポコと可愛らしい感じですが・・・。
露天もそんなに大きくは無いですが、イイ感じに石組みがしてあって
座ったり半身浴したりするのに丁度良いです。
設備はまずまずですが、駐車場についた時点で温泉の匂いがするのが
プチ旅実感できて好きです!3人が参考にしています
-

先日、日帰り入浴してきたんだ。入場料がとても高かったんだけど、中に入ってビックリ!サウナはもちろん、各種天然温泉の他、沸かし湯のジェットバスが気持ちいがった。露天風呂から見た海サイコー!!
薬湯とか、ハーブ湯もあって、曜日によって種類変えてるみたいだ。違うのも入ってみたいだね。
何と言ってもクレジットカードが使えるから、ちょっと奮発して行ってみるといいだね。3人が参考にしています
-

☆評価の内訳☆
部屋・設備 ☆☆
お風呂 ☆☆☆☆
ご飯 ☆☆☆☆
サービス ☆☆☆☆
1泊で利用しました。1人泊まりだったのですが、料金が上がることもなく、8500円でした。
部屋は6畳でテレビつきです。建て増ししたところっぽくて、隙間風のせいかなぜか廊下より寒かった。真冬だったらかなり厳しいかも。確かに、しゃびーですけど、まあ値段が値段なので仕方ないかな。
ご飯!!おいしかったです。夕飯、朝食ともに、素朴~なんだけど、とてもおいしかったです。まいたけの炊き込みご飯がでて、「食べ切れなくて残念」という顔をしてたら、「おにぎりにするからお夜食でどうぞ~」なんて。お味噌汁も、具たっぷりのけんちん汁でした。
一人で広間で夕飯でしたので、気を使ってくれたのか、いろいろと仲居さんが話しかけたりしてくれてとてもうれしかったです。働いてる方がみんな親切でした(ただしフロントのおばちゃんは感じ最悪)
お風呂も、お湯もどばどば賭け流しです。あっつくていいお湯でした。内風呂も雰囲気あるものです。ただシャワーがないのでそういうのが必須な方はダメかな?真水のお湯が大きな木の桶にためてあって、それを使ってシャンプー・体を洗ったりするようになっていました。あと女性専用の露天風呂は眺望は余り望めません。
最近は秘湯の宿でも1万円オーバーが普通になってきていますが、値段とサービスを考えると、かなりコスパよしなのではないでしょうか。これでトイレが近代的にキレイだったら確実にりぴーとするんですが・・・。(水洗だけどちょっと怖い系でした)。9人が参考にしています
-

辿り着くまで一苦労、駐車場からお風呂までの徒歩による上り坂にまた一苦労、しかしその先で体験するお湯と絶景は期待を裏切ることはないでしょう。ただ私が行ったのは、利用期間中最後の日曜日で紅葉、天気にも恵まれたせいか、大盛況でした。山奥の秘湯中の秘湯のようなイメージがありますが、この日の限りでは一大観光スポットのような感じでした。
確かにお湯はいいです。吾妻山系特有の白濁湯ですが、他と違うのはまるで血の様な味です。混浴だったせいか「うかつにも鼻血か?」と一瞬思わず(汗)でした。
道中は、すれ違うのがやっとの狭い道が延々と続きます。行楽シーズン中の休日は交通量が増えるので、出来れば避けたいものです。1人が参考にしています
-

-




